光州市庁の前に設置されたギブミーマネーの像


今年の8月にバ韓国・光州市の市庁前に設置された売春婦の像。

その像の設置過程において、寄付金の横領があったようです。


150万ウォンほどで設置できるはずが水増しされて2700万ウォンかかったことにされ、
寄付金の残りの1500万ウォンも行方がわからないとのこと。

つまり、設置した団体の会長は、4000万ウォン以上もの金額を懐に飲んだ計算となります。

ま、猫ババした会長を責める気にはなりませんね。

なにせ、それがバ韓国塵の習性なのですからwwwwwww


それにしても、

楽して稼ぎたいニダ! 気持ちいいことして金が貰えるなんて笑いが止まらないニダ!!

そんな売春婦の像をアチコチにおっ建てる屑チョンどもって、本当に馬鹿丸出しですね。


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「平和の少女像」に横領事件、韓国光州=済州島の日本公館前の設置報道の中

 韓国済州島の日本公館前に従軍慰安婦の象徴「平和の少女像」が設置されるとの報道の中、今度は光州(クァンジュ)の「平和の少女像」で横領事件が発生した。

 日本の統治から韓国の独立70周年を迎い、今年8月に光州市庁の前に設置された「光州平和の少女像」。製作と設置を担当した市民団体の代表者が寄付金の一部を私的に使ったとのこと。

「平和の少女像」とは、2011年にソウルの日本大使館の前に建てられた後、寄付金を集めながら韓国全国の地方都市やアメリカまで広まっている。

 1980年5月の民主化運動で「韓国民主化の聖地」と言われている光州では、市民団体「正しく生きる人たち」のインターネット募金で「平和の少女像」を製作設置した。

 しかし、最近、同団体の会長、田(チョン、24)氏が募金額の一部を私的に使ったことが分かった。

 同団体で田氏と一緒に活動していた柳(リュ)氏がインターネットで疑惑を提起。「4200万ウォンが集まったが、製作と設置に2700万ウォンが使われ、残り1500万ウォンの行方が分からない」とのこと。しかも、2700万ウォン(約270万円)の内訳も公開せず、ソウルで製作された銅像を光州に運搬した時の費用が18倍も水増しされたと主張した。

 この主張に対して、会長の田氏は、同じインターネット掲示板に「これ位は良いと思い、使ってしまった」、「後ほどこのお金の穴埋めをしようと思った」、「この部分に対しては謝罪する」などと書き込み、横領の事実を認めた。

 田氏は、その後、インターネット掲示板やSNSから脱退し、連絡が出来ない状態だ。

http://www.wowkorea.jp/news/korea/2015/1010/10153498.html
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