韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

廃棄物

バ韓国の不法廃棄物243トン! 中国から送り返されることに!!

違法ごみがバ韓国に戻される


フィリピンに大量のゴミを不法輸出していたバ韓国。

それらのゴミはバ韓国に返品されていましたが……。


今回、中国の汕頭市に持ち込まれようとしていた不法輸出ゴミもバ韓国に返品されることになったようです。


その量、243.7トン!!


この調子で過去にも遡り、バ韓国産のゴミを朝鮮半島に戻したいものです。


あ!

朝鮮ヒトモドキという生ゴミも忘れちゃいけませんね。



全世界に散らばっている屑チョンどもを送り返し、

朝鮮半島以外をきっちり浄化したいものです。



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韓国から送られた「ゴミ」243.7トンを全て「返品」

 3月30日、汽笛が大きく鳴り響き、1隻の貨物船がゆっくりと広東汕頭(スワトウ)港を出港、243.7トンの「廃棄粉末塗料」が「原産国」である韓国に送り返された。法制網が伝えた。 

 この返送貨物は、2018年9月にスワトウ税関と青島税関が共同で摘発・調査処分した。「青島某国際物流有限公司・袁容疑者らによる廃棄物密輸入事件」に関係して差し押さえられた貨物だ。2018年8月13日、事件に関係する企業は、40フィートコンテナ10個に収められた計243.7トンの「粉末塗料」の輸入申請をスワトウ港税関に申告したところ、同税関に押収された。鑑定の結果、この貨物は、「期限切れの廃棄塗料」であり、中国が輸入を禁じている個体廃棄物の部類に入ることから、密輸の容疑がかけられた。「個体廃棄物輸入管理弁法」および関連規定にもとづき、スワトウ港税関は、法によりこの廃棄物を撤収するよう命じた。事件に関わった企業と個人は、現在、法に依り法的責任が追及されている。 

 税関総署が2017年に「海洋ごみ一掃青空特別連合活動」をスタートして以来、スワトウ税関は累計78件の「海外ゴミ」密輸事件と80の密輸グループを摘発・調査処分した。

https://www.recordchina.co.jp/b699878-s10-c30-d0035.html
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さすがバ韓国!!!! フィリピンから送り返された廃棄物を巡って、政府と自治体が責任を押し付け合うwwwww

フィリピンからバ韓国に送り返された廃棄物


先日、フィリピンからバ韓国に送り返された大量の廃棄物。

それが現在とんでもないことになっていましたwwww


プラスチックごみという触れ込みでしたが、多くの異物が混入していて処理するこができないとのこと。


その結果、バ韓国と地方自治体が責任を押し付け合っていて、ごみが放置されたままなんだとかwwww


いやぁ、さすがバ韓国ですなぁ。



我々が生ごみ以下の存在である屑在日や糞帰化チョンどもを送り返す際には、

こちらできちんと殺処分してからのほうが親切かもしれませんね。




ヒトモドキどもの死体を送り返すのに相当な費用がかかってしまいますが、

国が浄化されることを思えば安いものでしょうねぇ。



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韓国に帰国したごみの山、政府と自治体が責任の押し付け合い

 7日午後1時50分、平沢港(京畿道平沢市)のコンテナ保管ヤードでは運搬車がグレーのコンテナ2個を移動する作業を開始するところだった。港を囲む鉄条網の外から様子を見ていたある通行人が「あれがごみの入ったコンテナのようだ」と声を上げた。コンテナはヤードから500メートルほど離れた倉庫に降ろされたが、一見すると特に何も変わったところはない。しかし倉庫前で待機していた韓国環境部(省に相当)と関税庁の職員4人がコンテナを開けたところ、中から大量のごみが出てきた。長時間にわたり放置されていたためかごみは腐敗し、コンテナの中でごみを包んでいた白のビニールシートまで真っ黒になっていた。

 フィリピンに違法輸出された1200トンのごみを積んでこの日韓国に戻ってきた51個のコンテナのうち、環境部と関税庁の職員らは任意に選んだ2個について中の様子を確認した。調査を行った環境部職員は「これらのプラスチックごみは通常のリサイクル工場で処理が行われず、非常に多くの異物が混入していることを最終確認した」と説明した。51個のコンテナは今月3日に平沢の唐津港にあるコンテナターミナル内の保管ヤードに搬入されていた。

 コンテナの中にあったごみは、昨年10月にある廃棄物処理業者が「合成プラスチックとそのかけら」と申告してフィリピンに違法輸出したものだ。しかしフィリピン税関は、この業者が輸出した問題のコンテナ51個に使い捨ておむつや使用済みバッテリーなどが混入していることを確認し、コンテナを差し押さえた上で韓国に送り返すよう業者側に要求した。ところがこの業者が事務所を閉鎖し行方をくらましたため、実際にコンテナが韓国に戻るまで4カ月かかった。その間に業者がフィリピンに所有していた土地では新たに5100トンのごみが発見されたが、これも韓国から送られたものだった。これらのごみが最終的に韓国に戻されることになったのは、国際紛争に発展することを懸念した韓国政府が動いたからだ。

 ところが韓国国内では政府と地方自治体が責任を押し付け合っているため、戻ってきたごみの処理にも今後さらに数カ月はかかる見通しだ。環境部の関係者は「今後の法的な手続きは、違法輸出を行った業者の所在地がある平沢市の所管だ」と主張している。廃棄物管理法によれば、今後の手続きは所管する自治体が行わねばならないというのだ。これに対して平沢市は「いったん輸出された廃棄物まで自治体が責任を持って処理するのは無理だ」と反論する。国内でごみを廃棄するには1トン当たり15万ウォン(約1万5000円)の費用がかかるが、これに運搬費用や保管費用などを加えると、6300トンのごみを処理するのに10億ウォン(約1億円)以上はかかりそうだ。

 今後平沢市は廃棄物管理法に基づき、違法輸出を行った業者に直接処理を2回命令し、業者が2回ともこれに従わない場合は行政代執行をした上でその費用を業者に請求することになる。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/08/2019020880015.html
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フィリピンに輸出されていた不法廃棄物、バ韓国に送り返される!!!!

