韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

伝染病

さすがバ韓国!!!! 飲食店が前の客が食べ残したものを再利用しても"合法"!!!!!!!!!!

腐りかけのものでも客に提供するのがバ韓国の飲食店


バ韓国では残飯を客に提供する


バ韓国の飲食店では、前の客が食べ残した残飯を他の客に出すことが合法となっています。


しかし、ルールを守らず不衛生な状態のものを平気で再利用するケースが多発しているとのこと。



ま、そりゃそうでしょう。


屑チョンどもがルールを守れるわけがないので、

腐ったものや食べかけのものでも平気な顔して次の客に提供しているのです。


MERSなどの感染病が一気に拡散するのも納得ですね。


是非ともこの文化を大切に守っていただき、バ韓国塵完全駆除の一翼を担っていただきたいものですwwwwww



観光客にも同じ残飯が提供されているようですが、

バ韓国で食事をするのはキチガイと相場が決まっているので問題ないでしょうwwwwwww



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韓国で「一度客に出した料理の再利用」が合法に

 韓国のレストランではキムチやトマトやチョコレートなど複数の食材を再利用できることが判明し、物議を醸している。つまり一度客に出した料理でも再利用できるのである。この件は聯合ニュースなど複数のメディアが報じて話題となっている。 

・残飯でも食材の再利用は韓国において合法な行為 

「それは残飯を次の客に出すということか?」と思うかもしれないが、これは韓国の国家行政機関である食品医薬品安全処が「ビュッフェレストラン等の衛生ガイドライン」として告知しているもので、たとえ残飯でも食材の再利用は韓国において合法な行為である。 

・腐敗や汚染する可能性が少ない食材 

 韓国のビュッフェ形式のレストランを含む一部の飲食店は、腐敗や汚染する可能性が少ない食材に対して合法的に再利用が許されており、一度客に出したものや陳列したものでも、次の客に出すことが可能(バイキング形式のビュッフェレストランだけでなく店員が客のテーブルに料理を持ってくる「一部の飲食店」も食材の再利用OKとのこと)。 

・改めて洗ったり処理をしたものに限り再利用可能 

 この事実に多くの日本人が驚きを隠せずにいるが、すべての食材が再利用可能ではなく、以下の食材が、改めて洗ったり処理をしたものに限り再利用可能としている。 

・白菜キムチやカクテキも再利用可能 

 あくまで一例だが、レタス、ごまの葉、唐辛子、にんにく、ミニトマト、葡萄、キンカンなどは改めて洗えば一度客に出したものでも次の客に再利用可能。バナナ、みかん、ライチ、ピーナッツ、クルミなどのナッツ類は皮をむいていない場合は一度客に出したものでも次の客に再利用可能。 

 さらに塩、チリペッパー、胡椒などのスパイス、ライス、白菜キムチやカクテキなどのキムチ類は、客がフタを開け閉めして取り出す状態になっているものに限り、一度客に出したものでも次の客に再利用可能。 

・食品に関する不衛生なトラブルが多発 

 韓国では最近、寿司を再利用して次の客に提供したり、残ったカニを再冷凍して次の客に提供するなど、食品に関する不衛生なトラブルが多発している。日本には一度客に出した食材を再利用するという文化がないため、このガイドラインに関して驚きを隠せない日本人が多いようだ。 

https://gunosy.com/articles/axo3y
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【汚物まみれ】バ韓国の首都ソウルの小学生、アタマジラミ患者が激増中!!!!!!!!!

バ韓国ソウルの小学校でアタマジラミ患者が激増


バ韓国のソウルの小学校で、アタマジラミ患者が急増しているようです。



バ韓国全体での小学生の感染率は、3パーセントほどとのことですが、

首都ソウルに限って言えば9パーセントにもなるんだとか!!



さすが、発展途上国ですなぁwwwwww


ま、元々衛生観念のない汚物まみれの生き物なので、

これが本来の姿なんでしょうね。



小学生同士でのレイプ事件も日常茶飯事なバ韓国のことですから、

性病とともにこれからますます感染していきそうですwwwww



やはり汚物の塊であるバ韓国塵なんぞは、焼却して消毒するのが一番でしょうね。


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韓国の小学生、アタマジラミ患者が急増

 1960-70年代に多かったアタマジラミが近年、小学生の間で流行している。特に学習熱が高いソウル・江南や木洞などの小学生の間で多く発見されているという。子どもたちが勉強に追われ髪を乾かさずに寝たり、学習塾で長時間一緒に過ごしたりすることにより感染しやすくなったためと見られている。

 主婦のイさん(38)は先日、小学生の娘が持ってきた家庭通信文を見て驚いた。「本校の一部児童にアタマジラミが発見されたので、子どもたちの頭をよく調べてほしい」という内容だった。イさんは「アタマジラミなんて貧しくて食べるものにも困った時代の話かと思っていたので戸惑った」と話す。

