韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

因果関係

死者100匹に迫る勢い! それでもバ韓国政府はインフルエンザワクチン接種との因果関係を認めず!!

インフルエンザワクチン接種で害獣が死にまくり中ww


インフルエンザワクチン接種で死んだバ韓国塵の数は、先週末の時点で97匹となっていました。


この週末の間に100匹をオーバーしていそうですね。



これだけ死者が出ているにも関わらず、バ韓国の疾病管理庁は、


「因果関係ありの死者は0匹ニダ! ウリは絶対に悪くないニダ!!」


……という姿勢をキープしています。


ま、当然でしょうね。

万が一にでも因果関係を認めてしまったら、莫大な慰謝料を支払わなければならないのですからwww


この調子でもっとインフルエンザワクチン接種を続けてほしいものです。



死者が1万匹を越えても、因果関係を認めないでしょう。


大勢のヒトモドキが死ぬのは大歓迎なので、最後までこの姿勢を貫いてほしいものです。



-----------------------
韓国の“インフルワクチン接種”後の死亡「因果関係ありは“0人”」

 韓国では、インフルエンザワクチンの接種後に死亡したと申告された件数が、今日(7日)0時基準で97人を記録したが、まだ ワクチンとの因果関係は1件も確認されていない。死亡97件のうち96件は、死因がワクチンとは無関係で、1件は現在 調査中である。

 今日 韓国疾病管理庁によると、2020年から2021年の季節期におけるインフルエンザ予防接種後の異常反応の事例は、1831件が申告されたが、予防接種との因果関係は確認されなかった。このうち接種後の死亡事例は計97件であった。

 申告された死亡事例は70代以上が83.5%(81件)となっている。

 昨日(6日)開かれた被害調査班 迅速対応会議では、9件の追加死亡事例に対して検討した。その結果 インフルエンザ予防接種後に急性症状が表れるアナフィラキシーには該当せず、ワクチン製造番号・医療機関接種管理問題でもないことが把握されている。

 被害調査班は去る6日までの計96件に対して、各事例別基礎調査および疫学調査の結果、剖検結果、医務記録などを検討した結果、「死亡当時、ワクチンによる異常反応と推定される所見がない」、「基礎疾患の悪化による死亡の可能性が高い」、「剖検結果、明白な他の死因がある」、「臨床的に死亡に至る他の死因がある」ものとみられている。

 韓国疾病管理庁のチョン・ウンギョン(鄭銀敬)庁長は「インフルエンザの流行の水準は例年より低く、流行時期が遅くなる可能性が高い状況であることから、予防接種をあわてることなく、健康状態がいい日に受けてほしい」と求めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3c750773839ee5de0077ad94d43ce712c16c83b9
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















昨年インフルエンザワクチン接種で死んだ害獣の数は1500匹オーバー!! バ韓国政府「絶対に因果関係を認めるわけにはいかないニダ!」

インフルエンザワクチン接種で死にまくるバ韓国塵ども


昨年の話ですが、インフルエンザワクチン接種後、1週間以内に死んだ屑チョンの高齢者は1500匹もいたようです。


とんでもない数ですねwwww



しかし、政府はワクチン接種との因果関係を頑なに否定しています。




今年も既に50匹近くの屑チョンが、ワクチン接種で死んでいます。


今さら政府が因果関係を認めるわけもなく、


「因果関係はないニダ!! ワクチン接種は継続するニダぁ!」


と言い張るだけです。



万が一、因果関係を認めようものなら、遺族様が一致団結して莫大な損害賠償を求めてくるのは間違いありません。


だから、因果関係が証明されても接種を続けるしかないのでしょうね。



素晴らしいじゃないですか!


是非ともワクチン接種を国民の義務として、全匹に強制接種してほしいものです。






-----------------------
「昨年の因果関係は無関係に接種7日以内に死亡し、高齢者1500人」

 昨年のインフルエンザワクチン接種の時期に因果関係とは無関係に、接種後7日以内に死亡した65歳の高齢者が約1500人であることが分かった。

 ジョンウンギョン疾病管理庁長は24日のブリーフィングで、「韓国では昨年のインフルエンザの予防接種の季節に予防接種を受けて7日以内に死亡した65歳以上の死亡者が約1500人程度」とし「これは予防接種との因果性は関係なく、ただ時間1週間以内に死亡された方の死亡者数を統計庁の資料と私たちの接種材料をリンクして分析したものだ」と述べた。

 チョ.ン庁長は、同じ条件の下、今年の統計数値と関連して「今すぐ確認することが困難。昨年の基本的な統計情報を参考にし調べたところ、その統計についての言葉を申し上げる」と述べた。

https://n.news.naver.com/mnews/article/119/0002437520?sid=102
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















11日後にはバ韓国塵がいなくなる? インフルワクチン接種で屑チョンどもが死にまくっている!!

インフルワクチンでバ韓国塵が大量死!!


昨日、インフルエンザワクチン接種でバ韓国塵どもが10匹死んだというニュースを紹介しましたが……。



死者の数が順調に伸び、現在の死者は32匹となっていました!!


3.2倍とはかなりいいペースですね。


このペースで屑チョンが死に続けてくれれば、

11日後には地上の害獣どもが1匹残らず消えてなくなる計算となります。




まだまだバ韓国の保健当局はインフルエンザワクチンの接種を続ける方針のようです。

素晴らしい英断ですね!


