韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

北星学園大学

【売国奴・植村隆】北星学園大学が雇用契約の打ち切りへ!!

こんな屑は今スグ家族ごと粛清すべし!


屑チョンの嫁を貰い、そのために慰安婦記事を捏造した元朝日記者の植村隆。

この屑がまだ生きているだなんて、嘆かわしいことです。

世が世ならとっくの昔に撲殺されていたでしょうに。



そんな植村を非常勤講師として抱えていた北星学園大学が、雇用契約を打ち切るようです。

学校にクレームが相次ぎ、警備費がかさんで仕方がないみたいですねwwwww


いつ撲殺されてもおかしくないような屑と契約した学校側も相当なキの字ですので、同情する気はビタイチありませんが。


でも、どうせならクビにするだけでなく植村を相手に損害賠償訴訟でも起こしてほしいもんです。

捏造記事で手にした今の地位なので、「詐欺罪」としても成立するのは間違いありませんから!

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北星学園大学、慰安婦報じた元朝日記者の解雇を検討=韓国ネット「真実を報じただけなのに…」「日本も韓国と同じだ」

 2015年10月26日、韓国・中央日報によると、北星学園大学が慰安婦問題の報道に関わった元朝日新聞記者で非常勤講師・植村隆氏の雇用契約を打ち切る可能性があるという。

 植村氏は1991年、元慰安婦の韓国人の証言を取り上げた記事を報じ、日本社会に慰安婦問題を広めた。そのため、大学には、「日本の名誉を傷つけた記者の雇用継続は認めない」などと主張する電話や手紙が相次いでいた。

 同大学の田村信一学長は植村氏に、学内警備費が昨年度より増えていることや雇用打ち切りを求める声が多いことを説明し、「雇用を打ち切る可能性がある」と伝えたという。

 田村学長は昨年も植村氏の契約打ち切りを検討したが「外部の脅迫によって教員の人事が変われば、憲法が保障する学問の自由が侵害される」との理由で契約を1年延長していた。

 これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。


「植村氏は真実を報じただけなのに…」

韓国の大学は何しているの?私が大学長なら、植村氏を教授として採用する!


韓国が職を用意するべき。それをしない韓国政府は日本政府よりも悪い

「日本は良心を持つ人が犠牲になる国」


「日本の市民意識のレベルってその程度?」

家族みんなで韓国に来ればいい。日本にいたら危険だ

「日本も韓国と同じ。表現の自由が存在しない国」

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20151027055/1.htm
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屑チョンの血をひく植村の娘なんざ、どうなろうと知ったこっちゃありません。

穢れた血を絶やすべく、一族郎党まとめて土に還すべきでしょう。



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アタックチャンス! 北星学園大学が翻意して売国奴・植村隆の雇用を継続するとのことwww

売国死罪に値する植村隆


売国して得た金で育った屑も万死に値します


屑売国奴の元朝日新聞記者・植村隆を雇用していた北星学園大学。

今年の10月に植村との雇用契約を更新しないと発表していたのですが、ここに来て急遽「引き続き雇用する」と翻意したようです。


大学側の発表によると、

外部の暴力的な脅迫によって教員の人事が左右されるようでは、憲法が保障する学問の自由を傷つけられかねない

とのことで継続する方針とのこと。


ま、アリなんじゃないですかね。

下手に国外に逃亡されるよりも、天誅が下される機会が増えたと見ることができますからwwww



それにしても、こんな屑大学に入学したいと思う日本人って存在するのでしょうか?

つい先日発生したパキスタンの学校襲撃事件じゃありませんが、もしこの大学がテロの標的になったとしても同情する気は皆無ですね。


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慰安婦:北星学園大、植村隆氏の講師雇用契約を継続へ

雇用契約を継続しない方針、約2カ月で撤回
「脅迫に人事が左右されるようでは学問の自由が傷つけられる」

 NHKが今月16日報じたところによると、旧日本軍の慰安婦問題について報じた朝日新聞の元記者、植村隆氏(56)が講師を務めている北星学園大学が、雇用契約を更新しないという方針を覆し、引き続き雇用する意向を固めたという。同大は北海道札幌市にあるキリスト教系の私立大学だ。

 北星学園大の田村信一学長はこの日、学内会議で「非常勤講師として在職している植村隆氏について、来年度も雇用契約を継続することを決定した」と発表した。田村学長は今年10月31日「テロの脅威に備えた警備費(月1500万円程度)の負担が大きいため、植村氏の契約更新は難しい」と述べた。

 植村氏は朝日新聞の記者だった1991年、韓国人の元慰安婦の証言を取り上げた記事を書き、慰安婦問題が日本社会でクローズアップされるのに大きく貢献した人物だ。だが、大学側は慰安婦の存在自体を否定する極右勢力からの「日本の名誉を失墜させた植村を解雇せよ」という脅迫的な電話や手紙に悩まされてきた。とりわけ、今年8月に朝日新聞が慰安婦問題に関する過去の記事約10本について誤報だったことを認めて以降、極右勢力による脅迫はさらにヒートアップした。ついに大学側は「(右翼の)脅迫には屈服しない」という従来の方針を覆し、植村氏の雇用契約を継続しないことを検討した。

 大学側が当初の決定を覆してから約2カ月後に雇用継続の方針を表明したのは、植村氏を支持する良心的な勢力が大きな役割を果たした。先月4日には東京や大阪、札幌の弁護士5人が結成した「北星学園大学に対する脅迫行為を告発する全国弁護士の会」が、大学に脅迫電話をかけた右翼団体に対する告発状を札幌地検に提出した。告発状には全国の弁護士約200人が署名した。

 北星学園大学の理事会は数回にわたって検討を重ねた末「外部の暴力的な脅迫によって教員の人事が左右されるようでは、憲法が保障する学問の自由を傷つけられかねない」として、植村氏の雇用継続を決定した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/12/18/2014121800606.html?ent_rank_news
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