韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

品格

バ韓国市民団体「国の品格を落としたセウォル号犠牲者家族を告発するニダ! 座り込みに協力したソウル市長も同罪ニダ!!」

ソウルで座り込みを行うセウォル号犠牲者の遺族様ども


ついに屑チョンの市民団体が起ち上がりました!!


セウォル号遺族様どもの座り込みはバ韓国の品格を下げたニダ! 座り込みの場を管理していたソウル市長や公務員らも許せないニダ!!


とお怒りのようですww



ま、ジェラシーでしょうね。


バ韓国最大の勝ち組となった遺族様どもが羨ましくて仕方がないので、告発したってのが本音でしょう。


さっそくバ韓国警察は公務員らを在宅起訴し、捜査は最終段階に入っているようです。


でもトカゲの尻尾切りで終わりそうな感じです。

ソウル市長まで投獄できたら少しは見直すんですがねぇ。


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セウォル号座り込みにテントを支援、ソウル市公務員らを調査=韓国警察

 朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長をはじめ、公務員4人が光化門(クァンファムン)広場のセウォル号座り込み場にテントを支援したことに関連し、警察の調査を受けていることがわかった。

 昨年8月、市民団体「正義の市民行動」は、光化門広場のセウォル号座り込み場が国格を毀損し、市民の正当な公園利用を侵害しているとして、これを管理するソウル市長および関係公務員らを検察に告発した。

 検察から事件を引き継いだソウル鐘路警察署は、告発された公務員らを職務遺棄と職権乱用の容疑で在宅起訴した。

 警察は、昨年9月と10月に都市管理チーム長など関係公務員2人を召喚して調査。また、都市再生本部長と行政局長については参考人として書面調査を実施した。

 警察関係者は「現在、捜査は最終段階に入っている」とし、「ソウル市から必要な資料の提出を受け、参考人調査を終えれば、警察での捜査は終了する」と説明。

 また、拘束と関連して、容疑があるとしても、拘束する事案ではないとし、「捜査が終わり次第、正確な意見を経て、検察へ送致することができるだろう」と語った。

http://www.wowkorea.jp/news/korea/2015/0223/10139689.html
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韓国の品格まで沈んでいくニダ! 報道の自由を擁護するハズの潘基文国連事務総長がだんまり状態とかwwww

この馬鹿なんかよりチンパンジーにでも国連総長をやらせたほうがマシ




産経新聞前ソウル支局長の起訴問題はアメリカでも注目されているようです。

米国のメディアは、韓国出身の潘基文(パン・ギムン)国連事務総長がこの問題に対して沈黙したままだと指摘していました。


なんでもあの馬鹿パン君は、今まで「報道の自由を擁護するニダ」と発言してきたんだそうです。

しかし、今回の問題ではダンマリを決め込んでいます。


というのも、次ぎの大統領選挙への出馬を考えていて、バ韓国の世論を敵に回したくないからなんだとか。



史上最低の国連総長との呼び声高い馬鹿パン君のことだけはありますね。

このまま行けば、間違いなくパククネ婆がバ韓国最後の大統領として歴史に名を残すというのにwww


そんな恥っさらしの状況を受け、バ韓国のネットユーザーも嘆いているようです。




>「セウォル号と一緒に韓国の品格まで沈んでいくニダ


ああ、やはり馬鹿なんですね。

きゃつらには、ニダぁと醜く生まれ落ちた瞬間から品格なんてものは存在していませんから!










