韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

喫煙

バ韓国にぴったり! 首都ソウルに登場した悪臭ツリーwww

バ韓国に登場した吸い殻ツリー


バ韓国のソウルに、ヒトモドキならではのツリーが登場していました!


ポイ捨てされていた吸い殻を集めて造られた「吸い殻ツリー」。


屑チョンどもの口臭と相まってトンデモない悪臭を放っていそうですねwwww


数日もすればホームレスどもがシケモク目当てに群がって消えてなくなりそうですwww



この日本でも歩き煙草をしたり吸い殻をポイ捨てするキチガイが大勢います。

その何割かは確実に屑帰化チョンや糞在日でしょうけど……。



日本も喫煙に関する法律を厳しくするべきでしょう。




喫煙マナーを破ったらバ韓国塵と認定して、強制的に朝鮮半島へ送り込む。

この法律が施行されたら、日本の治安の良さが倍増すること間違いなしでしょう。




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ソウル都心に異色のツリーが登場!その正体は…=韓国ネット「臭いそう」「反省して」

 2019年12月23日、韓国・京郷新聞は、ソウル都心に登場した巨大な「吸い殻ツリー」について報じた。

 記事によると、直径3メートル、高さ5メートルにもなるたばこの吸い殻でできた巨大なそのツリーは、ソウル・江南(カンナム)区のKT&G本社前に2時間ほど設置されていた。市民団体・ソウル環境運動連合の作品で、たばこの吸い殻から出る微小なマイクロプラスチックが海洋生態系を汚染している事実を広く知らせるためのキャンペーンの一環だったという。

 同団体は今年3月にオンライン・アンケートを実施し、回答者の63.5%がたばこの吸い殻がプラスチックである事実を知らないという現状を知り、今回のキャンペーンを行った。吸い殻ツリーを作るため124人のボランティアが先月19日から吸い殻を拾い、7万本以上を回収したという。

 同団体と共にキャンペーンを実施したイ・ジェソク広告研究所のイ代表は、「『ちりも積もれば山となる』ということわざのように、喫煙者一人ひとりが何気なく捨てた小さな吸い殻が積もり積もった時、どれほど巨大な災いになるか直感的に理解できるよう、環境活動家たちと構想した」と説明したという。

 これを受け、韓国のネット上では「道端に吸い殻を捨てる人は反省してほしい」「どうしてみんなポイ捨てするのかな。吸い殻だけじゃなく唾も。ちゃんと捨ててる喫煙者に申し訳ないと思わない?」などキャンペーンに共感するコメントが寄せられている。

 また「罰金を5万円ぐらいにしたら道もきれいになるし、山火事も起こらない」「喫煙区域を指定して、それ以外の禁煙区域では罰金をとったらいい」などと提案する声もあちこちから上がっている。

 一方で「臭いがしてきそう」「中国からのPM2.5はさておいて?」「制作費用はいくら?」「それより先にすることがあるのでは?」などの声も少なくなかった。

https://www.recordchina.co.jp/b769230-s0-c30-d0127.html
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それにしても、本当に就職口がないんでしょうね。

このツリーの制作に関わったのは、ほとんど無職の連中なのでは?



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バ韓国から公園が消える!? 信じられないそのワケとは……

食糞文化を尊ぶバ韓国塵ども


現在、バ韓国では、

子供のたちに造られたはずの児童公園がトンデモない事態になっているようです。


公園中の遊具や壁には卑猥な言葉や絵がスプレーで落書きされ、

飲酒や喫煙する馬鹿どもで溢れかえっているんだとか。


首都ソウルの公園はもちろんのこと、バ韓国中の公園でそんな風景が日常化しているとのこと。


やはり、チョーセンチンに人類の真似ごとなんて無理だったんでしょうね。





その結果、「公園をなくすべきニダ!」の声が高まっているようです。

使う者のマナーを改善するのは無理だと、屑チョン自体も重々承知しているからこその改善案でしょうねwwwww

いかにもチョーセンチンらしいですなぁ。



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子どもにはとても見せられない!?ソウル児童公園の恥ずかしい遊具施設=ネットからは「公園自体をなくしてほしい」の声も

