韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

兵役拒否

バ韓国・秋美愛法務部長官の息子の兵役問題ww 病気のはずが入隊直前までサッカーの試合に出ていたことが判明!!

後列左から3匹目がバ韓国・秋美愛法務部長官の息子


バ韓国・秋美愛法務部長官の息子の兵役サボリが問題となっていますが……。


このキチガイ母親は、


「病気による障害を抱えたまま兵役に就いたニダ! こんな孝行息子を攻めるのは間違いニダ!」


と反論し、与党ぐるみで擁護している真っ最中です。



しかし!


この息子が入隊直前に英国の大学のサークルでサッカー選手として試合に出場していたことが判明!!



全体練習にも参加し、大会の大部分にも選手として参加していたんだとかwww



まさかバレないとでも思っていたんですかね?

ま、仮病だというのは最初から分かりきっていたことですが……。



この報道を受け、母親である秋美愛(チュ・ミエ)法務部長官がどんな言い訳をしてくれるのか楽しみです。


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兵役不可と言っていた秋美愛長官の息子、入隊前に英国でサッカー

 秋美愛(チュ・ミエ)法務部長官は14日、国会で息子S氏(27)について、「まともに検査を受けたならば、少なくとも現役兵には行かなかったはずだ。私に負担になりたくなくて、無理して現役で入隊したものだ」と主張した。ひざの手術を受け、不自由な状態で入隊したとの主張だ。

 しかし、本紙の取材によると、S氏は手術後入隊までの間、英国の大学のサッカーサークルで選手として活動していたことが16日までに分かった。S氏がサムスンソウル病院で左ひざの手術を受けたのは2015年4月だった。診断名は「膝蓋(しつがい)骨軟骨軟化症」と「皺襞(しゅうへき)症候群」だった。その後、S氏は英イングランドのレスターシャーにあるラフバラー大学に留学。2016年11月にKATUSA(米軍を支援する韓国軍部隊)に入隊した。

 留学時代、S氏は在学韓国人のサッカーチームで活動した。そのチームのソーシャルメディアにはS氏が16年2月7日、チームメートとユニフォーム姿で撮影した写真が掲載されている。写真には「きょうの(韓国人サッカー)大会の写真」という説明が付いている。写真に写ったS氏のユニフォームの胸の部分は試合を終えたところなのか、泥で汚れている。

 当時S氏と同じ大学に通っていた留学生によると、S氏はサッカーチームの活動に積極的に参加していた。留学生Aさんは「S氏はチームの全体練習だけでなく、他のチームとの試合、大会にも大部分参加した」と話した。留学生Bさんは「サッカー競技場でS氏が走っているのを直接見た」と話し、留学生Cさんは「最近留学生の間では、S氏を巡る論争を見て、『誤りは正すべきだ』という話をしたが、最近与党が告発者に向かって、『捜査を受けるべきだ』と脅す状況を見て、皆が萎縮した」と話した。

 実際にS氏のような状況では現役兵としての兵役の免除を受けることは難しい。兵務庁が尹漢洪(ユン・ハンホン)国会議員(国民の力)に提出した資料によると、S氏と同様の診断で兵役を免除された事例は最近10年間で1件もなかった。公益勤務要員に該当する「4級」判定も同様だ。整形外科専門医は「走ったり、瞬間的な動作を行ったりするのに問題がある水準でないと公益要員判定は下されない」と話した。本紙は反論や説明を聞くため、S氏の弁護人、兵務庁報道官に再三電話や携帯メールで連絡を取ろうとしたが、回答を得られなかった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/09/17/2020091780060.html
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【兵役逃れ放題www】バ韓国兵務当局、良心的兵役拒否者に代替服務の決定を下す!!

バ韓国塵の分際で良心を語るキチガイども


バ韓国の兵務当局が、良心的兵役拒否をしていた35匹に対して代替服務の決定を下していました。


兵役の代わりに、法務部の矯正施設で働くことになるようです。


その期間は通常の兵役期間の倍にあたり36か月!!


しかも、泊まり込みの合宿生活になるんだとかwwww



これは楽しみです!!


その合宿所でパワハラ・セクハラ・暴行・レイプ騒動が頻発するのは間違いありません。


その結果、1匹でも多くの屑チョンが自死してくれることを祈るばかりです。





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兵務当局、良心的兵役拒否者35人に初の代替服務決定

 韓国の兵務当局が良心的兵役拒否者35人に対し、初めて代替服務の決定を下した。

 兵務庁は15日、資料を発表し「代替役審査委員会が初の全員会議を開き、『入営忌避で起訴された後、最高裁(大法院)で無罪判決が確定した35人』を代替役に編入させた」と発表した。入営対象者の代替役編入の決定が行われたのは、昨年12月、国会で代替服務を認める改正兵役法などが成立して以来初めて。

 彼らは全員先月30日から今月7日まで代替役編入を申請した人たちで、今回「事実調査」と「事前審査委員会の審議」なしに代替役編入が決まった。これは、兵役忌避者が無罪確定判決を受け、代替役への編入の申請をすれば、直ちに認容するように定めた「代替役の編入および服務などに関する法律」(代替役法)によるものだ。

 今後、代替役の編入はさらに増える見通しだ。先月30日までに兵役忌避の容疑に対して無罪判決を受けた人は約650人で、裁判中の人は約310人だ。良心の自由を理由に服務を延期中の人は約870人と推算される。

 今回、代替役に編入された35人は今年10月から代替服務要員として召集され、法務部の矯正施設で現役服務期間の2倍にあたる36カ月間合宿しながら、給食・物品・保健衛生・施設管理などの補助業務を行うことになる。

