韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

予報

台風10号爆進中! バ韓国気象庁の予報は安定の屑クオリティwww

朝鮮半島が水没してバ韓国塵が全滅するのが理想


現在発生中の台風10号。

バ韓国の気象庁は、


「朝鮮半島の東方向に進むニダ」


と予報を出していましたが、見事に大外れwwww


予報と違い西よりの進路をとり、バ韓国全土が影響圏に入るようです。


明日(9/8)の朝には温帯低気圧に変わるようなので、それまでに1匹でも多くの害獣をぶっロコしてほしいものですね。




たとえ直接の被害が大きくなくても、大量の地雷が首都圏に流出することは間違いないでしょうwwww


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台風10号の進路、韓国気象庁の予報より西寄り…韓国全土が影響圏に

 台風10号は7日、韓半島(朝鮮半島)沿いに東海(日本名:日本海)上を北上すると予報されている。全国が台風の影響圏に入り、所々で豪雨を伴った強い風が吹くものと見られる。

 韓国気象庁によると、台風10号は7日午前5時現在、済州島・西帰浦の東約250キロメートルの海上を時速41キロメートルで北上しているとのことだ。中心気圧の最大風速が時速43メートルに達する強い台風で、前日非常に強い台風に発達したが、やや勢力が衰えた。

 気象庁は、済州島近くの海岸を通過した台風10号が7日午前9時ごろ、釜山の東北東約50キロメートル付近の海上まで北上すると予想している。その後、韓半島沿いに東海岸をかすめるように北上するものと思われる。

 台風10号は午後3時ごろ、江原道江陵の東約60キロメートル付近の海上まで進む。夜9時ごろには北朝鮮・清津の南140キロメートル付近の海上まで接近した後、北朝鮮咸鏡北道に上陸して通過すると予測されている。8日午前9時ごろには中国内陸部で温帯低気圧に変わり、消滅する見通しだ。

 台風10号の予想経路は、気象庁のこれまでの予報よりも韓半島側に近くなった。前日、台風10号の中心は韓半島に上陸しないという予想が出されたが、進路が徐々に西寄りになり、上陸する可能性も高まった。台風10号の中心位置と移動経路は変わる可能性がある。

 予想降水量は江原道嶺東・慶尚道・鬱陵島・独島(日本名:竹島)で7日までで100~300ミリメートル(多い所で400ミリメートル以上)、全羅南道と全羅北道東部内陸部・済州島で100~200ミリメートル、その他の全国で50~100ミリメートルだ。

 台風10号が接近する江原道嶺東・慶尚道・鬱陵島・独島と済州島には最大瞬間風速時速25~40メートルの強い風が吹くと予想される。西海岸と南海岸には10~30メートル、その他の地域でも10~20メートルの風が予想される。鬱陵島・独島は台風10号の危険半円に入って最大瞬間風速50メートル以上の非常に強い風が吹く可能性がある。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/09/07/2020090780004.html
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【全力応援!】台風9号「メイサーク」バ韓国を貫通して北上か!?

バ韓国を貫きそうな台風9号


バ韓国の気象庁が、台風9号の進路を予想していました。


このままで行くと、朝鮮半島を貫通する勢いのようです。



でも、バ韓国の気象庁の予報は外れることが当たり前となっています。


台風9号の活躍には期待したいところですが、また肩透かしを食らってしまいそうですね。




今度ばかりはバ韓国の気象庁を全力で信頼したくなりましたwwww



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発達中の台風「メイサーク」...木曜日嶺南内陸貫通するように

 台風「バービー」に続き、今度は台風「メイサーク」が我が国に近づいています。 来る水曜日済州側に到着して木曜日には我が国の内陸を貫くと思われます。 車がひっくり返るほど強い風が吹く可能性があるので、徹底した備えが必要です。

 台風9号は、2日前にフィリピンの東側で発生し、現在時速29キロのスピードで上がっています。

 日本の沖縄周辺を経て、来月2日午後には済州道西帰浦(チェジュド·ソグィポ)南方200キロの海まで来る見込みです。

 この夜か翌日木曜日の明け方には南海岸に上陸するものと予想されます。

 今年初めて台風がわが国の内陸を通り抜ける可能性が高いということです。

 被害がひどかった03年の台風14号と進路が似ています。

 メイサークは台風8号より強力だろうという懸念も出ています。ますます風の力が強くなっているからです.

