韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

入国禁止

【バ韓国・秋夕】屑チョンどもの海外旅行の行き先、1位から3位まで全部日本!!!!!

秋夕で日本に押し寄せる害獣バ韓国塵ども


秋夕の連休で海外旅行に出かける屑チョンども。

その行先は、日本の大阪、福岡、東京が1位から3位となっているようです。



いやぁ、本当に許しがたいですね。


きゃつらが訪れることによって、日本の観光地として価値が急落するだけです。



さらに、HIVウイルスやMERSも撒き散らし兼ねません。


こうした災難を食い止めるためには、バ韓国塵狩りをもっと積極的に行わなければならないでしょう。



ツリ目エラ張り生物を見かけ次第ぶっロコし、日本に旅行しようという気を消し去るしかないのです。


きゃつらを害獣指定して、正々堂々と駆除できるよう法改正を急ぐべきでしょうね。


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韓国秋夕連休の海外人気旅行先、依然として1~3位は日本が独占

 今年の韓国秋夕(チュソク、中秋)連休も日本が人気旅行先1~3位を独占した。 

 eコマース(電子商取引)企業のティーモン(TMON)が今年の秋夕連休期間(9月22~30日)の国内外航空券予約件数を分析した結果、海外旅行の場合、昨年よりも22%増加したと23日、明らかにした。特に、今年の海外旅行先を地域別に見てみると、日本が全体の30%を占めて1位となった。 

 昨年に比べると6%ポイント減少したものの、大阪、福岡、東京が1~3位を独占し、依然として韓国人の人気旅行先に挙げられている。 

 一方、日本以外で航空券の予約が多かったのは、東南アジア・中東(28%)、中華地域・ロシア(19%)、米国・欧州(17%)の順となっている。

https://japanese.joins.com/article/446/245446.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news
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屑チョン観光客を相手に商売しているような連中も同罪ですね。

日本に仇なす外敵と見做し、きゃつらと一緒に土に還してあげるべきでしょう。




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【終わりの始まりwww】バ韓国・文在寅大統領が現職大統領として初めて竹島の名誉住民となる!!!!!!!!!!

基地外が大統領になれる国、それがバ韓国


バ韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領がやってくれました!!!!!


なんと現職の大統領として初めて、竹島の名誉住民になるようです!!!!!!!!


いやぁ、ついに“終わり”が始まった感じで、胸熱ですなぁ。


この調子で、是非竹島への不法上陸も再び決行していただきたいものです。


もちろん我が国の対応として、立派な犯罪者となるので文在寅(ムン・ジェイン)大統領の入国禁止措置をとるべきでしょう。



バ韓国との距離が遠くなれば遠くなるほど日本の未来は明るくなるので、実に素晴らしいニュースでしたね。



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文大統領、現職大統領として初めて“独島名誉住民”へ=「最高だ」「大統領を名誉に思う」―韓国ネット

 2018年3月8日、韓国・中央日報は「文在寅(ムン・ジェイン)大統領が現職大統領として初めて、独島(日本名:竹島)の名誉住民になる見込みだ」と報じた。 

 記事によると、文大統領は16年7月25日に国会議員として竹島を訪問した。これを受け、韓国の鬱陵(ウルルン)郡は文大統領への「独島名誉住民証」の発行を検討しているという。 

 「独島名誉住民証」とは「独島鬱陵郡独島管理事務所」が10年11月から「鬱陵島独島自然保護区管理条例」に基づいて発行しているもので、対象者は竹島の地を踏んだか船で竹島を旋回した人だそうだ。昨年末までに住民証の発給を受けた者は計3万6493人とのこと。 

 文大統領は16年7月25日に竹島に渡って施設を見学、現地の警備隊員らを激励していた。訪問録には「東海(日本海)にある我々の土地、独島の守護神、民族とともに永遠に」とつづったそうだ。 

 また、これまでに竹島を訪問した韓国の元・現職大統領は、05年10月訪問の朴槿恵(パク・クネ)前大統領(当時ハンナラ党代表)と、12年8月訪問の李明博(イ・ミョンバク)大統領(当時)、そして文大統領(当時国会議員)の3人だという。このうち朴槿恵前大統領が大統領に就任する1カ月前の13年1月に「独島名誉住民証」を受けたとのこと。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「いいことだ」「全国民が大統領を名誉に思う」「文大統領様、これからも頑張ってください」「最高の大統領だ」など文大統領への好意的な意見が寄せられている。また「体に気をつけて独島を守ってください」など、現地の警備隊員へのねぎらいの言葉も。 

 その他「独島より中国船の黄海での違法操業問題を解決せよ」と指摘するコメントもあった。

http://www.recordchina.co.jp/b579390-s0-c30.html
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【バ韓流】BIGBANGメンバー大麻吸引で、事務所の株が大暴落中!!

