韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

反日学生

ワクテカ! バ韓国で修学旅行再開の動きwwwwww

反日屑チョンどもに相応しいのは死です





修学旅行中の反日学生どもが大勢死んでくれたセウォル号沈没事故。

あの事故以降、修学旅行を中止にしていた学校が多いようですが、ボチボチと再開の動きがあるようです。


行き先を近場にしたり、分散して行ったり、観光バスの運転手の飲酒運転を厳しく取り締まったりと訳のわからない対策が色々とほどこされているみたいですね。



一番歓迎すべきなのは、「海外」へ修学旅行するケースが自粛されていることでしょう。


どんな形であれ、屑チョンが半島から海外へ行くことは、害悪の拡散でしかありませんからね。



ま、きゃつらのことですからあと数カ月もすれば、コロっと忘れるんでしょうが……。


第二第三のセウォル号沈没事故を心待ちにしている今日この頃でした。









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修学旅行再開するも安全最優先 行き先にも変化=韓国

 韓国で4月に大勢の修学旅行生が巻き込まれる旅客船沈没事故が発生した後、しばらく中断していた小中高校の修学旅行が再開した。安全を最優先とし、分散して近場に出掛けるなどの変化が見られる。

◇徹底した安全点検
 慶尚北道浦項市のある高校は最近、道内の慶州に体験学習を兼ねて修学旅行に出掛けた。その前に教師が宿泊施設を訪れ、安全面を細かくチェックした。認可された施設ながら、教師らは消防や電気、ガス、衛生施設、非常時の非難経路など、この1年間の安全点検結果を直接確認した。教育当局のマニュアルに従ったものだが、保護者から同意を得るためでもあった。

 各自治体の教育庁は、修学旅行や体験学習の支援組織を設けたり、教員と児童・生徒の旅行者保険加入を義務付けたりと、安全確保の対策に取り組んでいる。また、警察も修学旅行生を乗せる観光バスの運転手の飲酒運転を厳しく取り締まっている。

◇班を分けて近場へ
 大勢の児童・生徒を一度に移動させるケースは減りそうだ。教育部は150人以上を大規模な団体旅行とし、安全担当者の基準も細かく定めた。そのため、学校側はいくつかの班に分けて100人未満で修学旅行を行う方向に変化している。行き先を別にしたり、日程をずらす学校もある。

 海外への修学旅行も自制する雰囲気だ。首都ソウルや歴史の街・慶州など、伝統的な修学旅行地があらためて注目される一方、学校から近い所へ自然観察や歴史探訪など体験学習に出掛けるケースも増えている。

◇旅行自体を取りやめ
 修学旅行を取りやめにする学校も多い。

 江原道では全体の38%にあたる240校、慶尚北道は半分以上の約460校が、今年は修学旅行を行わない。全羅北道は約4割の315校が修学旅行を取りやめたか未定だ。蔚山市と世宗市の学校もほぼ半分が修学旅行を断念した。

 慶尚南道の教育庁関係者は「学校側は修学旅行の安全を確保することに少なからぬ負担を感じている。保護者の心配も大きく、修学旅行の推進にはかなり慎重な状況だ」と話した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/10/23/2014102303942.html?ent_rank_news
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遺族様がアップを始めたようですww セウォル号沈没事故、映画化決定wwwww

ワクワクしながら溺死した反日韓国塵学生ども



やっぱり映画化かよ!


反日教育にドップリ浸かっていた学生どもが大量死したセウォル号の沈没事故。

そのドキュメンタリー映画がバ韓国で制作予定とのこと。


制作側は「この映画の目的は、沈没事故を教訓にするためニダ!」としていますが、しょせんは自己満足と金儲けのためでしょう。



そもそも屑韓国塵どもに教訓なんてものは無縁です。


3歩も進めば頭が空っぽになるニワトリ脳なのですから、過去の悲劇から何かを学ぶなんていう高尚な真似は死んでもできません。



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韓国旅客船沈没事故、ドキュメンタリー映画制作へ・・・「教訓のために」=韓国

 中国メディアの澎湃新聞は12日、韓国メディア東亜日報の報道として、韓国で4月に発生した旅客船沈没事故のドキュメンタリー映画が制作される予定と伝えた。映画は2015年4月に上映が予定されている。

 高校生ら476人を乗せた旅客船セウォルは4月16日、韓国珍島(チンド)沖で沈没し、生存者はわずか172人にとどまり、7月13日時点でも行方が分かっていない人は11人におよぶ。

 記事は、セウォル号の沈没事故が発生してから86日目に、事故をドキュメンタリー映画として記録するためのプロジェクト推進委員会が立ち上げられたことを紹介。同委員会が映画制作の目的を「沈没事故を教訓にするため」としていることを伝えた。

「ガチョウの夢」と名付けられたドキュメンタリー映画について、制作の責任者が「事故で亡くなった高校生が行事で歌った曲名の内容と事故が似ていたこと、象徴的な意味合いを込めて“ガチョウの夢”と名付けた」と語ったことを紹介した。

 さらにプロジェクト推進委員会は映画制作費を募金によって調達する計画であることを伝え、目標金額は4億ウォン(約4000万円)だという。

http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/sech-20140713-20140713_00035/1.htm
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ただ、沈没最中の船内の阿鼻叫喚の様子をどう描くかは興味がありますね。




どのような形にしろ、遺族様が出張ってきて「傷つけられたニダ! 金寄こすニダ!」と恫喝してくるのは間違いないでしょう。




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韓国の葬式ムードと反比例する「世界平和」!

毎日が追悼式のバ韓国www


反日学生を満載したセウォル号が沈没してからというもの、バ韓国はお葬式ムード一色ですね。

先日も、事故から49日目ということで犠牲者の追悼式がバ韓国のアチコチで行われていたようです。




この沈没事故のおかげで、外国へ観光旅行に行く糞チョンが減少していました。

ということは、数多くの外国人(我々日本人含む)が糞チョンの犯行による被害者にならずに済んでいるわけですね。







一年365日、毎日なにかしらの大規模追悼式が韓国で行われるようになると、世界はますます平和になるということです。





もっとコンスタントに、そしてもっとハイペースで害獣が消えてなくなることに期待しています!!





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韓国旅客船沈没事故、発生から49日・・・各地で犠牲者の追悼式=韓国メディア

「セウォル号」沈没事故発生から49日目の3日、韓国・京畿道安山と船が出港した仁川など各地で犠牲者を追悼する行事が開かれた。複数の韓国メディアが報じた。

 韓国で全国的に雨が降る中、犠牲となった安山市の檀園高校の学生や教師の遺体が安置された京畿道の平沢西湖記念公園では、遺族や友人など70人余りが参加し、49日の追悼行事が行われた。

 韓国メディアは、子を先に送った親たちの無念さを抱いた号泣は、雨の音や読経の声と絡み合って、さらに悲しみを誘ったと伝えた。

 また、仁川市庁前の未来の広場合同焼香所では午後5時から、市民らが参列するなかで犠牲者21人の追悼式が行われた。

 セウォル号の惨事の犠牲者288人のうち、まだ遺体を収容していない行方不明者は、学生7人、教師3人、一般人6人の計16人。

 一方、事故海域では、気象悪化で3日の捜索作業は全面的に中断となった。調査に動員された船と艦艇、漁船などは全て近くの港に避難して待機している状態。気象庁は4日まで風雨が続くとみており、行方不明者の調査は、早ければ5日から再開される見通し。

http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/sech-20140604-20140604_00058/1.htm
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