韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

墜落

【お笑いバ韓国軍劇場】大韓航空が量産予定の無人偵察機、試験飛行であっさり墜落wwww

バ韓国産の無人偵察機、墜落するのが当然


バ韓国の大韓航空が量産しようとしていた「軍用無人偵察機」が墜落していましたwwwwwwww


4000億ウォンも投じられているのに、結局出来上がったのはいつも通りの不良品だったわけですね。



投じられた税金のほとんどが関係者のフトコトに消えてしまうというバ韓国ならではの事故とも言えます。





今回は山に墜落したとのことですが、


次回は是非とも都市部に墜落してほしいものです。



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大韓航空、軍用無人偵察機が点検飛行中に墜落

 大韓航空が量産している偵察用無人航空機が点検飛行中に墜落したことが確認されたと東亜日報が24日、報じた。 

 報道によると、15日京畿漣川郡(キョンギ・ヨンチョングン)一帯で事前点検飛行をしていた大韓航空の偵察用無人航空機が山に墜落した。離陸後20分でエンジンの回転数(rpm)の異常で復帰していたところ、エンジンが止まった。墜落直後、防衛事業庁と陸軍は無人航空機の師範飛行を暫定中断した。事故の原因を分析した後、飛行を再開するかどうかを判断する予定だ。 

 韓国防衛事業庁は2020年までに約4000億ウォン(約396憶5000万円)の予算を投じて無人偵察機10機を量産するために大韓航空と契約を結んだ。だが、今回の事故で無人偵察機の導入が遅れれば、安保にも空白が生じるだろうという指摘がある。自由韓国党のイ・ジョンミョン議員は23日「国防部が最前方にある監視警戒所の一部を撤収しようとする状況で、無人偵察機の導入に支障が生じれば、前方監視は誰がするのか。安保の空白が懸念される」と東亜日報に明らかにした。 

 大韓航空が開発いている無人偵察機は幅4.2メートル、長さ3.4メートルだ。夜や霧が立ち込めた状況でも自動で着陸することができるように設計された。また、10キロメートル離れた物体を精密に確認し、目標物を自動追跡する性能も備えた。

http://japanese.joins.com/article/374/244374.html
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【今年10月予定の爆発ショー】バ韓国製エンジンを積んだ模擬ロケットが公開される

成功率が極めて低いバ韓国のロケット


バ韓国の航空宇宙研究院が、今年10月に打ち上げ予定の“模擬ロケット”を公開していました。

打ち上げることのできないこの模擬ロケットを使い、各種のテストを行うとのこと。


バ韓国では先代のタイプのロケットが、2009年、2010年と2年連続で発射に失敗しています。

2013年にようやく発射に成功していましたが、

その根幹部分のほとんどは海外製でとてもバ韓国製と呼べる代物ではありませんでしたwwww


今回も失敗の確率が高そうなので、10月の本番が待ち遠しいですなぁ。


どうせなら一旦発射してから、ソウルの都心にでも墜落してほしいものです。


発射場で爆発するだけなら、当たり前すぎて面白くもなんともないのですからwww



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「宇宙強国」目指す韓国が新型ロケット発射へ、先代は3回のうち2回失敗

 2018年8月16日、澎湃新聞は、「宇宙強国」を目指す韓国が今年10月にKSLV−2型ロケット発射を計画していると報じた。 

 韓国紙・中央日報電子版の16日付報道によると、韓国航空宇宙研究院が14日、10月に発射予定の同ロケットの模擬ロケットを全羅南道高興外羅老島の発射台まで運んだ。模擬ロケットは実物と同じ寸法だが打ち上げることはできないとのことで、実物の発射に向けて1カ月間の各種テストや検査を受けるという。 

 KSLV−2ロケットは韓国製の三段型ロケットで、二段型ロケットだった先代の羅老ロケット(KSLV−1)よりも長くて重い全長46.5メートル、重さ200トンとなっており、一段ロケットの推力も300トンと羅老ロケットよりもはるかにパワーアップしているという。また、最大積載能力も先代期の100キロ余りから1.5トンへと大幅に拡大しており、10月の発射に成功すれば、韓国は小型衛星を自国のロケットで宇宙に運べるようになる。 

