韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

中国人観光客

【バ韓国の免税店】中国人観光客が増えても、閑古鳥状態wwwww

支那畜どもに見放されたバ韓国の免税店


頭の程度の低い中国人観光客が、少しずつバ韓国に戻りつつあるようです。

しかし、免税店に行く支那畜の数は激減したまま戻っていないとのこと。


中国の個人輸入代行業者が減り、そこに並べられているものに対する興味がなくなった結果でしょう。


それに、二度以上バ韓国を訪れるリピーターはよほどのキチガイしかいません。



一時的に中国人観光客が増えたとしても、

バ韓国の観光業界が衰退していくのは間違いなさそうですね。



そもそも、朝鮮半島はただの肥溜めにしか過ぎません。


ヒトモドキの生息地としては最適でしょうけど、

我々人類には一生縁のない場所なんですから!!



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韓国を訪れる中国人観光客が再び増え始めたが、免税店に客が戻らない理由―中国メディア

 中国メディアの捜狐は2019年2月7日、韓国を訪れる中国人観光客の数が再び増え始める一方で、免税店など韓国の商業者は「笑えない状況である」と報じた。 

 記事は「多くの中国人観光客が韓国に行く目的について、8割ぐらいの人がショッピングと答えるかもしれない。しかし実はそれだけではない。韓国には済州島をはじめとする多くの観光スポットがあるほか、韓国グルメも試してみる価値がある」とした。 

 その上で「実際、韓国を訪れる中国人は免税店に足を運ぶ。それは化粧品などが世界的に有名だからだ。ただ現在、韓国の免税店には中国人観光客の姿はあまり見られず、韓国の商業関係者は喜べない状況にある」と伝えた。 

 記事は理由として「韓国の免税店人気を支えていたのは、個人輸入代行業者たちだった。彼らは頻繁に韓国を訪れ、中国から入った注文に基づき免税店の商品を買いあさり、それを販売することで利潤を得ていた。しかし、中国の税関当局が個人輸入代行対して厳しい政策を取るようになってから、韓国の免税店にあまり客が入らなくなった」と説明した。 

 記事は、現在中国の観光客は韓国の免税店に対してそこまで興味を持っていないとし、再び中国人観光客の心をつかむのはとても難しいかもしれないとの見解を示した。

https://www.recordchina.co.jp/b682427-s0-c20-d0135.html
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【旧正月】中国人観光客の旅行先人気国、2018年度はバ韓国が3位! そして今年は……

中国人観光客にも見限られたバ韓国wwww


旧正月で海外に出かける支那畜どもは、今年700万人ほどなんだとか。

その行先として、バ韓国は昨年に3位となっていたようです。


しかし!


今年はランク外wwwww


いくら知能の低い支那畜でも、


バ韓国に観光しに行っても意味がないということに気づいたようですね。



あの低能どもにすら見限られるだなんてwwww


いよいよバ韓国の崩壊が現実味を増してきたので、嫌でも期待が膨らんでしまいますね。



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「韓国には行かない」中国人観光客の変化を韓国メディアが懸念も、ネットは余裕?

 2019年2月6日、韓国・SBSは、「海外旅行に行く中国人が年々増加する中、韓国が関心の外に置かれている」と伝えた。 

 記事によると、旧正月の連休を迎えた中国では約700万人が海外旅行に出かけるとの調査結果が発表された。昨年の650万により約8%増えた過去最大規模だという。旅行先の人気1位はタイで、後には日本、インドネシア、シンガポール、ベトナムが続いた。 

 地理的に近い、もしくはノービザで入国できる国が上位に入ったが、韓国は「例外」となった。一昨年まではタイ、日本に続き3位を占めていたが、今年はランク外(15位まで発表)となったという。 

 記事はその理由について「高高度防衛ミサイル(THAAD)配備により反韓感情が高まったこと、中国政府の団体観光規制が完全に解除されていないことが原因」と説明している。また「中国の海外旅行客は毎年10%以上増加しており、昨年は1億4000万人を超えた」とし、「中国人たちを韓国に呼び戻す対策が必要だ」と訴えている。 

 これについて韓国のネットユーザーからは「来なくていいよ。特に体感できる利益もないし。むしろ街が静かでいい」「中国人観光客が増えると、物価も賃貸料も上がる。企業や建物所有者にとってはいいかもしれないけど、一般市民にいいことは一つもない」「中国人観光客がいなくても発展、跳躍できる道を探すべき。その方が韓国の未来のためになる」など、特に気にしていない様子の反応が数多く寄せられている。 

 一方で「お金をたくさん使ってくれる中国人観光客がいないのは大変な問題」「ソウル中心地の商店のことを考えると、感情的に来るなとは言えない」と経済を心配する声も。 

 その他「韓国観光は韓流アイドルに頼り過ぎ。だからすぐ飽きられる」「中国の方が観光名所がはるかに多いのだから、わざわざ韓国に来るわけない」「観光は日本に、不法滞在は韓国に?」など、韓国観光の問題点を指摘する声も上がっている。

https://www.recordchina.co.jp/b681222-s0-c30-d0058.html
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2種類のメニューを用意して中国人観光客からぼったくるのがバ韓国流wwww

