韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

就職先

【国家崩壊中www】大学に進学する必要性は少ないニダ! 過半数のバ韓国塵が回答!!!!

大学進学の意味がなくなったバ韓国


最新の調査によると、


「大学に進学する必要性が低くなったニダ」


と考える屑チョンが半数以上もいるようです。



ま、そりゃそうでしょうね。


苦労して大学を卒業したとしても、コンビニの店員にすらなれない状況が続いているんですからwwww



大学側が教育方法や入試制度を改善したとしても、まったく無意味でしょう。


なにしろ、就職先の企業が激減しているんですからねwwww





こうやって国家が崩壊していく様子をリアルタイムで楽しめるとは……。


屑チョンどもの醜い末路をきっちりと見届けたいものです。


-----------------------
危機の韓国大学…国民の53%「進学の必要性低くなった」

 韓国の国民の半数以上が大学進学の必要性を以前より低く見ていることが明らかになった。大学を卒業しても就職が不透明なうえに韓国の大学の競争力が高くないという認識のためだ。 

 中央日報大学評価チームが世論調査専門機関「リサーチアンドリサーチ」とともに全国の19歳以上の成人1000人を対象に大学進学の必要性に対する認識をアンケート調査した。10年前と比べた大学進学の必要性を尋ねたところ「必要性が低くなった」という回答者が半数以上(53.3%)だった。「高まった」という回答は13.2%に過ぎなかった。 

 回答者の学歴が高いほど大学教育の必要性が低くなったという回答の比率が高かった。このような回答が高卒以下では45.9%だった。大卒では53.6%、大学院以上では59.9%と比較的高かった。大学教育を経験した高学歴者の失望感がより大きいものと分析される。 

 「大学が最も至急改善しなければならないこと」については「グローバル時代を先導する研究および技術開発」が最も多かった(28.8%)。続いて「青年の就職率を高めるための教育(26.9%)」、「公正で合理的な大学入試制度の改善(25%)」の順だった。 

 大学進学の必要性を以前より低く見ているのは高校教師も同じだ。中央日報大学評価チームの「大学評判度」調査に応じた高校教師550人を対象に別途行った質問で回答者の39.1%が「学生の大学進学必要性が10年前よりさらに低くなった」と答えた。必要性が「高まった」と答えた回答者は25.1%に留まった。 

 教師らに大学進学の必要性が低くなった理由を選んでもらった。最も多かった理由は「低成長時代には大学に進学しても就職が不透明なため(68.5%)」だった。2番目は「国内の大学が教育機関として競争力が低いため(10.2%)」だった。 

 リサーチアンドリサーチのチョン・ジョンウォン研究2本部長は「大卒者に単位、外国語の実力だけでなくインターン、海外研修、資格証など高いスペックを要求する雰囲気が激化したことで大学本来の教育機能に対する関心の度合いが低くなったようだ」とし、「海外の有名大学のケースを通じて大学の研究機能が重要だという認識が高まった」と分析した。

https://japanese.joins.com/article/708/246708.html?servcode=400&sectcode=400
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ















【崩壊まっしぐら!】バ韓国・20代の失業期間が過去最長を更新中!!!!!!!!!

バ韓国の失業率は悪化の一方


昨年のバ韓国の若者における『失業期間』が過去最長を記録していたようです。


いやぁ、いい傾向ですね。

文在寅政権になっても、バ韓国は崩壊への道をまっしぐらといった感じですwwww


それどころか、パククネ婆の時よりも加速していると言えるでしょう。


これから先もバ韓国経済は決して好転しないので、

未来を悲観してどんどん自殺していただきたいものです。


老い先短い老害ではなく、20代の若い屑チョンが自殺してくれたほうがモアベターですなwwwwww


-----------------------
韓国若者の苦痛はいつまで続く?昨年の失業期間が過去最長を記録=韓国ネットから不安の声

 2018年2月20日、韓国・聯合ニュースによると、韓国で昨年、20代の失業者の平均求職期間が3カ月を超え、過去最長記録を更新した。 

 韓国統計庁によると、昨年の20代の失業者の平均求職期間は2016年(3.0カ月)より0.1カ月増加し、3.1カ月となった。これは関連統計が集計され始めた2000年以降で最長となる。また、大学卒業生が集中する20代後半の平均求職期間は3.4カ月となり、20代の平均をさらに上回ったという。 

 20代以外の年齢層の失業者の平均求職期間は、15〜19歳で2.1カ月、30代で3.3カ月、40代で3.3カ月、50代で3.0カ月、60歳以上で2.7カ月だった。全年齢の平均求職期間は前年より0.1〜0.3カ月増加したが、昨年に過去最長を記録したのは20代だけだった。 

