韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


夕食会

【バ韓国なら当たり前】60代の屑チョン、隣家の犬を絞め殺しその肉を食べる夕食会を開催!! さらに、隣家の住民も招待!!!!

人類の友である犬も、非人類のバ韓国塵にとっては食材


62歳の屑チョンのオスがトンデモない夕食会を催していましたwwwwww


・隣家の犬を絞め殺して調理

・その隣家の住民を自宅に招き、その犬肉料理をふるまう


な、なんてコメントすればいいんでしょうか?


あまりにもキチガイのレベルが高すぎますね。


ま、屑チョンどもにとってはコレが正常の行いなんでしょう。



絶対に理解することが不可能な生き物なので、

さっさと根絶やしにするしかないでしょう。



きゃつらをぶっロコせば、その分だけ犬が救われるのですから、

善行として称えられる行為でしょう。



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韓国人の男、隣家の犬を殺し肉食べる夕食会開催 飼い主を招待も

 韓国の警察当局は11日、農業を営む男(62)が隣人の飼育する犬を殺して調理し、その肉を食べる夕食会に飼い主を招くという出来事があったことを明らかにした。

 飼い主に対して別の隣人が情報提供した後、男は犯行を認めた。いつもほえ付けることにいら立って石を投げたところ、2歳のコーギー犬が気絶したと供述しているという。

 同国西部の平沢(Pyeongtaek)で取材に応じた警察関係者はAFPに対し「男は犬が気絶してから絞め殺し、調理したと述べている」と説明。さらに「男は犬肉を一緒に食べるため隣人らを家に招待した。その中にはこの犬を飼っていた家族の父親も含まれる」と話した。

 今回の事件は、飼い主一家の娘が今週、インターネット上で犯人の男に対する厳しい処罰について支持を求めたことで明るみに出た。この嘆願に対しては、これまでに約1万5000もの署名が集まっている。

 AFPの電話取材に匿名で応じた娘は、「行方不明の犬を見つけるため、私たちは町中を回り、犬の写真や電話番号、報奨金100万ウォン(約10万円)などの情報を記したチラシを配った」と説明。「私たちの家から3軒先で暮らすこの男の家に着いたとき、男は同情して、犬を見つけたら知らせると約束した」という。

 だが男はその時、生死は不明ながらも犬を納屋に隠していた。

 さらに次の日、男は娘の父親を訪ねて一緒に酒を飲み、行方不明の犬の件で父親を慰めていた。

 娘は「男が一緒に犬肉を食べようと、父親を含む隣人たちを招きさえしていたが、父親は犬肉を食べないので断っていた」と話している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00000046-jij_afp-int
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【暴挙!】トランプ大統領の夕食会に売春婦を同席させるバ韓国wwww

売春婦に大統領の相手をさせるのがバ韓国


本日、11月7日にバ韓国を訪問した米国のトランプ大統領。

1泊2日という慌ただしいスケジュールですが、

なんとその夕食会に

元追軍売春婦の老婆が参加するというのです!!



いやぁ、一国の大統領の相手に売春婦をあてがうとは流石バ韓国ですなぁ。



やはりきゃつらの思考回路は我々人類とは全く別の造りのようですね。

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トランプ大統領歓迎の夕食会に元慰安婦が出席へ=韓国ネットの反応は?

 2017年11月7日、国賓として韓国を訪れているトランプ米大統領を招き韓国大統領府で開かれる歓迎夕食会に、元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さん(88)が招待されていることが分かった。韓国・京郷新聞などが報じた。 

 韓国大統領府によると、李さんは他の元慰安婦らと共同生活を送る「ナヌムの家」の看護スタッフと共に国賓歓迎の晩さんに招待された。李さんは、米議会で慰安婦としての被害を証言するため英語を学ぶ元慰安婦の姿を描いた韓国映画「アイ・キャン・スピーク」のモデルとされている。また2007年2月には、慰安婦の実態について米下院小委員会で証言を行った。 

 夕食会での李さんの席は、大統領府の尹永燦(ユン・ヨンチャン)国民疎通首席秘書官のほか、ホワイトハウスのヒックス広報部長、サンダース報道官ら米政府の女性高官らと同じ5番テーブルに設けられるという。 

 夕食会には韓国側70人、米国側52人が招かれており、12のテーブルが用意されている。韓国側では政財界の要人のほか、韓国のトップ女優チョン・ドヨン、モデルのハン・ヘジン、映画「シークレット・サンシャイン」などで知られるイ・チャンドン監督が出席予定とされ、注目が集まっている。 

 元慰安婦の招待に関し、韓国大統領府当局者は「トランプ大統領が訪問した日韓には慰安婦など歴史問題もある」と理由を説明しているが、韓国の一般市民たちはどう受け止めているだろうか。 

 京郷新聞の記事に寄せられたコメントはそれほど多くなく、ネットユーザーの関心は李さんよりもむしろ他の韓国側出席者の方に向いているようだ。しかしそうした中でも「国賓を招く夕食会に元慰安婦のおばあさんをお連れする政府。売国奴政権とは次元が違う」とのコメントが多くの共感を集めており、他にも「さすが文大統領!」「やはり文政府は国民のための政府に違いない」「日本に寄って来た米大統領の歓迎の席に元慰安婦を呼ぶとは、絶妙だね」と、李さんの招待に賛同する声が目立つ。 

 一方で「元慰安婦を呼ぶなんてどうかしてるぞ」「李容洙おばあさんが顔を突っ込む所じゃないと思う」「なぜ元慰安婦が出席するの?」と否定的な意見もいくつかあり、「また女性団体が慰安婦のおばあさんたちを利用したのか」との声も。 

 さらに記事には挙がっていないセウォル号事故犠牲者の遺族に言及し「セウォル号関係者も一緒に食べればいいのに。なぜ外した?」との指摘もあった。

http://www.recordchina.co.jp/b212418-s0-c10.html
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