韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

信頼性

反日の分際でwww 台風進路が気になるバ韓国塵、自国の気象庁より日本の気象庁を信頼!!

台風の進路が気になるバ韓国塵


台風が相次いで発生しているこの時期、屑チョンどもが日本の気象庁のウェブサイトにアクセスしているようです。


そのワケは、

バ韓国の気象庁の予報があてにならないためwwwwwwww


より正確な進路予報を知るために、日本の気象庁のデータを見ているようです。



反日国の分際でけしからん行いですね。

きゃつらに情報をタダ見されていると思うだけで、実に不快です。



これから先、日本の天気予報図は背景に旭日旗の意匠を置いてはどうですかね?


それにしても、わざわざ日本のサイトを覗きにくるだなんて、屑バ韓国の気象庁の信頼性の無さにあきれるばかりですwwww


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ネチズンら日本の気象庁のウェブサイトに接続して台風ソルリク(SOULIK)予想経路を確認する殺到...台風シマロン(CIMARON)も注視

 19号台風ソーリック(SOULIK)の北上を控え、『日本気象庁』のWebサイトへの接続者が国内で増えている。気象情報は完璧ではなく流動的な分、韓国気象庁の情報を参考にしながら、台風を同時に注視している日本気象庁の情報も比重を置いて考慮するためだ。 

 最近、インターネットの各種のWebサイトが提供する翻訳レベルが高くなった分、日本気象庁のWebサイトに直接アクセスして関連情報を容易に取得するネチズンが多い。また、韓国気象庁より日本気象庁の情報の方を信頼して、一部の認識を基に分析する為である。 

 日本気象庁によれば、台風ソーリックは北西に進み、22日の午前3時には日本の九州の西に到達する。 

 ここまでは、韓国気象庁が予想する進路と同じである。続いて韓国気象庁によれば、台風ソーリックは進路を北東に変えて23日に大韓海峡(対馬海峡)を通り、24日には東海岸、鬱陵島近くに近づく。したがって、22日頃から済州島と南海岸をはじめ、韓半島(朝鮮半島)が直・間接的に台風の影響を受ける事になる。 

 一方で日本気象庁は19日午前3時、グアムの東970kmの海上に位置している20号台風シマロン(CIMARON)の進路も慎重に見守っている。 

 この台風が24日には、日本の四国(松山市、岡山)と本州の関西(大阪、神戸、京都)地域の近くまで北上すると見ている。台風シマロンは、韓半島には直接影響はないと見られる。 

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=088&aid=0000549376
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【お笑いバ韓国軍劇場】2兆ウォンをかけて配備した60万発の弾薬、一度も発射したことがない模様www

一度もDPICM弾を発射したことがないK9自走砲




2兆ウォン以上も投入してK9自走砲用のK310弾薬を配備しているバ韓国陸軍。


およそ60万発にもなるというのですが、10年以上に渡って一度も弾を発射したことがないんだそうです。



その理由は「射撃場がないニダ!」とのこと。


この弾はDPICM弾といって一定の距離を飛んだ後に子弾を放出するというもの。

その距離の調整を無理やり国防規格に合わせているため、実戦での信頼性はかなり低いようです。



だのに、射撃訓練すら行っていないとはwwwwwwwwwwww



有事の際は、自陣で子弾が発射されてさぞかしにぎやかなことになりそうですね。




また一つ楽しみが増えた、と言いたいところですが有事の際は屑チョンの兵士も逃げ出すのに必死でしょうからこの弾の活躍の場はなさそうです。




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60万発配備した自走砲用特殊目的弾、1発も射撃訓練できず

 およそ2兆ウォン(現在のレートで約2019億円)を投じてK9自走砲用のDPICM弾(2用途改良型通常弾)「K310」を約60万発配備した韓国陸軍が、「射撃場がない」との理由で、10年以上にわたり1発もK310を使用していないことが明らかになった。

 最大野党、新政治民主連合の安圭佰(アン・ギュベク)議員(国会国防委所属)は20日「防衛事業庁(防事庁)から受け取った資料によると、防事庁は2000年から今年までの間に約2兆ウォンを投じてK310を配備したにもかかわらず、『射撃場がない』との理由でただの一度も射撃訓練を実施していなかった」と発表した。

 K310は最大射程約30キロ、およそ40個の子弾を放出する砲弾で、通常のりゅう弾に比べ、はるかに大きな威力を発揮する。

 K310の信頼性評価もひどいものだった。資料によると、K310の受諾試験評価を担当する国防技術品質院は、K310の要求性能(ROC)がおよそ30キロの距離で子弾を放出するよう設定されているにもかかわらず、2000年に定められた国防規格を根拠に、射程20キロを適用した。それだけでなく、信頼性評価を進めている通常のりゅう弾(K307)とは異なり、K310については「安全が確保された射撃場がない」として、信頼性評価を全く実施していなかった。

 防事庁は、こうした状況の下でも、2020年までに5兆ウォン(約5000億円)を投じてK310を追加配備し、さらに1兆3000億ウォン(約1300億円)を投じてK310の射程を延長する計画を立てているという。

 安議員は「砲弾の配備に5兆ウォンの予算を編成・投入しておきながら、1発も射撃訓練をしないというのは、韓国軍の対策なき兵器開発の断面をあらわにするもの。新たな兵器開発に集中する前に、保有している砲弾を使った訓練や信頼度チェックなど、総合的な制度改善を優先して行うべき」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/10/21/2014102101239.html?ent_rank_news
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