韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

入国拒否

バ韓国の空港が観光客を監禁!!!! 難癖つけて5日以上も閉じ込める!!!!!!

バ韓国が中国人観光客を監禁!!


なんという暴挙でしょう!

バ韓国を訪れた支那畜の観光客たちが、

入国を拒否されて監禁されるという事態が発生していました!!


昨年の秋にも100人以上の支那畜が同様に監禁されていましたが、またもや発生したわけです。


その監禁は5日以上にも及んだとのこと。

どうやら書類の不備、もしくは移民を疑われたのが理由のようです。



いやぁ、屑チョンの分際で、他国の者を監禁するとは驚きですね。

この調子だと、難癖をつけて日本人を監禁してもおかしくはありません。



ま、自ら進んでバ韓国に行くようなキチガイは、屑チョンどもに殺されても文句ないでしょうけどwwwwwwww



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韓国済州の空港で中国人観光客の“監禁”再び、「小部屋暮らしは5日目」の人も―中国紙

 2017年2月19日、新京報によると、韓国・済州島の空港で中国人観光客が入国を拒否され、空港の狭い部屋に留め置かれるという事態が再び起きた。 

 昨秋の国慶節(中国の建国記念日)シーズンは100人以上の中国人が“監禁”されたとして社会の関心を呼んだこの問題。今月16日に入国拒否を言い渡されたのは団体ツアーの一員として済州を訪れた江蘇省在住の陳さん夫婦だ。5日間の日程で旅行する予定だったが、入国審査で係員から質問を受けた後、ある部屋に移動。そこでアンケート用紙に記入させられ、しばらくすると別の部屋で1対1の聞き取り調査が行われたという。係員は陳さんに職業や収入、家族に関する情報などを確認し、韓国語で書かれた書類にサインするよう指示。その後、夫婦は問題の部屋に連れて行かれた。「5日もここで過ごしている」と話す人もいたという。 

 済州は韓国で唯一、中国人にビザ免除を認めている地域で30日間の滞在が可能だが、陳さんが参加したツアーの主催会社によると、「入国拒否はそれほど珍しいことではない」。以前、同様の問題が起きた際、済州の中国総領事館関係者は「ビザが免除されるとは言え、入国ジムは韓国の内政。旅行の証明が不十分だったり、移民が疑われたりする場合は入国を拒否されることがある」と説明していた。

http://www.recordchina.co.jp/a164332.html
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反日歌手のイ・スンチョル「日本に行くことを諦めてないニダ! コンサートしたいニダ!!」

ただただ気色悪いだけのイ・スンチョル



半月ほど前、羽田で入国拒否された屑チョン歌手のイ・スンチョル。

大麻吸引、飲酒運転など前科11犯以上を持ち、反日歌手としてニダニダ騒いでるだけの糞チョンです。



この馬鹿はまだ日本に入国することを諦めていないようです。


来年のワールドツアーでは米国のロサンゼルス、日本の東京と大阪でコンサートを行う予定ニダ。こんなことになったけど、日本には引き続きコンサートを行うためのビザの申請を行うニダ


こんな屑のコンサートなんて、糞在日ども以外に誰が見に行くというのでしょう?



犯罪者は入国させない!
韓国塵はこっち来んな!


という態度を日本は守り通すべきでしょう。



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日本行きはあきらめない!羽田で入国拒否された韓国人歌手、日本公演に向けてビザ申請―韓国メディア

 2014年11月26日、韓国・亜洲経済は、日本の税関で入国を拒否された韓国人歌手イ・スンチョルさんが、日本に行くことをあきらめていないと報じた。

 イさんは先日に開かれた記者会見で今後の計画について、「来年のワールドツアーでは米国のロサンゼルス、日本の東京と大阪でコンサートを行う予定。こんなことになったけど、日本には引き続きコンサートを行うためのビザの申請を行う」と語った。

 今月9日、イさんは知人に会うため羽田空港に到着したが、「メディアに出ていた件で」という理由で4時間抑留された。イさんが入国を拒否された理由について、複数のメディアは8月に竹島(韓国名:独島)で行った公演が原因だとの見方を報じていた。

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20141127038/1.htm
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在日朝鮮塵の韓国入国拒否を扱うドキュメンタリー映画がソウルで上映ww

北や南で差別することなく屑チョンを排除すべき



在日の屑チョンが朝鮮籍という理由で韓国への入国許可が下りないというネタを題材に映画が作られたんだそうです。

その上映会がソウルで行われる予定とのこと。


そんなくだらない理由で入国拒否とはけしからん話です。


この日本に巣食う屑チョンなんざ、韓国籍だろうが北朝鮮籍だろうが区別することなくひとまとめにして送り返すべき存在なのですから。


こんな差別が二度と起きないよう、さっさと北朝鮮はソウルを火の海にすべきでしょう。




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在日朝鮮人の韓国入国拒否扱うドキュメント ソウルで上映へ

 在日朝鮮人の脚本・演出家、金哲義さんが韓国入国を拒否された問題を取り上げたドキュメンタリー映画「航路―ハンロ―」(キム・ジウン監督)の上映会が18日午後、ソウル市西大門区の在韓朝鮮族連合会文化センターで開かれる。韓国の市民団体、地球村同胞連帯が主催。

 大阪生まれの在日3世の金さんは朝鮮籍という理由から韓国への入国許可が下りない。映画には金さんと家族が朝鮮籍で生きてきた理由や韓国の友人や観客と会うことのできない状況が描かれている。

 上映会にはキム監督が出席し、作品の解説や観客との対話を行う予定。

 参加費は金さんが脚本・演出を担当する劇団「May」や在日3世を中心に結成された劇団「タルオルム」の運営費用などのために寄付される。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/11/16/2014111600216.html?ent_rank_news
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今年の8月に竹島へ不法侵入していた屑チョンの歌手、羽田空港で入国拒否される!!!!!!!!!!

