韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。


広報

バ韓国・ソウルの駅前に登場した平昌冬季五輪の広報オブジェwwwww

醜い顔に親近感をおぼえる屑チョンども


ずいぶんしみったれたオブジェだことwww


競技場の建設の遅々として進まない平昌冬季五輪


バ韓国の首都・ソウルの駅前に登場した平昌冬季五輪を広報するためのオブジェ。

なんですかね、この醜くて臭そうな物体はwwwww


どうせ広報するのなら、

キモヨナの銅像でも建てておけばいいのでは?

醜いところがキモヨナにそっくり



-----------------------
ソウル駅にオブジェ登場=平昌五輪

 ソウル市竜山区のソウル駅に8日午前、2018年平昌冬季オリンピックを広報するためのオブジェが設置され、市民たちの目を引いていた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/12/08/2015120803050.html
-----------------------


それにしても、まだ開催を諦めてなかったんですかね。

そのことが最大の驚きです!!




韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








【頑張れ屑チョン】バ韓国の竹島教育関連の予算が年々減少中!!!

こういう屑チョンばかりだから、良心の呵責なく駆除できます


バ韓国政府が行っている竹島関連の教育事業。

その教育予算が年々減少しているとのこと。


これはよろしくないですねぇ。

大金をかけてキチガイを量産するのがバ韓国塵だというのにwwww



ま、きゃつらの汚いケツに火が付いている証拠でしょうね。


-----------------------
独島関連の教育部事業予算、毎年減少

  日本がすべての中学校の教科書に「竹島は日本の領土」と明記した中、韓国政府の独島(ドクト、日本名・竹島)関連教育予算は毎年減少していることが明らかになった。 

  セヌリ党の李鍾培(イ・ジョンベ)議員(忠清北道忠州)は10日午前、教育部懸案業務報告会で独島関連事業予算が2012年の60億ウォンから今年は46億ウォン(約5億円)へと、3年間に14億ウォン減ったと指摘した。 

  教育部の独島予算は2013年53億ウォン、昨年47億ウォンと毎年減っている。特に独島周辺海洋調査研究と領土主権守護のための研究予算は2012年の45億ウォンから今年は28億ウォンへと40%近く減った。東海(トンヘ、日本名・日本海)と独島の国際名称を外部に広報して正すための活動予算も6億ウォンから4億5000万ウォンに減った。毎年7月に全国の中高生を対象に開く独島関連試験大会などの予算も3億ウォンから2億ウォンに減った。 

  李議員は「日本の歴史歪曲行為に断固対処するためにも独島の広報と教育予算を拡大する必要がある」と述べた。

http://japanese.joins.com/article/844/198844.html?servcode=400&sectcode=400
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








日本の外務省による「竹島」PR動画に焦るバ韓国塵どもwww

外務省の竹島PR活動に焦る屑チョンども


日本の外務省による「竹島」のPR動画に関して屑チョンどもが焦っているようです。


日本のPR動画は12カ国語に対応しているが、ウリのほうは8カ国語しかないニダ!

動画の質も日本のほうが遥かに高いニダ!


と。



日本に対抗して対応言語を増やしたり、日本のPR方法を真似てくるのは時間の問題でしょう。


しかし、あの低脳どもはそもそもの勘違いをしています。


嘘をどれだけPRしても騙されるものは少ないということを。


屑チョンどもの生態が知れ渡りつつある現在ならなおさらのことでしょう。




ま、せいぜいPR活動に無駄金を投入して、バ韓国という国の死期を早めてくださいな。



今日も緩やかな自殺活動ご苦労様ですwwww



-----------------------
「独島」「東海」PR外交、韓国は日本より劣勢

日本外務省12言語でPR、韓国は8言語

 韓国外交部(省に相当)の「独島」広報戦術は日本の「竹島」に比べて劣勢だとの声が上がっている。

 韓国と日本の大使館公式サイトを比較したところ、独島や東海(日本名:日本海)など韓日両国が対立している呼称問題について、日本の方がより積極的に世界の人々にPRしていることが分かった。

 韓国語と日本語でサービスされている駐日韓国大使館公式サイトを見ると、「独島」「東海」「韓国政府広報」のバナーがある。

 在韓日本大使館のサイトも日本語と韓国語があるが、バナーは「日本の領土」「竹島」「日本海」「北方領土」「尖閣諸島」といった領土問題はもちろん、北朝鮮による日本人拉致などの「北朝鮮問題」までさまざまだ。また、安倍内閣や外務省の紹介、釜山・済州の総領事館、日本政府観光局、地方自治体など数十のバナーも並んでいる。

 両国で最も注目されている問題である独島や東海を比較してもその差は歴然としている。駐日韓国大使館の「独島」広報バナーをクリックすると、動画共有サイトの外交部公式チャンネルにつながる。この動画は韓国語・英語・日本語・フランス語・中国語・アラビア語・スペイン語・ロシア語の8カ国語で配信されている。

 在韓日本大使館の「竹島」バナーも日本外務省の公式サイトにつながり、そこから動画共有サイトの外務省公式チャンネルにリンクしているが、中国語の2言語(北京語・広東語)・オランダ語・イタリア語・ポルトガル語と合計12カ国語で配信されている。

 東海問題は、日本の方がビジュアル面ではるかに効果的で先に進んでいる印象を与える。駐日韓国大使館公式サイト日本語版にリンクされている「東海」バナーをクリックすると、英語で、東海という表記の歴史的正当性に関する古文書(三国史記・広開土王碑文)資料や、日本で製作された1809年の地図に「朝鮮海」と書かれているという資料が添付されており、詳細に説明している。

 しかし、この英語の資料は写真がすべて省略されており、長くて退屈な説明文ばかりで、一番下に東海に関するパンフレットや地図、英語・スペイン語・フランス語・ドイツ語・アラビア語の5カ国語による19分間の動画データがダウンロードできるようになっているだけだ。

 米ニューヨーク・フラッシング地区のパク・チェヒョンさんは「勉強しようという学生でない限り、今どき誰がいちいちダウンロードして資料を見るだろうか。私が外国人なら写真も動画もない韓国外交部のサイトよりも、短い時間で各種資料と共に興味深いナレーションが聞ける日本外務省のサイトの方を見るだろう」と指摘した。

 ワシントンD.C.のウェブサーチ専門家ムン・ギソン氏は「日本は広報動画で『なぜ日本の西側にある海が東海なのか? 韓国は自国の防衛概念である海の呼称を国際名称にしようと言い張っている』と批判している。事実、こうした戦略は事前の知識がない世界の人々にアピールできる」「東海は2000年以上呼ばれてきた名称で、歴史をうんぬんするのではなく、韓国海(朝鮮海)に関する資料を前面に押し出し、ひとまず代案として東海を併記しようという戦略的アプローチが必要だ」と注文した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/03/30/2015033000731.html?ent_rank_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ








アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。






オススメ息抜きネタ
拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。

★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る