韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

密輸

北朝鮮「バ韓国からの食糧支援はいらないニダ!! 中国様からたんまり支援してもらうニダぁ!」

北チョンの兵士はバ韓国塵をロコしまくれ


バ韓国からの食糧支援を拒絶していた北朝鮮。


今回、中国から米とトウモロコシが大量に支援されていたようです。


その他にも、密輸と見られる船舶が多数出入りしていることが発覚していました。



中国の意図は分かりませんが、ここで北朝鮮が元気になることはいいことでしょう。


兵士どもにも食糧が行きわたることによって、大勢のバ韓国塵どもをぶちロコしてくれるでしょうから。





なんなら武器弾薬を提供しても構いませんね。


ヒトモドキ同士で殺し合ってもらうのが一番効率的なんですからwww


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中国が北朝鮮に大規模食糧支援か コメなど80万トン 韓国の支援は拒否していたが… 韓国紙報道

 韓国の中央日報は6月21日、中国が北朝鮮にコメ60万トンとトウモロコシ20万トンを支援したと、中国の消息筋の話として報じた。

 食糧支援は、習近平主席が昨年6月20日に北朝鮮を国賓訪問して1周年になるのに合わせて実施されたもので、すでに平壌近郊の南浦(ナムポ)港に着いたと、中央日報は伝えている。

 報道が事実なら、コロナウイルス対策で国境封鎖したために経済状況が悪化している北朝鮮にとっては大きな助けになる。

 朝鮮労働党の機関紙・労働新聞は20日付の論説で、習主席訪朝1周年に合わせた論説を掲載、「今日、朝中両党、両国は敵対勢力の強権とヒステリックな策動を粉砕して社会主義を守り、強固にし、発展させるための道で心と力を合わせている」と記していた。

 一方、「米国の声放送」(VOA)は18日、中国などの船舶10余隻が、前週から南浦港に向かっていると、衛星写真を分析して伝えていた。VOAは密輸の可能性に言及しているが、積み荷については触れていない。

 韓国は、昨年6月に5万トンの食糧支援を北朝鮮に申し入れたが拒絶されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cd75453d1f34891a382b5d35a496f84b1303571d
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1.8キロもの覚せい剤を持ち込もうとしたバ韓国塵、青森空港で現行犯逮捕!

北朝鮮製の覚せい剤がバ韓国に大量流入か


青森空港で、バ韓国塵が1匹捕まっていました。


自称大学講師だというこの屑チョンは、覚せい剤を1.8キロも持ち込もうとしていたようです。


「知り合いに頼まれただけニダ!」


「覚せい剤とは知らなかったニダ!!」


……などと供述していますが、間違いなく確信犯でしょう。


そもそも、ヒトモドキは息をしているだけで犯罪なのです。

ましてや、この日本の土を踏むだなんて、許しがたい犯罪です。



国内に巣食うダニどもを一掃し、まずはこの日本から穢れた害獣どもを消し去りたいものです。


この日本の治安がますます向上し、人類全体の発展に役立つことは間違いないのですから。



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覚醒剤持ち込む 韓国籍の男を現行犯逮捕

 青森空港で8月、覚醒剤およそ1.8kgを韓国から持ち込んだとして韓国籍の自称、大学講師の男が現行犯逮捕されました。覚醒剤取締法違反などの疑いで逮捕されたのは、韓国籍の自称・大学講師、アン・ミョンチャン容疑者(52)です。警察によりますと、アン容疑者は、8月25日、韓国の仁川国際空港から青森空港に覚醒剤およそ1.8kg、末端価格にして1億800万円相当を持ち込んだ疑いです。覚醒剤はリュックサックに隠し持っていて、青森空港の税関職員が手荷物検査をして発見しました。

 アン容疑者は容疑を否認していて、「知人に頼まれた」「覚醒剤とは知らなかった」という趣旨の供述をしているということです。警察は密輸目的で覚醒剤を持ち込んだとみて捜査しています。

http://www.aba-net.com/news/news001.html
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今回持ち込まれた覚せい剤。

