韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

予算不足

死体が多すぎて処理しきれないニダ!! 火葬場が圧倒的に不足しているバ韓国www

圧倒的な火葬場不足に陥っているバ韓国


現在、バ韓国では圧倒的な火葬場不足に陥っているようです。


ソウルの場合、2か所の火葬場をフル稼働しても死体を処理しきれず、

他の地域の火葬場を利用しているとのこと。



この火葬場不足の減少は、加速度的な高齢化と予算不足のため。



ま、いいんじゃないですかね。


死体を掘り起こして姦淫するのが大好きなヒトモドキどもなので、

むしろ歓迎している屑チョンのほうが多そうですwwww



近い将来、朝鮮半島が火の海になり死体が溢れかえることになります。

まとめて焼却することになるので、きゃつらの穢れたDNAは完全に消滅することとなるでしょう。



もちろん、海外に散らばっている害獣どもを完膚なきまで駆逐するのも重要ですね。



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足りてないのに…韓国の火葬施設予算80億ウォン減

■ソウル3500人分、京畿道では1万5000人分不足

 保健福祉部が10月4日、国会保健福祉委員会のチョン・チュンスク議員室に提出した資料によると、火葬場の不足は深刻な状況だ。ソウルの場合、火葬場が1日に3.3カ所、釜山は4.5カ所、大邱は0.7カ所、京畿道では14.5カ所足りないことが分かった。

 ソウルの場合、2017年基準で3万8000件が火葬による葬儀を執り行ったが、2カ所の火葬場で32の火葬炉をフル稼動させても3万4500件しか対応することができなかった。不足分の3500件は他地域の火葬場を利用するほかなかった。年間5万件の火葬が行われている京畿道はさらに深刻だ。年間3万4000件しか収容できないため、残りの約1万5000件は仁川や忠清などの火葬場を利用している。全国的には17の市・道のうち、ソウル、京畿、釜山、大邱を除くその他の地域の火葬施設は余っているが、人口密集地域であるこの4地域はこれまで施設を増設することができず、慢性的な火葬施設の不足現象を患っている。

■年間死亡者30万人時代、火葬場は今後も不足

 火葬場を増やさなければ、不足現象はますます深刻化するほかない状況だ。福祉部は、高齢者層が増えたことで、年内に「死亡者数30万人時代」へと突入するとの見通しを示している。昨年の死亡者数は29万8800人で、関連する統計を作成し始めた1983年以降で最も多かった。これに加え、火葬率も年々増加する傾向にある。昨年は86%を突破し、今年は87%以上に上るものと予想されている。

 順天郷大学のキム・ヨンハ教授は「来年の総選挙を控え、基礎年金の引き上げといった公約予算や高齢者の働き口のようなばらまき予算が増加したことで、火葬施設や末期がん患者などのためのホスピス予算などが逆に減らされてしまったようだ」という。これについて、福祉部の関係者は「火葬場を新設する場合、嫌悪施設といった理由で住民たちが反対するケースが多く、予算の割り振りも低調とならざるを得ない側面がある」と説明している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/11/2019101180137.html
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バ韓国海軍「7万トン級の中型空母を建設するニダ!」、予算足りずに軽空母へ計画変更www

バ韓国海軍の鉄くず空母を見てみたいwww


バ韓国海軍が、7万トンきゅうの中型空母の建造を“検討”していたようです。


しかし、

予算不足のため中型空母を諦め、軽空母の建造に切り替えたとのこと。



いやぁ、惜しいことをしましたね。


中型空母だろうが軽空母だろうが、進水式の場で沈むのは間違いなかったでしょう。


どうせなら、より大きい鉄くずを見たかったものですwwww




計画では2022年から建造を開始し、2033年に進水予定とのことです。


そこまでバ韓国という国が存在しているとは到底思えませんね。




一度も稼働することなく沈む空母……。

是非見てみたい気もしますがwwww


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韓国海軍、7万トン級中型空母建造を検討していた

 韓国海軍が空母建造事業を推進し、7万トン級の中型空母の建造を検討していたことが分かった。

 国会国防委員会所属の崔宰誠(チェ・ジェソン)共に民主党議員は10日、海軍が大型輸送艦-II計画を確定するために行った研究過程で、中型空母と軽空母の2つの案を検討したと明らかにした。海軍が考慮した中型空母は全長298メートル、満載排水量7万1400トン。固定翼航空機(戦闘機、支援機)32機と回転翼航空機(ヘリコプター)を共に搭載できるよう建造される予定だった。乗組員は操縦士・整備士など航空人員640人を含む1340人だった。

