韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

会社員

バ韓国で肩の手術を受けていた患者が脳死!! とんでもない執刀医の正体とは……

手術中にピースで記念撮影するバ韓国塵ども



バ韓国で肩の骨の手術を受けていた屑チョンが、手術後に脳死状態になっていました。


なんと、この手術を執刀したのは医者ではなく、

医療機器メーカーの会社員だったことが判明!!!!



この会社員は過去に何度も手術中の手術室に出入りしていたようで、過去にも執刀していた可能性があるとのこと。



いやぁ、さすが屑チョンのやることですなぁ。


我々人類の脳みそでは全く理解できませんねwwwwww



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手術を受けた患者が脳死状態に、医者の正体は…=韓国ネットもショック「これって実話?」

 2018年9月7日、韓国・YTNはこのほど、手術を受けた患者が脳死状態になったとして、その執刀医の驚くべき「正体」を報じた。 

 報道によると、なんと手術をしたのは医師ではなく医療機器会社の男性営業社員(36)。釜山(プサン)にある整形外科の院長(46)は、今年5月10日午後5時40分ごろ、肩の骨に異常がある患者の手術をこの男に代理執刀させた後、放置して脳死に至らせた疑いが持たれている。警察の調査の結果、これまで計9回にわたって当該手術室に入ったことが明らかになっているが、今回の件を除いては代理執刀の有無は分かっていないという。 

 現在2人は拘束されて、すでに検察に引き渡されている。 

 これを受け、ネット上では「鳥肌もの」「ちょっと前にドラマで出てきた話だけど…実話だったとは」とかなり衝撃を受けており、「医師、営業社員、看護師みんなしっかり処罰してほしい。正常な医療人じゃない」「医師のみならず、病院内の職員全員が口裏を合わせてこそ可能なこと。処罰もそうだけど、免許はく奪して二度と医療分野で働けないようにすべき」など厳罰を求めるコメントが相次いで寄せられている。 

 また「患者に手術映像を見られる権利を与えて」「手術前に患者が執刀医を確認できる法律を作って」と対策を講じるコメントも目立ち、あるユーザーからは「勉強ばかりさせて道徳をなくしてしまった国」と警鐘を鳴らす声が上がっている。

https://www.recordchina.co.jp/b642152-s0-c30-d0127.html
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一時期、バ韓国でプチ整形手術を受けるのが日本人の一部の間で流行っていましたが、

その後はいったいどうなってるんでしょうね?


ま、キチガイがどうなろうと知ったことではありませんが、崩壊した顔面を見物したいものです。




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韓国塵会社員の3割が、帰宅途中に「燃え尽き症候群」に陥っていることが判明wwww

韓国の通勤ラッシュ、社内は糞尿とキムチの匂いで地獄www



屑韓国での調査によると、会社員の3割ほどが仕事帰りの帰宅中に「燃え尽き症候群」を発症しているんだそうです。



症候群なんて言葉を使っていますが、要するに「働きたくないニダ! 楽して金が欲しいニダ! セウォル号の遺族様が心底羨ましいニダ!!」ってことでしょうね。


帰宅途中に発症したのなら、いくらでも死ぬチャンスがありそうなものです。


てっとり早く電車に身投げするとか、高層ビルから飛び降りるとか……。




屑どもの自称・燃え尽き症候群がますます悪化してくれますように!




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韓国人の会社員、10人のうち3人が仕事帰りに「燃え尽き症候群」=韓国メディア

 韓国の就職ポータルサイト「ジョブコリア」は、出版社「知識を超えて」と一緒に男女会社員969人を対象に、燃え尽き症候群に対するアンケート調査をした結果、会社員10人のうち3人は仕事帰りに「燃え尽き症候群」を経験することが分かった。複数の韓国メディアが22日、これを報じた。

 燃え尽き症候群とは一つのことに没頭していた人が身体的・精神的に極度の疲労感を感じ、無気力、自己嫌悪、職務拒否などに陥る症状を指す。

 アンケートでの「一日のうち、個人の情熱が使い果たされたと感じる瞬間はいつなのか」という質問に「仕事帰り」と答えた回答者が全体の30.0%を占めた。

 続いて「朝に目覚めた時」、(25.5%)、「寝る前」(16.1%)、「朝の出勤途中」(14.7%)、「夜勤と会食をした時」(8.3%)、「会議の時間」(3.6%)、その他(1.9%)の順で明らかになった。

 「最近一カ月間で、面倒で無力だと感じる瞬間はどのくらいの頻度か」という質問には「1週間に3回」と答えた回答者が全体の34.2%を占めた。次に、「ほぼ毎日」(29.9%)、「週に1回」(19.0%)、「月に1―2回」(14.3%)、「ない」(2.6%)の順だった。

 一方、就職ポータルサイト「メディアジョブ」および「デザイナージョブ」、「ヘルパー・ドットコム」などを運営する「MJフレックス」は、燃え尽き症候群を克服する自分だけの方法について、会社員420人を対象にアンケート調査を実施した結果を発表。回答者の34%が「睡眠」を最善の方法として選択したと明らかにして注目を集めた。

 これは、韓国の会社員の平均睡眠時間が4-5時間で、大人に推奨される平均値である7-8時間よりも3時間ほど不足しているためとみられる。

 また、他の燃え尽き症候群克服法では、酒とタバコのような嗜好品(21%)、周辺の友人や知人との談笑(18%)、旅行、文化的な生活(13%)、運動(7%)、ショッピング(5%) 、恋愛(3%)などの答えが並んだ。

http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/sech-20140723-20140723_00031/1.htm
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