北朝鮮が児童を総動員してアヘン畑を作っていることと無関係ではないでしょう。



やはり、北も南も分け隔てなく根絶やしにするしかないのです。




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【急死!】経営権を奪われたナッツ婆の父親、米国ロスでおっ死ぬww

バ韓国・韓進グループの趙亮鎬が急死


ナッツ婆の父親である韓進グループの趙亮鎬(チョ・ヤンホ)会長が、

本日午前0時過ぎに死んでいたようです。


金の力にモノを言わせて平昌冬季五輪を無理やり開催したり、

家族そうぐるみで密輸に精を出していたりとヤリたい放題だった屑チョンwww


死んだのはロスの病院だったようですが、

ヒトモドキらしく朝鮮半島で死ぬべきでしたね。



これからは後継者の座を巡って、醜い争いが起きそうです。

どうせなら何匹もの屑チョンが不審死するような争いに期待したいものです。



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「ナッツ姫」父が急逝 大韓航空の悲劇招いた傲慢な創業家

 大韓航空を中核とする韓国の財閥、韓進グループの創業家出身の趙亮鎬(チョ・ヤンホ)会長が8日午前0時すぎ(日本時間)、米ロサンゼルスの病院で寂しく生涯を閉じた。韓国屈指の航空会社グループを数十年間率いてきた趙会長だが、晩年には家族のパワハラをはじめとするさまざまな不祥事・疑惑がグループ全体を揺るがせた。自身も横領などの罪で在宅起訴された末に、経営権を奪われた矢先の急逝だった。

 2014年に長女の趙顕娥(チョ・ヒョンア)大韓航空副社長(当時)が大韓航空機内で客室乗務員のナッツの出し方に怒り、滑走路に向かっていた機体を引き返させたいわゆる「ナッツ・リターン」事件に加え、同社の広告担当専務だった次女の趙顕ミン(チョ・ヒョンミン)氏が会議中に腹を立ててコップを投げるなどのパワハラ行為をしたとされる疑惑が決定打となり、趙会長は先ごろ開かれた大韓航空の定時株主総会で取締役再任案が否決され、社内取締役を退くことになった。

 また妻の李明姫(イ・ミョンヒ)氏と顕娥氏の新たなパワハラ疑惑や、海外で購入した私物を税関に申告せず韓国に密輸した疑惑などが次々と明らかになった。

 怒りの世論はグループ全体を巻き込み、顕ミン氏が登記理事(取締役に相当)として違法に在職していたとされるグループ内の格安航空会社(LCC)ジンエアーは事業免許取り消しの危機に直面した。

 今年創業50周年を迎えた大韓航空は、一連の事態の影響で記念行事も規模を縮小し、社内のみで行わざるを得なかった。

 大韓航空は、1969年に創業者の趙会長の父、趙重フン(チョ・ジュンフン)氏が国営の大韓航空公社を傘下に収めてから半世紀にわたり、韓国を代表する翼として羽ばたいてきた。

 70年代に欧州、中東路線などを就航したほか、80年代にはソウル五輪の公式航空会社となり、国のステータスを高めるのに寄与するなど、同社の成長過程で趙会長が大きな役割を果たした点は否定できない。

 2000年代には国際航空連合「スカイチーム」の設立を主導し、同社がグローバル市場をリードする航空会社に生まれ変わる基盤を作ったとも評された。

 だが、このような輝かしい業績を台無しにしたのはリーマン・ショックなどの外部環境ではなく、内部要因によるものだった。

 「ナッツ・リターン」事件で創業家による経営体制に対する非難の声が高まり、顕ミン氏のパワハラ疑惑では改めて大韓航空のワンマン的な経営に対する批判が殺到した。

 財閥の総帥一家が代々絶対的な権限を持ってグループの経営に直接的な影響力を行使し、社員らにパワハラを行う前近代的な経営システムに対する懸念の高まりは、趙会長の経営権剥奪にまでつながった。

 皮肉にも、韓国株式市場は趙会長の死去を「オーナーリスク」の解消と受け止め、8日のグループ上場企業の株価は強含みで推移している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/08/2019040880091.html
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バ韓国の2大航空会社、問題続出で営業利益が激減wwww 機体も業績も真っ逆さま!!

