韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

寄贈

【新型コロナ】中国アリババ創業者から北海道に寄贈されたマスク1万枚はバ韓国製!!

アリババ創業者が北海道に送ったのはバ韓国製マスク


中国ネット通販最大手「アリババ」の創業者が、恩着せがましく北海道に1万枚のマスクを寄贈していました。


しかし!


そのマスクがバ韓国製だったことが判明していました。


支那畜どもでさえ敬遠しているバ韓国製マスクを大量に送り付けてくるとは……。


もうこれは正真正銘ただの嫌がらせですね。






一方、この事実を知った屑チョンどもは、


「バ韓国がマスク不足で困っているのに日本へ送るのは不適切ニダ!」


と顔を真っ赤にしているとのこと。



支那畜にしろヒトモドキにしろ、もう日本に関わってほしくないですね。


きゃつらとの接点が増えれば増えるほど、この日本が不幸になってしまうのですから。



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アリババ創業者が北海道に寄贈のマスクは韓国製か 不適切との声も

 中国ネット通販最大手、アリババ集団の創業者の馬雲(ジャック・マー)氏が北海道にマスク1万枚を寄贈したとする日本経済新聞の9日付の記事を巡り、このマスクが韓国製と推定されることから物議を醸している。
 
 同記事に添付された動画には馬氏が送ったマスクの箱が登場するが、箱には韓国生産品である「ピュアドーム保健用マスク」のハングル表記があり、寄贈されたのは韓国製マスクと推定される。同製品は、韓国国内ではロック・アンド・ロックという韓国企業が販売する。

 日経は同記事で「新型コロナウイルス感染拡大に悩む北海道へ贈り物が届いた」と、馬氏からのマスク寄贈を伝えた。

 これを巡り、韓国でも新型コロナウイルスの広がりでマスクの品薄状態が続いているなか、韓国製とみられるマスクが中国を経由して日本に提供されたのは不適切との指摘が起きている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/03/11/2020031180042.html
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中国からバ韓国に寄贈されたトラ、6年間飼育していた動物園が内臓疾患に気づかず死亡させる!

屑チョンに飼われるくらいなら死んだほうがマシ


2011年に中国からバ韓国へ寄贈されていたアムールトラ種の白頭山虎。

先日、大田にある動物園から、白頭山脈の放し飼い施設されたそうです。


ところが!

移動させてわずか9日で死んでしまったとのことwwwwwwww


どうやら移送前から内臓を患っていたようですが、動物園側は誰もそれに気付いていなかったんだとか。

それゆえ、移送のストレスで死んでしまったようです。



ま、可哀そうですが、屑チョンの飼育下で飼われるよりはよほど幸せでしょう。


それにしても、ウジ虫ほどの価値すらない屑チョンが、

動物を飼育するなんてとんでもない話ですね。


この日本に巣食う屑チョンどもを1匹残らず朝鮮半島に送還させ、

その移動のストレスで全匹おっ死んでくれたら素敵ですなぁ。



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中国から韓国に贈られた貴重なトラ、放し飼いから9日で死ぬ=韓国ネット「外交面から見ても失礼」「これこそまさに韓国の行政」

 2017年2月7日、韓国・KBSによると、大田(テジョン)から白頭山脈の放し飼い施設に移された白頭山虎1頭が、移送から9日で死んだことが確認された。 

 アムールトラの種であるこの虎は、熱帯地方に生息していない唯一の虎で、ロシア沿海州を中心にロシアや中国、北朝鮮の国境地域に450頭ほどが生息している。韓国では「白頭山虎」中国では「東北虎」と呼ばれており、韓国内では、日本による乱獲などで絶滅危惧に追い込まれ、最後に確認された1921年以降韓国から姿を消したとされている。現在、韓国内動物園で飼育されている50頭あまりの白頭山虎は、中国などの外国から取り寄せたものだという。 

