大学を卒業してもニートになるしかないバ韓国塵


バ韓国の大学生たちは、授業をサボるために「偽造診断書」を提出するのが当たり前になっているんだそうです。


中には1匹で50回も偽造診断書を提出したやつもいるんだとかwwwwwww


しかし、しょせん屑チョンのやることです。

複数の学生が同じ形式の診断書を使い、名前だけを変えていたことから偽造が発覚!!

過去にさかのぼって調査され、停学処分となったようです。



偽造だとか偽証に対して何の罪悪感ももたいなのがバ韓国塵という生き物です。

こんな連中と我々人類が共存できるワケがないのです!!


さっさと駆逐して、屑チョンどもの存在を過去のモノとしたいものですね。


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大学の授業をサボるために「偽造診断書」、日本に比べ多すぎる韓国の偽造犯罪

 慶熙大学のA教授は前学期に不思議な体験をした。教養科目の講義を担当しているが、ある学生が「体の調子が悪いので授業に出席することができない」と病院の診断書を何度も提出してきたのだ。初めは「体が弱いんだな」程度に思っていたものの、他の学生が提出してきた診断書を見て疑いの心が生じるようになった。互いに違う病院名義の二つの診断書の様式が全く同じだった上、担当医までが同一人物だったからだ。病院側に問い合わせてみたところ、二人の学生の診察記録は存在しなかった。診断書を偽造し提出していたのだ。

 慶煕大学の学生賞罰委員会は、前学期に15の講座で偽造診断書を提出した18人の学生を摘発し、最大で有期停学3カ月の懲戒処分を下したと20日、明らかにした。最大で50回も偽造診断書を提出していた学生もいたことが分かった。調査過程で学生たちは「先輩が学科の団体チャットにアップした診断書ファイルを共有した」「ネット上からダウンロードした」と話すなど、さまざまな入手経路の存在が明らかになったという。慶煕大学のキム・ヤンギュン学生処長は「他の学校の友人から偽造文書を受け取ったというケースもあるなど、文書の偽造が学生社会全般にはびこっていると思われる。警鐘を鳴らすために教育的レベルで懲戒を下した」と説明する。

 診断書などの文書を偽造して使用することは、刑法上私文書偽造・偽造私文書行使などで懲役刑が下される犯罪だ。にもかかわらず、学生たちは出席点で不利益を被らないためにこれと言った罪悪感もなく偽造文書を作成しては使用していたわけだ。

 文書偽造は何も特定の大学に限ったことではない。ソウルのある私立大学に通う学生のカンさん(女性)=24=は、朝寝坊したり、いい天気で外出したりしたときは「偽造診断書」を利用する。友人が「授業を休む方法」として団体チャットに共有したファイルに手を加え、大学側に提出するのだ。カンさんは「実際に大学前にある病院の情報が記入されており、名前と生年月日だけを変更すればいい。6回使用したが、一度も捕まったことがない」と話す。ソウル大学大学院生のパクさん(女性)=30=は「前学期に本当に休みたくて偽造の入院証明書を作成し、3日ほど授業を休んだことがある。文書を偽造するという行為自体は良心に触れるが、聞きたくない授業を無理やり聞くよりはましだ」と話す。

(以下、糞どうでもいいので略)

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/05/05/2017050500690.html?ent_rank_news
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