韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

事務所

【唖然呆然ww】タレントの非公式グッズを販売しておきながら“逆切れ”するバ韓国塵どもwwwww

整形前も後も化け物だらけのバ韓国塵ども


バ韓国では、タレントや歌手のファンが勝手に写真集やマグカップやTシャツといったグッズを製造して販売するのが当たり前のように行われているそうです。

もちろん著作権や肖像権の侵害にあたるので、タレントの事務所が法的対応を取ろうとしたこともあるんだとか。

しかし!

そうした事務所の動きにファンどもが即座に反応。


ファンたちを犯罪者扱いするニカ?

ファンが作ったグッズのおかげで広報効果が生まれているニダ! 感謝してほしいくらいニダ!!


などと逆切れしているようです。


さすが無法国家の住民だけのことはありますね。





それにしても不思議でなりません。

あんな気持ち悪いツラした屑チョンどものグッズを有難がるだなんて。

味覚嗅覚視覚が破滅的なまでに狂っているバ韓国塵ならではの現象なんでしょうねwwwwwww


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ファンが非公式グッズ販売、頭抱える韓国芸能事務所

 ある男性アイドルグループのファンの女子大生、Aさん(22)は先月、インターネットでメンバーの写真集1冊を4万ウォン(約3900円)で購入した。メンバーらの海外での写真が収録されている「レア版」だ。あるファンが自ら制作したもので、韓国で正式に販売されている商品ではない。Aさんは、これまでにメンバーらの顔がプリントされたマグカップやTシャツなどを計500万ウォン(約49万円)分購入したが、ほとんどはファンが作った非公式の商品だと明かした。

 一部のファンがタレントの写真や似顔絵を用いて作ったマグカップやカレンダー、Tシャツなどがオンラインで活発に取引されるようになり、タレント事務所の頭を悩ませている。ファンの間で「グッズ」と呼ばれるこれら商品の大半は、事務所側の許可なく作られたものだ。最近では、タレント事務所が正式に発売した商品よりもファンによる非公式のグッズの方がよく売れるケースもあるという。

 ファン制作のグッズは肖像権や著作権の侵害に当たる素地があるが、ファンからの支持がタレントの人気や収益に直結するだけに、事務所側もなかなか問題視できずにいる。実際に、2011年にある人気アイドルグループの所属事務所がグッズを売るファンに対し「法的対応を取る」と強い姿勢を示したところ、「ファンたちを商売人扱いするのか」という抗議が殺到し、謝罪する事態に追い込まれた。

 こうした違法なグッズは、主に「ホームマスター」と呼ばれる芸能人ファンコミュニティー管理者が制作しているという。タレントたちの一挙手一投足に注目し、写真を撮り、それを用いたグッズを作ってオンラインで販売しているのだ。ある芸能人ファンコミュニティーのホームマスターの女性(27)は「ファンが作ったグッズのおかげで広報効果が生まれるのだから、芸能人や事務所にとっても良いことではないのか」と話した。芸能人関連グッズの市場規模は年間1000億ウォン(約97億円)を超えるまでに成長しており、ファン制作グッズがタレント事務所の苦悩をますます深めている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/01/30/2016013000542.html?ent_rank_news
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自殺した韓流女優の枕営業の醜い実態! 4年間毎日性接待、両親の命日には【5P】の強要も!!

性奴隷としての適性がたまたま低かったバ韓国の女優チャン・ジョヤン



2009年に枕営業を強要されて自殺したバ韓国の女優チャン・ジョヤン。

その醜すぎる枕営業の内容が明らかになってきたようです。



・「両親の命日にも4人同時に相手をさせられた」

・取引先との枕営業を100回以上も命じられてきた。

・抵抗すれば、ひどく殴られる。

・遺書で「死んだ後でも必ず復讐してやる」と誓っていた。

・性接待は4年間、休みなく続いた。


いやぁ、酷いものですね。

しかし、これがバ韓国の日常風景なのです。この女優にはたまたま売春婦としての適性が他の屑チョンより低かっただけでしょうね。


戦時でもないのに性奴隷が履いて捨てるほど存在しているバ韓国。


こんな国、存在している価値があると思いますか?




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自殺した韓国女優チャン・ジョヤンさん、「両親の命日も性接待させられた」―中国メディア

 台湾メディアによると、2009年に首つり自殺した韓国の女優、チャン・ジャヨンさんが残した遺書に、事務所幹部から「性接待」を100回以上も強要されていたとつづっていたことが分かった。両親の命日にも4人同時に相手をさせられた」という。15日付で網易娯楽が伝えた。

 ジャヨンさんの遺書には性接待の相手として、大企業や新聞社の幹部、芸能界の権力者などが名指しされており、「新しい服を着る日は、新しい男と寝なければならない日。両親の命日にも4人同時に相手をさせられた」と屈辱の日々がつづられている。

 事務所の「接待要員」にされ、2005年から取引先との枕営業を100回以上も命じられてきた。抵抗すれば、ひどく殴られる。心身ともに疲れ切ったジャヨンさんは、50通、230ページにわたる遺書に性接待させられた場所や相手を克明に記し、「死んだ後でも必ず復讐してやる」と誓っていた。

 韓流ドラマ「花より男子」でブレイクしたが、性接待は4年間、休みなく続いた。自殺から5年、高等裁判所は事務所社長に慰謝料2400万ウォンの支払いを命じた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141016-00000003-xinhua-cn
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事務所社長に命じられた慰謝料は2400万ウォンだそうです。

安っ! ま、屑の命の価値と思えば十分すぎるんでしょうがね。





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