 アタマジラミは寄生虫の一種で、人の頭皮に付いて血を吸う。衛生状態が良くない所で発生しやすく、発展途上国の伝染病として知られているが、韓国ではここ数年、小学校低学年の児童を中心に流行している。韓国健康管理協会の2016年の調査によると、全国の小学生のアタマジラミ感染率は平均2.8%だった。しかし、ソウル・江南一帯の感染率は9%で、平均よりもはるかに高かった。ソウル市江南区内で薬局を経営するた薬剤師(40)は「数年前から子どもたちが使うアタマジラミ駆除薬や目の細かいくしを買いに来る親が増えた」と話している。

 アタマジラミが再び流行している原因としては、学校や塾で子どもたちが一緒に過ごす時間が長くなっていることが挙げられる。ソウル・木洞にある小学校の保健教師は「小学生はよく頭を寄せ合って遊ぶし、最近は低学年の子どもたちも多くが塾などに通っているので、子どもたち同士が接触する時間が増えた」と説明する。中央大学病院皮膚科のソ・ソンジュン教授は「共働き家庭が増えていて子どもたちの衛生管理に神経が行き届きにくくなったり、子どもたちが勉強で忙しくて髪を十分に乾かさずに寝てしまったりすることから、アタマジラミが生息しやすい環境になっているようだ」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/01/2018060101643.html
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【無法地帯www】バ韓国・大韓航空、乗客の食事の際に“生きたゴキブリ”を提供wwwwwwwww

バ韓国塵の命はゴキブリ未満の価値しかない


機内を発がん物質まみれの洗剤で清掃していたバ韓国の大韓航空。

また新たな事実が発覚していました。


運航中の機内から、生きたゴキブリが発見されていたというのです。

本来なら、検疫法に従って申告しなければならないのに、運航スケジュールを優先するためにその事実を隠していたのです!!


さすが、バ韓国ですなぁ。


こういうことが日常的に行われているので、

伝染病もアッという間に拡大するんでしょうね。






先日の関西国際空での大韓航空機尻もち事故でも、

大規模な修繕が必要なほど滑走路に損傷を与えていましたね。



やはり一刻も早くバ韓国との断交を実現し、

屑チョンどもが運航する航空機をこの日本に着陸させないようにしなければいけません。




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機内の食事用トレイにゴキブリ…大韓航空、検疫法まで違反

 運航中の大韓航空飛行機内からゴキブリが見つかる猟奇的な事件が発生したが、大韓航空は関連事実を検疫当局に申告さえしていなかったことが明らかになった。ゴキブリは伝染病を移すおそれのある害虫であるため、機内で発見された場合、検疫法によって厳しい検疫手順を踏むべきだが、大韓航空はこれを無視していた。 

 25日、航空業界によると、ゴキブリは今年2月17日、タイ・バンコクを出発して仁川(インチョン)国際空港に入ってきた大韓航空KE654便で見つかった。当時の状況はこうだ。ゴキブリはビジネス席(プレステージ席)で朝の食事をしようとしていた会社員のキムさん(40)夫婦のトレイの上を這い回り、キムさんの夫人が食事の時に配られたナプキンでゴキブリを捕まえた後、急いで乗務員を呼んだ。 

 乗務員はキムさん夫婦にしばらく待ってほしいと話した後、ゴキブリを捕まえたナプキンを持って消え、10分後に責任乗務員である事務長がやってきてキムさん夫婦にお詫びの言葉を伝えた。事務長は30~40分後に再びキムさん夫婦の元にやって来て、食事中にゴキブリが出てきて不快だったというキムさんに対して事務長は改めて謝り、会社にこの日あったことを詳しく報告すると約束した。また、機内防疫を求めたキムさんに事務長は防疫手続きも規定通り進めると答えた。キムさんは「当時、中東呼吸器症候群(MERS)事態などのことが思い出され、国際的な伝染病の拡散を防ぐためには問題が発生した機内防疫が最初の段階だと判断して防疫を要求した」と述べた。 

 だが、取材の結果、大韓航空は国内検疫法を初めから破っていたことが明らかになった。 

 検疫法によると、ゴキブリのような害虫が機内で見つかった場合、該当航空会社は飛行機着陸30分前に申告することになっている「航空機保健状態申告書」にゴキブリが出没したという事実を記載しなければならない。しかし、大韓航空は該当飛行機に対する航空機保健状態申告書に異常なしと記載したていたことが確認された。 

 仁川空港検疫所関係者は「生きて動いているゴキブリが見つかった飛行機は着陸したその場に立ち止まり、徹底した防疫作業を終わらせた後で検疫所長に問題がないという消毒結果報告書を提出してからでないと移動することはできない」とし「ゴキブリによって、さらに大きな伝染病が広がることを防ぐための規定」と説明した。 

 また「機内から生きているゴキブリが見つかったのは、仁川空港では類例がないほど珍しいことなのに、大韓航空が基本的な検疫手続きを踏まなかったことは理解しがたい」とし「違反事項に対して厳格に措置する計画」と強調した。 

