韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

就業者数

【嘘をつき続けないと死んでしまうwww】バ韓国・文大統領「過去最高の雇用率を達成したニダ! 失業率は過去最低水準ニダぁぁぁぁぁ!」

嘘をつき続けないと死んでしまうのがバ韓国塵


バ韓国の文大統領が吠えまくっていました。


「過去最高の雇用率を達成したニダ!!」


「失業率も過去最低水準になったニダぁぁぁぁ!!」


妄想を口にして無理やり現実にしようという屑チョンの病気ですねwwww



税金をジャブジャブつぎ込んで生み出したのは、

公園のゴミ拾いというなんの生産性もない雇用なのにwwwww



国民の程度が低いと、こんな子供じみたまやかしでも通用するんですね。




文大統領就任以降、税金があがり続けているバ韓国。

ゆるやかに殺されているってことをバ韓国塵どもは気が付かないんでしょう。



まだまだバレそうにないので、文大統領の更なる活躍に期待です。

ゆるやかなんて生ぬるい事は言わず、一気に息の根を止めていただきたいものです。



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文大統領「過去最高の雇用率…経済は正しい方向に向かっている」

 文大統領はこの日午後、青瓦台(チョンワデ、大統領府)で主宰した首席・補佐官会議では日本の貿易報復措置に関して「幸いにここ2カ月間政府の総力対応と国民の結集した力が合わせられて有意義な成果が現れている」と評価し「わが経済が困難に陥っている中でも正しい方向に向かっている」と話した。

 特に、「政府は国政の第1目標を雇用とし、過去2年間粘り強く努力してきた。最高の民生が雇用であるため」とし、「その結果、雇用状況が量と質の面で明確に改善されている」と述べた。統計庁が11日発表した8月雇用動向に言及して「同月基準で統計作成以降過去最高の雇用率を記録しており、失業率も過去最低水準に下落した」として「常用職が49万人以上増加し、雇用保険加入者も着実に増加している。青年雇用率も2005年以降最高となっている」と述べた。

 また「世界経済の不確実性の拡大と製造業の構造調整など厳しい環境の中で政府の積極的な雇用政策と財政政策が作り出した大切な成果だと判断している」と述べた。

 文大統領は秋夕(チュソク、中秋)連休後に初めて主宰したこの日の公開会議で経済分野と外交安保分野での「一貫性」を数回にわたって強調した。所得主導成長政策と韓半島(朝鮮半島)の平和プロセスを一貫して推進していくという立場だ。

https://japanese.joins.com/article/654/257654.html?servcode=200&sectcode=200&cloc=jp|main|top_news
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「先月の就業者数は大幅に増えたニダぁぁぁ!」実際は高齢者の短期労働が増えただけというバ韓国wwww

国民を騙し続けるバ韓国文大統領


バ韓国統計庁が、最新の就業者数を発表していました。

先月の就業者数は前年比“45万匹増”とのこと。



文大統領が糞尿臭い鼻息を荒くしながら喜んでいる姿が目に浮かびますね。


しかし、その45万匹のうち、39万匹は60歳以上とのこと。


しかも、仕事の内容は政府が無理やり作り出した公園の雑草取りやゴミ拾いwwwwww


当然、30代から40代の就業者数は文大統領の政策によって減り続けているわけです。




でも、あの低能どものことですから、この数字のカラクリに気づくことはないんでしょうね。


文大統領の生み出したまやかしに騙されたまま、醜く生涯を終えてくれることでしょう。


ヒトモドキには相応しい死にざまですwwww



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韓国で45万人増えた就業者、39万人は60歳以上

 韓国政府が多大な国の資金をつぎ込んで生み出した高齢者短期雇用や、昨年の雇用事情が良くなかったことによる「基底効果」により、先月の就業者数は大幅に増えた。しかし、韓国経済の根幹である製造業や30-40代の就業者数はマイナスの状態を抜け出せずにいる。

 韓国統計庁が11日に明らかにしたところによると、先月の就業者数は2735万8000人で、1年前より45万2000人増えた。これは、2017年3月の46万3000人以降、この2年5カ月間で最大の増加幅だ。

