バ韓国軍は銃の手入れすらできない馬鹿集団


今月の3日発生した北朝鮮側からの銃撃事件。

その際のバ韓国軍の反応の詳細が分かっていました!



AM7:41……北朝鮮の発砲に気づく

AM7:51……弾痕を確認

AM8:00……指揮統制室から射撃命令が下される

AM8:01……射撃するも、不発で失敗

AM8:03……他の銃で射撃するよう命令が下される

AM8:13……ついに対応射撃に成功



という流れだったようです。


国境の監視哨所にある機関銃が、不発とは驚きですwwww


しかも、命令が下されてから13分後にやっと成功するとはwwww




本来、一番緊張すべき場所なのに、銃の管理すらまともにしていなかったのでしょう。


この調子なら、朝鮮戦争が再開されてもバ韓国側は成す術もなく皆殺しにされそうですね。



北朝鮮が崩壊する前に、是非とも本番を始めてほしいものです。



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銃が故障していた韓国軍、北朝鮮銃撃への対応遅れに批判の声「軍隊はお遊び?」

 2020年5月13日、韓国・ノーカットニュースは、3日に北朝鮮軍による銃撃があった際、韓国軍の遠隔射撃システムが故障で作動せず、命令から10分以上、対応射撃が遅れていたと伝えた。

 記事によると、3日午前7時41分、江原道(カンウォンド)鉄原(チョルウォン)の最前線にある韓国軍GP(監視哨所)観測室の勤務者らが銃弾が発射されたことに気付いた。同7時45分には戦闘準備が完了したが、当時は霧が立ち込めており、北朝鮮軍がどこから銃弾を撃ったのか分からなかったという。その後、副GP長が観測室前に行き確認したところ、同7時51分にGPの右壁面で3つの弾痕が確認された。

 同7時56分に大隊長に報告され、部隊隊長が指揮統制室から同8時00分に射撃命令を下した。1分後に遠隔射撃(RCWS)付きのKR-6重機関銃で射撃を試みたが、失敗に終わったという。その後も不発が続き、2分後の同8時3分に機関銃の故障を確認。その報告を受けた連隊長は5.56ミリK3機関銃による射撃命令を下し、韓国軍は同8時13分に北朝鮮軍GPの下方に向けて15発を射撃した。つまり、指揮統制室の射撃命令から13分後に最初の対応射撃が行われたという。

 これを受け、韓国のネット上では「軍隊はお遊び?」「装備の管理はどうなってるの?」「現役の軍人たちはこの状況にプライドが傷つかない?恥ずかしいということに気づいてほしい」「軍人たちはみんな知ってる。上が対応してくれないことを。変な舞台公演をしていないで、戦闘チョッキや水筒ケースを買い替えてほしい。一度買ったら長く使えるものなのに(変えてくれない)」など軍に対する非難の声が上がっている。

 また「文大統領は国防費だけ削減し続けていて、安保には無関心」「現代戦において、銃撃から30分後に対応するということは全滅を意味する。文大統領時代の軍はこういうものなの?」「文大統領は金正恩(キム・ジョンウン)委員長と仲良しだから大丈夫だってさ」と、非難の矛先は文政権にも向けられている。

 その他「国防部はコロナより深刻」「国防力が年々弱まってる気がする」「安保はどうなってるの…本当に心配」と不安視するコメントも多く、「韓国軍が北朝鮮軍に負けたらどうしよう。駐韓米軍は必須だな」との声も見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b805449-s0-c10-d0127.html
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