韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

原因究明

【バ韓国・KTX脱線事故】事故発生前に信号エラー、しかし管制室は放置して徐行指示していなかったwwww

バ韓国のKTX脱線事故


先日発生したバ韓国のKTX脱線事故。その詳細が分かってきたようです。



・事故の前に該当地域で信号エラーが表示されていた。

・管制室はそれを放置。運行中の列車に何の指示も出していなかった。


その結果、普段の速度で該当地域に進入した列車が脱線していたんだとかwwww


いやぁ、実に屑チョンらしい事故ですなぁ。



死者が出なかったことが残念ですが、この調子なら近い内に大量の死傷者を出す事故を起こしてくれそうですね。




たとえ事故原因がはっきりしたとしても、

屑チョンどものやることなので似たような事故が多発するのは間違いないでしょう。


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<KTX脱線>事故前にエラー信号…管制室、徐行指示せず

 「事故発生前になぜ管制室から該当地点で徐行するよう指示がなかったのか理解できない」(鉄道専門家) 

 8日に発生した江陵線(カンヌンソン)KTX脱線に関連し、KORAIL(韓国鉄道公社)が担当する鉄道交通管制センターの安易な対処が事故を拡大したという指摘が出ている。事故地点の南江陵分岐点の線路転換器でエラー信号が出た原因を確認できない状態なら、管制センターが該当地点では速度を大きく落とすよう指示すべきだったが、そうしなかったということだ。 

 国土交通部とKORAILによると、事故発生当時に江陵駅を出発したKTX列車は南江陵分岐点付近を時速105キロで走っていた。江陵線KTXの走行速度は平均200キロだが、該当地点は本線と鉄道車両基地に分かれるところであり、時速100キロ前後で走行するというのがKORAIL側の説明だ。すなわち、事故列車は特に徐行せず普段の速度で該当地点に進入したということだ。 

 匿名を求めた鉄道専門家は「事故の前に該当地域で線路転換器の信号エラーがずっと出ていて、一時的に解決したとはいえ、なぜエラーが表示されたのかという原因は分からなかった状況」とし「このような場合、線路転換器に問題が発生する可能性が依然としてあるため、管制側から機関士に徐行を指示しなければいけなかった」と指摘した。実際、KORAILの鉄道運転細則には線路転換器障害時には時速40キロ前後に速度を落とすことになっている。 

 一般列車やKTXなど長距離列車の管制はKORAIL鉄道交通管制センター(ソウル九老区)がすべて担当している。また一部の重要な駅では「運転操作班」という組織が運行状況を管理して統制する。 

 この専門家は「管制側が徐行を指示して列車が速度を大きく落としていれば、脱線しても車輪が線路から一部外れる『軌道離脱』程度で済み、被害は大幅に減っていたはず」とし「事故直前に現場検査担当者と江陵駅、事故列車、そして管制センターの間で情報の共有がどうなっていたのかを必ず確認しなければいけない」と強調した。 

 これに先立ち先月20日に発生したKTX五松(オソン)駅停電事故当時にも管制センターの積極的な対応がなかった点が惜しまれるという指摘があった。当時、停電のためKTX列車が停止した状態で、管制センターが積極的に状況を判断して乗客を急いで避難させ、列車を速やかに牽引するよう措置を取っていれば、混乱は大幅に縮小していたということだ。KORAILの非常対応シナリオにも管制官が機関士、駅長と話し合って乗客の避難など非常措置を取ることになっている。 

 ソウル科学技術大のキム・シゴン教授は「管制センターは列車の円滑な運行も重要だが、安全も大きな任務」とし「万が一の事態に備えた積極的な対処が必要だ」と指摘した。また「KORAILがSR統合や南北鉄道などの事案を考慮し、安全運行とメンテナンスの部分が緩んだのではという懸念もある」と話した。これに対しコレイル側は「当時、管制分野でどんな報告を受け、どんな措置を取ったかを確認中」と明らかにした。 

 一方、今回の事故に対し、鉄道警察は事故の原因と責任者を把握するための調査に着手した。事故発生直後に鉄道警察が動き出すのは異例だ。特別司法警察は事故の収拾が終わって航空鉄道調査委員会などの事故原因調査が本格化すれば、正式捜査に転換する予定という。 

 これに先立ち金賢美(キム・ヒョンミ)国土部長官は前日の9日、事故現場を訪問し、「これ以上こうした状況を座視することはできない。事故の原因を徹底的に調べて責任を問う」と述べた。

https://japanese.joins.com/article/986/247986.html?servcode=400&sectcode=430&cloc=jp|main|inside_left
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【これぞバ韓国】引き揚げられたセウォル号、あるハズのコースレコーダーが消えていた!!

沈没した船を自国で引き揚げられないバ韓国www


大金を投じてなんとか揚げられたセウォル号。

しかし、沈没原因究明の鍵を握るとみられていた“コースレコーダー”が船内のどこからも発見されなかったんだそうです。


それを受け、屑チョンどもは隠蔽を疑っているようですが……。


実際のところは、最初からその装置を積んでいなかったのでしょうね。



遺族様どもがまたもや燃料を投下して貰って、

大喜びしている姿が目に浮かびますなぁwwwwww


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韓国・セウォル号沈没のカギを握る装置、操舵室に見つからず=「最初から設置してなかったのでは?」「隠ぺいしたか」―韓国ネット

2017年4月28日、「セウォル号船体調査委員会(船調委)」がセウォル号事故当時の船体の急激な航路変更を解明する鍵とみられていた針路記録装置(コースレコーダー)を見つけることに失敗した。船調委は2014年に韓国南西部の珍島(チンド)沖で発生した旅客船・セウォル号の沈没事故真相解明を目指し今年3月28日に発足した組織だ。韓国・聯合ニュースが伝えた。 

船調委は、コースレコーダーの捜索に必要な事前作業として、26日から28日の午前まで操舵室にたまった残骸の除去作業を行ってきた。当初、船調委はコースレコーダーの存在を把握した後に専門業者の支援を受けて回収する計画だった。船調委の関係者は「障害物を除去した後、図面上で存在すると推定していた場所を捜索したが発見できなかった」と説明した。 

コースレコーダーは船舶の針路を時間経過とともに自動的に記録する装置で、記録紙の上にジャイロコンパスの示す針路を連続的に記録することができる。今までセウォル号の航跡は、外部レーダーによって位置・針路・速力などを把握する船舶自動識別装置(AIS)の記録に頼るしかなかった。一部AISの記録の信頼性に疑問が残る中、船調委はコースレコーダーがAISの情報不足を埋めることができると考えていた。コースレコーダーの発見に失敗したことで、セウォル号の沈没原因究明が、より困難なものになるとみられている。 

この報道に対し、韓国のネットユーザーからは「紙の記録だから、もうなくなっていても不思議ではない」とする意見や「最初からコースレコーダーを設置していなかったということも考えられる」とする意見の他に、「なかったのではなく、隠ぺいしたのではないのか?」「船体引き揚げ作業中に重要な情報を抜き取ったとか?」「何か疑わしい」など、捜査に対する疑問の声もあった。

http://www.recordchina.co.jp/b161444-s0-c30.html
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