韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

失格

アジアパラ大会・目が見えないフリをしたバ韓国塵選手が金メダル獲得!!!!!

アジアパラ大会で屑バ韓国がインチキで金メダル獲得


インドネシアで開催中のアジアパラリンピック大会。

その男子柔道・障害等級2級で、バ韓国塵が金メダルを獲得していました。



しかし!


この屑チョンは普通に運転免許も取得しており、

視力は両目とも「1.0」だったことが判明!!


その他にも視力障害者だと偽って大会に出場しているバ韓国塵選手が何匹もいるようです。




いかにも屑チョンどものやりそうなことですなぁ。



やはりスポーツの国際大会にヒトモドキを出場させることが間違いなのです。



自ら進んで屑チョンどもを見たいと思うのはキチガイくらいなので、

そのスポーツが中継されていても視聴率は稼げないでしょう。



きゃつらの生きている姿を目にしないで済むよう、一刻も早く根絶やしにするべきなのです。



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金メダルをとった視覚障害の韓国人選手、本当の視力は「1.0」だった?=韓国ネット「世界を相手に詐欺?」「メダルを返そう」

 2018年10月9日、韓国・JTBCによると、インドネシアのジャカルタで開催中のアジアパラ大会に出場している視覚障害の韓国代表選手らの中に、視力が1.0の選手が含まれていることが分かり、物議を醸している。 

 記事によると、8日に行われた同大会柔道で金メダルを獲得した韓国人のA選手は、障害等級2級の選手。2級には、矯正視力0.02以下の人が該当する。しかし同選手が昨年、運転免許を取得するためソウル江南の病院で検査したデータによると、視力は両目1.0となっていた。同じく障害等級2級で今大会に出場しているB選手は、16年の検査では両目0.8となっているが、15年に障害者の世界大会に出場し、銀メダルを獲得していたという。 

 記事は、この問題について「国政監査で本格的に取り上げられるとみられる」と伝えている。韓国与党「共に民主党」のイ・ジェジョン議員は「正当な出場機会を奪われた障害者たちがいる。身体検査や選手選抜に問題がなかったか、調査する必要がある」と述べた。 

 また文化体育観光部は、パラ大会開幕前に「一部代表選手の障害等級が疑わしい」として障害者体育会に再検証を指示していた。しかし同会は再検証をせず、兵役対象者3人のみを代表から除外したという。 

 これについて、韓国のネットユーザーからは「目が見えないふりをして金メダルを取るなんてひど過ぎる。良心の欠片もないのか?」「本当の障害者たちが被害を被っていることは考えないの?」「韓国の体育界が世界を相手に詐欺?恥ずかしい」「組織的不正があったのだろう。この事実を知らなかったはずがない」「国の恥。韓国で捜査し、メダルを返そう」など、選手や障害者体育会への厳しい批判の声が上がっている。その他「車椅子マークの車から降りて普通に歩いている人もよく見かける」「スポーツだけじゃない。韓国では全ての分野が腐敗している」などと訴える声も見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b652056-s0-c50-d0058.html
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【平昌冬季五輪・ショートトラック女子】バ韓国選手が失格!! 代わりにメダルを獲得した選手のインスタが炎上して閉鎖に追い込まれてしまう!!

反則により失格となったバ韓国のチェ・ミンジョン


昨日行われていたショートトラック女子500メートル。

屑チョンの選手が3位でゴールしていました。


しかし!


ビデオ判定の結果、他の選手を追い抜く際に押していたことが判明!!

その結果、失格となり4位だった選手がメダルを獲得していました。


これを受け、屑チョンどもが発火!!

4位になった選手のインスタに悪質なコメントを投稿しまくり、

そのアカウントを閉鎖させる事態になったのです!!!!


いやぁ、本当に醜い連中ですなぁ。

きゃつらにとってオリンピック精神を理解するのは、死んでも無理なんでしょう。


我々人類がより良い未来を築くために、一刻も早くきゃつらを37564にしたいものです。



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<平昌五輪>的外れの愛国心…韓国ネットユーザー、選手失格でSNSテロ

 4年ぶりに韓国人の「SNSテロ」が再現された。ショートトラック女子500メートル銅メダルリストのキム・ブタン(23、カナダ)のインスタグラムが韓国ネットユーザーのコメントで炎上した。競り合いの相手となった韓国の崔ミン禎(チェ・ミンジョン、20)は失格となったが、ブタンはそうではなかったからだ。

 崔ミン禎は13日江陵(カンヌン)アイスアリーナで開かれた2018平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック(五輪)ショートトラック女子500メートル決勝で2位で決勝ラインを通過した。3位でスタートを切った崔ミン禎は2周を残してアウトコースから追い上げ2位に順位を上げた。最終周では先頭のアリアナ・フォンタナ(28・イタリア)と競い合ったが、22センチの差で逆転に失敗した。

 だが、銀メダルはチェ・ミンジョンのものにはならなかった。ビデオ判定の結果、追い抜きの過程でブタンを押したとされ、ペナルティーにより失格になったのだ。4位だったブタンは銅メダルの獲得後、走り回って喜んだ。ブタンは「リンクから離れようとしたがエリス・クリスティ(28・英国)が私に『ちょっと待ってみて』と言った。クリスティは何が起ころうとしているか知っているみたいだった」と語った。また、「レースの状況を全く思い出せなくて、何のことが分からない」と言った。崔ミン禎は涙を見せながらも「判定を認める」と潔さを見せた。韓国コーチ陣も「前日、チームミーティングで外側からの追い抜きに対する強い制裁があるという話をした」と続けた。

 だが競技を見守っていた韓国ファンの考えは違った。ブタンも崔ミン禎を押したのに、崔ミン禎だけが失格にされたというのだ。一部はブタンのインスタグラムに悪質なコメントを残した。ハングルで書かれたものもあったが、「dirty medal(汚いメダル)」など英語で書かれたものもあった。結局、ブタンはアカウントの閉鎖に追い込まれた。カナダCBCは「韓国人が審判の代わりにブタンを批判した」と伝えた。

 韓国ネットユーザーが相手選手に「サイバーテロ」を加えたのはこれが初めてではない。2014年ソチ五輪でも同じようなことがあった。偶然にも種目も同じショートトラック女子500メートルだった。当時、パク・スンヒ(26)はトップを滑っていたが、クリスティに押し退けられて転倒した。パク・スンヒは再び起き上がって遅れを取り戻したが、銅メダルに甘んじなければならなかった。このことを受けて韓国人はクリスティのSNSに悪質コメントを書き込んだ。クリスティは当時、「韓国人のコメントがとても恐ろしくて寝られなかった。人々が私を殺したいと考えていた」と打ち明けた。

 行き過ぎだコメントを自制する動きもある。ブタンを非難するのではなく、崔ミン禎を慰めるべきだというものだ。韓国選手も競争者に対する過度な批判をありがたく思っていない。スピードスケートに転向して平昌五輪に出場したパク・スンヒは「クリスティとは五輪以降、良い関係を結んだ。クリスティはいい人。今回のオリンピックでは『あまり批判しすぎないでほしい』と呼びかけている」とコメントした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000034-cnippou-kr
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