韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


亡命

【朝鮮戦争再開間近か!?】板門店の北側で“塹壕”が掘り始められる!!

板門店の北側、深い溝を掘り始める


先日の北チョン兵士の脱北をうけ、

板門店で新たな動きが確認されていました。



なんと、北チョン側が“深い溝”を掘り始めたのです!!!!


車が走行できないようにするためかと思ったんですが、

なんだか“塹壕”のようにも見えますね。



開戦が間近になってきた証拠でしょうか?

なんにせよ、これでまたひとつ楽しみが増えましたwwww

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北朝鮮、板門店に溝掘る

米国のナッパー駐韓代理大使は24日、北朝鮮兵士が13日に韓国に亡命した板門店の共同警備区域(JSA)の北朝鮮側で、労働者が深い溝を掘る様子が映った写真をツイッターに投稿した。写真は22日に撮影。

http://news.nicovideo.jp/watch/nw3098135
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*塹壕(ざんごう):戦争で歩兵が砲撃や銃撃から身を守るために使う穴または溝のこと



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【お笑いバ韓国軍劇場】脱北した北チョン兵士、銃撃されてから30分もその場で放置されていた!!

バ韓国側に逃げ込んでも30分放置されたまま


11月13日に発生した板門店での北チョン兵士亡命事件。

その亡命の瞬間のカメラ映像が公開されていますが、

バ韓国軍側のとんでもない醜態も同時に分かってきました。


なんと銃撃された北チョン兵士は、

バ韓国側に到着してから30分近くも放置されていたのです!!


理由は明確で、バ韓国軍側がビビりまくって兵士に近づけなかったからというものwwww


どうせならそのまま死なせてしまうか、

救助に行って撃たれてしまえば面白かったんですがね。


なんにせよ、今回の亡命事件で朝鮮ヒトモドキが1匹も死んでいないだなんて残念で仕方ありません。



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北朝鮮兵士亡命事件、監視カメラの映像をめぐる疑問点とは=韓国ネット「韓国軍を信じられない」「北朝鮮兵士はつらかっただろう」

 2017年11月23日、韓国・ヘラルド経済によると、南北境界・板門店のJSA(共同警備区域)で13日に発生した北朝鮮兵士亡命事件の監視カメラの映像が公開され話題を集める中、一部では「韓国軍の対応」をめぐりさまざまな疑惑が指摘されている。 

 韓国軍関係者らによると、韓国軍の説明と国連軍司令部が公開した監視カメラの映像を総合すると、北朝鮮兵士亡命事件の決定的場面は午後3時15分、31分、56分の3回。午後3時15分は北朝鮮兵士が車から降り、全力疾走で軍事境界線を越えて韓国側に入った時、31分は韓国軍が熱線観測装備(TOD)を通じて初めて銃撃で負傷した北朝鮮兵士を発見した時、56分は韓国軍の幹部3人(大隊長と副士官2人)が匍匐(ほふく)前進で近づき、北朝鮮兵士を救出した時である。 

 問題となっているのは、22日に国連軍司令部が公開した監視カメラの映像の中に新たな場面が登場したこと。重傷を負った北朝鮮兵士が韓国側にある建物の壁に寄りかかっているキャプチャー画面だが、時間は午後3時43分と記録されている。合同参謀は韓国軍が午後3時31分ごろにTODで北朝鮮兵士を発見し、56分に救出を終えたと説明していた。発見後すぐに救出を開始し、救出作業に約25分かかったということで、納得いく説明だった。しかし、監視カメラの映像で北朝鮮兵士は午後3時43分まで1人で放置されており、韓国軍は早くても43分以降に救出作業に入ったことになる。つまり、北朝鮮兵士は15時15分に北朝鮮軍の追撃組による銃撃を受けてから43分まで、最低でも28分間は放置されていたことになる。

 また、同映像が存在するにもかかわらず、国連軍司令部は救出場面だけTODの映像を公開していたが、これは「大隊長英雄説」を意識したためと考えられている。韓国では北朝鮮兵士の救出後、大隊長が「部下2人をただ見送ることはできなかった」と述べたとの報道が出て、大隊長を英雄視するムードが高まっていた。しかしその後、「録画された救出場面には大隊長の姿が映っていない」との証言が出て物議を醸していた。TODの映像には副士官2人と共に出動した大隊長が後方で援護する姿が登場する。これについて、国連軍司令部関係者は「TODで31分ごろに北朝鮮兵士を発見した後、監視カメラを回し固定させて映像を撮影した。監視カメラの43分の場面はスナップショットだ」と説明し、「今後、追加の映像を公開する考えはない」と明らかにした。 

 JSA内に北朝鮮軍の銃声が響いた午後3時15分ごろから北朝鮮兵士を発見する31分までの「16分」についての疑問も消えていない。シン・インギュ自主国防ネットワーク代表は「16分は長く感じられるが、現場では違う」とし、「突発的な状況に対応するため状況室の整理やTOD映像の監察などを同時に行うにはそのくらいの時間がかかるだろう」と指摘した。 

 この報道に、韓国のネットユーザーは「韓国軍は一体何をしていたのか」「しっかりしてほしい。銃声が聞こえたのになぜ警告射撃をしない?」「韓国軍を信じられない」「軍人たちが政権の目を気にしたのだろう。対応射撃はおろか警告放送すらしないなんて」「北朝鮮兵士が一命を取り留めたから良かったけど、正直、韓国軍の警戒には問題があった」「韓国軍を待つ間、北朝鮮兵士はどれだけつらかっただろう?」などのコメントを寄せ、不安感を募らせている。 

 一方で「結果オーライ。むやみに騒ぎ立てるのはやめよう」「軍よりもメディアの方が信頼できない」との声も上がっている。

http://www.recordchina.co.jp/b221605-s0-c30.html
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【板門店で銃撃!】北朝鮮の脱走兵1匹が負傷!!!!!!!

