韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

平昌冬季五輪

やはり公約は大嘘だった!! バ韓国・平昌冬季五輪のメインスタジアムの取り壊しが決定!!!!!

取り壊しが決定したバ韓国・平昌冬季五輪のメインスタジアム


平昌冬季五輪のメインスタジアムが取り壊されることになったようです。


五輪開催前、IOCに対して



「五輪後も引き続き使用していくニダ!」



と説明していたのにwwwwwwwww


ま、屑チョンどもは息を吐くように嘘をつく生き物なので、驚きもしませんが。


ちなみに、スタジアムの維持費は年間1千万円ほどとのこと。


この1千万円すら、バ韓国は払えなくなっているのが現状です。



いよいよ国家の終焉が間近に迫ってきた証拠でしょうね。



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韓国が負担に耐えかね平昌五輪メイン会場の取り壊しを決定、IOCが激怒「背信行為だ!」―中国メディア

 2018年10月7日、捜狐は、保存を公約していた韓国・平昌五輪のメインスタジアムが取り壊されることになり、国際五輪委員会(IOC)関係者から「背信行為」との批判が出ていると報じた。 

 記事は「昨年建設された平昌五輪スタジアムは当時、IOCに対して五輪終了後も取り壊さずに引き続き使用することを保証するとしていたが、1年が経過した現在、このスタジアムは永遠の眠りにつこうとしている。これにIOCは非常に頭を痛めており、関係者からは信に背き義を棄てる行為だと韓国への痛烈な批判が出てさえいる」と伝えた。 

 また、「リオ五輪のメインスタジアム取り壊しにより、多くの都市が五輪招致から離脱した。それ故、IOCは韓国の行動が同じような結果を生むことを非常に恐れているため、多くの関係者が痛烈に批判しているのだ」と解説している。 

 一方で「韓国がスタジアム取り壊しを決定したのは、実際のところ致し方ないのだ。経費節減のために屋根を作らなかったスタジアムはメンテナンスが非常に困難であり、保存すれば毎年1億ウォン規模の費用がかかる。現在の韓国経済では間違いなく支えきれないため、韓国は最終的にこの会場の取り壊しを決定したのだ」と、韓国にとってスタジアム取り壊しは苦渋の判断だったことを伝えている。

https://www.recordchina.co.jp/b575133-s0-c50-d0135.html
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IOCに対して行っていた「黒字収支」報告も、いつも通りの真っ赤な嘘だったワケですwwwwwwww



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嘘つきバ韓国「平昌冬季五輪は大成功ニダ! 62億円の黒字になったニダ!! ほ、本当ニダ!!!」

平昌冬季五輪が黒字だったと報告するバ韓国


平昌冬季五輪の組織委員会が、IOCに収支を報告していたようです。


その報告によると、62億円の黒字とのこと……。



どう考えても真っ赤な嘘ですねwwwwwww



競技場跡地の管理維持費などだけでも軽く数十億円がかかっているので、

大量の税金を投入しても賄いきれないというのに。




ま、何が何でも成功にしたいという思惑があったので、無理やり黒字にしただけに過ぎません。


もし剰余金なるものが本当にあったとしても、


いつものように関係者のフトコロに消えてお終いなんでしょうね。



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平昌冬季五輪の黒字62億円超 IOCに最終報告=五輪組織委

 今年2月に韓国・江原道の平昌などで開催された平昌冬季五輪の組織委員長を務めた李熙範(イ・ヒボム)氏は9日(日本時間)、アルゼンチン・ブエノスアイレスで開かれた国際オリンピック委員会(IOC)総会で、平昌冬季五輪の成果と収支、五輪後の管理に関する最終報告を行った。

 李委員長は2~3月の平昌冬季五輪・パラリンピックについて、「IOCと(韓国)政府の支援、積極的な寄付、スポンサー企業の誘致、支出の効率化により、現在までに最低5500万ドル(約62億2000万円)の黒字を達成した」とし、「最小の費用で最大の効果を上げて経済オリンピックを実現した」と強調した。

 また「平昌五輪は財政面で当初2億6600万ドルの赤字になるとされていたが、懸念を払拭(ふっしょく)した」と述べた。

 組織委員会は、剰余金でスポーツ振興と発展のための平昌冬季五輪記念財団を設立するとし、政府と江原道、組織委員会が財団の事業内容を協議中だと発表した。

 またIOCに対し、平昌五輪の競技が行われた12の競技場はスポーツイベントに使用する予定で、活用計画を確定できていない競技場は政府と江原道が管理・運営費の負担比率などを調整中だと説明した。

 このほか2022年に北京冬季五輪を控え、競技場を練習場として活用するよう国際スポーツ連盟と積極的に協議を進めるとした。

 IOCのバッハ会長は「平昌五輪組織委員会が全ての面で大変成功裏に五輪を開催したことを心からお祝いする」とし、「IOCはこのような偉大な業績を認め、韓国のスポーツの発展のためにIOC分の剰余金を平昌に寄付する」と明らかにした。

 剰余金はIOCと大韓体育会(韓国オリンピック委員会)、江原道が署名した「開催都市協約書」に従い、IOCと大韓体育会に各20%が入る。残りの60%は組織委員会が大韓体育会と協議し、スポーツ振興のために使用する。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/09/2018100900705.html
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【バ韓国・平昌冬季五輪】未だ競技場の工事費用が支払われていない!! その理由は……

バ韓国・平昌冬季五輪、工事代金が未だ未払いとかwww


バ韓国で行われた平昌冬季五輪が終了して半年以上も経つというのに、工事会社に工事費用が支払われていないことが判明!!