 雇用状況が改善されたかのように見えるが、内容は良くない。就業者のほとんどが60歳以上の高齢者だからだ。先月の60歳以上の就業者数は39万1000人増え、全雇用増加分の86%に達した。一方、30代の雇用は9000人減少、40代の雇用は12万7000人減少した。 30-40代の雇用は23カ月連続で下がっているが、これは過去最長期間となる同時下落傾向だ。また、昨年8月の就業者数増加は3000人にとどまり、「雇用ショック」と言われたほどだったが、このため今年同期の雇用数が大幅に増えることになったというのが専門家たちの見方だ。 2010年以降の韓国の8月の就業者数は、2015年(18万6000人)と昨年を除いて一度も20万人を下回ったことがない。今年8月の就業者数増加幅は、最近2年間の累積値(40万人以上)を回復したに過ぎないということだ。しかも、増加した雇用の質も良くない。政府が生み出す「保険業・社会福祉サービス業」で就業者が17万4000人増えて最も大幅な増加となっており、その一方で製造業の就業者数は2万4000人減少した。先月の雇用動向を見ると、就業者に関する数字のうち、雇用率(61.4%)や失業率(3.0%)などはおおむね良くなった。しかし、よく見ると、韓国経済が直面している暗たんたる現実が明らかになったという見方が多い。

 最も深刻なのは増えた就業者のほとんどが60歳以上の高齢者だという点だ。65歳以上の就業者に対象を絞っても23万7000人にのぼる。これは、昨年増えた雇用の52.4%に当たる。公園の雑草取りや伝統市場の掃除といった、高齢者を対象にした1-2カ月間の公共事業に関する雇用を政府が今年大幅に増やしたことが、全体の数字を押し上げるのに影響しているということだ。統計庁関係者は「先月の全新規就業者45万人のうち、10万人が政府の公共雇用事業のおかげで仕事を得た」と述べた。政府は来年、高齢者の雇用を今年より13万件以上さらに増やす計画だ。一方、30-40代の雇用は縮小している。ソウル大学のキム・ソヨン教授は「失業率が低いと景気も良くなるものだが、現実にはそうではない。高齢者雇用増加は、生産性向上や経済活性化にはほとんど役に立っていない」と話す。韓国の国内総生産(GDP)の30%近くを占める製造業部門の雇用が減少している状況も変わらない。先月の製造業就業者は2万4000人減り、17カ月連続で下落した。製造業と共に良い就職先の代表とされる金融・保険業就業者数も先月は4万5000人減少した。製造業と金融・保険業だけで6万9000人の雇用が失われたのだ。

 このような状況から、複数の主要機関が韓国経済の見通しを非常に暗いと見ている。経済協力開発機構(OECD)は11日、韓国の今年7月の「景気先行指数(CLI)」を前月より0.08ポイントダウンの98.79と発表した。これは26カ月連続の下落で、1990年の統計開始以来、最長期間に達するものだ。CLIは6-9カ月後の景気の流れを予測する指標で、通常100を超える場合は景気上昇、100以下なら景気下降と解釈されている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/12/2019091280018.html
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昨年のバ韓国の就業者増加幅、一昨年のわずか3分の1に!!!!!

バ韓国を崩壊に導く文大統領


2018年のバ韓国の就業者数が発表されていました。

その数は2600万匹ほどで、前年比で9万7000匹増だったようです。


この増加幅は、

一昨年の3分の1以下という有様wwwwwwwww


そして、失業者数は統計開始以来の最大数になったんだとか。




本当に文大統領って頼もしい存在ですなぁwwww


過去のどの大統領も成しえなかったバ韓国の自壊を、こうも急ピッチで進めているのですから!!



2019年もこの動きを加速させられるよう、我々日本人は全力で文大統領を全力で応援するべきでしょう。



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1年で就業者が3分の1以下に…「雇用政府」の残酷な成績表=韓国

 「雇用政府」を標ぼうした韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権が昨年は残酷な雇用「成績表」を受け取ることになった。就業者は2009年の世界金融危機以降で最悪の伸び、失業者数は1990年代後半の通貨危機以降で最多となった。失業率も2001年以降で最悪となる3.8%まで高まった。 

 外部からの大型衝撃がなかった昨年にここまで雇用が悪くなったのは異例だ。 

 9日、韓国統計庁が出した「2018年12月および年間雇用動向」によると、昨年の就業者は2682万2000人だった。年間就業者数の増加幅は対前年比9万7000人増にとどまり、10万人を切った。これは世界金融危機の影響が色濃かった2009年以降、9年ぶりとなる最低値だ。 

 2017年の就業者数増加幅が31万6000人だった点を勘案すると、3分の1以下に縮小したといえる。政府が2017年末に出した昨年の就業者増加幅見通し(32万人)はもちろん、昨年7月に「下半期以降の経済条件および政策方向」で大幅に下方修正した就業者増加幅見通し(18万人)にも程遠い。 

