韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

公約違反

パククネ酋長「約束してた高齢者に毎月20万ウォンを払えなくなったニダ! でも公約違反じゃないニダ!!」

嘘だらけのハッタリで大統領選挙を勝ち抜いたワケですね


大統領選挙の公約で、「高齢者に毎月20万ウォン払うニダ!」と掲げていたパククネ。

しかし、「税収不足で実現不可能になったニダ! でも信念に変わりはないから公約放棄じゃないニダ!!」と開き直っているようです。


なんとも不思議な国ですね。
この理論が通用するのなら、

殺人を犯したけど、殺意はないから犯罪じゃないニダ!
女を強姦したけど、悪意はないから犯罪じゃないニダ!

……というのが通用してしまいますね。



あ、
実際に馬鹿ウンコ喰うでは通用していましたね。

仏像を盗んだけど、ウリの物だから犯罪じゃないニダ!



それにしても、
野党側から「公約破棄嘘政権糾弾大会」で、「朴大統領のすべての公約が偽りの公約だったという事実が一つひとつ確認されている」とし「子どももだまされ、高齢者もだまされ、国民全員がだまされた」と批判されているパククネ酋長。

日本のルーピー以上に叩かれまくっていて失笑ものですね。




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朴大統領、基礎年金縮小で事実上の謝罪…「公約放棄ではない」

 朴槿恵(パク・クネ)大統領が26日、65歳以上の高齢者に毎月20万ウォン(約2万円)ずつ基礎年金を支給するという大統領選挙公約を守れなくなったことについて、「私を信じた高齢者の方々全員に(基礎年金を)支給できないという結果が出て、申し訳ない気持ち」と述べた。

 朴大統領はこの日の国務会議で、「世界経済の沈滞と重なり、類例を探せないほどの税収不足と、財政健全性の手綱を締めなければならない現実で避けられなかった」と述べ、このように明らかにした。朴大統領は「申し訳ない気持ち」と表現したが、政界は事実上の対国民謝罪と受け止めている。予想外の税収不足という現実にぶつかり、福祉公約の一部を縮小するしかなかったという評価だ。朴大統領が謝罪したのは、尹昶重(ユン・チャンジュン)事件(5月13日)、長・次官級人事落馬事態(4月12日)に続いて3度目となる。

 大統領は謝罪したが、基礎年金公約を修正するということかどうかをめぐり青瓦台(チョンワデ、大統領府)と民主党が衝突し、対立政局が強まっている。朴大統領は「原点から見直すべきだという主張もあるが、それは政府の責任ある姿勢ではない」とし「公約の放棄ではなく、公約を守るべきだという信念に変わりはない」という点を明確にした。青瓦台の関係者は「財政状況は我々の経済に対する信頼の問題」とし「朴大統領は経済が確実によくなるという前提で、約束を必ず守るという意志を強調した」と説明した。

 しかし民主党は公約破棄だと反発し、波状攻勢を浴びせた。特に、朴大統領が「所得上位30%の高齢者に対しても、財政条件が良くなり国民的な合意があれば支援を拡大すべきだという所信を持っている」と述べながらも、増税など具体的な方法と代案を提示しなかったことで、公約の後退が新たな争点に浮上している。

 民主党のキム・ハンギル代表は「公約破棄嘘政権糾弾大会」で、「朴大統領のすべての公約が偽りの公約だったという事実が一つひとつ確認されている」とし「子どももだまされ、高齢者もだまされ、国民全員がだまされた」と批判した。続いて「何より高齢者を利用した朴政権は不孝政権」とし「高齢者がこの不孝政権にムチを向けてほしい」と述べた。専門家は現実を考慮した柔軟性ある運営決定については評価しながらも、今後の青写真の提示は不十分だったと指摘している。
 中央大のパク・チャンヒ教授(経営学)は「成長率予測を前提とせず財政状況が良くなれば公約を実践するというのは、世界経済が不確かな状況で空念仏に終わる可能性がある」とし「朴大統領が提示した地下経済の可視化などの解決案だけで財源を確保するのは容易でない」と指摘した。

 梨花女子大のユ・ソンジン教授も「結局、財源確保の問題だが、具体的な答弁はなかった」とし「法人税の拡大はしないという状況で、事実上、間接税の拡大のほかには財源対策がないが、増税論も朴大統領の原則論から外れ、後に政治的な負担となるおそれがある」と述べた。

 こうした中、朴大統領はこの日、福祉拡充に向けた合理的租税水準の決定のために公約した国民大妥協委員会を設置し、国民的な合意を引き出すと述べ、国民大妥協委の運営に関心が集まっている。一部では朴大統領が公約を守れない理由に税収不足を挙げただけに、代妥協委で福祉政策の調整や増税を議論する方向を定めた可能性も排除できないという観測も出ている。

 朴大統領は自ら大統領選挙当時、増税なしに福祉の増大が可能だと主張し、就任後にも増税に慎重な立場を守ってきたが、増税をめぐる論争が本格化する可能性があるということだ。

http://japanese.joins.com/article/541/176541.html
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パククネ「公約が実現できないから責任者をクビにして誤魔化すニダ」、担当長官「無理ゲーすぎるからクビの前に辞表出すニダ!!」

不正選挙で酋長に上りつめたパククネ


韓国の保健福祉部長官が辞表を提出し、その職を放り投げたとの報道です。

パククネ酋長が選挙の際に公約として掲げていた福祉政策が、壮大な妄言すぎたのでギブアップしたってところでしょう。

馬鹿ウンコ喰うの政治家のほとんどは「反日」を声高に叫んでいるだけで務まりますが、実務を担当させられる側は大変そうですね。
なにしろ自身を含め、右を向いても左を向いても朝鮮ヒトモドキしかいないのですから。


朝鮮ヒトモドキに囲まれて生きる……、なんて絶望的な罰ゲームなんでしょうね。


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福祉部長官が福祉後退で辞意表明、朴大統領に重荷

 陳永(チン・ヨン)保健福祉部長官が、結局朴槿恵(パク・クンヘ)大統領の背中にあいくちを刺した。朴大統領の最側近で実力派長官として知られた陳長官が、就任6ヵ月目になる27日、正式に辞意を表明した。辞職説が持ち上がってから5日ぶりだ。

 年金政策の担当長官が大統領の意向に反して辞職したため、基礎年金など朴槿恵政府の大統領選での福祉公約を原案通り履行できなくなったことへの責任論が高まるのは必至だ。朴大統領は、長官解任という最後の政治手段を失う形となった。

 陳長官は同日、福祉部担当記者団に送った電子メールで、「担当長官として責任を痛感し、辞任したいと思っている」と表明。何に対する責任なのかについては触れなかったが、基礎年金公約を履行できなくなったことに対して責任を負う、という意味と受け止められている。

 チョン・ホンウォン首相は、「緊急に解決しなければならない課題が多い時期なので、辞表を受け入れられない」として差し戻した。李貞鉉(イ・ジョンヒョン)大統領広報首席秘書官も「辞表の差し戻しは、大統領の意向だ」と話したが、陳長官が復帰する可能性はなさそうだ。

http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2013092898608
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