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米メディア、産経問題で潘国連総長の沈黙を指摘=韓国ネット「どこまで広がる?」「韓国の品格が…」

 2014年10月22日、日本メディアによると、産経新聞の加藤達也前ソウル局長が韓国で在宅起訴されている問題で、韓国出身の潘基文(パン・ギムン)国連事務総長が沈黙を保っていると米国メディアが指摘した。 

 米国メディアは、「潘氏はこれまで『報道の自由を擁護する』と発言してきたのもかかわらず、加藤前ソウル支局長の件に関しては明確な立場を示していないことに国連内部でも疑問の声が上がっている」と伝えた。また、藩氏が沈黙を保っている理由について「藩氏は大統領職を狙っており、韓国内での評判を気にしているのではないか」と指摘した。 

 このニュースは、韓国でも注目され、ネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。 


評判を気にしている?潘総長が無能なことはみんなが知っているよ」 

「潘基文も朴槿恵(パク・クネ)に買われたのか?」 

「どこまで広がっていくの?恥ずかしい」 

朴大統領の味方になって、韓国の次期大統領になろうなんて考えないでね。国民はそんなにばかじゃない」 

加藤前支局長への制裁に対する懸念は、アジア各国はもちろん、英国やドイツ、フランスにまで広がっている。朴大統領の意図とは反対に、言論弾圧として国際的に広まっているんだ」 

「潘総長は国内の情勢には全く興味なさそうに見えるけど?国連の事務総長であって、韓国人ではない」 

セウォル号と一緒に韓国の品格まで沈んでいく

http://www.recordchina.co.jp/a96209.html
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チョン「もしかして朝鮮人は人類よりランクが下なの?」

決してきゃつらは人類ではない!


以下は、ドキュメンタリー番組を見た映画監督・松江哲明氏の感想記事です。
今回は9月10に放送された大阪のチョン学校をテーマにした番組だったようです。


ちょっと驚いてしまいました。
チョン学校の生徒の一人が番組の中で、



朝鮮人はランクが下なのかな



と語っていたというのです!!

まあ、アンサーは「ハイ!」なのですが、よくソコに気付くことができましたね。
だからといって偉くもなんともないので、さっさと半島にお帰りくださいな。


オリンピックやワールドカップやWBCを見てもわかるように、
チョンが参加することによってそのスポーツ、競技の品格が激減してしまいます。


種としてランクの低い糞チョン相手には勝って当然。
負ければ死ぬほど不愉快で不名誉だからなのです。


同じ人類同士なら勝っても負けても相手を称え、互いに切磋琢磨することもできましょう。

しかし、下等生物とは決して相容れることができません。



よく、政治とスポーツは別だという意見も聞きますが、これは糞チョンにだけは当てはまりません。
糞チョンどもが参加するということ自体が世界中に迷惑をかけているのです。


世界中の国々がチョンの生態を理解して、各国それぞれがチョンと断交する日が来ることを祈ってます。
もちろん我が日本は、率先してチョンと縁を切るべきでしょう。




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「朝鮮人はランクが下なのか」朝鮮学校生徒の呟きに透ける、蔑まれる“在日”の厳しさ

 ドキュメンタリー番組を日々ウォッチし続けている映画監督・松江哲明氏が、ドキュメンタリー作家の視点で“裏読み”レビューします。
【今回の番組】

 9月10日放送『地方発ドキュメンタリー ~いま、“在日”として生きる 大阪・朝鮮学校の1年~』(NHK)

 ここ数年で「在日」が蔑む言葉として使われるようになったと思う。

 気に食わない意見には「お前、在日だろう」とバカやアホといった単語と同じような意図で使われる。そして「在日」の後には、韓国人、朝鮮人という単語が省略されている。アメリカ、中国ではなくコリアンが、なぜここまで嫌悪されるようになったのか。

 北朝鮮の政策や韓流ブームに対する反感、いろいろ挙げられるだろうが、僕には「在日」という言葉が、そのように使われてしまうことに疑問を感じる。外国人として日本に存在することが、なぜ許されないのだろうか。さまざまな事情を抱えて生きることが認められない思想に、いま社会で生きることの窮屈さを想像する。

『いま、“在日”として生きる~大阪・朝鮮学校の1年~』は「在日」という言葉そのものと向き合うことから始まったドキュメンタリーだと思った。

 2012年の4月からカメラは回る。舞台は中大阪朝鮮初級学校。番組は約1年にわたって、50人の生徒と教師の生活を追っている。戦後、在日コリアンが母国の文化や言葉を教えるためにつくった学校だが、当時とは大きく様子が変わっている。

