韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

中毒

【ヘル朝鮮】バ韓国で"液体大麻"が大流行中wwwwwww

バ韓国で液体大麻が拡散中


バ韓国では、液体大麻が急激に拡散しているようです。


その流通量は、ここ2年で80倍にも増えているとのこと。


電子たばこ用のカートリッジなどに加工されているようで、安価に流通しているので量も増えたのでしょう。




中毒患者が増えれば、それだけ死者も増えるでしょう。


これからに期待ですねwww


80倍なんてケチなことは言わず、屑チョン全匹が中毒患者になってほしいものです。


-----------------------
液体大麻が韓国国内に拡散、ここ2年で摘発件数は20倍に

 最近有名人の息子や娘などによる海外からの密輸、あるいは使用を摘発され問題となっている「液体大麻用カートリッジ」など大麻抽出物の密輸が急増していることが分かった。

 韓国与党・共に民主党の金斗官(キム・ドゥグァン)議員の事務所が関税庁から提出を受けた資料を3日に公表した。それによると、電子たばこ用のカートリッジなど、液体の大麻抽出物は2015年までは1件も関税庁に摘発されなかったが、16年には6件、量は204グラムで末端価格500万ウォン(現在のレートで約44万円)相当が初めて摘発された。その後17年には21件(1144グラム)、昨年は120件(1万6000グラム以上)と摘発件数も量も増加傾向にある。ここ2年で液体大麻の摘発件数は20倍、量は80倍へと一気に増えたのだ。今年(1-8月)に入っても摘発件数はすでに110件を記録している。その量は9813グラムで末端価格で2億2600万ウォン(約2010万円)に達する。電子たばこ用のカートリッジなどに加工された液体大麻は他の麻薬に比べて価格は安い。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/04/2019100480032.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















ゲーム中毒者による犯罪増加中のバ韓国!! 父親を刺し殺すゲーマーもwwwww

ゲーム中毒者による犯罪が増えているバ韓国


最近、バ韓国ではゲームに関連した犯罪が増えているようです。


インターネットカフェに通っているゲーム中毒者がアルバイト店員を殺したり、

ゲームと現実の区別がつかなくなって実の父親を殺したりするという事件が起こっているとのこと。




でも、ゲームにハマり過ぎてしまうのは、屑チョンだけの問題ではありませんね。


どうせなら、ゾンビではなく朝鮮ヒトモドキどもを殺しまくるバイオハザードのようなゲームが世界中で大ヒットしてくれないものですかねぇ。



そのゲームにはまった中毒ゲーマーが現実の世界で屑チョンどもを殺しまくってくれれば、

地上の浄化がぐんと捗ってくれそうですwwww



-----------------------
ゲーム中毒の弊害を看過するな

 先日ソウル市江西区のあるインターネット・カフェでアルバイトの若者が殺害された。容疑者はこのネットカフェの常連で、警察はゲーム中毒の疑いを視野に取り調べを進めている。もちろんゲーム中毒が直ちに犯罪につながるわけではない。しかし犯行の動機と何らかの関係があることは当然考えられる。容疑者に前科はないが、犯行当日はゲームが終わると想像しがたい犯罪行為に走った。今年9月には全羅北道井邑でゲーム中毒の30代男性がゲームと現実の区別がつかず、父親を刃物で殺害する事件が起こった。

 ここ最近は暴力的で扇情的なシーンの多いゲームが増え、その弊害が確実に広がっている。とりわけ暴力的なゲームは大人たちはもちろん、子供たちの情緒にも深刻な悪影響を及ぼしているはずだ。

 世界保健機関(WHO)は来年5月にスイスのジュネーブで世界保健総会を開催するが、そこではゲーム中毒などゲームと関係する障害を一つの疾病に分類する国際疾病分類(ICD)の新たな改正案が正式に採択される見通しだ。

 韓国政府は暴力的なゲームを規制する法案を取りまとめなければならない。残酷で扇情的な映像が子供たちに及ぼす悪影響を教育的な観点から検討することも必要だ。ゲーム関連企業も暴力シーンの多い刺激的なコンテンツ開発を控えるなど、解決策を模索していかねばならない。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/11/09/2018110901739.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【さすがバ韓国!】20歳以上の5.4パーセントが賭博中毒患者とかwwwww

在日パチ屋どもに鉄槌を!


パチ屋に味方する政治家に天誅アレ!


ギャンブル中毒者が数多く存在しているバ韓国。

なんと20歳以上の屑チョンのうち5.4パーセントが賭博中毒にかかっているんだそうです。

火病と賭博って相性が良さそうですよね?

カーっとなってプチンと血管が切れて死ぬ屑チョンが今後ますます増えてくれそうでなによりです。



この日本の在日パチ屋どもを半島に送り返し、祖国でパチンコを復活できるよう尽力させたいものです。

そのためにも、在日パチ屋どもがこれ以上甘い汁を吸わないようにしたいものです。



-----------------------
韓国の賭博中毒者は200万人以上、うち60万人が深刻な状態=韓国ネット「賭博の根源は政府にある」「賭博は手首を切らない限りやめられない」

 2016年3月3日、韓国・聯合ニュースは、カジノやスポーツ賭博などに熱中する賭博中毒者が韓国で年齢を問わず依然として多く、賭博が凶悪事件につながる大きな社会問題になっていると報じた。

 韓国賭博問題管理センターの調べによると、14年現在、韓国の20歳以上人口の5.4%に当たる207万人が賭博中毒にかかっているとみられている。うち150万人ほどの危険性は中程度だが、全体の1.5%に当たる57万人は重度の中毒症状とみられる。年代別では30~50代がいずれも6%を超え、社会・経済活動のただ中にいる世代が一獲千金の夢にはまりやすいことが分かる。

 こうした状況について専門家からは、不況との関連が大きいとの指摘が出ている。ある専門家は、「貧富の差が大きくなると、下位層がストレスを解消するために麻薬や賭博などの中毒に陥ることが多い」とし、「中毒の問題は韓国よりも米国の方が大きいが、日本と比較すると韓国の方が深刻だ」と述べた。

 また韓国のネットユーザーからは次のようなコメントが寄せられた。


「僕の周りにもスポーツくじにはまってる人がものすごく多い。自分は絶対に関わらないようにしてるけど」

スポーツくじに給料を全部つぎ込んでしまう人もかなりいるよ。スポーツくじをなくすべきだと思う


「一族に賭け事好きが一人でもいると、家族みんなが苦しむことになる」

賭博は手首を切らない限りやめられない

「賭博をする人はほとんど離縁されるね。町内のおじさんもそうだし、親戚のおばさんも離婚しちゃった」


「賭博の根源は政府にあるのでは?合法的な賭博を許可したからこうなったんだ」

「株も賭博だ」

カジノにスポーツくじ、競馬、競艇、競輪、それに株!全部政府があおってるのが問題

「未開という言葉がよく似合う」

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-130441/1.htm
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る