韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


不良品

【さすが朝鮮製www】北朝鮮のミサイルに対してバ韓国軍が報復ミサイル発射! しかし、わずか2秒後に海へドボンwwwww

バ韓国軍の地対地ミサイル玄武


9月15日の早朝に発射された北朝鮮のミサイル。

その6分後にバ韓国軍が報復措置として地対地ミサイルを2発ほど発射していたワケですが……。


な、なんと!

そのうちの1発が、数秒後に日本海に落下していたことが判明していたのです!!



いやぁ、さすが屑チョンどもですなぁ。

朝鮮有事の際は、もっと我々を楽しませてくれることでしょうwwwww


でも、あまりにもバ韓国側がショボ過ぎると困りものです。

北も南も分け隔てなくチョーセンチンには大量に死んでほしいので、

もう少し精度を高めてほしいものですね。



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北朝鮮の挑発に対抗の韓国軍、弾道ミサイル2発発射も1発は数秒で落下=韓国ネットにも落胆の色

 2017年9月15日、15日早朝の北朝鮮の弾道ミサイル発射に対応して、韓国軍が6分後に韓国製地対地ミサイル「玄武2A」2発を発射したが、この中の1発が数秒で日本海に落下し、有事の際に北朝鮮のミサイル発射の兆候を捕捉して攻撃するキルチェーンの核心戦力に異常があるではないかという懸念が出ている。韓国・ニュース1が伝えた。 

 軍当局は、北朝鮮が15日午前6時57分頃、ミサイルを発射してから6分後の午前7時03分、東海岸から平壌(ピョンヤン)の順安(スナン)飛行場への攻撃を想定して玄武2Aミサイル2発を発射したと説明した。 

 現在陸軍は、玄武2A(射程距離300キロ)と玄武2B(同500キロ)の弾道ミサイル、巡航ミサイル玄武3A(同500キロ)、玄武3B(同1000キロ)、玄武3C(1500キロ )を運用している。 

 米韓大統領間の協議で、ミサイル弾頭重量の上限が撤廃されたことを受け、軍当局は最近、玄武系ミサイルの弾頭重量を最大2トンまで増やし、同時にミサイルの推力も増加させる方針を定め、防衛事業庁と関連業界が共同研究に着手したと伝えられている。 

 韓国軍は、これら対策によって、北朝鮮の核ミサイルによる挑発に対し、直ちに報復に出る韓国軍のKMPR(大量報復報復)や、挑発の兆候を事前に捕捉して打撃するキルチェーン計画が一層強化されるとみていた。 

 記事は、「15日の玄武射撃訓練で、2発中の1発が失敗した事で、保有する玄武ミサイルの信頼性の問題が台頭と思われる」と指摘。軍当局は「(失敗の)原因について関係機関合同で分析に入った」と説明した。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは3000を超えるコメントが寄せられており、この問題への関心の高さがうかがえる。コメント欄には「メーカーに問い合わせすれば?」「不良品だな」「これでキルチェーンか」と落胆する声や、「北朝鮮にミサイルの造り方を聞いてこい」「金正恩(キム・ジョンウン)の嘲笑が聞こえてきそうだ」など、皮肉も交えて批判的な声が多く並んだ。 

 また、「防衛不正が横行しているから、こんなことになる」「多くの国防費が、誰かのポケットに入った結果だ」など、後を絶たない不正問題に言及する意見もみられた。その他に、「このような問題は、内部的に早急に解決すべき。敵に軍事情報を公開すべきではない」とするコメントもあった。

http://www.recordchina.co.jp/b190785-s0-c10.html
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過去5年間、毎日故障!! バ韓国製自走砲「K9」でまたもや屑チョンが死亡!!!!

屑チョン殺しの名品・K9


一昨日、バ韓国製の自走砲「K9」が爆発事故を起こし、2匹の死者を出していました。

このK9は、自称「バ韓国産の名品武器」とのことですが、

過去に1708回も故障や事故が発生しています。


そんな欠陥武器を未だに使い続けるとはwwwwwww


この名品とは、屑チョン兵士を効率良く殺してくれるところから名づけられたんですかねぇ。


ま、有事の際もこのK9は盛大に屑チョンどもを殺してくれそうです。

いやぁ、楽しみで楽しみで仕方ないですなぁ。


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爆発し兵士2人の命奪った韓国軍の“名兵器”、過去5年で1708回故障=「どこが名品?」「1日に1回は壊れる不良品だ」―韓国ネット

