韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

史上最低

史上最悪の数値に!! バ韓国の青年体感失業率がついに25パー超える!!

バ韓国を終わらせようと必死な文大統領


バ韓国の青年体感失業率が、

ついに25パーセントを超えていました!!


4匹に1匹の割合で無職の屑チョンが存在しているわけですねwwww


ヒマを持て余した連中は、反日行為で体力を発散するくらいしかないんでしょうね。


こんな状態なのに、文大統領は自分の政策を自画自賛しまくっています。



こうやってバ韓国という国が消滅していく様子をリアルタイムで見物できるとは……。


見ごたえ充分ですが、そろそろ幕引きしてもらいたいものです。




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韓国の青年体感失業率は25.2% 統計開始以来で最悪

 「若者の失業を改善なさるとおっしゃっていましたが、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が当選なさって以降、若者の失業は深刻になりました。私は大学出て、看護師の仕事をしましたが、仕事がなくて工場で働かなければならない状況です。それなのに工場では男ばかり採用し、女の居場所はありません」

 先日、韓国大統領府請願掲示板に「青年失業問題 いつ解決されるのですか」というタイトルで掲載された文の内容だ。統計庁の「4月雇用動向」統計を見ると、若者層の「針の穴を通るくらい難しい就職」状況が数値で表れている。先月の青年層(15-29歳)失業率は11.5%を記録し、関連統計の作成が始まった2000年4月以降で、4月の指標としては最も悪かった。文在寅大統領は今月9日の就任2周年対談で、「青年たちの雇用率が非常に高くなり、青年たちの失業率も非常に低くなったと申し上げる」と述べたが、大統領の発言とは正反対の数値が出たことになる。

 青年層の失業率が先月大幅に上昇した理由として統計庁が言及したのは「公務員採用試験を受ける人々」だった。就職先が見つからないため公務員試験の準備に専念する人が大幅に増えたことから、地方公務員採用試験の受験受付を控えた先月の青年層失業率が大幅に上昇したということだ。昨年は地方公務員試験の受験受付期間が3月から始まるケースが多かったが、今年は受験それが先送りされ、4月初旬に釜山市・大邱市・大田市・仁川市などで公務員試験の受験受付を開始した。この期間に公務員試験を受験した17万9000人が経済活動人口上、求職活動者を意味する失業者に集計されたというのが統計庁の説明だ。同庁のチョン・ドンウク雇用動向課長は「公務員試験に備えている人々は普段は非経済活動人口に集計されて失業者としては扱われていないが、受験すれば経済活動人口の求職者に分類されるため、失業率が上昇する」と話す。

 公務員試験に備えている人々やアルバイトといった時間制勤務者などに含まれている失業者までをすべて入れた、広い意味での「体感失業率」は先月、青年層で25.2%を記録した。 これは、2015年1月に関連統計を取り始めて以降で最悪の数値だ。延世大学のソン・テユン教授は「青年層の4分の1に仕事がないというのは、若者たちの雇用状況が深刻だという意味だ。政府は『大丈夫だ』と言ってばかりいるのでなく、深刻な雇用状況に対する認識からまず改めなければならない」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/16/2019051680005.html
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【バ韓国・平昌冬季五輪】アメリカの参加は来年2月まで“未確定”!!!!!

最悪最低の五輪になるバ韓国平昌冬季五輪


アメリカの国連大使が、

「米国選手団の平昌冬季五輪への参加は未確定」

と発言したことにより、屑チョンどもは戦々恐々としているようです。


いつ戦争が再開されてもおかしくないところで五輪を開催しようとしていたのが間違いなのですから、

当然の反応でしょうね。


日本もさっさと不参加を発表したほうがいいのでは?



ちなみに、1980年のモスクワ五輪の際は、ボイコットする国が相次ぎ参加国数は80国ほどでした。

果たして今回の平昌冬季五輪の参加国数はどうなるんでしょうね?



ま、朝鮮有事が起こったら開催どころの話ではなくなるんですけどねwwwwww


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米国までも不参加か?=「平昌五輪がただのアジア大会になっちゃう」と韓国ネット懸念

 2017年12月8日、米国のヘイリー国連大使がニュース番組に出演し「米国選手団の平昌(ピョンチャン)冬季五輪への参加は未確定」という趣旨の発言をして波紋を呼ぶ中、ホワイトハウスがこれを打ち消し「参加を楽しみにしている」と表明した。韓国・マネートゥデイなどが報じた。 

 ホワイトハウスのサンダース大統領報道官は7日(現地時間、以下同)、自身のツイッターに「米国は韓国で開かれる冬季五輪への参加を楽しみにしている」「米国人の保護はわれわれの最優先事項であり、韓国や他国と共に(その達成のため)協力している」と書き込んだ。 

 しかしこの約1時間前のホワイトハウスの公式会見で、サンダース氏は米国の五輪参加について「正式決定していない」とし、「参加の決定は五輪開催日(2月9〜25日)近くに下されるだろう」と発言していたという。 

 これを受けて、「ホワイトハウスが平昌五輪参加に対して(会見とツイッターで)食い違うメッセージを送った」と米メディアが報じたように、発言趣旨にずれが生じているのだ。 

 なおこれに先立ち6日、ヘイリー国連大使はFOXニュースとのインタビューで、米国選手団の平昌五輪参加への合意に関する質問に対して「未決問題(open question)」と回答。北朝鮮の状況が「日々変化している」とし、選手らの安全問題を指摘していた。 

 こうした報道を受け、韓国のネットユーザーからは7000件近くのコメントが寄せられている。内容をみると、「五輪の意味は平和。平和が最も必要な朝鮮半島で開かれるのだから、最大限その趣旨を生かしてほしい。平昌ファイト!」と願う声も上がっているが、それ以上に「歴代級の失敗五輪になりそう」「ロシアは来ないし、米国まで来なかったらただのアジア大会になっちゃう」など懸念する声が目立つ。 

 また一方では、「多くの国民は五輪に関心すらない。自分たちが生活するのに忙しいから」と冷ややかな声や、「北朝鮮問題は関係ない。宿のぼったくり料金のせい。韓国国民ですら高過ぎて行かないくらいなんだから」といった声も。 

 その他にも、米韓関係について「文在寅(ムン・ジェイン)大統領が『平昌に来て』と北朝鮮の方ばかり向いているから米国が怒ったのだろう」「朝鮮半島に戦争の可能性がうかがえるということ。米国としても、いつ先制打撃を行うか苦心しているのだろう」など指摘するユーザーも見られた。

http://www.recordchina.co.jp/b228058-s0-c50.html
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