韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

予報

バ韓国塵「台風19号はハッタリだったニダ! もう気象庁の予報を信じないニダ!!」

台風19号の進路予報が大外れだったバ韓国


台風19号によるバ韓国の被害は、期待外れに終わってしまいました。

済州道で死者が何匹か出たようですが、全然物足りませんでしたね。


ちなみにバ韓国では、


「過去最長の期間、観測史上最強の勢力を保ったままやってくるニダ」


と報道されていたとのこと。


その報道を信じていた屑チョンどもは肩透かしを食らった格好です。





これはこれで、いい傾向なのでは?


これから先、また台風がバ韓国を直撃することになっても、


「また予報は外れるニダ」

「はったりを信じないニダ」


……と何の対策もとらない屑チョンが増えそうですからwwwww


その時こそ、数千万匹単位の死者が出てくれるかもしれませんね。



-----------------------
韓国気象庁の台風19号進路予想大外れ「日本の気象庁以下」

 韓国上陸前は「過去最長の期間、観測史上最強の勢力を保ったまま韓国にやってくる」と予想されていた台風19号だが、実際は当初懸念されていたほどの被害は出ず、24日には東海(日本海)に抜けた。気象庁が24日に発表した内容によると、台風は23日夜11時ごろ木浦に上陸し、11時間ほどかけて内陸を移動してから24日午前10時ごろに江陵付近から東海に抜けたようだ。

■台風は移動経路の予測が難しい

 今回の台風19号によりもたらされた風の強さは、全国のほとんどの地域で台風の基準(10分間の平均最大風速が秒速17メートル以上)に満たず、台風クラスの強風を記録した地域はごくわずかだった。これについて気象庁は「台風が上陸すれば、地上の建物などとの摩擦により観測地点での風の強さが弱くなるケースもある。しかし上空の風の強さは台風レベルを維持していた」と説明した。

 1000ミリの豪雨を記録した済州道、同じく300ミリを記録した全羅南道など、一部地域を除くと豪雨の被害もほぼなかった。当初、台風の移動経路の中心は首都圏を通過すると予想予測されていたが、ソウルでの降水量はわずか6ミリにとどまった。そのため市民の間からは「過去最強の台風と言いながら、実際は過去最高のはったりだった」などと気象庁を揶揄(やゆ)する声も出ている。

 まず当初から台風の進路予測に問題があったため、「韓国気象庁の予測は日本の気象庁以下」との指摘が相次いでいる。気象庁は23日午前の時点まで「台風は忠清南道の泰安半島付近に上陸し、京畿道南部を通過するだろう」と予想していた。その後、台風が上陸した23日夜11時直前の発表となった夜10時には「台風は1時間後の夜11時に木浦に上陸するだろう」と予想を変えた。これに対して日本の気象庁はその11時間前の23日昼12時に「台風は木浦に上陸して江陵に抜けていくだろう」と予想していた。日本の気象庁の予想はほぼ正確だった。

 専門家たちは「台風の移動経路は予想が難しい」と口をそろえる。済州大学台風研究センターのムン・イルジュ教授は「韓国における予報では、台風の上陸地点は時間がすぎるたびに南に移動したが、これは一貫した予測を行った証拠だ」「今月はじめに発生した台風14号のケースをみると、韓国の気象庁による予測は米国や日本よりも正確だった」とコメントした。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/25/2018082500409.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【的中率50パー?】バ韓国のいい加減すぎるPM2.5予報wwwwwww

PM2.5と発がん物質まみれのバ韓国の大気


バ韓国の環境当局の「PM2.5予報」はトンデモなく不正確なようです。

その的中率は5割ほどで、ほとんど何の役にも立っていないとのことwwwwww

ま、どれだけ予算をかけようがそのほとんどが関係者のポッケに消えていくのですから当然でしょう。


それに、屑チョン風情に予報の精度を上げられるワケもありません。

適当に下駄でも放り投げて予報したほうが的中率が上がるでしょうしwwww



それゆえ、屑チョンどもは自国が発表する予報ではなくこの日本の予報をわざわざ参照しているとのこと。

情報泥棒とはバ韓国塵どもにお似合いの行為ですね。


万死に値するので、片っ端からぶっロコすべきでしょう。


-----------------------
的中率5割のPM2.5予報に不信感、日本気象協会のサイトで情報を得る人も

 微小粒子状物質(PM2.5)や粒子状物質(PM10)に関する韓国環境当局の不正確な予報が、国民を困らせている。濃度が「悪い」レベルに上昇したときでも前日午後5時に発表された予報は「普通」だったり、逆に「悪い」と予報されても実際には「普通」レベルの濃度だったりと、誤報が続いているのだ。「韓国政府の予報は信じられない」と日本のサイトで予報を確認する国民が増えるなど、政府への不信も深まっている。

 高濃度の大気汚染が発生した先月25日から30日にかけての6日間、環境部(省に相当、以下同じ)と気象庁が政府公式サイト(エアコリア)に発表したソウル市、仁川市、京畿道のPM2.5予報の正確度を本紙が分析した結果、ソウル市は2回、仁川市は4回、京畿道は3回、それぞれ外れていた。3地域の計18回の予報のうち、半分に当たる9回が外れたことになる。

 PM2.5よりも粒径がやや大きいPM10の予報も、18回のうち7回(39%)が外れていた。予報の正確度は、前日午後5時に発表された予報を翌日の実際の濃度と比較する方法で調べた。