 2017年8月19日、韓国陸軍の射撃訓練場で火災事故により2人の死者を出した韓国型自走砲「K9」について、韓国・ニュース1などが詳しく報じた。陸軍砲兵戦力の中核火力であるK9は海外にも輸出され、韓国内では「韓国産の名品武器」とも呼ばれるが、実際は故障や事故が後を絶たないという。 

 K9は、長射程砲、放射砲(多連装ロケット)など北朝鮮に比べ劣勢にあった砲兵火力を強化するため、10年間にわたる開発の末、2000年から戦力化された。現在、最前線に500門以上が実戦配備されている。 

 90%を超える命中率に自動射撃統制装置、毎分6発の高速射撃機能などを備える同機の1両の価格は37億ウォン(約3億5600万円)に達するが、すでにトルコ、ポーランド、フィンランド、インドなどに輸出実績があり、ドイツ、ロシア、フランスなど世界有数の軍事大国と輸出競争を繰り広げているという。 

 しかし導入からの歴史を振り返ると、故障や事故が後を絶たない。1997年12月、試作1号機の火力性能試験中には、弾が発射されず、内部が炎に包まれ研究員1人が死亡する事故が発生した。2010年には、北朝鮮による延坪(ヨンピョン)島砲撃によって海兵隊に配備されていたK9が被弾し、一部装置の損傷で、反撃に支障が生じた。 

 こうした事故・故障について韓国メディア・YTNは専門家の話を基に、「“名品武器”が5年間で1708回故障」とする記事を報じた。番組に出演した建国(コングク)大警察学科のイ・ウンヒョク教授は「事故は5年間で1700件程度は確実に発生していた」と述べた。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「他の武器は問題があれば生産を中止するのに、K9だけ中止しないのはなぜ?」「このどこが名品?」「自国の兵士を殺す殺人兵器じゃないか」など、K9への批判の声が多く寄せられた。 

 また、後を絶たない防衛産業の不正問題に「開発費の3分の1が実際に開発に使われ、3分の1は賄賂に消え、残りの3分の1は関係者のポケットに入ったんだろう」と疑惑の声も。 

 その他、「5年間で1700回も故障したのなら、1年で340回壊れたことになる。ということは、休日を除けば1日に1回はどこか壊れる不良品ということじゃないか」とするコメントもあった。

http://www.recordchina.co.jp/b176807-s0-c10.html
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【お笑いバ韓国軍劇場】不良品の防弾チョッキ、前面だけを改良してそのまま再配布!!!!!!!!!

防弾性能皆無のバ韓国製防弾チョッキ


バ韓国軍に配布されていた3万5000着の防弾チョッキが、拳銃の弾で簡単に貫通してしまうことが発覚したのは昨年のことでした。

それを受け、バ韓国国防部が改善していたのですが……。


今回出来上がったのは、前回の不良品に少しだけ手を加えたものでしたwwwwwww


しかも!

改善したのは“前面部分のみ”で、後は不良品のままのようですwwww


それを平然と配布し直すとは、さすがキチガイ屑チョンどもですなぁ。



コレで終わりかと思いきや、まだまだ続きがあります!!


側面の防弾性能が“紙装甲”だとバレると、

バ韓国国防部は、性能テストから“側面の防弾性能”を除外するように国防規格を変更していたのです!!!!


さらに、さらに、


この“紙装甲”防弾チョッキを2万4000着も追加で購入することが決まっているんだとか。



いやぁ、突っ込みどころ満載で、

記事を読んでいるだけで疲れてしまいますなぁ。



これでまた朝鮮有事が楽しみになったことだけは違いないですね。


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韓国国防部、軍の防弾チョッキの“致命的な欠陥”を見て見ぬふり?=韓国ネットに衝撃「本当の敵は北朝鮮ではなく国防部」

 2017年7月13日、韓国・JTBCによると、韓国の国防部が「拳銃の弾で穴が開く防弾チョッキ」の前面部分だけを改善して軍に配布していたことが分かり、韓国社会に衝撃が広がっている。 

 韓国国防部は昨年、拳銃の弾で穴が開いてしまう民間業者の防弾チョッキを不正納入し、2年間で3万5000着を軍に配布していたことが明らかとなり、批判を浴びた。その後、国防部は性能改善に取り組み、開発過程で「動きにくい」との意見が出たことを受けて横の部分を切断した“分離型”の防弾チョッキを作った。 