 航空業界では、大韓航空が飛行機運航スケジュールに支障をきたさないようにとわざと申告しなかった可能性が高いとみている。午前に仁川空港に到着した大型飛行機は清掃などを終えた後、直ちに海外に向けて出発するのが一般的な流れだが、検疫当局の手続きに従っていると運行スケジュールが乱れてしまうからだ。問題が発生した飛行機はA380機種で、大韓航空が「空の上の6つ星級ホテル」と自慢するほどの高級機種なので、運航スケジュールが過密だ。 

 被害乗客のキムさんは大韓航空の対応にも問題が多いと指摘した。大韓航空の顧客対応窓口である「お客さまの言葉」に、事件後、機内防疫などが十分に行われたかどうか問い合わせをしてみたが、一週間以上も回答がなかった上、大韓航空側に再度送ったメールは10日以上過ぎても読まれることがなかったという。キムさんは「直接電話をかける方法などを通してやっと大韓航空側の答弁を聞いたが、防疫関連証明は内部文書であるため公開できず、顧客被害に対する補償としてA380模型飛行機をくれるといった」と話した。 

 これについて大韓航空関係者は「該当飛行機に対しては事件が発生した2月17日当日、仁川空港で自主的に防疫作業を実施した」とし「仁川空港検疫所に申告しなかったことは規定をよく知らなかったため」と釈明した。

http://japanese.joins.com/article/876/240876.html?servcode=400&sectcode=400
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【バ韓国・平昌冬季五輪】閉幕半月経ってもゴミが放置され、悪臭の発生源にwwwww

平昌冬季五輪のゴミがいまだ放置されているバ韓国


平昌冬季五輪が閉幕して半月以上も経つというのに、

開催期間中に出されたゴミがいまだ処理されていないそうです。


平昌のアチコチに大量のゴミが放置され、悪臭を放っているとのこと。

しかも、強風で飛ばされ広範囲に散乱している状況なんだとかwwwww


さっすが、屑チョンどものヤルことですなぁ。




これから暖かくなる時期なので、ゴミの腐敗は加速していくことになります。

伝染病でも発生して、1匹でも多くの屑チョンどもが死んでくれれば最高ですね。



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いまだ山積みの五輪廃棄物に平昌の住民憤慨、気温上昇で悪臭も

駐車場は巨大ごみ集積場に…風で飛散し至る所にごみの山


 「五輪が閉幕して随分たつのに、いつまでごみの山を放っておくのか。風が吹くとごみが村の野山に飛んでいくので環境汚染も心配される」

 平昌五輪(2月9-25日)とパラリンピック(3月9-18日)が閉幕してすでに2週間以上たつが、平昌の至る所にごみが放置され、住民の不満が高まっている。

 2日午前、五輪会場だった平昌・横渓里の駐車場は、巨大なごみ集積場と化していた。この駐車場は平昌冬季五輪組織委員会が、五輪の来場者のために建設したものだ。広さは1万5000平方メートルに達する。組織委と平昌郡は、来場者数十万人が捨てたごみを処理するために、駐車場内の5か所にごみ分別用の集積場を設置した。指定のごみ袋に入った一般ごみは平昌郡が、リサイクル可能なごみは組織委が処理することになっていた。

 しかし、五輪が閉幕しても、リサイクルごみだけでなく一般ごみも処理が遅れている。駐車場内に設けられたリサイクルごみ用の集積場には、一般ごみも含めてあらゆるごみが山積みになっていた。ごみ分別のために設置された鉄製のキャビネットは、ごちゃごちゃになったごみが扉の外まであふれ出していた。リサイクルできないごみからは悪臭が漂っていた。長期にわたって放置されていた上、ここにきて気温が上昇しているからだ。一部のごみは江原道特有の強風で飛ばされ、駐車場のあちこちに散らばっていた。横渓里のある地区長は「このままでは飛んできたごみで村の谷間がごみ置き場のようになってしまう」と嘆いた。

 開会式・閉会式の行われたオリンピックプラザもごみ問題で頭を抱えている。各施設の撤去の際に発生した一般ごみが、風で市街地に飛ばされているからだ。平昌郡の大関嶺面では先月28日から、地域の雇用事業に従事している作業員たちを急きょ投入し、市街地を中心にごみの収集作業を行っているが、処理が追いつかず、住民から不満の声が相次いでいる。平昌郡の担当者は「住民の抗議が激しく、先月8日には平昌組織委員会に対してごみ処理に関する文書を発送した。ごみ問題が解決しなければ、追加で文書を送る予定」と話した。

 平昌五輪組織委のソン・ベクユ・スポークスマンは「駐車場のごみは速やかに作業員を投入して処理する予定」「(施設物の)撤去過程で発生するごみは、回収にかかる期間を短縮するなどの対策を講じる」と話した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/04/02/2018040202550.html
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