韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


入札

【お笑いバ韓国軍劇場】拡声器の導入でも不正発覚! 80億ウォンが関係者の懐に!!!!

拡声器導入でも不正が横行するバ韓国軍


バ韓国の対北朝鮮兵器である“拡声器”。

その拡声器の導入事業で、不正があったことが判明していました。

ま、不正のない事業を探すのが難しいので、当たり前のことではありますがwwwwwww


その内容は入札価格を水増し操作して、80億ウォンを関係者が懐にしまったというもの。


うーん、拡声器の不正ではたとえどんな不良品であっても屑チョンどもが死んでくれませんね。



もっと命にかかわるような事業で不正を働いていただき、

使用済みの便所紙ほどの価値もない屑チョンどもをもっと殺してほしいものです。



-----------------------
韓国軍の秘密兵器・拡声器でも国防不正が明らかに=「本当の敵は北朝鮮ではなく、こういうやから」「軍は腐っている」―韓国ネット

 2017年2月7日、韓国・ファイナンシャルニュースによると、韓国国防部が新型「対北心理戦拡声器」導入事業の過程で関係者の「業務上背任」を知りつつ放置した疑惑が起きている。 

 国防権益研究所のキム・ヨンス所長は「国軍心理戦団が新たに導入した対北朝鮮拡声器の入札価格を水増しし、80億ウォン(約7億8500万円)の国庫損失をもたらした」とし、「これに関連し1日、国民権益委員会(権益委)に腐敗行為(業務上背任)で申告した」と明らかにした。 

 キム所長が権益委に提出した申告書によると、軍当局は昨年4月に、緊急入札公告を介して180億ウォン(約17億6600万円)規模の対北朝鮮心理戦拡声器事業を推進し、「入札不正」、「価格の水増し」、「不良性能検証」の疑惑が提起されたにもかかわらず、落札業者であるインターM社と契約を強行した。 

 キム所長はファイナンシャルニュースとの電話インタビューで「水増し請求に加え、入札から納品まで、特定の業者に便宜を図ったのは賄賂ではなく業務上背任」とし、「軍検察は、拘束起訴されたジン上士(下士官の階級)とソン中佐の2人が、ちょっとした個人的な私益を受け取ったが、企業から金品提供を受けなかったとして、事件を終結した」と説明した。これに対して軍当局は「軍検察は民間人に対する捜査権限がないため、新型拡声器の正確な価格を付けるのが困難なため、背任容疑を適用することができなかった」とする立場をとっている。 

 繰り返される国防不正に、韓国のネットユーザーからは「本当に防衛産業は腐っている」「こんなやつがいるから、韓国にはお金がないんだ」「われわれの本当の敵は北朝鮮ではなくて、こういうやからだ」「いつまでたっても不正が終わらない」「軍は腐っている」など批判の声が多く寄せられた。

http://www.recordchina.co.jp/a163060.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








バ韓国警察が1機240億ウォン相当の多用途ヘリを導入予定www

都市部でのヘリ落下はバ韓国の茶飯事


バ韓国の警察が多用途ヘリの導入を行うようです。

1機240億ウォン相当とのことですが、来年中に8機を導入予定なんだとか。


ベンツ救急車の二の舞をぜひ見せてほしいものですね。



どうせまた都市部に墜落するのでしょうから、1匹でも多くの屑チョンを巻き添えにできるよう大型ヘリとなってほしいものです。



-----------------------
韓国警察庁、巨資投じ多用途ヘリ導入へ=1機25億円、使用年数25年経過の現行機と切り替え―中国メディア

 2015年7月29日、韓国警察庁は、使用年数が25年以上経過した現行のヘリコプターに代わる多用途ヘリを来年中に導入する計画だ。中国・環球時報が韓国・聯合ニュースの報道として伝えた。

 新たに導入するヘリは、1機240億ウォン(約25億円)相当。来月5日まで入札募集する。

 警察庁は、総合防衛やテロ対策、集会・デモなどの秩序管理、犯人追跡、捜索・救援、緊急輸送、交通監視などの任務に充てるとしている。

 警察庁が所有するヘリ19機のうち、8機が使用年数25年以上、4機が30年以上経過している。来年中に8機を切り替える計画だ。

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20150802023/1.htm
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








【バ韓国造船業が出し続ける赤字事情】経験不足だったので損失が雪だるま式に増えたニダ!!!!!!