しかし、今回は工事会社に非がありそうです。


なんだかんだとイチャモンをつけて工事費用を水増しして、当初86億ウォンで受けた工事に対して200億ウォンも請求していたのです!


いやぁ、限度ってものを知らないのですかねぇwwwwwww


もう少し控えめな水増しだったら、調査されることなく支払われていたのかもしれないのに…。




ま、金を払う方も受け取る方も屑チョンなので、どうなろうと知ったことではありませんね。



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閉幕から半年以上たったのに…平昌五輪をめぐる攻防終わらず=韓国ネットからは「もう国際行事は開催しないで」の声も

 2018年9月30日、韓国・JTBCは、平昌(ピョンチャン)五輪の工事費をめぐる「工事会社VS組織委」の攻防が法廷で行われる見込みだと報じた。 

 記事によると、平昌五輪当時、競技場に臨時の観覧席を設置した会社は「工事代を受け取っていない」と主張している。当初は86億ウォン(約8億6000万円)の事業だったが、計画不足や自然環境などから費用が増加、さらに国際オリンピック委員会(IOC)側からの安全問題の指摘も加わり、設計の変更や追加工事が多かった。そのため追加料金だけで107億ウォンかかったという。会社側は「変更のたびに組織委と監理団の承認があった」と主張し、関連文書も公開している。 

 一方、組織委は「会社側が提案書の内容と合わない設計を繰り返し提出したため、大会準備に支障が出た」と反論。つまり、会社側が故意に工事費を水増ししたというのだ。ただし「大会が差し迫っていたことから急いで工事を開始して契約は後に結んだ」と説明しており、IOCの指摘事項など追加指示事項が多かったことも認めている。しかし、監理団が認めた追加工事費は「12億ウォン(約1億2000万円)に過ぎない」という立場を示しており、記事は「閉幕から半年がたったが意見の隔たりが大きいため、対立は法廷に持ち込まれる可能性が高い」と伝えている。 

 これを受け、韓国のネット上では「ちょっと見ただけでも水増しだと思う。何がどうなったら100億ウォン(約10億円)以上になるの?。その金額なら臨時じゃなくて観覧席を常設できる」「これは水増し。調査したらすぐ分かること。雰囲気に便乗して大金をつかもうとしたのだろう」など会社側を責める意見がやや優勢のようだ。 

 ただし「大金を投じたのに、終わったら何の利用価値もない五輪。税金がもったいない」「そのうちお金をもらった役人が出てくるんじゃない?今後はもう、こういった国際行事を行わないようにしよう」「なぜ韓国は赤字の大会が好きなのか。今や2032年の五輪まで狙ってる」と国への批判も多く寄せられた。

https://www.recordchina.co.jp/b577429-s0-c50-d0127.html
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被害者チャンス到来!!!!! バ韓国・平昌冬季五輪のアルペンスキー場に山崩れの危険性が!!!!

バ韓国・平昌冬季五輪会場がお荷物に


平昌冬季五輪の際に無理やり造成されたアルペンスキー場。

しかし、その施設の事後活用がいまだ決まっていないようです。


そして、

豪雨の影響で山崩れが懸念されているとのこと!!


開催自治体の江原道が政府に泣きついたようですが、


「法的支援根拠がないニダ!」


という立場のようですwwwwww




いやぁ、盛大な山崩れに期待できそうですなぁ。


山奥のことなので被害者の数は少なさそうですが、さぞかし笑える見世物になりそうですね。



あ!

被害者になりたい屑チョンどもが、このニュースを知ってアルペンスキー場付近に土地を買って掘っ立て小屋を建てるかも?



バ韓国塵にとって被害者になれるチャンスは放っておけないですからねwwwww



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「平昌五輪会場が悩みの種に転落」と韓国紙、事後活用策決まらず、アルペンスキー場は山崩れの懸念も

 2018年8月31日、朝鮮半島の緊張緩和に大きく寄与した平昌冬季五輪から約半年。韓国紙は施設の事後活用策が決まらず、「数千億ウォンの予算をかけて建設した施設は悩みの種に転落した」と報じ、アルペンスキー場は「豪雨により土と砂利が崩落し山崩れが懸念される」とも伝えている。 

 中央に日報によると、事後活用策が未定の五輪競技場は全12カ所のうち4カ所。江陵スピードスケート競技場と江陵ホッケーセンター、アルペンシアスライディングセンターの三つ専門スポーツ施設は国費支援の有無すら決定されていない。 

 地元の江原道議会に提出された「江原道冬季スポーツ競技場運営管理条例一部改正条例案」の費用推計書を見ると、競技場3カ所の施設管理委託費用は年間約40億ウォン(約4億円)に達する。スピードスケート競技場は13億8900万ウォン(約1億3890円)、ホッケーセンターは14億1600万ウォン(約1億4160円)、スライディングセンターは12億5200万ウォン(約1億2520万円)が必要とされる。 

 江原道はこの管理費用の負担比率を国費75%、道費25%で分担するよう政府と国会に建議してきた。しかし、政府は法的支援根拠がないという理由で難色を示している。 

https://www.recordchina.co.jp/b577426-s0-c30-d0059.html
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