 2017年9月27日、韓国・JTBCテレビは、ソウルにある児童公園の多くが、子どもたちが楽しく遊ぶには程遠い状況にある問題を報じた。遊具のある公園は同市内に1100カ所ほどあるものの、そこには子どもには見せられないような実態があるという。 

 小学校からも近く、下校中の子どもたちがよく立ち寄るというソウル市内のある児童公園。滑り台をはじめ各種遊具が設置されているのだが、その至る所にスプレーでの落書きが見られる。内容は悪態のほか、アダルト動画に出てくる性的な表現など、いずれもハングルで「大書」されているそうだ。別の遊具を見ると、性行為を暗示するような男女の絵も見つかる。 

 これには近くに住む大学生も「子どもたちが遊ぶには不適切に思える。性的な表現もあるし絵も過激でわいせつだ」と話し、当の小学生からも「悪い言葉をここで学んでいく。幼い子どもたちが見ると思うと恥ずかしい」といった声まで聞かれる。 

 落書きだけではない。ソウル市内では公園内での飲酒や喫煙も問題になっており、麻浦(マポ)区の繁華街にある弘益(ホンイク)児童公園は、今年初めに遊具を撤去、公園名を「弘益公園」に変更する事態になった。 

 現在のところ、市はこうした問題を防止・改善する具体的手立てがない状態だが、今年11月には、子どもの遊び場など都市公園を飲酒禁止地域に指定し、騒ぎを起こした場合には過料を賦課できるようにした条例が施行される予定だという。 

 この報道に、韓国のネットユーザーからは「一部の分別のない大人のせいで子ども心が壊れていく」「事実上、大人の公園だったとは…恥ずかしい」「そもそも子どもの遊び場で酒を飲む人の気が知れない」といった声が上がり、「防犯カメラを増やそう」「摘発時には強力な処罰を!」「韓国もこれからは公園や野外で飲酒できないように法を改正すべき」と訴える声が相次いでいる。 

 しかし一方で「落書きは大人ではなく中高生の作品では?」「公園の横に住んでるけど、公園自体をなくしてほしい。土曜の夜は高校生が歌を歌ったりたばこを吸ったり、大騒ぎで死にそうだよ」と若者の問題を指摘する声も。 

 また「ソウルだけじゃない。全国的に同じ」「法は弱いし国民の順法精神もめちゃくちゃ」との嘆き節も見られるなど、問題は予想以上に深刻なようだ。

http://www.recordchina.co.jp/b191912-s0-c30.html
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【これで観光地のつもりとかwww】喫煙や駐車違反を取りしまるバ韓国・ソウルの公務員、暴行や暴言を受けるのが日常茶飯事wwww

路上での喫煙、飲酒、脱糞、強姦はバ韓国塵の得意技


バ韓国の首都・ソウルでは、喫煙や駐車違反を取り締まる公務員がかなり酷い目にあっているようです。


暴言を吐かれるのは当たり前で、書類を盗まれてたり、暴行を受けたりひき逃げされたりと散々な思いをしているのが日常とのこと。



ま、屑チョンなんぞにマナーや法律を守れるワケがないのですから、結局は殴られ損なんですけどねwwww



こんな無法地帯が観光地を気取っているのですからうすら寒い話です。



ま、バ韓国に観光に行きたいと思うような連中は手の施しようの無いキチガイしかいません。

それゆえ、弱者に暴行する屑チョンどもを見てもなんとも思わないのでしょうね。


そんな連中は「いらない子」なので、屑チョンともども半島ごと沈んでほしいもんです。



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駐車違反や喫煙を取り締まる韓国の公務員、暴行・暴言になすすべなし

 ソウル市の駐・停車を取り締まる公務員、ソルさん(63)は11月6日、思い掛けない経験をした。午前10時頃、江南区永東大路のあるバス停で違法駐車中のタクシーを取り締まっていたところ、タクシーが突然後に向かって動き出し、車の前輪でソルさんの足を踏んで走り去ったのだ。

 今年4月、清涼里駅前のバス停で喫煙の取り締まりを行っていた公務員のムンさん(48)=女性=は、酒に酔ってたばこを吸っていた50代の男性から中傷罵倒交じりの抗議を受けた。その様子を見ていた通行人が「あなたが違反したから取り締まりを受けているんだ」とムンさんの肩を持つと、男はこの通行人の髪の毛をつかんで振り回した。男は刑事処罰を受けたが、ムンさんは後味の悪い経験をしたこの地域から去らなければならなかった。