 94年の韓中首脳会談の後続措置として2011年に中国から寄贈された白頭山虎の「金剛(クムガン)」は、大田にある動物園で飼育されていたが、白頭山虎の保存のため250キロ離れた慶尚北道(キョンサンブクド)・奉化(ポンファ)郡にある国立白頭大幹樹木園へ引っ越しすることとなった。 

 引っ越しは、麻酔で眠らせた金剛を移動用のケージに入れ、トラックで5時間かけて輸送する形で行われたが、到着後から餌を食べないなど異常行動が見られ始め、9日目の今月3日に死んだという。 

 1次所見から、腎不全により全ての腎機能が低下していたことが分かったが、6年間飼育していた動物園側はその事実を知らなかったとしている。専門家らは、移住前から病気を患っていた金剛の状態が輸送のストレスと刺激により急激に悪化したものと見ている。 

 これを受け、韓国ネットユーザーからは3000件以上のコメントが寄せられており、その関心の高さがうかがえる。 


病気も分からなかったとは恥。能力もないのに貴重な動物を預からないでほしい」 

これは職務放棄。動物園の獣医や飼育員は何もしないで6年もの間給料をもらってたのか」 


(韓国での鳥インフルエンザや口蹄疫の影響による殺処分を受け)鶏に牛に今度は虎まで…。この国は動物という動物をみんな無くそうとしているのか」 

「一番問題なのは人間」 


「一体この国でしっかりしてるものって何?」 

「一番得意なのは税金を取ることで、それ以外は何もない」 


「外交面から見ても失礼」 

これこそまさに韓国の行政

http://www.recordchina.co.jp/a163062.html
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「安重根は敬虔なクリスチャンだったニダ!」、殺人テロリスト安重根の書が、韓国カトリック教会に寄贈されるwwww

屑チョンテロリストの書なんざ便所紙ほどの価値もありません



殺人テロリスト安重根の遺墨(故人が書き残した書画)が韓国のカトリック教会に寄贈されることになったそうです。


ただの犯罪者の書を有難がるなんていかにも屑らしい振る舞いですね。



バ韓国のカトリック教会によると、

敬虔なカトリック信者だった安重根義士の遺墨が寄贈されたことは感激であり、恵み深いニダ

と大喜びなんだそうです。


この分でいくと今月中旬にバ韓国を訪問するローマ法王フランシスコにも得意げに見せびらかしそうな勢いですね。



相変わらず全力での馬鹿アピール。

自己紹介、お疲れさんです。




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安重根の遺墨「敬天」 韓国カトリックに寄贈

 韓国天主教(カトリック)ソウル大教区の教区庁で4日、初代韓国統監の伊藤博文を暗殺した韓国の独立運動家、安重根(アン・ジュングン)の遺墨「敬天」の寄贈式が行われた。

 この遺墨は1910年3月、死刑執行を控えた安重根が中国・旅順刑務所で日本人から頼まれて書いた。日本人収集家が所蔵していたが1994年、安重根記念事業を進めていた僧侶の朴三中(パク・サムジュン)さんをはじめ在日同胞、慈善家らの努力により韓国に返還された。今年3月に韓国の美術品競売大手ソウルオークションが開催したオークションに出品されたが落札されず、ソウル・蚕院洞聖堂が朴さんから買い取り、ソウル大教区に寄贈した。

 廉洙政(ヨム・スジョン)カトリック枢機卿は「敬虔(けいけん)なカトリック信者だった安重根義士の遺墨が寄贈されたことは感激であり、恵み深い」とした上で、ローマ法王フランシスコの来韓(14~18日)と相まって安義士の崇高な生涯と志に光が当てられることを期待すると述べた。

 遺墨「敬天」は7日からソウル歴史博物館で開かれる天主教遺物展示会で公開される。2017年に完工予定の西小門殉教聖地教会史博物館での展示も計画されている。

http://www.wowkorea.jp/news/korea/2014/0804/10128901.html
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