 軽空母は全長238メートル、満載排水量4万1500トン。固定翼航空機12機と回転翼航空機8台を同時に搭載する。乗組員は720人(航空人員320人含む)。

 崔宰誠議員によると、海軍は取得費用と取得期間を総合した結果、最終的に軽空母に決定した。中型空母の予想取得費用は5兆4000億ウォン(約4860億円)、軽空母は3兆1000億ウォンだった。

 関連事情をよく知る政府筋は「海軍の中型空母は英国のクイーンエリザベス級空母を念頭に置いたものであり、海軍は実際には中型空母を望んでいた」とし「しかし予算問題のためにあきらめた」と伝えた。英国が2隻保有するクイーンエリザベス級空母は全長283メートル、満載排水量7万600トン。

 防衛事業庁は7日、国会国防委員会の国政監査業務報告で、2022年から2033年まで軽空母級大型輸送艦-IIを建造すると明らかにした。2033年の進水が目標ということだ。

 崔議員は「現在、北東アジア主要国家の軍備拡張ペースを考えると軽空母では不足する」と指摘した。海軍計画によると、軽空母は攻撃ヘリコプター24機以上、機動ヘリコプター12機以上、垂直離着陸戦闘機16機以上をそれぞれ運営する。崔議員は「中型空母級能力を備えるよう計画を変更すべき」と主張した。

https://news.livedoor.com/article/detail/17211337/
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【お笑いバ韓国劇場】予算不足でシステムをアップグレードできず、1日1回以上駆逐艦のシステムがシャットダウンww

バ韓国の駆逐艦、1日1回以上システムダウン


バ韓国海軍の駆逐艦のコンピューター指揮システムの実態が明らかになっていました。


なんと、1日に1回以上のペースでシャットダウンしているとのこと。


しかも!!

再起動にかかる時間は10分から30分もかかり、その間は軍備の運用は不可能になっているんだとかwwww



もっとも有事の際はシャットダウンしていようがいまいが、

軍の連中がいの一番で逃げ出すことになるのであまり関係なさそうです。


アメリカもさっさとバ韓国との軍事同盟を解消して、朝鮮半島を丸ごと焼却する準備を始めるべきでしょう。



この世から害獣を駆除できるのなら、どれだけ金がかかろうとも日本は全力で協力するべきですね。



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韓国駆逐艦のコンピューター・システム、1日1回以上作動停止

 韓国海軍駆逐艦の「指揮体系」(コンピューター指揮システム)が最悪の場合は0.8日に1回「シャットダウン」(作動停止)していることが分かった。586コンピューター(インテル・ペンティアムの中央演算処理装置〈CPU〉搭載コンピューター)レベルの指揮システムがアップグレードされていないために、戦闘任務遂行に致命的な支障を来すと指摘する声が上がっている。

 国会国防委員会所属の李種明(イ・ジョンミョン)議員=自由韓国党=によると、KDX-II(忠武公李舜臣〈イ・スンシン〉級)駆逐艦6隻の指揮システムの平均シャットダウン発生件数は、2013年の5.3日に1回から、今年は1.4日に1回で、約3.8倍に増加したという。すべてのKDX-I/II駆逐艦(9隻)の戦闘システム・シャットダウン件数も、13年の3.8日に1回から、今年は2.1日に1回と増えている。

