韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

名品

過去5年間、毎日故障!! バ韓国製自走砲「K9」でまたもや屑チョンが死亡!!!!

屑チョン殺しの名品・K9


一昨日、バ韓国製の自走砲「K9」が爆発事故を起こし、2匹の死者を出していました。

このK9は、自称「バ韓国産の名品武器」とのことですが、

過去に1708回も故障や事故が発生しています。


そんな欠陥武器を未だに使い続けるとはwwwwwww


この名品とは、屑チョン兵士を効率良く殺してくれるところから名づけられたんですかねぇ。


ま、有事の際もこのK9は盛大に屑チョンどもを殺してくれそうです。

いやぁ、楽しみで楽しみで仕方ないですなぁ。


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爆発し兵士2人の命奪った韓国軍の“名兵器”、過去5年で1708回故障=「どこが名品?」「1日に1回は壊れる不良品だ」―韓国ネット

 2017年8月19日、韓国陸軍の射撃訓練場で火災事故により2人の死者を出した韓国型自走砲「K9」について、韓国・ニュース1などが詳しく報じた。陸軍砲兵戦力の中核火力であるK9は海外にも輸出され、韓国内では「韓国産の名品武器」とも呼ばれるが、実際は故障や事故が後を絶たないという。 

 K9は、長射程砲、放射砲(多連装ロケット)など北朝鮮に比べ劣勢にあった砲兵火力を強化するため、10年間にわたる開発の末、2000年から戦力化された。現在、最前線に500門以上が実戦配備されている。 

 90%を超える命中率に自動射撃統制装置、毎分6発の高速射撃機能などを備える同機の1両の価格は37億ウォン(約3億5600万円)に達するが、すでにトルコ、ポーランド、フィンランド、インドなどに輸出実績があり、ドイツ、ロシア、フランスなど世界有数の軍事大国と輸出競争を繰り広げているという。 

 しかし導入からの歴史を振り返ると、故障や事故が後を絶たない。1997年12月、試作1号機の火力性能試験中には、弾が発射されず、内部が炎に包まれ研究員1人が死亡する事故が発生した。2010年には、北朝鮮による延坪(ヨンピョン)島砲撃によって海兵隊に配備されていたK9が被弾し、一部装置の損傷で、反撃に支障が生じた。 

 こうした事故・故障について韓国メディア・YTNは専門家の話を基に、「“名品武器”が5年間で1708回故障」とする記事を報じた。番組に出演した建国(コングク)大警察学科のイ・ウンヒョク教授は「事故は5年間で1700件程度は確実に発生していた」と述べた。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「他の武器は問題があれば生産を中止するのに、K9だけ中止しないのはなぜ?」「このどこが名品?」「自国の兵士を殺す殺人兵器じゃないか」など、K9への批判の声が多く寄せられた。 

 また、後を絶たない防衛産業の不正問題に「開発費の3分の1が実際に開発に使われ、3分の1は賄賂に消え、残りの3分の1は関係者のポケットに入ったんだろう」と疑惑の声も。 

 その他、「5年間で1700回も故障したのなら、1年で340回壊れたことになる。ということは、休日を除けば1日に1回はどこか壊れる不良品ということじゃないか」とするコメントもあった。

http://www.recordchina.co.jp/b176807-s0-c10.html
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(日本からパクった)韓牛は和牛にも負けないニダ! 世界市場で和牛並みの扱いを受けたいニダ!!!!!!!

