韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

報道の自由

韓国の品格まで沈んでいくニダ! 報道の自由を擁護するハズの潘基文国連事務総長がだんまり状態とかwwww

この馬鹿なんかよりチンパンジーにでも国連総長をやらせたほうがマシ




産経新聞前ソウル支局長の起訴問題はアメリカでも注目されているようです。

米国のメディアは、韓国出身の潘基文(パン・ギムン)国連事務総長がこの問題に対して沈黙したままだと指摘していました。


なんでもあの馬鹿パン君は、今まで「報道の自由を擁護するニダ」と発言してきたんだそうです。

しかし、今回の問題ではダンマリを決め込んでいます。


というのも、次ぎの大統領選挙への出馬を考えていて、バ韓国の世論を敵に回したくないからなんだとか。



史上最低の国連総長との呼び声高い馬鹿パン君のことだけはありますね。

このまま行けば、間違いなくパククネ婆がバ韓国最後の大統領として歴史に名を残すというのにwww


そんな恥っさらしの状況を受け、バ韓国のネットユーザーも嘆いているようです。




>「セウォル号と一緒に韓国の品格まで沈んでいくニダ


ああ、やはり馬鹿なんですね。

きゃつらには、ニダぁと醜く生まれ落ちた瞬間から品格なんてものは存在していませんから!










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米メディア、産経問題で潘国連総長の沈黙を指摘=韓国ネット「どこまで広がる?」「韓国の品格が…」

 2014年10月22日、日本メディアによると、産経新聞の加藤達也前ソウル局長が韓国で在宅起訴されている問題で、韓国出身の潘基文(パン・ギムン)国連事務総長が沈黙を保っていると米国メディアが指摘した。 

 米国メディアは、「潘氏はこれまで『報道の自由を擁護する』と発言してきたのもかかわらず、加藤前ソウル支局長の件に関しては明確な立場を示していないことに国連内部でも疑問の声が上がっている」と伝えた。また、藩氏が沈黙を保っている理由について「藩氏は大統領職を狙っており、韓国内での評判を気にしているのではないか」と指摘した。 

 このニュースは、韓国でも注目され、ネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。 


評判を気にしている?潘総長が無能なことはみんなが知っているよ」 

「潘基文も朴槿恵(パク・クネ)に買われたのか?」 

「どこまで広がっていくの?恥ずかしい」 

朴大統領の味方になって、韓国の次期大統領になろうなんて考えないでね。国民はそんなにばかじゃない」 

加藤前支局長への制裁に対する懸念は、アジア各国はもちろん、英国やドイツ、フランスにまで広がっている。朴大統領の意図とは反対に、言論弾圧として国際的に広まっているんだ」 

「潘総長は国内の情勢には全く興味なさそうに見えるけど?国連の事務総長であって、韓国人ではない」 

セウォル号と一緒に韓国の品格まで沈んでいく

http://www.recordchina.co.jp/a96209.html
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とうとうヤりやがった!! 産経新聞前ソウル支局長を起訴したバ韓国!

前ソウル支局長の起訴で、ますます断交が近づきました!




とうとうあの馬鹿どもが産経新聞の前ソウル支局長を起訴しました!

まあ、本人にとってはとんだ災難ですが、日本にとっては歓迎すべき事態でしょう。


これは日本との関係修繕を望まないというきゃつらの意志表示なのですから。



また、報道の自由をまったく無視するかのようなバ韓国の姿勢は、今回の起訴を契機に世界中のより多くの人の知る所となるでしょう。



いま我々日本人は、あの屑どもが真綿で自分の首を絞めているのを見物している格好ですね。


でも、ジワジワと死んでいく醜い様子を楽しめるほど悪趣味じゃありません。


なんなら介錯してやってもいいので、スパっと死んでくれないものですかね。

えぇ、この地上に存在する全ての韓国塵が!




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日韓外交関係に影響の見通し

 産経新聞のコラムが韓国のパク・クネ(朴槿恵)大統領の名誉を傷つけたとして、韓国の検察は、コラムを執筆した前ソウル支局長を、8日、在宅のまま起訴し、報道の自由の観点から議論を呼ぶだけでなく、日韓の外交関係への影響は避けられない見通しです。

 このコラムは、ことし8月に産経新聞のウェブサイトに掲載されたもので、韓国の新聞などを引用する形でパク・クネ大統領と特定の男性とのうわさなどを紹介していました。

 ソウル中央地方検察庁は、このコラムについて、▽客観的な事実と違っており、▽根拠なく大統領の名誉を傷つけたうえ、▽反省や謝罪の意向を見せていないなどとして、8日、執筆した加藤達也前ソウル支局長(48)をインターネットを使って名誉を毀損した罪で在宅起訴しました。

 これを受けて、ソウルに駐在する外国メディアの団体「ソウル外信記者クラブ」は、韓国の検事総長に対する公開書簡を発表し、「今回の起訴は韓国の言論を取り巻く環境に悪影響を及ぼし、自由な取材の権利を著しく侵害するおそれがある」として深刻な憂慮を示しました。

 また、韓国メディアの間からも、「言論の自由の侵害についての論争が予想される」などと指摘する記事が出ており、報道の自由の観点から議論を呼ぶのは必至です。一方、日本と韓国は来月開かれる一連の国際会議で安倍政権とパク政権の発足以来初めてとなる2国間の首脳会談の可能性を巡って模索を続けており、そのさなかの日本人記者の起訴という異例の事態に外交関係への影響も避けられない見通しです。

韓国側に懸念伝える考え

 この問題を巡り、岸田外務大臣は、8月にミャンマーで行われた韓国のユン・ビョンセ(尹炳世)外相との会談で、「報道の自由との関係で問題がある」などとして懸念を伝えた経緯があり、岸田大臣は8日夜、「韓国側に慎重な対応を求めてきたなかで起訴されたことは、報道の自由や日韓関係に関わる問題で、大変遺憾であり憂慮している」と述べました。

 日韓両国は8月と9月に外相会談を行ったほか、今月、外務次官による戦略対話が開かれるなど対話の機会が増えていただけに、政府内からは「関係改善に向けた前向きな動きに水を差しかねない」といった受け止めが出ています。

 政府は、今後、起訴の理由などを詳しく分析したうえで外交ルートなどを通じて韓国側に懸念を伝える考えです。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141009/t10015252611000.html
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