板門店で銃撃発生!


本日の午後、北チョンの兵士1匹が板門店を越えてバ韓国に亡命していました。


しかし、その際に北チョン軍から銃撃を受けて負傷したとのこと。


いやぁ、あとちょっとでいわゆる“偶発的な軍事衝突”でしたねwwww



次回は南北ともに死傷者が大量に出るような亡命劇に期待したいものです。



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北朝鮮兵1人が軍事境界線越え亡命 銃撃受け負傷=韓国軍

 韓国軍合同参謀本部によると、北朝鮮軍の兵士1人が13日午後、南北軍事境界線上にある板門店の共同警備区域(JSA)から亡命した。

 合同参謀本部は「きょう午後、JSA地域北側の板門閣の前方にある北朝鮮軍の兵士詰め所から韓国側に兵士1人が亡命し、韓国軍が身柄を確保した」と発表した。

 また、兵士は亡命する際、北朝鮮軍から銃撃を受けて負傷し、病院に緊急搬送されたと伝えた。

 韓国軍は北朝鮮軍による挑発の可能性に備え、警戒態勢を強化しているという。

http://m.yna.co.kr/mob2/jp/contents_jp.jsp?cid=AJP20171113004500882
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それにしても、脱走した兵士1匹すらまともに殺せないとは……。

次回は、脱走兵とバ韓国軍兵士どもをまとめて皆殺しにする勢いで発砲してもらいたいものです。




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どこの未開部族だよ!? 水道整備もされず、汲み取り式便所が当たり前のバ韓国軍wwwwwww

よだれかけが必須のバ韓国軍食事光景


バ韓国で行われていた国政監査によって、バ韓国軍の実情が次々に明かされています。

今回判明していたのは、


・毛布は40年前のものを使用

・陸軍や海兵隊の上水道普及率は50パーセント未満

・くみ取り式のトイレは1400カ所以上

・兵士の軍用食品には、髪の毛や虫が混入していることがデフォ

・北方限界線(NLL)の警備がザルで、徒歩による亡命が当たり前


といった具合です。ま、これでもごく一部なんでしょうけどwwww


まさに未開国家の未開軍隊といったところでしょう。


決して少なくない国防費が毎年費やされているというのに、そのほとんどが関係者の私腹を肥やしただけで終わっている証拠でしょうね。


ま、史上最弱の呼び声高いバ韓国軍らしい実態でしたwwwww



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韓国軍の環境がひどい…、毛布は40年物、水道普及率は5割、軍用食には虫混入=韓国ネットではすでに「あるある化」?

 2015年9月15日、韓国・ヘラルド経済は、10日から始まった最後の国政監査によって韓国軍の立ち遅れた内部環境が明らかになったと伝えている。

 現在の韓国軍では、30~40年経過した毛布(軍用毛布)がいまだに使用されており、陸軍や海兵隊の上水道普及率は50%にも満たない。くみ取り式のトイレも1400カ所に及ぶ。兵士の軍用食品には、髪の毛や虫が混入していることもよくあるという。また、直近5年間で65人の北朝鮮軍兵士が北方限界線(NLL)を徒歩で渡って韓国に亡命しているが、このうち15人は韓国軍の警戒網にまったく感知されていなかった。

 さらに、全軍に作戦状況を通達、共有する戦術システム網はデジタル時代とは程遠い。隷下(他に従属している部隊・軍人)師団の将校は、無線通信の内容などを受けて「手書き」で記録するのだという。

 国政監査時、軍の弊害は毎年恒例のイベントのように持ち上がる。このような状況について、軍事専門家たちは軍のエリートたちの行き過ぎた「官僚化」を原因として指摘している。

 この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。


軍隊は最も腐敗がひどい所だからな

国防部に予算がないことが問題なのではなく、不正を行う多くの詐欺師がいることが問題なのだ


訓練所で食事のたびに、我々に『血と汗と涙の税金で作っていただいたご飯に感謝し、おいしくいただきます』と言わせておいて、上のやつらは血と汗と涙の税金を互いに分け合って吸い尽くすことに忙しいのだからな

とにかく、軍事産業不正を正さないと、軍の環境も良くならない。もう最近では、武器の国産化とか、兵器導入なんて話を聞くと、『今度はあいつがやるのか』って思ってしまう


「しかし、ゴルフ場やコンドミニアムなど将校用の娯楽施設は、世界最高水準だと思う」

「軍に行ったとき、水筒の古さに驚いたが、記事にある毛布の古さにはもっと驚いた」


私も部隊が移転して新兵舎に移るまでの1年間は記事にあるような劣悪な施設で過ごした。寝袋には時々ムカデがいたり、シャワーの蛇口をひねるとさびが出てきたりした。このようなところがまだ多く残っているのか

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20150921022/1.htm
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