このツラでアイドルとは、さすがバ韓国


バ韓国のBIGBANGとかいうグループのメンバーが、大麻吸引で捕まっていましたね。


その影響で、所属事務所の株が大暴落中とのことwwww


ま、どうでもいい話ですが、

これで日本に二度と入国できなくなったのはなによりの話ですね。




そもそも屑チョンなんてものは一匹の例外もなく、犯罪者なのです。

屑チョンの血が混ざっているものは全匹入国禁止にすることが、

この日本にとって緊急の課題でしょう。


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BIGBANGのT.O.Pの大麻容疑、ダメージ大きく=事務所の株価も暴落!―台湾メディア

 2017年6月2日、韓国のダンスボーカルグループBIGBANGのT.O.Pの大麻吸引容疑が報じられたことで、所属事務所の株価が急落した。東森新聞が伝えた。 

 BIGBANGメンバーのT.O.Pがこのほど、大麻吸引容疑で警察に摘発されたことが明らかに。所属事務所のYGエンターテイメントもこれを認めたほか、先月の毛髪検査で大麻吸引の陽性反応が出ていたことも明らかになった。 

 海外でも人気の高いBIGBANGだけに、このショッキングなニュースは甚大な影響をもたらし、YGエンターテイメントの株価が一気に暴落。台湾メディアでは、8億4000万台湾ドル(約31億円)が一夜にして消えたと報じている。 

 BIGBANGからはリーダーのG-DRAGONも2011年、大麻吸引容疑で検察の捜査を受けている。また、すでに解散した女性ユニット2NE1のパク・ボムも、過去に麻薬密輸容疑が報じられた。このため、YGエンターテイメントに対してネットユーザーからは、「薬物タレント事務所」などとやゆする声が広がっている。

http://www.recordchina.co.jp/b180088-s0-c70.html
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バ韓国のTHAAD配備を受け、中国で「報復5カ条」が浮上!!!!

THAAD配備でバ韓国の崩壊が間近に!


THAAD配備を決定したバ韓国に対し、宗主国の中国が相当アタマにキているようです。

その報復として「報復5カ条」なるものが登場したとのこと。

(1)THAAD配備に関与した韓国政府や企業の取引の禁止

(2)韓国政治家の入国禁止

(3)人民解放軍による対THAAD技術の研究

(4)北朝鮮への制裁の見直し

(5)中国とロシアによる米韓共同行動の検討

……以上がその報復内容のようですが、ずいぶんと面倒くさい真似をしますね。

さっさと宣戦布告でもして、アルとニダで盛大に殺し合ってほしいものです。


中国にしろバ韓国にしろ、現在の増えすぎた国民を維持できるような国ではありません。

程よく殺し合って絶対数を減らしたほうが互いにとってハッピーなのでは?

我々人類としても害獣が減るのは大歓迎ですから、トリプルウィンってやつでしょうしwwwwww


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中国、THAAD配備で韓国バッシング 環球時報は“対韓報復5カ条”を提唱

 米軍の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD=サード)」の配備を決めた韓国に対し、中国の「報復5カ条」が浮上した。中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)でも韓国人副総裁を更迭、習近平政権と朴槿恵(パク・クネ)政権は亀裂を深めている。

 「THAADは(配備に反対する)中国やロシアの攻撃対象になる」-。韓国のソウル駅前で21日、THAADの配備先に決まった南部の慶尚北道星州の住民ら約2000人が配備に反対するデモを行った。

 韓国がTHAAD配備を正式決定した今月8日以降、中国外務省や国防省が相次いで対抗措置に言及。中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は社説で「THAADへの5つの対抗策」として、(1)THAAD配備に関与した韓国政府や企業の取引の禁止(2)韓国政治家の入国禁止(3)人民解放軍による対THAAD技術の研究(4)北朝鮮への制裁の見直し(5)中国とロシアによる米韓共同行動の検討-を中国政府に訴えた。

 韓国のハンギョレ新聞は5カ条について「大胆に要約すれば『北朝鮮制裁』から抜け出し『韓国制裁』へと政策の重点を移すべきだという提案だ」と警戒する。

 貿易の約2割を占め、最大の取引先である中国が実際に経済制裁を発動すれば、韓国経済に大打撃となる懸念もある。

 ジャーナリストの室谷克実氏は「THAAD配備は以前から事実上決まっていたのにいまになって報復の話が出てきたのは、中国が怒っていることを示して、韓国国内を動揺させること自体が目的ではないか」とみる。

 AIIBでも中国による韓国外しは露骨だった。韓国が送り込んだ洪起沢(ホン・ギテク)副総裁が事実上更迭され、韓国は副総裁ポストを失う見通しだ。新たにフランス出身者が副総裁に就くとみられる。

 韓国たたきの背景に、中国外交の焦りがあるとみるのは、週刊東洋経済元編集長の勝又壽良氏だ。

 「中国はTHAAD配備も止められず、南シナ海問題をめぐるハーグ裁定でも孤立化が進むなど、米国による包囲網が狭まっている。中国は、米国に追従する韓国を見捨てようとしているのではないか

 前出の室谷氏は、韓国の外交スタンスは相変わらずだという。

 「韓国にとってはTHAADも米中間の“コウモリ外交”の一環に過ぎない。中国としても、制裁を持ち出して韓国をじわじわと痛めつけて、再びすり寄って来るのを待っているというところだろう」と指摘している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160723-00000005-ykf-int
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中国の「バ韓国敵視政策」がより現実的になれば、除鮮活動がより捗ることは間違いありません。

この機に乗じて、この日本に巣食う屑チョンどもを殲滅したいものです。




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