朝鮮半島だけではなく、海外に散っている屑チョンども全匹に強制接種してほしいものです。




-----------------------
インフル予防接種後の死者計32人に 因果関係分からず=韓国

 韓国政府は23日、インフルエンザワクチンの接種後に死亡した人が今月16日から23日午前0時までに全国で32人確認されたと発表した。22日午前0時時点の12人に比べ、20人増えた。

 ソウル郊外の仁川でワクチンを接種した高校生が16日に死亡して以降、高齢者を中心に全国で死亡事例が続出している。

 保健当局は予防接種と死亡の関連性を確認中。因果関係がまだ分かっていないため、接種を継続する方針だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/10/23/2020102380067.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















バ韓国・浦項市民「地震が発生したのは地熱発電所のせいニダ!」と国家賠償求めて訴訟を起こす!!

2017年11月に発生したバ韓国・浦項地震


昨年の11月に発生したバ韓国浦項市の地震。

今回浦項市民71匹が、国家を相手どって損害賠償を請求していました。


地震が発生したのは、国家が浦項地熱発電所を建設したせいニダ!


と言いがかりをつけているようです。


地震と熱発電所の因果関係は何も証明されていないのに、何がなんでも被害者ぶって金をせしめたいのでしょう。

この市民どもはさらに被害住民を募り、最終的には10兆ウォン近くの金をブン取ろうと考えているようです。



いやぁ、本当に醜い連中ですなぁ。

被害者チャンスを最大限に活かすべく、死ぬ気で訴訟を起こしているわけですwwwww



訴訟の行方がどうなるか不明ですが、一匹でも多くの屑チョンが憤死してくれることを祈りたいものです。



-----------------------
浦項市民71人、損害賠償訴訟を提起「地震被害を国家が賠償せよ」=韓国

 昨年11月15日、慶北浦項市(キョンブク・ポハンシ)で起きたM(マグニチュード)5.4の地震被害を受けた住民たちが国家を相手取って損害賠償請求訴訟を提起した。浦項地震を誘発した原因である浦項地熱発電所の建設を国家が主管して支援したという理由だ。 

 地震被害を受けた住民たちで構成された「浦項地震汎市民対策本部」(以下、汎対本)」の会員71人は15日、法務法人ソウルセントラルを通じて国家などを相手取って誘発地震の損害賠償請求訴訟を大邱(テグ)地裁浦項支院に提起したと23日、明らかにした。損害賠償の請求額は2億ウォン(約1977万円)だ。訴訟参加者1人当たり地震被害の慰謝料5000~1万ウォン(1日)、産業公害による被害2000~4000ウォン(1日)で算定した金額だ。 

 汎対本はこれに先立ち、1月浦項地熱発電所の運営中断仮処分申請を提出した。裁判所は仮処分申請を受け入れ、現在浦項地熱発電所は建設が中断されている。産業通商資源部が構成した詳細な調査団と浦項市が設置した別途の共同研究団が浦項地熱発電所と地震の相関関係に関する研究を進行中だ。汎対本側は23日、浦項市庁ブリーフィングルームで記者会見を行って「今回の訴訟は浦項地熱発電所の建設過程で発生した振動が地震を誘発させ、産業・環境公害を起こしたことに対する損害賠償請求訴訟」としながら「地熱発電所はもちろん、地熱発電プロジェクトを主管して予算を支援した国家に大規模の損害賠償責任を問うだろう」とした。 

 訴訟参加者は汎対本が3日間参加申請を受けて集まった地震被害住民71人だ。汎対本は今後2~3回にわたって訴訟を進め、今より数十倍多い住民たちを参加させる方針だ。来年5月ごろ、公示地価が再び決定され、市民参加が大きく拡大する場合、訴訟費用は5兆~9兆ウォンまで上昇するだろうと汎対本は推算した。 

 汎対本はまだ地熱発電所と地震の相関関係が明らかになっていないにもかかわらず、再度その関係性が明らかだと主張した。汎対本側は「浦項は気象庁が発足されて以来、M3.0 以上の地震が発生したことがないが、地熱発電所が誘致されてから2016年1月中旬から2月中旬まで1カ月の間、362回にわたる微小地震が発生した」と指摘した。 

 11・15浦項地震は浦項市北区興海邑(プック・フンヘウプ)を中心にけが人92人、被災者1800人を発生させて施設被害2万7317件などを起こして総被害額3323億ウォンだった。一部の住民たちは地震1年が過ぎた今までも仮設住宅や体育館での避難所生活を続けている。 

 一方、地震被害とは別に今回の訴訟にはポスコも被告に含まれた。訴訟を担当した法務法人ソウルセントラルのイ・ギョンウ代表弁護士は「致命的産業公害の代価で韓国経済を牽引したポスコが過去50年間、浦項市民に与えた公害被害は途方もない一方、これまで一度も市民のために補償したことがない」として「地熱発電誘発地震とポスコ公害問題がほぼ類似した産業公害」と主張した。

https://japanese.joins.com/article/373/246373.html?servcode=400&sectcode=400&cloc=jp|main|breakingnews
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る