 我が国を通る時は秒速40m前後の強風が予想されます。

 この程度の風だと、走っていた車がひっくり返ったり、木が倒れたり、大きな岩も飛ばされたりします。

 気象庁はメイサークの影響で明後日済州島を皮切りに2~3日間全国で雨が降ると言っていました。

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=001&oid=437&aid=0000246364
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バ韓国塵「台風19号はハッタリだったニダ! もう気象庁の予報を信じないニダ!!」

台風19号の進路予報が大外れだったバ韓国


台風19号によるバ韓国の被害は、期待外れに終わってしまいました。

済州道で死者が何匹か出たようですが、全然物足りませんでしたね。


ちなみにバ韓国では、


「過去最長の期間、観測史上最強の勢力を保ったままやってくるニダ」


と報道されていたとのこと。


その報道を信じていた屑チョンどもは肩透かしを食らった格好です。





これはこれで、いい傾向なのでは?


これから先、また台風がバ韓国を直撃することになっても、


「また予報は外れるニダ」

「はったりを信じないニダ」


……と何の対策もとらない屑チョンが増えそうですからwwwww


その時こそ、数千万匹単位の死者が出てくれるかもしれませんね。



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韓国気象庁の台風19号進路予想大外れ「日本の気象庁以下」

 韓国上陸前は「過去最長の期間、観測史上最強の勢力を保ったまま韓国にやってくる」と予想されていた台風19号だが、実際は当初懸念されていたほどの被害は出ず、24日には東海(日本海)に抜けた。気象庁が24日に発表した内容によると、台風は23日夜11時ごろ木浦に上陸し、11時間ほどかけて内陸を移動してから24日午前10時ごろに江陵付近から東海に抜けたようだ。

■台風は移動経路の予測が難しい

 今回の台風19号によりもたらされた風の強さは、全国のほとんどの地域で台風の基準(10分間の平均最大風速が秒速17メートル以上)に満たず、台風クラスの強風を記録した地域はごくわずかだった。これについて気象庁は「台風が上陸すれば、地上の建物などとの摩擦により観測地点での風の強さが弱くなるケースもある。しかし上空の風の強さは台風レベルを維持していた」と説明した。

 1000ミリの豪雨を記録した済州道、同じく300ミリを記録した全羅南道など、一部地域を除くと豪雨の被害もほぼなかった。当初、台風の移動経路の中心は首都圏を通過すると予想予測されていたが、ソウルでの降水量はわずか6ミリにとどまった。そのため市民の間からは「過去最強の台風と言いながら、実際は過去最高のはったりだった」などと気象庁を揶揄(やゆ)する声も出ている。

 まず当初から台風の進路予測に問題があったため、「韓国気象庁の予測は日本の気象庁以下」との指摘が相次いでいる。気象庁は23日午前の時点まで「台風は忠清南道の泰安半島付近に上陸し、京畿道南部を通過するだろう」と予想していた。その後、台風が上陸した23日夜11時直前の発表となった夜10時には「台風は1時間後の夜11時に木浦に上陸するだろう」と予想を変えた。これに対して日本の気象庁はその11時間前の23日昼12時に「台風は木浦に上陸して江陵に抜けていくだろう」と予想していた。日本の気象庁の予想はほぼ正確だった。

 専門家たちは「台風の移動経路は予想が難しい」と口をそろえる。済州大学台風研究センターのムン・イルジュ教授は「韓国における予報では、台風の上陸地点は時間がすぎるたびに南に移動したが、これは一貫した予測を行った証拠だ」「今月はじめに発生した台風14号のケースをみると、韓国の気象庁による予測は米国や日本よりも正確だった」とコメントした。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/25/2018082500409.html
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【的中率50パー?】バ韓国のいい加減すぎるPM2.5予報wwwwwww

