韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


余震

【バ韓国南部地震】現在も続く余震、その数70回!!!!!

震度ゼロで崩壊するのがバ韓国クオリティ


先月発生したバ韓国南部の地震ですが、

今もなお余震が続いているようです。


その数、なんと70回以上!!


いやぁ、楽しみですなぁ。

まだまだ余震で崩壊する建物が続出しそうですね。


ちなみに、バ韓国東部の慶州では、

去年9月に発生した地震の余震が1年2カ月以上経った現在も続いているんだとか。


こちらの方も、建造物へのダメージが相当溜まっていると思われるので、

色々と楽しみですwwwwww



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浦項でM2.3の余震

 先月15日から地震が続いている南東部の慶尚北道浦項市で、9日午前2時39分、マグニチュード2.3の余震が起きました。

 今回の余震の震源地は浦項市北区の北北西部、マグネチュード2.3、震源の深さは9キロ、最大震度は3でした。

 これに先立って午前1時49分にも同じ地点でマグニチュード2.2の地震が起きています。

 気象庁は、いずれも先月15日に発生したマグニチュード5.4の浦項地震の余震だとみています。

 マグニチュード2以上の余震は、浦項市で合わせて70回発生しており、住民の不安が続いています。

 気象庁は、先月の浦項地震が、2011年3月の東日本大震災の影響だとされる去年9月の慶州地震と同じようなパターンであることから、余震は、この先、数か月続くことが予想されるとしています。

 慶州では、1年2か月が過ぎたいまも余震が続いています。

http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_Dm_detail.htm?No=66087&id=Dm
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【負傷者100匹越え!!】いまだ余震が続くバ韓国wwww

耐震基準という概念が存在しないバ韓国


先日バ韓国南部で発生したM5.4の地震ですが、

いまだに余震が続いているようです。


たかだかM5.4程度で100匹以上の負傷者が出るとは、

実にバ韓国らしい光景ですなぁ。



また、あちこちで液状化現象が発生しているようで、

今後の地震ではもっと悲惨な状況になるのは間違いなさそうです。


今回の地震の影響で、耐震基準の強化が検討されているようですが……。

しょせん屑チョンのやる事なので、耐震性能の強化なんて夢のまた夢でしょう。


なんにせよ、屑チョンが1匹でも多くおっ死んでくれることに期待したいものです。


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韓国・浦項地震の“余震”続く、液状化現象を初観測、原発や建物の安全性にも疑問相次ぐ

 2017年11月24日、韓国南東部の慶尚北道・浦項で15日に発生したマグニチュード(M)5.4の地震。昨年9月の慶州地震(M5.8)に次ぐ規模で、大学修学能力試験(日本のセンター試験に相当)が23日に1週間延期された。韓国内では液状化現象も初めて観測。原発や建物の安全性が改めて疑問視されるなど、“余震”が続いている。 

 浦項地震は慶州地震に比べて規模は単純数値で0.4小さいだけだが、エネルギー量に換算すれば約4倍の差異がある。慶州地震は地表面から15キロ内外の深さで発生したのに対し、浦項地震はこれよりはるかに浅い9キロの深さで発生。浦項地震の震源地の人口密度が高かったこともあり、負傷者は77人と慶州地震の23人を上回った。 

 さらに浦項地震では震源地周辺2キロ半径に泥が噴出した跡を約100カ所で発見。現地の専門家は「液状化現象とみられる」としている。東日本大震災などの際、各地で発生し大きな被害をもたらした液状化現象は日本では珍しくないが、韓国で確認されたのは初めてで、地震に慣れていない韓国国民には衝撃だったようだ。 

 こうした中、聯合ニュースは「原発の耐震設計に対する関心が高まっている」と報道。「韓国の原発の耐震設計基準は韓国よりも規模の大きい地震が頻繁に発生する日本や米国西部、台湾などよりは低いが、地震の発生頻度や規模が同程度の英国やフランス、米国の中東部などと比較すると、ほぼ同じか高い」と伝えた。 

 原発を運営する韓国水力原子力(韓水原)は11年3月の東京電力福島第1原発事故を受け、地震発生時に原子炉を停止して冷却する設備の耐震性能を高める補強に着手。原発24基中、21基はすでに耐震性能の補強が完了した状態で、残りの3基は来年6月までに終える予定という。 

 聯合ニュースは「慶州地震に続き、慶州に近い浦項で再び地震が発生したことで、さらに強い地震が発生する可能性もあるとの分析も出ている」と指摘。「過去のデータを基に決めた耐震設計基準では十分ではないとの声も出ている」と警鐘を鳴らしている。 

 朝鮮日報は土地を有効活用するために、1階部分を柱だけの空間にして駐車場 などとし、2階以上をオフィスや居住スペースにする「ピロティ構造」の建物で被害が目立ったことに着目。「元々地震には弱い。地震に耐えるためには1階から最上部までを柱でつなぐ必要があるが、韓国では1階部分にだけ柱を設け、その上は壁面だけで建てられたものが多い」と問題点を挙げた。 

 同紙は具体例として1階の駐車場部分の柱がアメのように曲がって断裂した4階建てビル、建物が傾いたアパート、外壁が落下した大学校舎などを紹介。韓国政府に耐震基準の強化などを求めている。

http://www.recordchina.co.jp/b221134-s0-c10.html
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