韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


地震

バ韓国政府が、5兆4000億ウォンを投じた防災対策の前倒しを発表!!

震度ゼロでも崩壊するのがバ韓国の建造物


バ韓国政府が、防災対策の前倒しを発表していました。

2045年までに終える予定だった公共施設の耐震補強を10年も前倒しして終わらせるとのこと。


そのために投じられるのは、

なんと5兆4000億ウォン!!!!!!


いやぁ、どんな不様な事態を引き起こしてくれるか楽しみですなぁ。

投じられた税金のほとんどが関係者の懐に入ってしまい、見るも無残な結果になりそうですwwww


もっとも、2035年までバ韓国が存在しているとは到底思えませんがねwwww

本当に浅はかな連中ですなぁ。


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新たな地震防災対策発表 耐震補強計画の前倒しなど=韓国政府

 韓国政府は24日、従来の地震防災対策を改善した「地震防災改善対策」を発表した。

 今後、地震が発生した際に携帯電話に送られるショートメッセージには、適切な退避行動などが含まれることになる。地震の規模を示すマグニチュード(M)6.0以上の地震が発生した場合は、受信を拒否する設定になっていても、緊急メッセージが強制的に送られる。2020年からは外国語によるメッセージ送信にも対応する。

 これまでは地震を観測してから速報を出すまで15~25秒かかっていたが、今年12月からは内陸地震の場合、観測後7秒に短縮する。

 当初45年までに終える予定だった公共施設の耐震補強は10年前倒しして35年までに終わらせる計画だ。そのために5兆4000億ウォン(約5490億円)を投じる。幼稚園や小中高校の校舎は29年までに、国立大学は22年までに耐震補強を終える計画だ。民間の建物については地震安全施設認証制度を導入し、耐震補強を促進する。

 地震被災者に対する心のケアを行うため、20年までに国家トラウマセンターを全国5カ所に設置する方針で、年内に1カ所を設置する。

http://www.wowkorea.jp/news/korea/2018/0527/10213362.html
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【朝鮮半島の沈没祈願】昨年のバ韓国最大規模の地震、原因は地熱発電システムだった!?

バ韓国の地震は屑チョンどもの低能さが原因


高圧の水を注入し、地下の岩に亀裂を生じさせる。


地下の原油や天然ガスを採取。


……このような方法をフラッキングというんだそうです。


バ韓国ではこの手法を使って、地熱発電を行っているとのこと。



昨年、バ韓国で多発していた地震は、このフラッキングのせいだとする見解が発表されていました。



事の真偽は定かではありませんが、

先の地震によってバ韓国塵どもの死者が出たのは喜ばしいことですねwwwwww


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韓国地震、地熱発電での高圧注水が原因か 研究

 韓国で昨年起きた異例の強い地震について、水圧破砕法(フラッキング)と同様の高圧注水を伴う地熱発電技術「強化地熱システム(EGS)」に誘発された可能性があることが分かった。米科学誌サイエンス(Science)が27日、研究論文を公表した。

 フラッキングには反対の声もあり、今回の地震で地熱発電をめぐる状況が一変する可能性がある。

 この地震は昨年11月15日、韓国の港湾都市、浦項(Pohang)で起こったもの。マグニチュード(M)は5.5を記録し、数十人が負傷するなど、多大な損害が発生。大きな自然地震がまれな朝鮮半島において、観測史上最大規模の地震となった。

 科学者らはこの地震について、震源が浅いことから、発生数か月前から付近の地熱発電施設で行われた高圧での地下注水に誘発されたと推測している。

 論文によると、欧州各地の専門家らは地震データを用い、震源の浅さから、同施設での活動が地震の原因となった可能性が示されると結論付けた。

 さらに論文は、この見方が正しければ、浦項の事例は強化地熱システムに関連した地震として「規模と被害の両面で過去最大」であり、「世界の地熱産業にとって『ゲームチェンジャー』となる可能性がある」とした。

 フラッキングは、砂や化学薬品を混ぜた高圧の水を注入して地下の岩に亀裂を生じさせ、内部の原油や天然ガスを採取する手法。これにより、手付かずだった膨大な資源の採掘が可能になった。

 だが、大量の廃水が生じるために、それが地下に捨てられた場合、断層に圧力が加わる可能性がある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180428-00000009-jij_afp-sctch&pos=1
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この勢いで断層を破壊していただき、

朝鮮半島が海の藻屑になってくれれば尚良しですなぁ。




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【バ韓国南部地震】現在も続く余震、その数70回!!!!!

震度ゼロで崩壊するのがバ韓国クオリティ


先月発生したバ韓国南部の地震ですが、

今もなお余震が続いているようです。


その数、なんと70回以上!!


