スマホでPCモニターを撮影すれば無罪というバ韓国


キチガイじみた判決がバ韓国の最高裁で出されていました!


・売春婦と既婚の男性客が内縁関係となる

・合意の上で性行為を撮影

・男が別れ話を持ち出す

・売春婦は、性行為の動画をPCで再生。そのPCのモニターをスマホで撮影

・そのスマホで撮った動画を男とその妻に送り付ける


……というのが事の顛末です。



しかし、


体を直接撮影してないニダ! 撮ったのはPCのモニターなので無罪ニダ!!!!


という売春婦側の主張が認められて“無罪”になっていました!!



さすがバ韓国の最高裁wwwwww


まさにキチガイ国家ならではの判決ですね。



最高裁のお墨付きが出たので、

これからは撮影した動画をPCで再生し、それをスマホで撮影したものを恐喝の材料に使う事件が多発しそうですなぁ。



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パソコンで再生した性行為動画の送信に無罪判決=韓国最高裁

 性行為の動画を再生し、スマートフォンでその画面を撮影して他人に送信する行為は性暴力処罰法違反には当たらないとする判断が韓国大法院(最高裁に相当)で示された。

 大法院は13日、性暴力処罰法違反の罪で起訴された風俗店の女性従業員(25)に対し、罰金500万ウォン(約50万円)を言い渡した二審判決を破棄し、審理をソウル中央地裁に差し戻した。被告の女性従業員は、風俗店の客の既婚男性(44)と内縁関係を結び、合意の下で性行為の動画を撮影した。2015年12月に男性が別れたいと告げると、女性従業員は性行為の動画をパソコンで再生し、その画面をスマートフォンで撮影し、男性とその妻に送信したとして起訴された。

 性暴力処罰法は他人の身体を撮影し、相手の意思に反して配布した場合を処罰対象としている。被告は裁判で「身体を直接撮影したのではなく、パソコンのモニターを撮影したものであり無罪だ」と主張した。

 一審と二審は被告の主張を退けた。当時の判決は、問題となる条文について、撮影物の広範囲な流布で大きな被害を招くという社会的問題を考慮し、流布行為に及んだ人に対しても、撮影者と同様に処罰することが立法の趣旨だとし、処罰対象は他人の身体を直接撮影した場合に必ずしも限定されるわけではないとの判断を示した。

 しかし、大法院は「他人の身体そのものを直接撮影する行為のみが性暴力処罰法が規定する『他人の身体を撮影する行為』に該当する」とし、モニターに映し出された映像を撮影した場合には、同法の規定には該当しないとした。

 しかし、法曹界からは大法院が法律に対する一般的な感情に反し、法律を限定的に解釈し過ぎ、立法の趣旨にそぐわない判決を下したとする指摘も出ている。

 これについて、大法院関係者は「法律の条文に『他人の身体を撮影する行為』と明示されている。罪刑法定主義に従い、裁判所は条文を拡大解釈したり、類推して解釈したりしてはならず、厳格に判断したものだ」と説明した。大法院は2013年にも類似する事件で他人の身体が映った映像を撮影する行為は処罰対象ではないと判断している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/14/2018091400652.html
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この手法で、盗撮動画も今以上に広く流布されそうですねwww


「盗撮で身体を撮影してないニダ! 体が写っている画面を撮影しただけニダ!」


という言い訳が通用するんですから。


本当にキムチ悪い連中ですなぁ。



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