バ韓国・アシアナ航空職員どもによるデモ


昨年は、バ韓国の航空業界の実態が何かとさらけ出されていましたねwwww



大韓航空のオーナー一家のパワハラや密輸問題、アシアナ航空の「ノーミール」問題など、

屑チョンらしさ全開の醜聞ばかりでしたからねwwww


その結果、営業利益が激減!!

大韓航空では27.6パーセントも減少していたようです。


いやぁ、いい調子じゃないですか!


屑チョンどもが運行する航空機が1機でも減れば、それだけ悲惨な事故が減るんですから!


今年もこの調子を持続していただきたいものです。



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パワハラと機内食大乱…悪材料で業績まで墜落した大韓航空・アシアナ航空

 大韓航空とアシアナ航空の昨年の営業利益が急落した。原油価格急騰が業績悪化の最大の原因となった。だが韓国を騒がせたオーナー一家の各種パワハラ問題と機内食大乱も両社の苦戦に影響を及ぼしたというのが業界の分析だ。 

 大韓航空はこのほど2018年の売り上げが12兆6512億ウォン、営業利益が6924億ウォンを記録したと明らかにした。 

 細部指標は良くなかった。営業利益は2017年の9562億ウォンより27.6%減少した。これは3725億ウォンを記録した2014年から4年ぶりの最低水準だった。当期純利益はマイナス803億ウォンで赤字に転落した。 

 アシアナ航空の状況もこれと変わらない。 

 アシアナ航空の昨年7-9月期売り上げは1兆8520億ウォンで、前年同期比14%増えた。だが営業利益は15%減少の1010億ウォンを記録した。 

 昨年10-12月期の営業利益見通しも明るくない。有進投資証券によるとアシアナ航空は昨年10-12月期の営業利益は695億ウォンを収めると予想される。前年同期より21.2%減った水準だ。 

 両社とも航空会社の運営コストの20~30%を占める燃料類費用の急騰を業績悪化の原因に挙げる。実際に大韓航空の2018年の油類費は前年より6800億ウォンほど増えた。アシアナ航空もやはり昨年7-9月期までで油類費が前年比41%ほど増加したという。 

 だがオーナー一家のパワハラ問題と機内食大乱など「人災」も業績悪化に影響を及ぼしたというのが大半の意見だ。 

 韓進(ハンジン)グループは昨年初めに趙顕ミン(チョ・ヒョンミン)前大韓航空専務が社内会議中に広告代理店社員に水を浴びせて暴言を吐いた事実が明らかになり世論の叱咤を受けた。韓進グループ会長夫人の李明姫(イ・ミョンヒ)一宇財団理事長と趙顕娥(チョ・ヒョナ)前大韓航空社長の密輸事件もやはり大韓航空のイメージを低下させた。青瓦台(チョンワデ、大統領府)国民請願掲示板には大韓航空と韓進グループオーナ一家を厳正に調査してほしいという請願が多く上げられた。 

 アシアナ航空も風の収まる日はなかった。 

 アシアナ航空は昨年7月に機内食がないまま航空機が出発する史上初の「ノーミール」問題を起こした。その結果韓国出発57便と海外出発43便の国際線航空便100便が1時間以上遅れ利用客の不満を買った。アシアナ航空に機内食を供給する下請け業者代表が押し寄せる注文をさばききれず自殺した事件も国民の怒りを買った。アシアナ航空の金秀天(キム・スチョン)社長はノーミール問題の責任を取り辞任した。 

 大手航空会社の2019年の見通しは悪くなかった。THAAD問題の後遺症で萎縮した中国人観光客が回復し、欧米路線の好調が続き前年より良いだろうということだ。原油価格も安定傾向を描いている。大韓航空は昨年の業績を発表しながら今年の営業利益目標を1兆ウォンに決めたと明らかにしている。 

https://japanese.joins.com/article/179/250179.html?servcode=400&sectcode=400
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