韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

世界最高

バ韓国・防衛産業庁が駆逐艦を大幅改良! 戦闘システムを国産化して自画自賛wwww

バ韓国産の兵器は自国民を殺すのが得意技


バ韓国の防衛産業庁が、駆逐艦の大幅改良に乗り出したようです。


その内容は、戦闘システムやセンサーなどをバ韓国産のものに変更するというもの。



大金を投じてわざわざ劣化したものに変えるとは、相変わらずのキチっぷりですねwwww



屑チョンどもは、


「世界最高の最先端バ韓国産兵器の威力を世界に見せてやるニダ!」


「自主国防を強化して米国からの兵器輸入を少しずつ減らしていくニダ」


……と大喜びしているようです。




嘘しかつけない朝鮮ヒトモドキ。

その基本的な生態を一番理解していないのは、間違いなく朝鮮ヒトモドキそのものなんでしょうね。



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韓国型駆逐艦、装備を韓国産に改良し性能が大幅向上=ネットで称賛「日本がけん制してくる」

 2020年9月9日、韓国・ニュース1によると、韓国の防衛産業庁が韓国型駆逐艦(KDX)「楊萬春艦」の性能を改良し、海軍に引き渡すと発表した。

 記事によると、韓国の技術で基本設計から制作まで行われた楊萬春艦は2000年に実戦配備され、海域艦隊の指揮艦として中心的役割を担っている。

 防衛産業庁は16年9月から楊萬春艦を含む駆逐艦3隻について老朽化した戦闘システムやセンサーなどの性能を改良する「韓国型駆逐艦性能改良事業」を行っており、楊萬春艦は最近テスト・評価を終えて最先端の頭脳とセンサーを備えた艦艇に生まれ変わった。

 性能改良された韓国型駆逐艦は、人間の頭脳に該当する戦闘システムが韓国の技術で開発した装備に変更された。これにより標的管理能力が3倍以上、情報処理速度が100倍以上増加し、戦闘指揮能力が大きく向上。さらに、国産化したことで整備にかかる時間の短縮、費用削減にもつながったという。

 防衛産業庁は21年までに残りの2隻の性能改良も行い、順次海軍に引き渡す予定という。

 これに韓国のネットユーザーからは「自主国防に向けて頑張れ」「世界最高の最先端韓国産兵器の威力を世界に見せてやろう。誇らしいな」「自主国防を強化して米国からの兵器輸入を少しずつ減らしていこう」など称賛や自主国防に向けた応援の声が上がっている。

 その他「陸上戦力は大きく向上したけど、中国、日本、ロシアという強大国に囲まれた韓国の特性上、空軍力と海軍力も向上させなければならない」「日本より海軍力・空軍力が劣っていることは深刻な問題」「日本がまた韓国をけん制してくるかも」などの声も見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b834273-s0-c10-d0058.html
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「世界最高のスキー場ニダ!」、バ韓国・平昌冬季五輪のアルペン競技場が来年から違法施設にwwwwww

閉鎖されているバ韓国・平昌冬季五輪のアルペン競技場


世界最高のスキー場ニダ!」と屑チョンどもが勝手に自称していた平昌冬季五輪のアルペン競技場。


建設に2064億ウォンも投じられていたこの競技場は、現在閉鎖されているとのこと。


しかも、国有林の使用許可期間が終わるので、来年からは違法施設になるんだとかwwwww



いやぁ、まさに屑チョン脳ですなぁ。



目の前のことしか考えられず、その後のことをこれっぽっちも考えられないバ韓国塵ども。

こんな生物は生きている価値がないどころか、存在しているだけで我々人類に迷惑をかけ続けているのです。


一刻も早くヒトモドキの血が地上から絶えることを願うばかりの今日この頃でした。


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「世界最高」と言われた平昌五輪の競技場、来年からは違法施設に?=韓国ネットがっかり

 2018年12月4日、韓国・中央日報は「世界最高と言われた平昌(ピョンチャン)アルペン競技場、来年から違法に」と題する記事を掲載した。 

 平昌五輪当時、国際オリンピック委員会(IOC)から「世界最高レベルのスキー場」と絶賛された旌善(チョンソン)加里旺山(カリワンサン)アルペン競技場。記事によると、同競技場は五輪のための国有林使用許可期間が今年末に終わるため、来年1月1日から「違法施設」になる危機に直面している。現在リフトはストップ、建物も鍵がかかっており、入り口には「アルペン競技場には地域の生存権がかかっている」「五輪遺産のアルペン保存は国の使命」など競技場の存続を求める垂れ幕が掲げられている状態という。 

 このように放置されている理由は、地域社会と体育界、環境団体、政府などが「復元か存続か」をめぐりもめているためという。江原道や旌善郡は「五輪遺産のスキー場施設の一部を保存し、観光資源として活用すべき」と主張。国費と地方費2064億ウォン(約206億4000万円)を投入して建設した世界最高水準のスキー場を直ちに壊すのは「合理的でない」との指摘だ。江原道は先月19日、山林庁中央山地管理委員会に「五輪生態・平和の森造成計画」を提出し、ロープウェイは残してアルペン競技場の頂上に樹木1000本を植えるなど、現状からの生態復元を提案。既存施設を「生態の森平和教育展示館」として活用する案も盛り込まれたという。 

 一方、環境部と山林庁は「五輪終了後の全面復元」という事前の約束を挙げて「競技場を全面的に復元すべき」という立場を示している。山林庁は江原道との復元計画の審議も見合わせており、今年10月末に競技場の71%に当たる国有林(101ヘクタール)の使用期限の延長(2023年8月まで)も却下したという。環境団体も「アルペン競技場の着工は復元が前提だっただけに、迅速に全面復元に乗り出すべき」と訴えているという。 

 なお同競技場をめぐる環境破壊問題は、11年7月の平昌五輪誘致直後に勃発。そのため14年3月、山林庁は平昌五輪開催までに事後活用案が含まれた復元計画を立てることを条件に、山地転用を条件付きで承認していた。 

 これを受け、韓国のネットユーザーからは「とりあえずやって、その後は知らんふりを貫く。これがこの国の文化」「建設する時は『復元するからどうか許可して』と必死に頼み込んでいたのに、今は『地域経済に役立てたい』だって?まるで詐欺だ」「当初の約束通り復元すべき。金もうけに目がくらんで言い訳したら、自然に対して一生の罪を犯すことになる」など、当初の計画通り「復元」を求める声が相次いでいる。 

 また「そもそも五輪自体が不正だった」「こんなことなら五輪なんてしなきゃよかった。巨額を投じて五輪を開催して韓国が得したことは何?」と五輪開催を悔やむコメントも多く寄せられている。

https://www.recordchina.co.jp/b567473-s0-c50-d0127.html
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