 特に、同級駆逐艦「王建」(ワンゴン、KDX-II)は13年に21.7日に1回だったシャットダウン回数が、今年は0.8日に1回と、5年で26倍に増えた。同じく「崔瑩」(チェ・ヨン、KDX-II)も13年に5.13日に1回だったシャットダウン回数が0.85日に1回になった。両駆逐艦とも20時間に1回は戦闘システムが停止していることになる。

 韓国海軍は駆逐艦を艦隊指揮官が搭乗する指揮艦として使っている。こうした駆逐艦の運航・武装・戦闘などの各業務をつかさどるコンピューター・システムがこの指揮システムだ。この戦闘システムがシャットダウンすると、再び回復するまで通常10-30分かかり、任務遂行に支障を来す。対空誘導弾(SM-2)の運用はまったく不可能で、対艦誘導弾・軽魚雷・長距離対潜魚雷などのシステムは標的情報を手動で入力しなければならなくなる。

 李種明議員は「韓国海軍は現在、2-3日に1回、戦闘システムをリセット(再機動)させながらやっとのことで『骨とう品』レベルのシステムを維持している。リセット中に敵が挑発してきたらお手上げだ」と言った。このような問題が起こるのは、韓国の駆逐艦が586コンピューター級のシステムを使用しているからだ。KDX-II駆逐艦6隻のシステムをアップグレードするには2500億ウォン(約250億円)がかかるが、国防部(省に相当)は16年の性能改良計画を立てた際、予算不足を理由に断念した。KDX-I駆逐艦3隻の戦闘システムのアップグレードは現在行われている最中で、20年から順次完了する予定だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/15/2018101500695.html
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刑務所以下? バ韓国の消防士の食事が質素過ぎるwwwwww

バ韓国の消防士の食事


バ韓国では、消防士の質素な食事が話題になっているようです。


まるで刑務所で出されるような食事ですなぁwwwwww


ま、バ韓国の消防士なんて、

火災の際には何の役にも立たないので、食事なんてどうでもいいのでは?



失業者が激増中のバ韓国なので、こんな食生活であっても羨ましがられるのかもしれませんね。


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刑務所の方がマシ?韓国消防士の“質素な”食事に、ネットが驚き

 2018年8月10日、韓国・YTNによると、SNS上に韓国消防士の食事の写真が公開され、運営システムに対する指摘が上がっている。 

 韓国の「119消防安全福祉事業団」のSNSのページに9日、「24時間365日、国民の生命と財産を守るために身を捧げるある消防署の夕食です」という書き込みとともに写真が公開された。写真の食事は、トレーにキムチ、トッポッキ、ナムル、そしてほとんど具の入っていない汁物とご飯が盛られている。記事は「手抜きとは言い難いが、現場への出動を待機する消防士の一食とするにはバランスの悪い献立」と指摘している。 

 これについて、事業団側は「消防士の食事は非常に重要。メニューは専門家(栄養士)が立てるべきだが、現実は食堂の専任職員や調理師の不在、物価上昇などの理由からまともに運営されていない」とし、「予算不足や地方の消防士ということもあり、改善は難しいものとみられる。消防署や119安全センターの食堂運営方法の改善に対する関心や努力が必要」と話しているという。 

 記事は「2015年4月に釜山(プサン)警察が、火災鎮火後にカップラーメンで食事を済ます消防士の写真を公開して衝撃を与えたことがある」と前例も紹介している。 

 消防士の食事の現状を目にした韓国のネットユーザーからは、5000件近くのコメントが寄せられている。「話にならない。この程度の食事でお腹を満たし、重い防火服を着て働けというのはひどい」「深刻。改善すべき」「情けない。あきれた」「刑務所の方がマシなんじゃない?」など批判が続出しており、相当衝撃を受けたようだ。 

 また、消防士とみられるユーザーからは「私たちは出前をとって食べてるよ」との声も。 

 厳しいのは消防士だけではないようで、警察官だというあるユーザーからは「それでも消防士は、決まった場所で同僚と食事ができるからまだいい」との声も上がっていた。

https://www.recordchina.co.jp/b633284-s0-c30-d0127.html
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