赤字を出すために存在しているバ韓国の造船業


海洋プラント事業で大赤字を出し続けているバ韓国の造船業界。


赤字最大の理由は、

海洋プラントの建造過程で経験不足により試行錯誤を重ね、損失が雪だるま式に膨らんだ

というもの。




いやぁ、本当に馬鹿ですね。

安い値段で落札してこのザマですから、まさに自死に向かって一直線といった感じでしょう。


自殺大国の名に恥じない行いと言えるでしょうねwwwwwwwwww


そんな醜いザマを見物するのは楽しいのですが、いいかげん飽きてきました。

そろそろ即死につながる自殺行為を連発してほしいものです。


-----------------------
韓国造船大手3社、4-6月は最悪の赤字

 世界の3大造船会社である現代重工業、大宇造船海洋、サムスン重工業は、第2四半期(4-6月)に海洋プラント部門で発生した損失が足かせとなり、軒並み大幅な赤字を記録した。

 特に大宇造船海洋は3兆ウォン以上、サムスン重工業は1兆5000億ウォン以上の累積損失を一度に反映したため、3社による第2四半期の営業赤字は過去最悪の4兆7500億ウォン(約5060億円)に上った。現代重工業とサムスン重工業は昨年にも既に約4兆ウォンの損失を計上しており、造船大手3社は過去1年で海洋プラント部門だけで8兆ウォン(約8530億円)以上の損失を出したことになる。

 造船大手3社が巨額の赤字を計上したのは、原油の掘削、生産に使われる海洋プラントの建造過程で経験不足による試行錯誤を重ね、損失が雪だるま式に膨らんだためだ。

 大宇造船海洋とサムスン重工業は、受注残高に占める海洋プラントの割合が60-70%に達しており、今後も追加的な損失が発生する可能性がある。

 大宇造船海洋の第2四半期決算は連結ベースで売上高が1兆6564億ウォン(約1765億円)、営業赤字が3兆318億ウォン(約3230億円)だった。サムスン重工業も同日、第2四半期の売上高を1兆4395億ウォン(約1530億円)、営業赤字を1兆5481億ウォン(約1650億円)と発表した。

 両社がいずれも売上高を上回る多額の営業赤字を記録したのは、2010年以降に集中的に受注した海洋プラント事業で損失が積み重なったためだ。

 海洋プラントは当初の受注額が一般船舶の数十倍に達するが、それだけ工期が長く、建造過程も複雑だ。1億ドル前後の超大型タンカーは受注から引き渡しまで通常は約2年だが、建造費用が最高で30億ドルに達する同サイズの浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備(FPSO)の場合、少なくとも建造に3年を要する。

 その上、海洋プラントの大半は設計が頻繁に変更されるため、工期が延び、建造費用がどんどん膨らむケースが多い。実際に大宇造船海洋が2011年、12年にノルウェーのソンガ・オフショアから受注した極地用の半潜水式リグ(掘削装置)4隻は建造過程で1兆ウォン近い損失を出したとされる。

(後略)

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/07/30/2015073000643.html?ent_rank_news
-----------------------


いくら経験を積んだところでニワトリ頭の屑チョンどもなので、無意味でしょうね。



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








セウォル号の船体引き揚げ、作業する企業との「交渉」順番がやっと決まるとかwwww

永遠に沈没したままとなりそうなセウォル号


セウォル号の沈没事故がもし日本で発生していたら……。

すぐに乗員乗客が全員救助され、船体も迅速に引き揚げられ、単なる海洋事故としてアっという間に風化していたに違いありません。


今回、やっとセウォル号の船体引き揚げの交渉を行う企業がやっと選ばれたようです。

これだけ時間がかかってやっと「交渉」とはwwwwwwww

まだまだ実際の引き揚げ作業が開始されるのは時間がかかりそうです。


中国の国営企業がその対象企業とのことですが、安かろう悪かろうを地でいってくれそうですねぇwwwwww


アルとニダで細部の作業方法や契約条件などについて合意を目指すとのことですが、果たしてそんな日が来るのでしょうか?


合意よりも先にバ韓国という国が崩壊するXデーのほうがやってきそうです。


-----------------------
<セウォル号>引き揚げ優先交渉対象企業に中国国営企業選定

 セウォル号を引き揚げる優先交渉対象企業に、中国の国営企業である上海サルベージが選ばれた。海洋水産部はセウォル号引き揚げ企業選定のための評価の結果、中国の国営企業である上海サルベージ・コンソーシアムが1位に選ばれたと15日明らかにした。2位は中国の国営企業チャイナ煙台サルベージ・コンソーシアム、3位は欧州の民間企業タイタン・マリタイム・コンソーシアムが選ばれた。これに伴い海水部は上海サルベージ・コンソーシアムと20日から交渉を始める。協議過程で細部の作業方法や契約条件などについて合意してから最終契約を締結する。合意されない場合は2位の企業と再び交渉を始める。 

 企業が調達庁に書いて出した引き揚げ価格は上海が851億ウォン、煙台が990億ウォン、タイタンが999億ウォンであることが分かった。今回の入札では国内外の企業が7つのコンソーシアムを構成して参加した。このうち欧州企業のスミット・コンソーシアムは入札保証金不足で失格になり、残りの3つのコンソーシアムは技術点数が足りず交渉適格者から除外された。評価は計100点満点で技術点数90点と価格点数10点だが、技術点数が全体の85%である76.5点未満を受けた企業は除外された。上海サルベージ・コンソーシアムには国内企業のオーシャンC&Iが30%の持ち分で参加した。 

http://japanese.joins.com/article/174/203174.html?servcode=400&sectcode=430
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。






オススメ息抜きネタ
拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。

★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る