韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

不法輸出

フィリピンに不法輸出されたバ韓国のゴミ、1年半ぶりに送り返される!!

バ韓国塵というゴミ屑を朝鮮半島に送り返すべき


1年半前にバ韓国からフィリピンに不法輸出されていた大量のゴミ。


その廃棄物が、ようやくバ韓国に返送されることになりました。



この日本にはゴミ屑以下のヒトモドキが多数棲息しています。


これらの害獣どももバ韓国に送り返したいものです。




全匹コンテナにでもぶち込んで、強制送還……。


考えただけでも胸が熱くなりますね。




国土美化のためなので、我々の血税が投入されても問題ないでしょう。



-----------------------
フィリピンに不法輸出したごみ5千トン、1年半ぶりに韓国に返送

 2018年にフィリピンへと不正に輸出された韓国のごみ5100トンが1年半たって韓国に返送される。問題のごみは韓国の廃棄物輸出業者が現地の輸入業者と組み、リサイクル可能な合成プラスチックを装い、フィリピンに輸出したものだ。実際はリサイクルが不可能なごみだったことが判明し、フィリピンの環境団体が在フィリピン韓国大使館前で「持ち帰れ」と抗議デモを行うなど論議を呼んでいた。

 米CNNは19日、フィリピンに違法に放置されている韓国の廃棄物5100トンの最終返送作業が始まったと報じた。韓国環境部は20日、5100トンのうち約800トンの返送作業が始まったことを確認した。韓国政府は今年中に残る廃棄物も全て運び戻す計画だ。包装後港への輸送費用はフィリピン政府、フィリピンの港から韓国・平沢港へ輸送後、焼却処分するまでの費用は韓国政府がそれぞれ負担する。

 韓国政府は昨年1月、フィリピンの港湾に保管されていた1400トンを韓国に輸送した後、フィリピン政府と協議を続けてきた。先行して運ばれたごみ1400トンはコンテナに積まれた状態だったため、輸送が容易だったが、残る5100トンは既に私有地に投棄されており、再び包装の上で輸送するのが困難だった。環境部関係者は「廃棄物の返送に使う貨物船を別途運航するのではなく、フィリピンから韓国に向かう貨物船の空きスペースを利用して運ぶため、時間を要する」と説明した。

 5100トンが返送された後の処理も問題だ。費用は10億ウォン(約9500万円)以上かかると見込まれるが、誰に原因があるのか特定されてないからだ。政府と地方自治体は予算を投入し、先に処理を進めた上で、不正輸出に関与したC氏に費用を請求する計画だが、C氏はフィリピンに潜伏して行方が分からない状況だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/01/21/2020012180077.html?ent_rank_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















自国で処理できない産業廃棄物を不法輸出していたバ韓国!! フィリピンの環境が破壊される事態に!!!!!

産業廃棄物をフィリピンに不法輸出しているバ韓国


バ韓国の産業廃棄物が、フィリピンに不法輸出されていたことが判明していました。

これらのゴミがフィリピンに放置され、悪臭を放って環境を悪化させているとのこと。


この事態に現地住民が立ち上がり、バ韓国大使館に押し寄せるという騒動が起こっていたのです!!



本当に許しがたい行いです。


屑チョンそのものが廃棄物みたいな存在なのに、我々人類に迷惑をかけるとは!!



自分たちで処理しきれなくなった“再生不能な廃棄物”を他国に押し付けるとは、

醜い屑チョンの性根丸出しの行いです。


この騒動がさらに大きくなり、フィリピン在住のヒトモドキが大量に殺されるような事態になってくれませんかね?


大量の廃棄物と共に、ヒトモドキどもの死体をバ韓国に送り返す……。

そうなれば地上の浄化が捗ることでしょう。



この日本にもハングル表記のゴミが大量に流れついています。

フィリピン同様、我々も被害者なので、そろそろ国内に巣食うヒトモドキどもを37564にするべきなのです!


-----------------------
フィリピンはゴミ捨て場か!と反韓の声 韓国業者が違法産廃を大量に「輸出」

<世界最大のごみ投棄国で環境意識が高まったおかげで、行き場のなくなった韓国の廃棄物はフィリピンへ不法に輸出された──>

 フィリピン国民の間で反韓国、嫌韓国の感情が高まりをみせている。韓国から輸入された「再生可能なプラスチックごみ」のはずが、実は「再生不能の産業廃棄物」で、しかも約6500トンという大量のゴミだったからだ。韓国の送り業者がはっきりしない中、行き場を失ったハングルのかかれた大量のゴミは集積所などで悪臭を放ち、蚊やハエを発生させ、周辺住民に深刻な影響を与え始める環境問題に発展している。

 「フィリピンは韓国のゴミ捨て場なのか。早急に回収し、責任の所在を明確にせよ」と環境団体などの呼びかけで在マニラ韓国大使館にデモが押しかける騒ぎになっている。

 2018年7月と10月の2回にわたって韓国からフィリピンの産業廃棄物輸入業者のもとに届いたコンテナには再生可能な空のペットボトルなどの「プラスチック類のかけら」が入っているはずだった。フィリピン税関当局への書類にもその記載があった。

 ところがコンテナを開封したフィリピンの業者は中身が書類上のものとまったく異なることに仰天した。積み荷は輸入禁止の再生不可能な産業廃棄物や木材、洗濯機などの電化製品といった単なる「ごみ」で、輸入業者は「契約と異なる」として税関当局に被害を訴えた。

韓国政府に回収を要求

 調査に乗り出した税関当局は、韓国側の輸出元が意図的にそうした「ごみ」を輸出したのかどうかは不明としながらも、韓国政府に対して厳しく抗議するとともに「ごみの早急な韓国への回収」を要求する事態となった。

 税関当局の調査では韓国からのゴミは7月20日と10月20日の2回に分けてフィリピン南部ミンダナオ島の北部に位置する東ミサミス州の港にあるフィリピン側の輸入業者に届いた。ゴミは合計6500トンで、5100トンと1400トンに分けて送られた。

 このうち5100トン分のゴミは輸入業者が所有する45000平方メートルの敷地に野積みにされ、高温と降雨などで悪臭が充満。水溜りでは大量のハエや蚊も発生するなど周辺住民の生活に影響を与え始めているという。

 残る1400トンのゴミは陸揚げされたものの港のコンテナターミナルに51個のコンテナに入った状態で放置されたままになっているという。

 こうした自国で処理できないゴミをわざわざ書類を偽ってまでフィリピンに押し付けるような韓国のやり方を地元マスコミも一斉に報道、韓国を批判したこともあり、国民の不満が爆発した。

 その結果、11月15日にはフィリピンの環境保護団体約140の連合体である「エコウェスト連合」の呼びかけで群衆がマニラ市内の韓国大使館前に集まり、抗議の声をあげた。さらに11月28日には「クリスマス前のゴミの韓国送還」を求めるデモ隊がフィリピン関税庁前にも押しかける騒ぎとなった。

 こうしたフィリピン側の強い反発を受けて韓国政府環境部もようやく重い腰を上げて大量のゴミの送還に向けた手続きを開始した、と地元マスコミは伝えている。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/12/post-11432.php
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る