 また、代替役審査委員会は同日、憲法裁判所および最高裁の判例、海外の事例、専門家の意見を参照し、代替役編入審査の際に考慮すべき内容をまとめたと発表した。その内容によると、宗教的信念に関しては、信仰期間および実際の宗教活動の有無▽軍隊服務に関する教理の内容▽信仰を持つようになった動機と経緯▽信徒が実際に軍隊服務を拒否するかどうかなど8つの要素であり、個人的な信念に関しては、信念の具体的内容と同期▽信念が形成された動機と経緯▽信念に基づく外部活動の有無▽信念の一貫性の有無など8つの要素がある。

http://japan.hani.co.kr/arti/politics/37240.html
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今回の決定を機に、


「ウリも良心的に兵役を拒否するニダ!」


と言い出す屑チョンどもが激増しそうですねwwwww




ヒトモドキの分際で“良心”を口にするとは恥知らずもいいところですね。





あ!

良心的兵役拒否が認められるのは、“政治家や官僚の子供に限る”といういつものオチがあるかもしれませんねwwww



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【息を吐くように嘘をつく……】バ韓国塵の7割強が「有事の際は国のために戦うニダ!」と回答wwww

典型的なキチガイバ韓国塵


屑チョンどもの7割以上が「有事の際は国のために戦いたいニダ!」と考えているんだそうです。


はぁ、これが事実だったらどれだけ素敵でしょうね。


普段はこんな勇ましいことを言っていても、いざとなったら大挙して日本に押し寄せてくるでしょうから。


朝鮮戦争再開の暁には、屑チョンどもに逃げ出すヒマを与えないくらいの大量殺戮を一気呵成に行ってもらいたいものです。


そのためにも、北朝鮮の軍事力の更なる向上に期待したいところですね。



北チョンがどれだけ軍事力を高めても、それが通用するのはバ韓国を相手にしたときだけなので、

我々人類にとってはなんの脅威にもならないでしょうしwwwwww


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韓国人の7割が「国のために戦いたい」と回答、「愛国意識」調査で―韓国メディア

 2016年3月30日、韓国・聯合ニュースによると、韓国国家報勲処が行った調査で、韓国人の7割が有事の際、国のために戦う意思があることが分かった。中国青年網が31日付で報じた。

 韓国国家報勲処が昨年11月に15歳以上の男女1000人を対象に行った「愛国意識」についての調査の結果がこのほど発表され、回答者の72.1%が「戦争が起きたら国のために戦う」と回答した。

 年齢別では50代が最も高く、83.5%に上った。以下、60代以上が81.5%、30代が59.6%、20代が50.7%だった。

 これについて韓国メディアは、「50代はベビーブームの世代。彼らは20代で民主化闘争を経験し、30代で“漢江の奇跡”と呼ばれる韓国経済の急速な発展に貢献したため、責任感や愛国心が強い」と分析している。

http://news.livedoor.com/article/detail/11368570/
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兵役拒否のバ韓国塵2匹、日本に入国できず発火中!!!!!!!!!

日本から屑チョンどもを追いだすべし!


日本に入国しようとしていた屑チョン2匹が、中部国際空港で「入国拒否」されていました。

この2匹は祖国で兵役拒否を行っていて過去に実刑判決を受けていたためです。


これに対しこの2匹は、

良心的兵役は犯罪ではないニダ! 入国させろニダ!

と反抗しているとのこと。



ま、そんな戯言に耳を貸す必要はないでしょう。

屑バ韓国塵なんざ、この世に生まれ落ちた時点で犯罪者以外の何者でもありません。


ぜひこれを機会に入国審査を厳格化して、バ韓国塵の入国を完全にシャットダウンしたいものです。

それと、屑在日や糞帰化チョンどもの在留資格をとりあげ、即刻強制送還することも必要ですね。

なにせ同じ屑チョンなのですから「差別」しないであげたいものですwwww



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「良心的兵役拒否」で服役の韓国人男性2人、日本に入国できず

 宗教的な理由により兵役を拒否し、実刑判決を受けた20代の韓国人男性2人が、、日本で前科を理由に入国を断られ、これに抗議して異議申し立ての手続きを取ったことが、28日までに分かった。

 聯合ニュースによると、Kさん(25)とOさん(29)は今月27日、6泊7日間の日本旅行を目的に、中部国際空港に到着した。

 ところが、中部国際空港の入国審査担当者は2人の入国にストップを掛けた。2人が日本への入国申請書の裏面で「日本またはほかの国で刑事事件により有罪判決を受けたことがありますか」という質問に「はい」と答えたためだ。

 2人は宗教的な理由により兵役を拒否し、それぞれ刑務所で1年6カ月間服役して、2010年から11年にかけ出所していた。

 2人は「『良心的兵役拒否』は犯罪ではない」と主張し、日本の当局に異議を申し立て、韓国大使館に連絡するよう要請した。

 中部国際空港内の指定された宿泊施設で一夜を明かした2人は、日本への入国が認められるまで空港から退去しないとの意向を明らかにした。日本の当局は「異議申し立てを取り下げれば、直ちに韓国行きの飛行機に乗れる」と告げたが、2人は異議申し立ての取り下げを拒否した。

 異議申し立ての手続きに関する事件を担当したオ・ドゥジン弁護士は「米国は入国申請の際、重犯罪や薬物関連の前科がある者だけをチェックし、ビザの審査を行う際にも『良心的兵役拒否』について立証すれば入国を認めている」として、日本の入国審査の過程に問題があると指摘した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/01/29/2016012900588.html?ent_rank_news
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そもそも屑チョンの分際で「良心」をクチにするなんざトンデモない話です。

それだけで十分死罪に値しますね。




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