 記事は「先代の羅老ロケットは2009年、10年の2度発射に失敗し、13年の3度目でようやく成功。世界で11番目に自らのロケットを用いて衛星を宇宙に送り出した国となったが、その一段ロケットがロシア製だったことから、韓国メディアからは『半分韓国ロケット』などと批判された。KSLV−2は自国製のエンジンを搭載しており、正真正銘の『韓国ロケット』になりそうだ」と伝えている。

https://www.recordchina.co.jp/b635128-s0-c30-d0135.html
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バ韓国・大韓航空、空調が故障で機内温度が35度に!! それでもフライトを強行!!!!

空調が故障したまま運航するのがバ韓国の航空機


先週、バ韓国の大韓航空がまたやらかしてましたwwwww


今回はエアコンの故障。

しかし、そのままフライトを決行したので、乗客乗員は地獄のような蒸し風呂状態だったとのこと。



いやぁ、航空機の空調設備が壊れること自体が信じられませんが、

そんな状態でフライトを行うとはwwwwww



この調子なら、エンジンが故障していたとしても利益優先のためフライトを決行しそうですね。



我々人類に迷惑をかけないよう、朝鮮半島上空での墜落をお願いしたいものです。



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大韓航空が猛暑の中、冷房なしの「蒸し風呂フライト」、乗客から不満続出

 日本と同じく猛暑が続く韓国で先週末、冷房が故障した旅客機が「蒸し風呂」のような状態でフライトを敢行していたことが分かった。 

 聯合ニュースの14日付の記事によると、「蒸し風呂フライト」が行われたのは大韓航空の済州発ソウル行きの国内線で、400人を超える乗客と乗務員は1時間近く暑さに耐えなければならなかった。大韓航空は「冷房設備の欠陥を確認していたが、フライトを中止するレベルではなかった」と釈明した。 

 冷房の故障は、12日午後4時40分に済州国際空港を出発し、午後5時30分にソウル金浦空港に到着したKE1240便(ボーイング747~400機)で発生した。今の時期は韓国も夏休み真っ只中である上、この日は週末ということもあり、乗客は402人で満席だった。当該機に搭乗していた乗客の1人は「機内の温度が上がる中、飛行機自体に問題があるのではないかと不安でずっと震えていた」とし、「飛行機から降りる時には、怒った乗客が悪口を言ったり、ひどく抗議するほどだった」と話したという。 

 原因は機内の空気を循環する「パック(pack)」という装置の欠陥と確認された。パックは本来、上空で空気を循環させ、機内の圧力と温度を調節する役割を果たすが、今回は3つ装備されているパックのうちの一部が動作せず、温度調節が行われなかった。これによって機内の温度は30度以上まで上がり、金浦国際空港に到着した際には35度に迫っていたという。大韓航空の客室乗務員マニュアルでは、機内の温度は24~26度に保つよう定めている。 

 この飛行機は、ソウルと済州間を2往復する4回のフライト(KE1233、1240、1253、1260便)が予定されていたが、最初のフライトであるKE1233便の時点ですでに機内温度が正しく調節されていなかったという。このため大韓航空は冷房設備の欠陥を確認しながら、無理に飛行を強行していたのではないかという疑惑が持たれている。2回目のフライトであるKE1240便からは、客室乗務員たちまでもがフライトを拒否したが、管理部門は、離着陸には支障がないため予定通り飛行するよう指示したと伝えられている。 

 結局、3回目のフライト(KE1253便)は遅延し、KE1260便(済州発ソウル行)は「冷房整備不良」の理由で欠航となった。KE1253便の遅延により、予定時刻より3時間遅れて午後10時30分に済州空港に到着したある旅行者は、「レンタカーの予約など予定が狂って旅行が台無しになった」と鬱憤(うっぷん)を吐露したという。 

