韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

寄生虫

【バ韓国】売春婦の憩いの場を私物化していた尹美香、管理費の名目で実父にお手当を支給していたwww

売春婦ビジネスで大儲けしているバ韓国の尹美香


売春婦に寄生して大金を稼いでいたバ韓国の尹美香


偽証婆のためと称して建設した憩いの場を、別荘地のペンションのように私物化していた件の続報です。



なんと、そこに住まわせていた尹美香の父親に対し、

管理費の名目で7500万ウォンも寄付金から支出していたというのです!!



まさに打ち出の小槌ですねwwww



死に物狂いで日韓の合意を阻止していたのも納得です。


被害者ビジネスによって末代まで遊んで暮らすため、何が何でも“合意”を破棄させたかったのでしょう。



この尹美香みたいなキチガイがバ韓国には掃いて捨てるほど存在しています。


我々人類とは決して分かり合えない存在だというのがよく分かりますね。




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元慰安婦支援の市民団体が謝罪 「憩いの場」親族に管理委託

 元従軍慰安婦を支援する韓国の市民団体は17日までに、寄付金を原資に「元慰安婦の憩いの場」として建設した建物の管理を団体前代表の父に任せ、管理費などの名目で2014~20年に計約7500万ウォン(約650万円)を支給していたと明らかにした。団体は親族を管理人としたのは配慮が足らなかったと謝罪したが、「公私混同」との批判が出る可能性がある。

 団体は「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連)。正義連に批判的な保守系メディアが不透明な会計処理があると相次いで報道。今回も「前代表の尹美香氏らがペンションのように使っている」と報じられた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200517-00000036-kyodonews-int
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バ韓国・正義記憶連帯が偽証婆のために購入した別荘地、批判された翌日に半値で売却していた!!

この世のものとは思えないほど醜いバ韓国の尹美香(ユン・ミヒャン)


売春婦に寄生して荒稼ぎをしていた正義記憶連帯。


2012年には8億5000万ウォンを投じて、242坪の土地と建物を購入して内装工事までしていました。



その建物の目的は、偽証婆どもの別荘地wwww



寄付金を投じて作ったのはいいものの、実際に偽証婆どもが利用する機会はほとんどなかったとのこと。



その代わりに、団体代表・尹美香(ユン・ミヒャン)の父親がそこで暮らしていたんだとかwwwww



まさに貴族階級ですね。



しかし、偽証婆どもが団体に反旗を翻した翌日に、その土地建物が売却されていたのです。


それも、ほぼ半値で叩き売っていたんだとか!!





果たしてその売却金はどこに振り込まれたんですかね?


あのキチガイどものやることなので、尹美香(ユン・ミヒャン)の口座に振り込まれていても不思議じゃありませんね。





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李容洙さんが批判した翌日…挺対協が元慰安婦の「憩いの場」を半値で売却

 慰安婦被害者支援市民団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連)の前身「韓国挺身隊問題対策協議会」(挺対協)が指定寄付金7億5000万ウォン(現在のレートで約6500万円、以下同じ)で購入した慰安婦被害者たちのための憩いの場を、先月23日にほぼ半値の4億2000万ウォン(約3600万円)で売却していたことが今月15日に確認された。また、その憩いの場は2012年に購入されたものの、慰安婦被害者は1人も長期滞在したことがなく、挺対協代表や正義連理事長を務め、先月の国会議員総選挙で与党「共に民主党」の比例政党「共に市民党」から出馬・当選した尹美香(ユン・ミヒャン)氏の父親が1人で管理し、暮らしていたことも分かった。正義連がこの憩いの場を売却したのは、慰安婦被害者の李容洙(イ・ヨンス)さんが正義連の寄付金流用疑惑を提起して尹氏を公に批判した翌日だった。

 国土交通部が15日に明らかにしたところによると、挺対協は2012年、現代重工業が社会福祉共同募金会を通じて指定寄付した10億ウォン(約8700万円)のうち7億5000万ウォンで、京畿道安城市金光面上中里の土地242坪と建物を購入したという。その後、1億ウォン(約870万円)をかけて内装工事をし、慰安婦被害者たちのための憩いの場「平和と癒やしが出会う家」に改装した。残りの1億5000万ウォン(約1300万円)は募金会に返却した。正義連はこの憩いの場を先月23日、購入額と内装費用を合わせた価格のほぼ半値に当たる4億2000万ウォンで売却契約を締結したもので、国土交通部に公示されている。

 憩いの場近くの住民によると、これまでこの憩いの場で慰安婦被害者が暮らしたことはないという。近くに住む里長は「おばあさん(慰安婦被害者)たちは年に1・2回来て休んでいったが、この1年以上は一度も来たことがない」と語った。60代の男性住民は「『平和と癒やしが出会う家』と言いながら、若い人たちが仲間を連れてきて酒を飲んだり、肉を食べたりして遊んでいったことがよくあって、いい気はしなかった」「(建物購入の)趣旨通り、おばあさんたちが利用していたら良かったのに、残念だ」と話した。

 社会福祉共同募金会側は「挺対協側は2016年11月に売るという意向を伝えてきてはいたが、我々と相談もせずにそのような価格で売ったとは知らなかった。当惑している」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/05/16/2020051680028.html
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さすがバ韓国!! 売春婦どもが暮らすナヌムの家でも支援金疑惑が発覚wwww

