韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


交通事故

【バ韓国大統領選】有力候補・文在寅の選挙カーがバイクと衝突!! バイクの運転手死亡で、遺族様どもが歓喜中wwww

選挙運動中に屑チョンを殺した文在寅


大統領選が始まったバ韓国ですが、さっそく微笑ましい事故が発生していましたwwwwwww


なんと文在寅(ムン・ジェイン)の選挙カーとオートバイが衝突して、オートバイを運転していた屑チョンがおっ死んでいたのです!!


いやぁ、微笑ましいどころか、実に爽快な事故ですなぁ。


さて、次期大統領の有力候補である文在寅(ムン・ジェイン)はどんな反応をするんでしょうね。


ま、バイクの運転手の遺族様どもは小便をチビるくらい大喜びしているのだけは間違いないでしょう。





大金をふんだくるため、

遺族様どもが率先して文在寅(ムン・ジェイン)を応援してもおかしくないのがバ韓国なのですからwwwwwwww



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韓国大統領選スタート、有力候補者の選挙カーが相次ぎ事故起こし死者も=韓国ネット「候補がどう対処するか注目」「これがこの候補の未来…」

 2017年4月17日、韓国大統領選の本格的な選挙戦がいよいよ始まったが、この一方、有力候補者の遊説カーが相次ぎ事故を起こした。韓国・中央日報などが伝えた。 

 選挙戦スタート前日の16日午後1時45分ごろには、京畿道(キョンギド)楊平(ヤンピョン)郡内の国道で、「共に民主党」公認候補・文在寅(ムン・ジェイン)氏の遊説カーがオートバイと衝突、オートバイを運転していた35歳の男性が死亡した。文候補が遊説に使用する予定だった1トントラックはこの日、楊平郡の看板製作工場で看板を設置した後、ソウルに向けて移動中、車線変更を行った際に事故を起こしたという。警察は車載カメラに残された映像を基に詳しい事故原因を調べている。 

 また、選挙戦初日の17日午前には、「国民の党」の候補・安哲秀(アン・チョルス)氏の遊説カーが事故を起こしたとの現場写真がネットのコミュニティーに投稿された。投稿によると、安氏の遊説カーは、全羅南道(チョルラナムド)順天(スンチョン)市内の立体交差式の地下道を走行する際、交差する道路側面に看板上部をぶつけ停車した。この事故で、安氏の写真に「未来」などの文字が描かれた看板は大きく斜めに傾いた。看板の高さを勘案せずに地下道を通行しようとしたことが原因とみられている。 

 報道を受け、韓国のネットユーザーからは亡くなったチョさんの冥福を祈る声が多数寄せられているほか、「選挙運動のスタートからなんてことだ!」「遊説も結構だけど、頼むから安全運転してほしい」と驚きや嘆きの声、そして「文候補は『人が優先』と言っていたのに」「文候補がこれにどう対処するか注目せざるを得ない」といったコメントが寄せられている。 

 また、安候補に関しては「この傾いた感じが哲秀の未来か…」とからかう声がある一方、掲載された写真を見て「これは遊説カーじゃなくて、ただの看板業者の車では?」「正面から撮られた写真がない。捏造(ねつぞう)はやめろ」と指摘するものもあった。

http://www.recordchina.co.jp/b174506-s0-c10.html
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WBCバ韓国代表選手が、日本で無免許運転して交通事故!!

賭博常習者で無免許運転の林昌勇


WBCのバ韓国代表選手である屑チョンが、この日本で交通事故を起こしていました。

しかも!! 無免許運転だったとのこと。


この屑チョンは昨年賭博問題で罰金刑を受けていたようです。

こんな犯罪者をあっさりと入国させてしまっていた日本にも落ち度がありますね。


犯罪者ではない屑チョンなんざ、この世に一匹たりとも存在していないので、

屑チョンは全匹入国禁止処分にするのが妥当でしょう。



いや、入国禁止くらいじゃ生温いですね。

入国しようとした時点で殺処分するのが正解でしたねwwwwwwww


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日本で事故を起こしたWBC韓国代表選手、無免許発覚で韓国ネットから批判相次ぐ=「国の恥さらし」「違法賭博問題から復帰後にさっそく事故?」

 2017年2月21日、韓国・東亜日報によると、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)韓国代表のベテラン選手である林昌勇(イム・チャンヨン)投手が沖縄での合宿中に車で接触事故を起こした問題で、林投手が無免許の状態だったことが明らかとなり、批判の声が相次いでいる。 

 韓国代表の金寅植(キム・インシク)監督は同日の会見で、「林昌勇が18日、練習を終え車で帰宅する途中に事故を起こした。信号で停車し、横に乗っていた知人が車から降りようとドアを開けた際にオートバイと接触した。幸い負傷者はいなかった」と明らかにした。 