 就業者増加規模は昨年2月から10月まで9カ月連続で10万人台以下水準となった。さらに7~8月は増加幅がそれぞれ5000人、3000人でかろうじてマイナスを免じたほどだ。11月(16万5000人)に回復傾向を示したが、これは政府の短期公共雇用供給に伴う「一時効果」という分析が多い。12月には就業者数の伸びが3万4000人にとどまり、再び下降に転じた。 

 全体年間失業者も対前年対5万人増となる107万3000人で、関連統計を取り始めて以来、最多となった。失業者数は2016年以降、3年連続で100万人を上回っている。統計庁関係者は「20代では失業者が減少したが、40~60代で増加した」と説明した。 

 失業率も前年より01.%ポイント上昇した3.8%で、2001年(4%)以降で最高値を記録した。その中でも、青年層(15~29歳)の失業率が9.5%で、対前年比0.3%ポイント下落したのがせめてもの救いだった。 

 産業別就業者増加も後退した雇用状況を示している。良質の雇用が多い製造業で、雇用5万6000件が消えた。警備員、ビル清掃員など脆弱階層が属する事業施設管理・事業支援および賃貸サービス業でも6万3000件が減った。最低賃金引き上げの直撃弾を受けた卸小売業と宿泊飲食店業でもそれぞれ7万2000件、4万5000件減少した。 

 政府予算が大規模投入された保健業および社会福祉サービス業(7万6000人)と農林漁業(6万7000人)などでは就業者が増加した。

https://japanese.joins.com/article/928/248928.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news
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【異常事態ww】バ韓国・ソウル、4か月連続で就業者数が10万匹以上も減少!!!!

雇用環境の改善を求めるバ韓国塵ども


バ韓国の首都ソウルでの就業者数が、

4か月連続で10万匹以上の減少を続けているようです。


都市部でこんな有様なのですから、他の地域ではもっと悲惨な状況になっているのでしょう。



公共行政部門で就業者数を保っているものの、

それらは大量の税金がつぎ込まれている結果なので何の意味もありません。



これから先、雇用の数も質も悪化し続けるバ韓国。

失業者が増える一方なので、政府に対する不満も右肩上がりになるでしょう。


文大統領が任期を終える頃には、今度こそバ韓国が完全に崩壊していそうです。


本当に楽しみで仕方がありませんねwwww



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ソウル市で就業者減少続く…雇用悪化の中心地に

 ソウル地域が「雇用大乱」の震源に浮上した。就業者が増加するどころか、この数カ月間は10万人台の減少傾向が続いている。「人はソウルに送り、馬は済州(チェジュ)に行く」という言葉が色あせるほどだ。 

 統計庁が発表した10月の雇用動向によると、全国の平均雇用率は66.8%と、0.2%低下した。一方、ソウルの雇用率は0.7%落ちた65.9%だった。7月から下落し、むしろその幅が拡大する様相だ。今年10月の全国の15歳以上の就業者増加幅は6万4000人だった。保健・福祉や公共行政部門で19万人増加し、マイナスになる事態は避けた。政府が資金を投じて統計上の就業者増加をかろうじて維持したということだ。財政投入が中断すればいつマイナスに転じるか分からない状況だ。 

 特にソウル市は深刻だ。先月の就業者数は10万6000人も減少した。今年2月(5万2000人減)から9カ月連続で減少している。特に7月には11万3000人減と初めて10万人台となり、その後4カ月連続で10万人以上の減少となっている。財政を投入してもどうにもならない状態ということだ。 

 ソウル以外の地域は7月に11万8000人増となるなど、過去最悪の就職難の中でも月10万人ほど増加している。地域をみると事実上ソウル発の「雇用大乱」ということだ。失業率もソウルは4.2%と、蔚山(ウルサン、4.7%)に次いで2番目に高い。 

 産業別の雇用統計を見ても、ほとんどすべての産業が苦戦している。事業・個人・公共サービス業では就業者数が4万8000人(02.2%)減少した。2月から9カ月連続で減少が続いている。製造業就業者も3万8000人減少(-8.1%)した。今年6月から5カ月連続の減少だ。卸小売業と宿泊飲食店業、建設業も就業者の減少が続いている。 

 雇用の質もよくない。政府が雇用安定性が高まったと主張する「常用職」の増加はソウルでは見られない。7月から減少が続いている。一方、「日雇い」「臨時職」は今年10月にそれぞれ1万1000人増、5000人増となった。自営業者は9%(8万6000人)も減少した。特に政府が「雇用の質が改善した」として前に出す指標の「従業員がいる自営業者」の増加もソウル市だけは例外だ。8月に2万2000人減少し、10月には4万7000人も減少した。

https://japanese.joins.com/article/224/247224.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news
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