 問題は衝撃が広く分散される“一体型”とは違い、細かく分かれた防弾チョッキは防弾性能が落ちてしまうという点。JTBCが類似のサンプルで実験を行った結果、わき腹に受けた弾2発は共に、通過基準(44ミリ)の約2倍である84.5ミリが変形した。 

 実際の戦闘において、側面の防弾性能は非常に重要となる。米法務省の報告書によると、銃撃による死亡者のうち50%以上が側面から弾を受けている。 

 しかし、国防部は側面の性能問題が取り沙汰されると、先月末に側面の性能テストを除外するよう国防規格を変更してしまった。さらに、側面の防弾性能が不十分な現在の防弾チョッキ2万4000着を追加で購入する方針を明らかにした。 

 これに関し、国防部は「来年からは防弾性能を向上させた防弾チョッキを納入する」と明らかにしたが、既存の防弾チョッキについては何の対策もないという。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからは「戦争が起きたら1番に逃げ出す国防部の高官たち。自分たちが着ることはないからそのままにしているのだろう」「国防に関する不正は国家反逆罪として厳重に扱い、死刑に処すべき」「韓国の国防部はアマチュアが集まる場所なの?」「韓国国民の本当の敵は北朝鮮ではなく国防部」など国防部への厳しい声が相次いでいる。 

 また「お笑い韓国軍がまた期待どおりの行動をしてくれた」「政権が変わっても国防部はそのまま…」などと嘆く声も。 

 そのほか「弾が貫通するのになぜ着る?動きにくくなるだけなら着ない方がまし」と指摘する声や、「防弾テストは入札会社の社長が実際に着て試す方式にしよう」と提案する声もみられた。

http://www.recordchina.co.jp/b184449-s0-c10.html
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バ韓国「アメリカがウリの部品を使った原発を作る時は、韓国の同意が必要ニダ!」

バ韓国塵に原発運営だなんて100万年早い!!


なんとここしばらくの間、アメリカの原発にはバ韓国の製造した部品が少なからず使われているようです。

もっともバ韓国側の言い分なので眉つばものではありますが……。


そんなバ韓国が、


アメリカが、ウリの部品を使用した原発を作る際はバ韓国の事前の同意が必要ニダ!


とブチ上げていました。


ま、アメリカはガン無視するでしょうし、この機会にバ韓国製の部品を排除するかもしれませんね。


本当にあの屑どもはナニを考えているんでしょうか?

馬鹿は死ななきゃ治らないと言いますが、きゃつらは死んでも馬鹿なままなんでしょうねwwww



それにしても、「バ韓国企業が独自に技術開発し、生産・輸出する部品」だなんて心底ゾっとする話です。


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「米国も原発作るなら韓国の事前同意必要」

 韓米当局は、大詰めとなった原子力協定改正交渉で「米国が韓国の技術を使用して原発を建造したり海外に輸出したりする場合、韓国の事前同意を得なければならない」という内容を盛り込むことになったことを24日、明らかにした。現行協定は韓国が米国の技術を使って原発を建造したり海外に輸出したりする場合はもちろん、ウラン濃縮や使用済み核燃料の再処理をする際にも米国の許可(事前同意)が必要であると規定している。

 新協定が発効されれば、米国に対してもこの規定が適用されることになる。

 韓国外交部(省に相当)の尹炳世(ユン・ビョンセ)長官は23日、訪韓した米外交協会(CRF)代表団との会談で「互恵的な協定になるだろう」と語った。外交部当局者は「原子力分野で、米国も韓国の技術を使う時、事前同意を得なければならないという意味だ」と言った。新協定にこうした内容が盛り込まれることになったのは、この20年間で原子力技術環境が急変しているからだ。米国は原発約100基を稼動させる世界1位の原発大国だが、1993年のクリントン政権発足以降、反核運動で原発産業・技術が大幅に縮小していた。国内では新規に原発が建造されず、部品生産もアウトソーシングに頼っていた。

 こうした中で「原子炉ベッセル(vessel)」など韓国企業が独自に技術開発し、生産・輸出する部品が増えた。韓国企業の部品と技術がなければ、米国も新たに原発を建造・輸出するのが容易でない状況になっている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/02/25/2015022501608.html?ent_rank_news
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