中国人観光客をぼったくるバ韓国


バ韓国では、中国人観光客をターゲットにしたぼったくりがより悪質になっているようです。


ある飲食店のメニューでは、バ韓国語で7900円ほどのものが、中国語表記になると1万円になっているんだとか。


このように2割、3割を上乗せするぼったくりが日常化しているみたいです。


限韓令の解除で中国人観光客が以前のように戻ったとしても、この調子ならアッという間に自滅しそうですなぁwwww




やはり朝鮮ヒトモドキという生物は、

自分で意識しなくとも人類に嫌われる行動しかとれないようにプログラミングされているんでしょうね。



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韓国の飲食店は中国人を狙ってぼったくっている?韓国語と中国語のメニューで異なる価格=「もう韓国へは行かない」―中国ネット

 2018年10月6日、新浪新聞の微博(ウェイボー)アカウント・頭条新聞は、韓国の飲食店では韓国語と中国語のメニューとでは価格が違うと指摘したネットユーザーの映像による報告を紹介した。 

 このネットユーザーは、済州島にある飲食店でまず韓国語のメニューを見てみるが、例えば牛焼肉セットが韓国語メニューでは7万9000ウォン(約7900円)だが、中国語メニューでは10万ウォン(約1万円)となっている。また、普通の焼肉は韓国語メニューでは1万7000ウォン(約1700円)だが、中国語メニューでは2万ウォン(約2000円)となっている。 

 価格の違いについて店主は「中国語のメニューは古いもので、韓国語のメニューが最新のものだ。中国語メニューはまだ更新していないだけだ。値段が違うのは品質が違うからだ」と理由を述べている。 

 これを見た中国のネットユーザーから「これが韓国人の民度というものだ」「だったらもう韓国へは行かないな」などと批判するコメントや、「韓国に行ったからにはぼったくられることを恐れてはならない」「別に恐れる必要はない。韓国へ行く人は金持ちだ」「中国人はお金があるからVIP待遇なのだ」などの意見もあった。 

 一方で、「(北京の)秀水街で外国人をいかにぼったくっているか聞いてみた方がいい」「これは国内も国外も同じだ。旅行客というのはぼったくりの対象」「中国国内でも多くの所がこんな感じだ。地元用と一般用のメニューは違う」など、中国も同様だとのコメントも少なくなかった。

https://www.recordchina.co.jp/b651341-s0-c30-d0062.html
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中国人観光客が増えるのを見越して建てられたバ韓国のホテル、どこも赤字経営にwwwwwww

バ韓国のホテルは震度ゼロで崩壊します


中国で限韓令が敷かれて以降、バ韓国のホテルは閑古鳥が鳴いている状態です。


中国人観光客が大量にやって来ると期待して建てられたホテルがバ韓国のアチコチにあるようですが、

全く見込み違いで終わったとのことwwwwww


バ韓国塵どもは3歩先のことを考えられない知能しか持ち合わせていないので、当然の結果でしょうね。



経営しているだけで赤字を垂れ流しているホテルも多いようなので、

そのうち売春宿にでもなりそうですなぁwwwwww



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韓経:中国人観光客を期待して建てたが…赤字が累積する韓国ホテル業界

 ソウル明洞(ミョンドン)一帯のホテルは客室をダンピング水準で割引販売中だ。3、4つ星級ビジネスホテルの客室料は平日基準で1泊6万-8万ウォン(約6000-8000円)に落ちた。中国人団体観光客が昨年3月に途絶えたからだ。明洞付近のホテルはTHAAD(高高度防衛ミサイル)報復が始まる前まで半分近い客室を中国人観光客が占めていた。 

 今年上半期50%前後にすぎなかった明洞一帯の客室稼働率は割引のため先月以降80%水準に上がった。「ホカンス」(ホテル+バカンスの合成語)を楽しもうとする韓国人も増えている。明洞のあるホテル総支配人は「この夏は料金割引で乗り越えたが、夏休みシーズンが終われば韓国人客が減るのですでに秋を心配している」と話した。 

 2012年以降、ホテルが急激に増えた。中国人観光客が急増する中、「外国人が来ても宿泊するところがない」という指摘が多かったからだ。韓国観光ホテル業協会によると、2012年に786カ所にすぎなかった韓国国内のホテルは昨年基準で1617カ所へと5年間で倍増した。今年も100カ所ほどのホテルが新しくオープンすると業界は推算している。「とにかく建ててみよう」とホテル建設に乗り出した企業と個人の多くが今は売却を検討している。赤字が累積して維持するのも難しいホテルが多い。投資銀行(IB)業界の関係者は「ホテルの供給が需要を大きく上回り、売りに出すところが多いが需要は少ない」と話した。 

 団体観光客を対象にしたビジネスホテルが最も大きな打撃を受けた。ソウルの明洞、麻浦(マポ)、東大門(トンデムン)一帯の新規ホテルの多数がこれに該当する。麻浦にあるホテルの関係者は「やむを得ず東南アジア団体観光客に4万-5万ウォンで販売し、なんとか客室を満たしている」とし「売上はある程度維持しているが、利益を全く出せない」と話した。 

 5つ星級の一流ホテルはまだ良い方だ。夏休みシーズンを迎えて家族単位でホカンスを楽しむ韓国人訪問客が多い。プール付きで飲食店が多いホテルは外国人より韓国人中心の営業している。しかしこうした状況は「正常」でないと、業界関係者は口をそろえる。中国人観光客で満たさなければホテルの営業は事実上難しいところが多い。

http://japanese.joins.com/article/036/244036.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news
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