 各教室に飾られていた北の将軍様の肖像画は、今はもうない。代わりに校舎の入り口に、韓国の大統領と北朝鮮の指導者が握手をする写真が飾られている。

 この日の勉強は、朝鮮語を用いながら日本の選挙制度について教えていた。僕は、昔の朝鮮学校とはずいぶん変わったんだなと思った。金日成をたたえるような教育は、僕も時代錯誤だと思う。生徒たちのほとんどは三世・四世といった、日本で生まれ、これからも日本で暮らす子どもたちだ。日本で生きる教育が必要なのは当然だろう。一方で「自分が何者であるのか」というアイデンティティについては、しっかりと教える。このような社会状況だからこそ、特に。

 生徒のひとり、ソン・ウォンテ君は「朝鮮人はランクが下なのかな」と語る。今の日本で生活をしていて、そう考えてしまう気持ちはわかる。しかし、それは間違っている。人種の違いはあるが、それは優劣ではない。

 番組で紹介されたエピソードのひとつに、日本の生徒との交流会があった。帽子にボールを乗せて競争をするゲームで、ウォンテ君は他の子たちよりも圧倒的な力を発揮していた。その時、教室は彼を応援するコールでひとつになっていた。その様子こそが彼自身が架け橋となっていたことを証明していた。

●教師の給料も滞る経営状況

 この朝鮮学校は、30年以上続いていた大阪府と大阪市からの補助金も打ち切られてしまった。北朝鮮からの援助金は月額10万円程度。月1万5000円の授業料と寄付では、年間3500万円の運営費もままならない。教師の給料も滞っている状態だ。それでも学校を続けるのは、生徒たちに民族的な素養を身につけさせるためだ。

 建設から40年以上たつ校舎を修理する予算もない。「朝パッと目が覚めたら学校がなくなっているんじゃないか」と語るオ・リファ先生は、街へ出て寄付を求めるビラを配る。だが、受け取る人はほとんどいない。オ先生は「関心がないのと、もらったらダメという雰囲気もあるんでしょうね」と語る。

 その後、カメラは罵声を浴びせる男性の姿を捉える。

「こら、かかってこいや、ふざけんな。ここはニッポンや。朝鮮、朝鮮言うなら朝鮮に帰れよ」

と声を荒らげる。

 通常、テレビのドキュメンタリーでは、次のシーンへ展開する際にまとめのようなコメントで映像の補足をするが、この映像に関しては何も語られず、フェイドアウトで処理するだけだった。テレビらしからぬ手法が、より印象を強く残すことになったが、僕は、こんな光景が取材中日常茶飯事だったのではないか、と想像させられた。

「僕は何か悪いことをしたのでしょうか」と聞く生徒たちが、日本人に壁をつくってしまうことを、オ先生は懸念している。

 しかし、そんな心配を無視するかのように12月、北朝鮮のミサイルが発射された。さらに地下核実験の実施。このようなニュースが流れるたびに、教師たちは生徒の登下校に同行する。ウォンテ君は、修学旅行で訪れた広島の原爆ドームを見た感想をこう語る。

「原爆を持たないからこそ、平和な世界だと思う。核はいらない。話し合って解決したらいいのに」

 子どもの視点は、まっすぐであるがゆえに鋭い。

 卒業式で先生は「みなさんは、かけがえのない存在です。社会の状況は厳しいですが、一人ひとり黄金のような宝物です」と伝えていた。未来を見据えた、強い言葉だと思う。

 そしてその想いに応えるかのようなメッセージが、番組の最後に紹介される。学校のことを知ってほしい、と続けてきた一般公開授業に訪れた日本人が、黒板にメッセージを残していたのだ。

「仲良く助け合おうね」

「共に生きていく道を考えよう」

 僕は、今こそ朝鮮学校が、本来の意味での民族的素養を育てることの大切さと直面していると思う。そしてマイノリティは、社会を映す鏡のような役割も担っている、と改めて気付かされた。「かつてない厳しさ」だからこそ。

http://biz-journal.jp/2013/09/post_2905.html
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