 大韓航空の関係者は、「前の2便は3つのパックのうち1つだけの故障だったので、飛行可能基準を満たしていた」とし、「その後さらにもう1つのパックが故障したので、他の飛行機と交換する必要が生じ、遅延と欠航の決定を下した」と説明した。なお大韓航空では2016年8月にも同じ機種の飛行機で空調が故障し、遅延が発生したことがあるという。 

 これに対し、韓国のネットユーザーからは、「パックの故障に起因して動力系統に支障が出ることは本当にないのだろうか?」「離着陸には支障はないだと?35度もあったら人が死んでもおかしくないのに」「便を減らしてでも安全点検を徹底して!金もうけより人の命!」と、大韓航空の安全に対する姿勢を強く非難する声が多数寄せられている。 

 対して「安全基準は満たしているのだし、人が死んだわけでもない。そんなに大きな問題だろうか?」など、大韓航空を擁護するコメントも少数ながら確認できる。 

 そして最も多く見られたのは、「大韓航空にとってナッツ姫の一族だけが王族で、乗客は奴隷でしかないんだろうな」「英国や米国じゃもちろんのこと、日本でも起こり得ないことだ。大韓航空が客のことを金づるとしか思っていないのがよく分かる」「もう大韓航空は駄目だ」といった、大韓航空を傘下に置く韓進(ハンジン)グループのチョ・ヤンホ会長一家のパワハラ騒動と絡めて、大韓航空への不信感をあらわにする声だった。

https://www.recordchina.co.jp/b634356-s0-c30-d0058.html
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バ韓国産ヘリ「スリオン」、全機体が運航停止に!!!!!

バ韓国は欠陥品しか作れない


先日墜落したバ韓国産のヘリ「マリンオン」。

その母体のヘリ「スリオン」の運航が停止されたようです。


いやぁ、残念です。


せめてもう5、6台墜落してから全面停止にしてほしかったものです。



今更言うまでもありませんが、


バ韓国産のモノでまともに機能するものなんてこの世に存在していません。



今回のヘリは、バ韓国国内の180機関が開発に関与していたとのことですが、

その関係者が全匹そろって開発費をネコババしていたんでしょうねwwww



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韓国国産ヘリコプターの運航が全面停止に、墜落事故で衝撃広がる=「国産の限界」「考えられない事故」―韓国ネット

 2018年7月18日、韓国・SBSによると、16日午後に韓国製ヘリコプター「マリンオン」が、離陸直後数秒でメーンローターが丸ごと外れる墜落事故を起こしたことを受け、マリンオンの母体となったヘリコプター「スリオン」の運航が停止された。 

 記事によると、スリオンは6年の開発期間を経て12年から実戦配備された韓国初の国産ヘリコプターで、現在は軍以外に警察、消防、自治体などが目的に合わせて改造し約100台を運用している。 

 マリンオンが墜落事故を起こしたことを受け、韓国陸軍はスリオン90機の運航を全面停止した。また4機を救助用に導入していた警察庁と、山火事消火用に1機を導入していた山林庁も運航を停止したという。 

 記事は「スリオンは防衛事業庁主管で国防科学研究所やKAI(韓国航空宇宙産業)など国内180の機関が開発に関与していたという点で、今回の墜落事故は国内航空産業全体に衝撃を与えている」と指摘している。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「そもそもメーンローターが丸ごと外れるなんて事故、考えられない」「現実の話とは思えない」「こんな恥ずかしい事故、公表するな」「軍人を使って実証実験でもしているつもりなのか」など事故への批判の声とともに「韓国が飛行機やヘリを造るということ自体が間違い」「国産の限界だな」など国産に対する否定的な意見も寄せられた。 

 また「巨大な不正が隠れている兵器開発の現状を示している」「開発の問題というより、防衛産業不正の問題だろう」など不正問題に言及する意見も見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b626531-s0-c10-d0124.html
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