入国拒否されたイ・スンチョル



バ韓国のイ・スンチョルとかいう歌手が羽田空港で入国拒否されるという痛快な出来事があったようです。


その理由は、過去にこいつが大麻を喫煙していたという事実があったからです。



しかし、この屑は、

今年の8月に竹島に上陸して歌を発表したからニダ! 不当な扱いに積極的に対処して戦い抜くニダ!!

と息巻いているようです。



これは日本側の落ち度です。


日本の領土に不法侵入していたのですから、その場で逮捕拘留し焼却場にでも連れて行って銃殺処分にすべきでしたね。



これからはどんな微罪でもバ韓国塵犯罪者の入国を断固拒否してほしいものです。

と同時に、国内に巣食う屑在日や屑帰化チョンどもを粛々と処分していき、屑チョンのいない日本を目指すべきでしょう。





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歌手イ・スンチョル、日本入国拒否される…「独島のせい」

 歌手イ・スンチョルが日本の空港で足止めされたのち入国を拒否されるという辱めに遭った。 

  最近、独島(ドクト)で統一ソングを発表し、これに関する各種マスコミの報道が相次いだことに対する報復および標的性入国拒否と思われ、韓国内での公憤を呼び起こしている。 

  イ・スンチョルは9日午前、日本現地の知人の招待でアシアナ航空便を利用して羽田空港に到着した。その後、釈然としない理由で出入国事務所に4時間ほど抑留された。 

  当時、出入国事務所の職員はイ・スンチョル側が入国を断って待機させた理由を尋ねると、「最近、マスコミから出た記事のため」という立場を先に示した。特に夫人のパク・ヒョンジョン氏を一緒に抑留したことに対してはこれといった説明を出さないままごまかした。 

  これに先立ち、イ・スンチョルは光復節を翌日に控えた今年8月14日、脱北青年合唱団と共に独島を訪問して統一を願う楽曲『その日に』(原題)等を発表したことがある。 

  イ・スンチョルが抑留当時、日本側の不当な処置を問題にすると言って強硬な立場を示すと、突然独島関連の言及は伏せつつ「あなたは有名な歌手ではないのか」と話しながら20年ほど前の大麻草喫煙事実を取り出した。 

  日本の出入国事務所は当初からイ・スンチョルに対してすでに多くのことを把握していたという点で「事前資料調査」および「標的入国拒否」が疑われる。 

  イ・スンチョルは大麻草事件以降20余年間、これまで日本に15回入国しながらも入国時にいかなる制裁も受けたことがない。さらに、2000年代初期には日本現地でコンサートを開催するなど活動にいかなる制約も受けたことはなかった。過去、日本で大麻所持容疑で逮捕されたポール・マッカトニーも今年4月、日本に入国して公演したことがある。 

  イ・スンチョルに対するこのような日本側の対応は、独島に行って独島および統一キャンペーンを行ったため出てきたという点で疑惑を深めている。 

  一時入国を拒否することで無言の警告をしてきたこれまでの事例とも重なる。

 これに先立ち、日本側は独島問題と関連して了見は狭いが緻密にその立場を堅持してきた。2012年には独島水泳横断プロジェクトに参加した俳優ソン・イルグクに対して外務副大臣の山口壮氏が「ソン・イルグクは日本に入国するのは難しい」と述べて論議を呼んだことがある。当時、ソン・イルグクはこのような措置に対して「では私の息子の名前でも呼んでみたいと思います。テハン、ミングク、マンセー(大韓民国万歳)」というコメントをSNSに掲載して抗議していた。 

  また『独島は我が領土』の歌手チョン・グァンテ独島名誉郡守も1996年、SBS(ソウル放送)特集番組製作のため製作スタッフと共に日本ビザを申し込んだが、彼だけが釈然としない理由で入国を拒否された。 

  この他にも事例は頻繁にある。2011年、独島問題で韓日両国の対立局面が強かった頃、グループのBEAST(ビースト)、CNBLUE(シーエヌブルー)ら多数のK-POP歌手が、入国当時、空港に8時間ほど抑留されたのち、突然入国を拒否されるという侮辱を受けたことがある。当時、日本側は表面的にはビザを問題視していたが、独島などから始まった当時の悪化した韓日関係に起因したものと把握されている。 

  一方、イ・スンチョルは光復節の1日前の8月14に独島に入り統一ソング『その日に』を独島の現場で発表し、即席音楽会を持って国内外で話題をさらっていた。当時、イ・スンチョルは各種マスコミインタビューで「独島と慰安婦問題は韓国、北朝鮮の共通した関心事の一つだと判断して独島を訪れた」と話した。 

  現在、イ・スンチョルは1週間の日本現地のスケジュールを中断して韓国に戻って休息を取っている。 

  イ・スンチョル側関係者は「標的および報復性入国拒否と受け取っている」としながら「我が国内の土地に対して正当な権利をこのような形で問題にするなら、我々もこれに対し屈服しないつもりだ」と話した。また「日本に再入国できないことがあっても不当なことに積極的に対処して戦い抜く」と付け加えた。

http://japanese.joins.com/article/481/192481.html?servcode=700&sectcode=740
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