韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

在韓米軍基地

米軍を相手にしていたバ韓国の売春婦ども、「ウリは米軍慰安婦だったニダ!!!!!(金寄こすニダ)」

国技の売春に精を出すバ韓国塵の雌


1960年代から80年代にかけて、在韓米軍を相手に売春して稼いでいた元売春婦ども。

この屑婆どもが、

「ウリは米軍慰安婦ニダ!」

「ウリの悲惨な体験を知ってほしいニダ!」

と訴えて演劇に出演するようです。



もうワケが分かりませんね。

金儲けのために売春をしておきながら、今になって何を言ってるのでしょう。



追軍売春婦とまったく同じ構図ですねwwwww



今回の婆たちも、被害者側に転身するためこんな事を言い出したのでしょう。


もう狙いが見え見えで、ただただキムチ悪いだけです。




現在、この日本にも数多くの屑チョン売春婦どもが稼ぎに来ています。

この連中も、十数年後には「慰安婦」を自称するに違いありませんね。




-----------------------
韓国で「米軍慰安婦」テーマの演劇制作=ネットからは懸念の声「日本軍慰安婦とは違う!」

 2018年9月11日、韓国・MBNによると、1960年代から80年代にかけて在韓米軍基地の横で暮らした韓国人女性たちが、自身の人生を語るため演劇に出演する。 

 記事は「私たちが忘れかけている歴史」とし、「1960年代から80年代まで、在韓米軍基地の横には貧しさからやむを得ず売春婦となった米軍慰安婦女性たちが暮らしていた」と伝えている。今回の演劇はそのうちの3人(キム・ギョンヒさん、キム・スクチャさん、クォン・ヒャンジャさん)が主人公で、台本は女性たちの体験談をもとに作られる。最初の顔合わせまでには5年を要したという。ギョンヒさんは「生活が苦しく、お金を稼ぐため米軍基地村に行った。演劇を始めるのはとてもつらかった」と話している。 

 また記事は「1970年代に朴正煕(パク・チョンヒ)政府主導で米軍基地村浄化事業が行われた際も性売買は違法だったが、大統領直属の委員会は女性たちを米軍慰安婦と呼んで管理した」と説明している。女性たちは向精神薬を飲まされ、性病治療の過程で死亡する人もいたという。スクチャさんは「管理は国がした。私は606号(梅毒治療薬)を飲んで死んだ女性も見た」と話した。ヒャンジャさんは「社会から売春婦と軽視され、養ってきた家族からも人間扱いされなかった」と話したという。 

 韓国の裁判所は今年、米軍慰安婦の存在と国の責任を認め、慰謝料の支払いを命じた。しかし、真相究明と生活支援を盛り込んだ法律案は今も国会で保留のままという。 

 この記事を見た韓国のネットユーザーからは「生活が苦しいとの理由で本人が選択したんしょ?。それを慰安婦と呼べる?」「中には人身売買のため連行されたかわいそうな人もいるかもしれないけど、日本植民地時代と一緒にしてはいけない」「米軍慰安婦との表現は、日本軍慰安婦女性たちを侮辱している」など、慰安婦との表現に疑問を示す声が数多く寄せられている。 

 その他にも「全く事情が違うのに、勘違いして日本軍慰安婦女性を批判する人が出てきそう」「慰安婦は強制じゃなかったという日本政府の主張を後押しすることにならない?」と懸念する声が上がっている。

https://www.recordchina.co.jp/b643490-s0-c30-d0058.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















在韓米軍、バ韓国・平沢基地にパトリオット配備を検討中!!

在韓米軍のパトリオット配備でバ韓国終了


在韓米軍がバ韓国の平沢基地にパトリオットミサイルの配備を検討しているようです。


今年になって在韓米軍の主力が平沢基地に集中するようになったので、北チョンによるミサイル攻撃に備えてというのが理由みたいです。



また、ここで中国辺りがイチャモンをつけてきそうですなぁwwww



再び限韓令が敷かれたら、次こそバ韓国経済は完全に崩壊するかもしれませんね。



文大統領がどんなコウモリっぷりを披露してくれるのか楽しみですwwww



-----------------------
韓米、平沢基地へのパトリオットミサイル配備を協議中

 京畿道平沢(ピョンテク)の在韓米軍基地キャンプ・ハンフリーズにパトリオット(PAC3)迎撃ミサイル1個大隊を追加で配置するために韓米軍当局が協議していることが7日、確認された。 

 在韓米軍筋は「在韓米軍と韓国軍は昨年末からパトリオット1個大隊を平沢基地に配置する案をめぐり協議を進行中」とし「米国は北朝鮮のミサイル攻撃から平沢基地を防御するためにパトリオット大隊の配置が必要だという立場」と明らかにした。 

 現在、在韓米軍には京畿道烏山(オサン)空軍基地と慶尚北道倭館(ウェグァン)のキャンプキャロルにそれぞれパトリオット1個大隊が配置されている。 

 しかし韓国政府は韓米合同軍事演習が暫定中断した状況でパトリオット1個大隊を追加で配置する場合、現在進行中の米朝非核化交渉にマイナスの影響を及ぼしかねないため配置時期を先延ばしすべきという立場だ。在韓米軍側もある程度は共感しているという。 

 これに関し軍関係者は「在韓米軍は6月に司令部までがソウル龍山(ヨンサン)から平沢に移るなど米軍の主力部隊が平沢基地に集結した状況で、北のミサイル攻撃が平沢基地に集中する可能性を懸念している」と伝えた。この関係者は「パトリオット1個大隊が入るとしても、実際の配置規模は6個砲隊ではなく3、4個砲隊になるだろう」と説明した。普通、パトリオット1個大隊は6個砲隊で構成されるが、在韓米軍の場合は主に3、4個砲隊だけを運用している。軍関係者によると、現在中東地域に配置されたパトリオット大隊がすでに任務を終えて待機中であるため、韓米軍当局間の合意さえあれば大隊の配置はすぐにも可能という。 

 パトリオット大隊の追加配置は今回が初めてではない。在韓米軍は2016年2月に1個大隊を追加し、現在2個大隊を運用中であり、米国側は最新型パトリオットのPAC3 MSE配備の可能性も示唆したことがある。PAC3 MSE体系はロケットモーターやミサイル操縦翼をアップグレードし、迎撃高度と命中率を高めた。迎撃高度はPAC3 Conf3の倍の約40キロ。米軍は昨年9月、烏山基地などで従来のパトリオット大隊の性能改良作業を終え、より高度が高い40-150キロ区間では慶尚北道星州(ソンジュ)に配備した高高度防衛ミサイル(THAAD)体系で防御するという構想だ。韓国軍も迎撃能力の強化に向けて従来のPAC-2をPAC3 Conf3体系に転換する予定であり、最新型パトリオットPAC3 MSEの導入も推進している。

https://japanese.joins.com/article/923/244923.html?servcode=A00&sectcode=A20&cloc=jp|main|top_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る