 ソウル市で駐車違反やタクシー乗車拒否など行政法規違反の取り締まりを担当する公務員たちの業務の厳しさは、われわれの想像をはるかに超えている。取り締まりの対象となった市民が公務員に言い掛かりをつけたり暴行を加えたりするのは茶飯事だ。公務員が持っている書類を奪い取って破いてしまう人、駐車違反を取り締まっている公務員を車でひき逃げしてしまう人もいる。駐車違反の告知書を発付して戻っていく公務員の車のキーや書類かばんなどを奪ってしまう人も少なくないという。軽い行政法規の取り締まり現場でも「公権力の無視」が日常化しているのだ。

 こうした公務員たちは、通常一人当たり月に10回、1回に6-8時間ずつ取り締まりを行う。公務員たちは「5年前までは月に2回の割合で暴言を聞かされていたが、最近ではこの回数が2倍に増えた」という。こうした場面にあまりにも多く遭遇するため、暴言を聞かされて胸ぐらをつかまれても我慢し、その場を後にするケースも多くなった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/11/21/2015112100418.html?ent_rank_news
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喫煙者だらけのバ韓国・仁川市で、路上喫煙防止のための「禁煙ベル」が設置される!

屑チョンに喫煙ルールなど守れない!


バ韓国で最も喫煙率が高いといわれている仁川市で、路上喫煙防止の対策が始まったようです。

それは、バス停などに設置された「禁煙ベル」。


このボタンを押すと、大音量のベル音とともに喫煙中止を促すメッセージが流れるとのこと。


うわっ!

コリァ楽しみです!!



押された喫煙者が発火して市内のアチコチが修羅場になるに違いないでしょうね。


そもそもこんな者できゃつらがルールを守ろうなどと思うわけありません。

本当にバ韓国塵って奴はバ韓国塵のことを分かっていませんねぇwwwww




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韓国で喫煙率ワースト1の街が始めた“実験”が効果上々=韓国ネット「こんな物が禁煙政策?」「そのうち事件が起こる」

 2015年11月1日、韓国・中央日報はこのほど、韓国で最も喫煙率が高いという仁川市で、路上喫煙などの防止を目的に始められたある実験的な対策について報じた。

 仁川市では今年からバス停などが禁煙区域に指定されたものの、喫煙者の数がなかなか減らなかった。そこで市が設置したのが「禁煙ベル」。ボタンを押すと、ベルの音とともに、「禁煙区域です。法律により罰金が科される区域ですので、喫煙を中止してください」といったアナウンスが流れる仕組みだ。保健所の職員によると、バス停だけでなく、近くにいる人まで驚いてたばこの火を消すことがあるといい、効果は上々のようだ。

 市がこうした対策に乗り出したのは、昨年、仁川市の喫煙率が25%と、韓国で最も高いとの結果が出ていたためだ。市は「たばことの戦争」を宣言し、3万余りだった禁煙区域を6万以上に拡大したほか、取り締まり要員も18人から一気に96人に増やした。禁煙ベルもこうした対策の一環で、先月末に1100万ウォン(約120万円)をかけ、バス停など21カ所に設置した。ベルはボタンを押して5~10秒後に鳴り出すため、誰が押したか分かることはほとんどないという。

 この報道に、韓国のネットユーザーからは次のようなコメントが寄せられている。


うーん。趣旨は良いと思うけど、喫煙者がずっとベルを見張っていたら、誰が押したかすぐ分かりそうだよね?

「気軽に押して、問題になったら嫌だな」

「最近はおかしな人が多いから、怖くてボタンを押せないよ」


そのうちバス停の近くで事件が起こる

「たばこの煙を感知したら自動的にアナウンスが流れるようになれば、もっと良いのに」

バス停にいるお年寄りたちは、みんな自分が法律だと思っていて、人の言うことを聞きやしない。喫煙ブースを作っても意味がない


「こんな物が禁煙政策とは、笑いしか出てこないよ。一番効果的な禁煙政策は、そもそもたばこを売らないことだ」

道を歩いていて顔に煙を吹きかけて行く人は、解決策がないものかな

「歩きたばこができないように規制してほしい」

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20151103017/1.htm
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