いやぁ、楽しみですなぁ。

まだまだ余震で崩壊する建物が続出しそうですね。


ちなみに、バ韓国東部の慶州では、

去年9月に発生した地震の余震が1年2カ月以上経った現在も続いているんだとか。


こちらの方も、建造物へのダメージが相当溜まっていると思われるので、

色々と楽しみですwwwwww



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浦項でM2.3の余震

 先月15日から地震が続いている南東部の慶尚北道浦項市で、9日午前2時39分、マグニチュード2.3の余震が起きました。

 今回の余震の震源地は浦項市北区の北北西部、マグネチュード2.3、震源の深さは9キロ、最大震度は3でした。

 これに先立って午前1時49分にも同じ地点でマグニチュード2.2の地震が起きています。

 気象庁は、いずれも先月15日に発生したマグニチュード5.4の浦項地震の余震だとみています。

 マグニチュード2以上の余震は、浦項市で合わせて70回発生しており、住民の不安が続いています。

 気象庁は、先月の浦項地震が、2011年3月の東日本大震災の影響だとされる去年9月の慶州地震と同じようなパターンであることから、余震は、この先、数か月続くことが予想されるとしています。

 慶州では、1年2か月が過ぎたいまも余震が続いています。

http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_Dm_detail.htm?No=66087&id=Dm
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【負傷者100匹越え!!】いまだ余震が続くバ韓国wwww

耐震基準という概念が存在しないバ韓国


先日バ韓国南部で発生したM5.4の地震ですが、

いまだに余震が続いているようです。


たかだかM5.4程度で100匹以上の負傷者が出るとは、

実にバ韓国らしい光景ですなぁ。



また、あちこちで液状化現象が発生しているようで、

今後の地震ではもっと悲惨な状況になるのは間違いなさそうです。


今回の地震の影響で、耐震基準の強化が検討されているようですが……。

しょせん屑チョンのやる事なので、耐震性能の強化なんて夢のまた夢でしょう。


なんにせよ、屑チョンが1匹でも多くおっ死んでくれることに期待したいものです。


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韓国・浦項地震の“余震”続く、液状化現象を初観測、原発や建物の安全性にも疑問相次ぐ

 2017年11月24日、韓国南東部の慶尚北道・浦項で15日に発生したマグニチュード(M)5.4の地震。昨年9月の慶州地震(M5.8)に次ぐ規模で、大学修学能力試験(日本のセンター試験に相当)が23日に1週間延期された。韓国内では液状化現象も初めて観測。原発や建物の安全性が改めて疑問視されるなど、“余震”が続いている。 

 浦項地震は慶州地震に比べて規模は単純数値で0.4小さいだけだが、エネルギー量に換算すれば約4倍の差異がある。慶州地震は地表面から15キロ内外の深さで発生したのに対し、浦項地震はこれよりはるかに浅い9キロの深さで発生。浦項地震の震源地の人口密度が高かったこともあり、負傷者は77人と慶州地震の23人を上回った。 

 さらに浦項地震では震源地周辺2キロ半径に泥が噴出した跡を約100カ所で発見。現地の専門家は「液状化現象とみられる」としている。東日本大震災などの際、各地で発生し大きな被害をもたらした液状化現象は日本では珍しくないが、韓国で確認されたのは初めてで、地震に慣れていない韓国国民には衝撃だったようだ。 

 こうした中、聯合ニュースは「原発の耐震設計に対する関心が高まっている」と報道。「韓国の原発の耐震設計基準は韓国よりも規模の大きい地震が頻繁に発生する日本や米国西部、台湾などよりは低いが、地震の発生頻度や規模が同程度の英国やフランス、米国の中東部などと比較すると、ほぼ同じか高い」と伝えた。 

 原発を運営する韓国水力原子力(韓水原)は11年3月の東京電力福島第1原発事故を受け、地震発生時に原子炉を停止して冷却する設備の耐震性能を高める補強に着手。原発24基中、21基はすでに耐震性能の補強が完了した状態で、残りの3基は来年6月までに終える予定という。 

 聯合ニュースは「慶州地震に続き、慶州に近い浦項で再び地震が発生したことで、さらに強い地震が発生する可能性もあるとの分析も出ている」と指摘。「過去のデータを基に決めた耐震設計基準では十分ではないとの声も出ている」と警鐘を鳴らしている。 

 朝鮮日報は土地を有効活用するために、1階部分を柱だけの空間にして駐車場 などとし、2階以上をオフィスや居住スペースにする「ピロティ構造」の建物で被害が目立ったことに着目。「元々地震には弱い。地震に耐えるためには1階から最上部までを柱でつなぐ必要があるが、韓国では1階部分にだけ柱を設け、その上は壁面だけで建てられたものが多い」と問題点を挙げた。 

 同紙は具体例として1階の駐車場部分の柱がアメのように曲がって断裂した4階建てビル、建物が傾いたアパート、外壁が落下した大学校舎などを紹介。韓国政府に耐震基準の強化などを求めている。

http://www.recordchina.co.jp/b221134-s0-c10.html
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