韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

不足

平昌冬季五輪組織委員会の委員長「全ての工事は始まってるニダ! 分散開催は難しいニダ!」

チョヤンホ平昌オリンピック大会組織委員長


バ韓国の平昌冬季五輪組織委員会委員長が、

日本などとの分散開催は難しいニダ!

と改めて態度を表明していたようです。


すでに全ての競技場の工事が始まっており、(分散開催を盛り込んだ)改革案を適用することは難しいニダ

というのが理由みたいですね。


ま、なんにせよ日本を巻き込んでもらっては困ります。



きゃつらの糞みたいなプライドのおかげで、大金を投じてボロボロになるバ韓国の姿を見られることでしょう。

で、結局開催できずに投じた金が無駄になるというのが既定路線でしょうね。




くれぐれも日本は分散開催などに応じてはいけません。

億害あって一利もないのですから。


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揺るぎない大会にまい進・・平昌五輪組織委が分散開催を否定、韓国ネット「対策なしで意地張らないで」「ナッツ騒動のお詫びに…」

 韓国・聯合ニュースなどによると、2018年平昌冬季五輪組織委員会の趙亮鎬(チョ・ヤンホ)委員長(韓進グループ会長)は12日、国際オリンピック委員会(IOC)が提案した日本などとの分散開催について「難しい」と述べ、あくまでも単独開催を目指す姿勢を示した。

 趙委員長はこの日、「平昌の場合、すでに全ての競技場の工事が始まっており、(分散開催を盛り込んだ)改革案を適用することは難しい」と述べた。さらに、2016年2月にはテストイベントが始まるため、分散開催を議論する時間もないと指摘したという。

 一方、「完璧な競技場の事後活用案と経費節減案も準備し、IOCとの議論を通じて揺るぎない大会の準備にまい進する」と強調した。平昌の準備の遅れや開催後の施設活用方法が不明確であることがIOCの分散開催提案につながったことを意識した発言とみられている。

 このニュースに対し、韓国ネットユーザーからは多くの意見が寄せられている。主なコメントを紹介しよう。


コストの25%を負担する力さえ無い自治体が何考えて3度も誘致にトライしたんだ?

「OK!分散開催せず平昌単独で!そのかわり、費用もすべての江原道と平昌が負担するように!」

江原道のためにも分散開催しろ。国が疲弊し、運営費も足らず江原道の予算が破たんするぞ

「仁川アジア大会の施設でさえ使い道ないのに、人もまばらな平昌の山あいに施設建てまくって、管理はどうする気だ?」

約束破ってまで誘致権を手にし、財政能力が無いから分散開催したい?見苦しいぞwww

「事後管理に年間数億ウォンかかるなんて…分散開催しろ…経済も厳しいんだ…」

「なら自分のカネでやるとか~国の税金盗るなよ~」

「こんなイベントで名を上げようと鼻息荒くする政治家たちも問題」

「国の恥ですね。チョ・ヤンホ会長、ナッツリターンのお詫びにカネ出してやれ」

反日感情はさて置き、分散開催が良いと思う。両国にとって利益でしょ

「茂朱、日本、北朝鮮など、誰とでも共同開催は良い事。小を捨てて大に就くのが、マーケティングの基本」

「対策もないのに意地張らないで。恥ずかしくないの?茂朱と分散開催すべき…元々、茂朱のほうが先だったでしょ?」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141213-00000006-xinhua-cn&pos=5
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【お笑いバ韓国軍劇場】開戦1週間も持たずにただの箱に成り下がるK9自走砲wwwwwwwww

弾薬不足が判明したバ韓国のK9自走砲




もうお腹いっぱいなのに、「あれ喰え、これ喰え!」と田舎の老人のように次から次へと我々に笑いを届けてくれるバ韓国軍。


今度は陸軍でのお間抜けな事態が発覚していました。


なんと、バ韓国の主力である自走砲は弾薬が足りないようで、有事の際は1週間も経たずにただの走る箱に成り下がることがわかったとのこと。


与党の議員は「こうした状況で、韓国軍が敵と対火力戦を繰り広げ、勝負するというのは話にならないニダ。至急、対火力戦に備える具体的な態勢と戦闘予備弾薬の確保案を検討すべきニダ」と強調したようです。



フッ。

本当におめでたい連中ですね。




あの屑どもが開戦1週間後も戦っているワケないじゃないですか!

開戦と同時に尻尾を巻いて逃げだすのですから、弾薬の量なんて無意味でしょうに。






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韓国軍:「K9自走砲の予備弾薬、戦時には6日で在庫切れ」

 韓国陸軍の主力自走砲K9は、実際に戦争が起こった場合、特殊目的弾の予備弾薬が足りず、戦争開始から1週間以内に無用の長物と化すとの指摘がなされた。

 与党セヌリ党の孫仁春(ソン・インチュン)議員(国会国防委員会所属)が、14日に陸軍本部から受け取って公開した国政監査資料によると、韓国陸軍砲兵の最新型自走砲K9の「HE-BB(低抵抗〈ベースブリード〉榴弾〈りゅうだん〉)」と「DPICM-BB(低抵抗2用途改良型通常弾)」は、戦争開始から5-6日で在庫が底を突くことが分かった。

 これらのK9用特殊目的弾は、北朝鮮の長射程砲を狙って前方配備されており、対火力戦で射撃手の役割を果たす。対火力戦とは、休戦ラインを挟んで双方の砲兵が全力を尽くす火力戦闘のことで、戦争初期の勝敗を左右する。

 しかし、火力や対人殺傷能力に劣る新型の「HE-BB」と「DPICM-BB」の場合、戦闘予備弾薬として利用可能な日数が極めて深刻な水準にあるということが明らかになった。孫議員は「戦争開始から5-6日で、韓国軍の最新鋭K9自走砲は役に立たなくなる。高い金を払って量産したK9自走砲が、実弾が不足して戦争で使えなくなるというのは深刻な問題」と指摘した。

 これだけでなく、南北の対火力戦の戦力にも大きな差が見られる、と孫議員は指摘した。野砲の場合、北朝鮮軍は約8500門あるのに対し、韓国軍は約5300門で、1.6倍の差がある。多連装ロケット砲は、北朝鮮軍の約5500門に対し、韓国軍は約200門にすぎず、北朝鮮軍の方が26倍も優位だという。

 孫議員は「こうした状況で、韓国軍が敵と対火力戦を繰り広げ、勝負するというのは話にならない。至急、対火力戦に備える具体的な態勢と戦闘予備弾薬の確保案を検討すべき」と強調した。

 これに対し、韓国国防部(省に相当)は「HE-BBとDPICM-BBは8日分以上保有している。毎年、業者の最大生産量相当分を確保している状態で、2018年までには30日分以上確保する計画」と語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141015-00001624-chosun-kr&pos=2
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