PM2.5と発がん物質まみれのバ韓国の大気


バ韓国の環境当局の「PM2.5予報」はトンデモなく不正確なようです。

その的中率は5割ほどで、ほとんど何の役にも立っていないとのことwwwwww

ま、どれだけ予算をかけようがそのほとんどが関係者のポッケに消えていくのですから当然でしょう。


それに、屑チョン風情に予報の精度を上げられるワケもありません。

適当に下駄でも放り投げて予報したほうが的中率が上がるでしょうしwwww



それゆえ、屑チョンどもは自国が発表する予報ではなくこの日本の予報をわざわざ参照しているとのこと。

情報泥棒とはバ韓国塵どもにお似合いの行為ですね。


万死に値するので、片っ端からぶっロコすべきでしょう。


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的中率5割のPM2.5予報に不信感、日本気象協会のサイトで情報を得る人も

 微小粒子状物質(PM2.5)や粒子状物質(PM10)に関する韓国環境当局の不正確な予報が、国民を困らせている。濃度が「悪い」レベルに上昇したときでも前日午後5時に発表された予報は「普通」だったり、逆に「悪い」と予報されても実際には「普通」レベルの濃度だったりと、誤報が続いているのだ。「韓国政府の予報は信じられない」と日本のサイトで予報を確認する国民が増えるなど、政府への不信も深まっている。

 高濃度の大気汚染が発生した先月25日から30日にかけての6日間、環境部(省に相当、以下同じ)と気象庁が政府公式サイト(エアコリア)に発表したソウル市、仁川市、京畿道のPM2.5予報の正確度を本紙が分析した結果、ソウル市は2回、仁川市は4回、京畿道は3回、それぞれ外れていた。3地域の計18回の予報のうち、半分に当たる9回が外れたことになる。

 PM2.5よりも粒径がやや大きいPM10の予報も、18回のうち7回(39%)が外れていた。予報の正確度は、前日午後5時に発表された予報を翌日の実際の濃度と比較する方法で調べた。

 特に、日曜日だった29日の午前5時、気象当局はソウルをはじめとする首都圏3地域のPM2.5濃度を「悪い」(大気1立方メートル当たり51-100マイクログラム)と予報したが、この日の実際の1日平均濃度は39-42マイクログラムと「普通」(16-50マイクログラム)レベルだった。25日午前5時には「普通」と予報したが、実際の1日平均濃度は高いところで61マイクログラムに達した。健康に大きな害を与える高濃度の大気汚染が続く中、当日朝に発表された予報さえも当たっていなかったのだ。環境部の関係者はこれについて「予報士たちの予報能力を上げることが喫緊の課題」と話している。

 誤報が続いていることから、日本気象協会のサイト(www.tenki.jp)でPM2.5分布予測を確認する人も増えている。ある会社員(50)は「日本のサイトでは中国で発生した汚染物質が風に乗って韓国に流れてくる様子がリアルタイムで分かるため、便利だ。こうした情報をなぜ韓国は提供できないのか」と語った。

 韓国政府の政策に対する不信感も頭をもたげている。「大気汚染物質がどこから、どれだけ発生するのかについて、政府の統計を信じられない」という声は大きい。実際に首都圏のPM2.5の場合、政府は過去に「ディーゼル車が6-7割を排出している」と発表したが、最近になって「中国から約5割が流入し、ディーゼル車の寄与率は15%ほど」と異なる見解を示した。

 大気汚染の専門家は「環境部の中でさえ、PM2.5の寄与度についての推計が異なることが多い。最も基本となる国の統計さえもきちんと算出できていないことが、国民の不信を招いた主因だ」と指摘している。近ごろ軽油の値上げや火力発電所規制などのPM2.5低減策をめぐり、環境部と企画財政部、産業通商資源部などがあつれきを深めていることも、「不正確な統計が原因」と指摘される。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/06/01/2016060101311.html?ent_rank_news
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