 韓国野球委員会(KBO)関係者も、「林昌勇が18日午後6時ごろ、知人の車を運転中に事故を起こした。その後、沖縄警察が到着し、保険処理を行った。飲酒運転ではない」と説明し、「林昌勇は日本の運転免許証を持っていたが、有効期限が切れていた。警察は免許に関する部分についても罰金を科す予定だ」と明らかにした。深刻な違反である場合はKBOからも懲戒処分が下されるという。 

 林投手が無免許の状態で運転をしていたとの事実が明らかになると、韓国のネット上には「他の選手の模範であるべきなのに。情けない」「昨年は海外での違法賭博問題で罰金刑を受けていたよね?謹慎すべき人が、復帰後にさっそく事故?」「また法に触れることを…。人はそう簡単には変われない」「韓国代表としての責任感が足りない」「林昌勇らしい行動だね。昨年引退しておくべきだった」「国の恥さらし。林昌勇を北朝鮮に送ろう」など厳しいコメントが相次いだ。

http://www.recordchina.co.jp/a157575.html
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【ベトナム】バ韓国塵を満載した観光バスがトラックと衝突!!!!!!!!

ベトナム人はもっと積極的に屑チョンを殺すべきです!


ベトナムで観光バスとトラックが衝突するという事故が発生!!!!!!!!!

幸いにも屑チョンが死んだだけで、
人が死ぬ事態にはならなかったようです。


しかし、屑チョンを満載していた観光バスなのに、死んだのが1匹だけとはなんとも物足りない結果ですね。




バ韓国塵観光客なんざ、どこの国でも不要な存在でしょう。

きゃつらが海外旅行に行く気が無くなるくらい、屑チョンだけが死ぬ事故が多発してくれないものですかねぇ。


事故を待つだけではなく、屑チョン狩りを自発的に行いたいものです。


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ベトナムで観光バスとトラック衝突、韓国人1人死亡・2人重傷

 ベトナムの首都ハノイの近郊にあるハイズオン省で1日午前9時30分ごろ(現地時間)、観光バスがトラックと衝突し、バスに乗っていた韓国人1人が死亡、2人が重傷を負った。

 駐ベトナム韓国大使館の関係者は「ハイズオン省の国道を、韓国人22人を乗せた観光バスが走行していたところ、反対車線を走っていたトラックのタイヤが破裂し、バスの側面に衝突した。バスはベトナム北部の有名な観光地ハロン湾から首都ハノイに向かう途中だった」と説明した。この事故で63歳の女性が死亡し、66歳の女性と30歳の男性が腕や足に重傷を負った。十数人の負傷者はハノイ市内の大規模な病院に搬送された。

 韓国人の被害者たちは先月30日、韓国の大手旅行代理店のパックツアーに参加し、ベトナムを訪れていた。死亡した女性は夫や友人夫妻2組と共にツアーに参加していた。1日はベトナムでの日程を終え、午後6時(現地時間)に飛行機でカンボジアに向かう予定だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160402-00000550-chosun-kr
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【遺族様になりたいニダ!】バ韓国で行われていた交通事故予防キャンペーンwww

こいつらが轢き殺されたら親は狂喜乱舞するでしょう


轢き殺したくなる化け物だらけ!!


ああ、老若オスメス問わず轢き殺してぇ!


屑チョンの糞餓鬼どもが交通事故に巻き込まれないようにするためのキャンペーンが行われていました。

ご覧のように黄色の手形を作って持たせ、ドライバーに訴えているんだそうです。




ハングルで何が書かれているのか全く興味ありませんが、

遺族様になりたい母親が「この子を轢いて!」とでも書いているんでしょうね、きっと!!


蛍光塗料でも塗っておけば、日が落ちた時間帯でも確実に轢き殺してもらえそうですねぇwwwwww



ぜひこの日本に巣食う屑チョンの餓鬼どもにも持たせたいものです。

来る屑チョン狩りの解禁日以降、大いに役立ってくれそうですからwwwww


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交通事故予防「母の手」キャンペーン

 ソウル市鍾路の斎洞小学校で11日午前、セーフキッズの「母の手キャンペーン」が行われた。写真は、安全横断体験を終えた1年生の児童と関係者が、「母の手」の標識を振っているところ。

「母の手キャンペーン」とは、児童がドライバーの目に入らないことで発生する交通事故を防ぐためのキャンペーンで、手の形をした黄色い標識を作り、子どもを守る「母の手」のようにこれを持って横断歩道を渡るようにする教育プログラムだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/03/12/2016031200527.html
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