ウンコ牛を育てるバ韓国塵




自身で育てた韓牛肉を自ら「名品」と呼ぶ馬鹿のお話です。


この屑は何度も日本に足を運び、その結果和牛のニセモノ作りに成功したんだとか。


その結果、今は800頭余りの韓牛を育て、年に約80億ウォンを売り上げるほどになったとのこと。




プゲラwwwwww



「韓牛」だなんて、その字面だけでも不味そうですね。



さぞかしウンコ臭い牛肉なんでしょう。
だからこそ屑韓国塵に受け入れられているんでしょう。




この馬鹿は、

次の目標は世界市場で和牛並みの扱いを受けることニダ

とトンデモない目標を掲げています。



ウンコ肉が世界で通用すると夢ている馬鹿のお話でした。




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「和牛」に負けない、40年の努力と意地で生み出した「名品韓牛」

 自身の韓牛肉を自ら「名品」と呼んだ。今年の秋夕(チュソク、中秋)を前に、3キロ120万ウォン(約12万円)の肉のセットを出した。ソウルの一流ホテルで販売する牛ヒレ肉・胸肉・チェクッ(背後ろの肉)・霜降り肉・ブチェサル(肩ロースの一部)などのギフトセットだ。100グラムで4万ウォン、昔の言い方で表現すれば一斤(600グラム)で24万ウォンだ。普通の1++等級の韓牛よりも3倍以上高い。単にホテルで売るという理由で高いのではない。同じ部位・同じ肉質の肉は、彼が直接運営する販売場でもそれに劣らぬ価格をつける。

 全羅北道井邑市(チョンラブクド・チョンウブシ)のオソングリーン農場のキム・サンジュンさん(59)。彼は40年前、高校卒業直後に韓牛を育て始めた。祖先が突然亡くなって受け継いだ牛1頭がその第一歩だった。キムさんは「最初は運が良かった」と当時を振り返った。融資を受けて小牛を買おうとする頃、小牛の値が暴落した。育てて売って利益を残しては飼育頭数を増やした。10年余りで100頭を超える牛を育てることになった。

その時は肉質には特に気をつかわなかった。そのうちに日本に行ってみて和牛が韓牛の10倍以上の価格だというのに衝撃を受けた」。

 戻ってくるやいなや「名品韓牛づくり」に腕をまくった。本を探して専門家にも会った。日本だけで40回以上行き来して秘訣を探ったという。

 とりあえず全国を回って血統の良い雌牛を求めた。政府が提供した韓牛種(精子)で妊娠させて種子を改良した。肉質は明らかに変わった。肉の中の最高等級である1++が占める割合が70~80%に達した。20%前後である通常の農場の4倍だった。

「目標を達成したわけではない。ほかの牧場で育てた1++の肉と同じ価格になるだけで、名品扱いされるわけではないから」。

 15年間、大学の農業過程に通って飼育のコツを学んだ。飼料は有機農の青麦を発酵させたものに変えた。これを食べさせた韓牛肉は、体内のコレステロールを下げる機能があるという話を聞いだからだった。

 2008年には井邑(チョンウプ)に肉加工センターを設けた。処理後にどのように熟成させるかによって肉の味が変わるためだった。自ら会得して特許まで出した秘法で熟成させようという目的だった。「幸福ハヌ」というブランド名を付けて販売拠点をつくり、こうして生産した肉を販売した。一般に1++等級の韓牛の2倍以上の価格にした。

最初は売れなかった。口には出さないけれども『まともな精神状態か』というようだった。それでも『名品のプライドを守らなければならない』という思いで値段は下げなかった」。

 時が流れて、味わった人々が2~3倍の高値を払って「幸福ハヌ」を買うようになった。噂を聞いてホテルからも訪ねてきた。肉を味わい、韓牛農場と加工センターまで見て回って契約をした。2009年に初めてホテルを通じて3キロ100万ウォンの韓牛セットをリリースした。ホテルでは「幸福ハヌ」ではなく、ホテル側が付けたブランドを使っている。

 キムさんは2年前、国内に2人だけの「韓牛名人」になった。今は800頭余りの韓牛を育てて一年に約80億ウォンを売り上げる。農大を卒業した29、27の2人の息子も一緒に働く。キムさんは「『幸福ハヌ』は、牛肉の味を左右するオレイン酸の含有量が日本の和牛に劣らない」として「次の目標は世界市場で和牛並みの扱いを受けること」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140905-00000043-cnippou-kr&pos=2
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