売春婦どもが暮らすバ韓国のキチガイハウス


戦時中に売春婦として荒稼ぎをしていた偽証婆ども。

その醜い婆どもが暮らす「ナヌムの家」に対し、

警察の捜査が始まっていましたwwwww



内部告発により、政府からの補助金や支援金が勝手に流用されていたことが判明したとのこと。



この家に暮らす偽証婆は9匹、そしてそこで働く職員は16匹のようです。


その16匹の食費も、支援金から支出されていたんだとかwwww



水曜集会の主催団体にしろ、ナヌムの家の運営団体にしろ、

偽証婆どもにタカっていた形ですねwwww



こういう実態が明らかになると、つくづく理解できます。


寄生している連中にとって、日韓の合意は意地でも阻止しなければならなかったんでしょう。


そうしなければ、待っているのは飢え死にですからねwwww






一連の告発で被害者ビジネスの裏側が暴露されたワケです。


果たして、これから先は今まで通りに寄付金が集まるんですかね?


そろそろ新しいビジネスを準備したほうがいいのでは?





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京畿道・警察、「ナヌムの家」支援金疑惑も調査へ

 慰安婦被害者たちの生活施設である京畿道広州市内の「ナヌムの家」について、京畿道が13日から三日間の特別調査に着手したことを発表した。道関係者は「慰安婦被害者のために使うべき政府の補助金・支援金が正しく使われていないという内部告発があった」と明らかにした。京畿道広州警察署も支援金横領疑惑についてナヌムの家の調査を開始した。

 ナヌムの家の職員Aさんは今年3月10日、政府に対する国民の提案や要求を書き込むインターネット・サイト「国民申聞鼓」に「慰安婦被害者の食費として支給された補助金が職員の食費に使われている。支援金のほとんどは建物の増築に使われている」という内容の訴えを書き込んだ。ナヌムの家には昨年、政府と道・市費の補助金が6億1742万ウォン(現在のレートで約5370万円)支給され、支援金は約30億ウォン(約2億6000万円)が集まった。

 情報提供があった後、実際に広州市が先月2日と3日に情報提供内容に基づいて実査した結果、慰安婦被害者たちに支給された食費を職員たちが一緒に使っていたことが確認された。広州市は、平均年齢95歳の慰安婦被害者6人が生活しているナヌムの家に、慰安婦被害者の食費として毎年約2000万ウォン(約170万円)を支給している。1食当たり2800ウォン(約240円)ほどの食事や間食の費用だ。ナヌムの家で働いている職員16人はこの費用を一緒に使っていたことが明らかになったものだ。同市関係者は「施設収容対象者に支給された補助金を職員が一緒に使うのは違法だ。どの福祉施設も職員が食費を一緒に使うことはない」と語った。

 支援金の建築費流用疑惑について、ナヌムの家側は「これも慰安婦被害者のための事業だ」と主張した。ナヌムの家がホームページ上で公開している収入・支出内訳によると、昨年の支出15億ウォン(約1億3100万円)のうち、最も多い8億3805万ウォン(約7300万円)が建物の増築費用として支出されていた。ナヌムの家の安信権(アン・シングォン)所長は「昨年、歴史館と生活館を増築したが、これにかかった費用のうち、国費で充当できない部分を支援金から使ったのは事実だ」と言いながらも、「これも慰安婦被害者たちのための事業であるため、問題ないと判断している」と述べた。2020年5月現在、ナヌムの家に積み立てられている支援金は65億ウォン(約5億6600万円)だ。

 ナヌムの家は慰安婦被害者たちの生活基盤を設けようという趣旨で仏教界を中心に募金運動が起こり、1992年10月にソウル市麻浦区に初めて開館した。その後、1995年12月に現在の京畿道広州市に移転した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/05/14/2020051480061.html
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「日本のバイヤーが最高級と評価したニダっ!!」バ韓国産昆布が日本に輸出されることに!!

バ韓国の海は糞尿とゴミまみれ


バ韓国の昆布が日本に輸出されることになったようです。


「日本のバイヤーが最高級と評価したニダ!」


という触れ込みのようですが……。



ま、いつものように自作自演でしょう。


小売店で「バ韓国産昆布」を買うようなキチガイは、この日本には存在していませんからね。



しかし、AEONあたりはいつものように産地を巧みに隠して販売するんでしょう。


これからはより一層注意が必要です。




もっとも寄生虫まみれの汚染物だと判断され、

あっという間に輸入禁止になる可能性が高いでしょうね。



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韓国・釜山市機張郡の昆布 初めて日本に輸出=高品質と評価

 韓国南東部・釜山市機張郡の特産品である昆布が初めて日本に輸出されたことが18日、分かった。

 機張郡によると、輸出されたのは21トンで、輸出額は20万ドル(約2200万円)となり、日本のバイヤーから最高級の函館産昆布と同程度の品質と評価されたという。

 これまで機張郡の昆布は北米地域などへは多く輸出されていたが、日本に対しては日本で求められる規格と異なっていたため、輸出実績がなかった。 

 だが日本の規格に合わせた機械式の乾燥施設が韓国で開発され、輸出につながった。

 機張郡の関係者は、地形の特性上、機張の昆布は特有の味があるとし、「今後、機張昆布の輸出が拡大していくと期待する」と話した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/01/18/2020011880031.html
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