 統計庁の関係者は「求職期間が長くなったのは、昨年の状況が良くなかった若者の雇用状況を反映したものとみられる」と述べた。また、延世(ヨンセ)大経済学部のソン・テユン教授は「求職期間が増えるのは正規職・非正規職間の労働市場の二重構造の問題が原因の一つ」とし、「景気が良い時は大丈夫だが、景気が良くない時は労働市場の構造問題が浮き彫りになる傾向がある」と分析している。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「文在寅(ムン・ジェイン)政権になってから悪い統計結果が続いている」「エンゲル係数も失業期間も増えた」「20代が支持した文政権だが、その中で20代が苦しんでいる」「今は失業期間の問題より、就職先がないことの方が問題」など現政権への否定的な声が寄せられた。 

 一方で「同じ20代として共に頑張ろう。雨の日もあれば晴れる日も来る」と前向きな声も見られる。 

 その他、「福祉ポピュリズムの韓国政治の実態を見た」と指摘するコメントもあった。

http://www.recordchina.co.jp/b568197-s0-c20.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








大卒者の就職受け入れ先である韓国コンビニ業界。生き残り競争激化中!!

とてもキムチ臭そうな韓国のコンビニ


韓国の就職事情は本当にお笑い草です。

パトカーや白バイが総動員される大学受験をかいくぐり、やっと大学を出たとしても就職先はコンビニの店員といった有様です。


そんな大卒の就職受け入れ先のコンビニですが、とうとう韓国でも飽和状態を迎えたようです。




そんな過当競争の中、各コンビニでは生き残りをかけてプライベートブランドの開発に必死のようです。
ミネラルウォーターや牛乳や量を売りにしたシリーズなど色々あるようですが、韓国製というだけあって安かろう悪かろうの粗悪品ばかりなのでしょうね。


韓国発のPB商品が日本にやってこないことを祈りたいものです。



-----------------------
創業問い合わせが1年で10分の1に、コンビニの生存戦略強化=韓国

  急速に増加していたコンビニエンスストアの創業が停滞している。 

  先月末現在で全国のコンビニエンスストア数は推定2万4978店で、昨年末の2万4559店と大きな差はない。2012年だけで3338店のコンビニ店舗が増えたのと比較すると事実上足踏み状態だ。あるコンビニ業界関係者は25日、「わが社の場合、昨年は1カ月平均で800~900件の創業に関する問い合わせがあったが、今年はその10%にも満たない」と伝えた。副業でコンビニ創業を計画したチン・ソンホさんは最近他の業種を調べているところだ。チンさんは、「コンビニ運営は体力的に大きな負担になる上、すでに市場が飽和状態で創業のタイミングを逃したという助言が多かった」と話した。 

  新世界流通産業研究所は最近自己分析を通じ、「コンビニ店舗数がすでに飽和状態で、業界内でシェア確保競争がさらに激しくなるだろう」と予想した。 

  こうした事情のため主要コンビニ企業の競争パラダイムも変わっている。昨年までは店舗数を増やし売り上げ拡大を進める量的競争だったが、今年からは商品競争力を強化する質的競争にシフトする傾向だ。 

  主な武器はコンビニが自社ブランドで販売するプライベートブランド(PB)商品だ。PB商品開発に最も力を入れているのはセブンイレブンだ。成果も出てきている。同社のPBミネラルウォーターは500ミリリットル入りが500ウォン、2リットル入りが900ウォンで、今年に入り昨年より売り上げが51.7%増えた。600ウォンのアイスバーは価格と品質を前面に出し売り上げが102.3%上がった。一般商品より200ウォンほど安い蜜水も蜂蜜飲料で売り上げ1位だ。 

  業界トップのCUはPBミルク製品群で強勢だ。この会社は最近牛乳価格上昇の雰囲気の中でも自社のミルク製品群の値段を据え置いている。昨年11月にコンビニ業界最低価格で出した1000ミリリットル2000ウォンの製品の場合、牛乳製品で売り上げ2位を記録している。 

  GS25は価格を抑えながら量を増やしたPB製品群「偉大な」シリーズを代表商品として出している。「偉大なピザ」の場合、直径18インチ1枚を6等分して販売するが価格は1990ウォンにすぎず人気を集めている。 

  最近1~2人世帯が増えており、彼らをターゲットにした食品も強化している。実際にCUは今年に入り先月末までで弁当販売が55.2%、レトルト食品販売が39.4%伸びた。セブンイレブンとGS25も弁当売り上げはそれぞれ65.3%と56.7%増えた。コンビニ販売品目のうち弁当をはじめとする簡便食が占める売り上げ比率は30%に達するほどだ。 

  セブンイレブンでマネジャーを務めるチェ・ミンホさんは、「過去には店舗別でたばこの売り上げが40%ほどを占め圧倒的だったが、最近では若い層を中心に食品と生活必需品の販売が着実に増加している。会社ごとに新製品開発に力を入れているだけに、こうした傾向はさらに加速化するだろう」と話している。

http://japanese.joins.com/article/567/177567.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る