 特に、日曜日だった29日の午前5時、気象当局はソウルをはじめとする首都圏3地域のPM2.5濃度を「悪い」(大気1立方メートル当たり51-100マイクログラム)と予報したが、この日の実際の1日平均濃度は39-42マイクログラムと「普通」(16-50マイクログラム)レベルだった。25日午前5時には「普通」と予報したが、実際の1日平均濃度は高いところで61マイクログラムに達した。健康に大きな害を与える高濃度の大気汚染が続く中、当日朝に発表された予報さえも当たっていなかったのだ。環境部の関係者はこれについて「予報士たちの予報能力を上げることが喫緊の課題」と話している。

 誤報が続いていることから、日本気象協会のサイト(www.tenki.jp)でPM2.5分布予測を確認する人も増えている。ある会社員(50)は「日本のサイトでは中国で発生した汚染物質が風に乗って韓国に流れてくる様子がリアルタイムで分かるため、便利だ。こうした情報をなぜ韓国は提供できないのか」と語った。

 韓国政府の政策に対する不信感も頭をもたげている。「大気汚染物質がどこから、どれだけ発生するのかについて、政府の統計を信じられない」という声は大きい。実際に首都圏のPM2.5の場合、政府は過去に「ディーゼル車が6-7割を排出している」と発表したが、最近になって「中国から約5割が流入し、ディーゼル車の寄与率は15%ほど」と異なる見解を示した。

 大気汚染の専門家は「環境部の中でさえ、PM2.5の寄与度についての推計が異なることが多い。最も基本となる国の統計さえもきちんと算出できていないことが、国民の不信を招いた主因だ」と指摘している。近ごろ軽油の値上げや火力発電所規制などのPM2.5低減策をめぐり、環境部と企画財政部、産業通商資源部などがあつれきを深めていることも、「不正確な統計が原因」と指摘される。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/06/01/2016060101311.html?ent_rank_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








台風上陸間近のバ韓国! 「干ばつが解消するニダ!」とバ韓国気象庁は楽観視wwww

台風9号の活躍に期待!


現在北上を続けている台風9号。

本日12日にもバ韓国へ上陸しそうな勢いです。


しかし!

バ韓国の気象庁はかなり楽観的な様子。

中国大陸上陸後、バ韓国から最も遠い方向へ移動するニダ!

台風消滅時の水蒸気のおかげでバ韓国の干ばつが解決するニダ!!


といった具合です。



ガイアの意志が、バ韓国のためになることを行うワケがありません。

1匹でも多くの屑チョンを殺すべく、台風9号には頑張っていただきたいものです。


わくわくしながら気象情報に注目しちゃいますwwwww


-----------------------
台風9号の進路予想、韓米日で食い違い

 北上中の台風9号(アジア名『チャンホン』)の影響で、今月12日から13日にかけて、韓国各地で大雨が降ると予想されている。済州島および南海(東シナ海)には10日早朝を期して「風浪特報」が発令されるなど、韓国気象庁は「10日から韓国は台風の影響圏に入る」と発表した。「チャンホン」は、ラオスの木の名前だ。

 9日午後3時現在、台風「チャンホン」は沖縄南東海上にある。最大風速54メートル、強風域が半径約420キロという「極めて強い勢力」を維持したまま、中国・上海方面に向かって北西に進んでいる。韓国気象庁の関係者は「この台風は、11日ごろ中国大陸に上陸して勢力をやや弱めるが、それでも風速20-30メートルという強い風が予想される。この台風によって発生した水蒸気が韓国側に大挙して押し寄せるため、12-13日には全国的に豪雨となる可能性がある」と語った。

 この台風が中国大陸に上陸した後の進路をめぐっては、各国の気象当局が異なる予想を出した。(1)韓国気象庁は、韓国から最も遠い方向へ移動すると見込んでいるが、(2)米軍の合同台風警報センター(JTWC)は、台風が急激に東へ進路を変え、韓国西海(黄海)上に進むと予報した。日本(3)と中国(4)の気象当局は、それぞれ(1)と(2)の中間に当たる進路を予想した。

 韓国としては、この台風が11日から13日まで中国大陸にとどまり、力を失った状態で東シナ海上に抜けてくる(1)が最も良いシナリオだ。台風が消滅する際に噴出する大量の水蒸気が韓国に押し寄せるため、中部地方で長引いている干ばつを解決することができ、かつ強風の被害も小さいからだ。

 国家台風センターのユン・ウォンテ・センター長は「JTWCが予測した(2)のように、台風の進路が急激に変わるには、北から強い寒気が下ってきたり、1万メートルを超える上空に極めて強い『ジェット気流』があったりしなければならないが、今のところ、その可能性は低い」と語った。この台風が(2)のように移動した場合、干ばつの解決には役立つものの、韓国全域で強風と豪雨の被害が相次ぐ見込みだ。過去にこれと似た進路を取った台風のケースでは「韓国の予報の精度が米国よりも高かった」と、韓国気象庁の関係者は伝えた。

 10日(金)と11日(土)には、韓国で全国的に雨が降ることはないものの、内陸地方の日中の最高気温が30-34度を上回るなど、蒸し暑くなるという予報が出ている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/07/10/2015071001334.html?ent_rank_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る