バ韓国の不法廃棄物輸出にフィリピンが激怒


東南アジア各国に対し、違法に廃棄物を輸出しているバ韓国。

今回、フィリピンに輸出されていたそれらの廃棄物の一部がバ韓国に送り返されていました!



この流れはなんとしてでも加速させるべきでしょう。

なにしろ、この日本にも屑チョンという生ゴミが掃いて捨てるほど存在しているのですから!!


ちょっと想像してみてください。

屑チョンどもが一掃された日本の姿を。


環境美化が進み、治安が向上し、我々にはいい事尽くめです。

さらに、観光地としての価値も上がることになるので、観光大国の地位を築くことも容易でしょう。




ヒトモドキどもを送り返し、ヒトモドキどもを入国させない……。


その目標に向かって、今後も醜い屑チョンどもの実態を知らしめていきたいものです。


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物議醸した“韓国発”の違法ごみ、一部が送り返される=韓国ネットは政府と業者を猛批判

 2019年2月3日、韓国・聯合ニュースは、韓国からフィリピンに違法に輸出されていた廃棄物が韓国に戻り、政府が処理に苦心していると伝えた。 

 記事によると、昨年7月と10月に韓国のある業者がフィリピンに送った廃棄物、約6300トンのうち1200トンが、同日に平沢(ピョンテク)・唐津(タンジン)港に搬入された。環境部は、この業者に廃棄物の搬入を命じていたが、業者が従わなかったため、行政代執行により廃棄物の一部が搬入された。残り5100トンについても、環境部が搬入時期や手順についてフィリピン政府と協議しているという。 

 問題の業者は大量の廃棄物をフィリピンに違法に輸出し、国際的に物議を醸していた。現在も複数の港に1万2000トン余りの廃棄物を積み置いており、当局から捜査を受けているという。 

 また記事によると、同日、廃棄物を積載する船舶が入港した際、環境保護団体グリーンピースが平沢・唐津港で集会を行い、政府に使い捨てプラスチックの使用量を規制するよう求めた。同団体は「廃棄物問題の根本に目を向けず、リサイクルや廃棄物管理という対応だけで済ませれば、社会問題化は避けられない」と主張しているという。 

 この記事に、韓国のネットユーザーからは「国に恥をかかせた犯罪者たちは司法処理すべき」「廃棄物を輸出させるとはなんて政府だ。恥ずかしい」「どうして輸出が可能だったのかが理解不能だ。政府はそんなことも未然に防げなかったの?」「輸出を許可した不正公務員も捜査すべき」「戻ってきた廃棄物を、まず輸出した会社と社長の家に捨てて、残ったら青瓦台(韓国大統領府)と、共に民主党(与党)本部に分けて捨てればいい」「この廃棄物は大統領の家で保管すればいい。大統領が最終責任者だ」など、不法輸出をした業者と政府への批判の声が多く寄せられている。 

 その他「韓国は狭い国土で人口は多く、資源がないのに捨てるごみの量は最も多いという。未熟な国だ」「コストはかかるが、日本のように固形燃料化して焼却すればいい。韓国では市民団体がうるさ過ぎて、環境を駄目にしている。この小さな国で大量の廃棄物をどう処理しろというんだ?」という意見も見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b685253-s0-c30-d0144.html
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フィリピンに不法輸出されたバ韓国の廃棄物51トン! 来週にも送り返されることにwwww

バ韓国に抗議するフィリピン地元住民


バ韓国が違法にゴミを輸出していた問題。


昨年フィリピンに輸出されていたそれらのゴミ5100トンが、バ韓国に返送されるようです。



これは素晴らしいことですね。

そもそも朝鮮半島そのものがゴミ捨て場みたいなものなんですからwwww



この日本に巣食っている屑帰化チョンや糞在日どもも、さっさと送り返すべきでしょう。


きゃつらが呼吸するだけでもこの国土が汚されているので、一刻も早く追い出すしかないのですから。



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フィリピンに不法輸出された韓国発ゴミ5100トン、韓国に戻る

 フィリピン環境団体を立ち上がらせた韓国産ゴミが返送される見通しだ。 

 現地日刊紙「フィリピンスター」はフィリピン関税庁関係者の言葉を引用し、昨年フィリピンに入ってきたゴミを再び韓国を送り返す問題が本格的に話し合われていると報道した。 

 この関係者はメディアに「関連手続きが順調に進められれば、昨年韓国ゴミが入った状態でフィリピンに入ってきたコンテナ51個が来週韓国に返送されるだろう」と話した。 

 昨年7月21日と10月20日に2度にわたって韓国発プラスチックゴミ6500トンが数十個のコンテナに入れられてフィリピンに入ってきた。このうち5100トンはフィリピン・ミンダナオ島のあるフィリピン廃棄物輸入業者所有の敷地に放置され、残りはミンダナオ島のあるターミナルに保管されている。このゴミは50個余りのコンテナに保管されたままフィリピン関税庁に押収された状態だ。 

 コンテナを輸出した韓国-フィリピン合弁会社はコンテナの中身は合成プラスチックだと届け出た。 

 だが、コンテナの中には使ったおむつやバッテリー、電球、電子製品、医療廃棄物などゴミが大量に入っていたため直ちに押収された。 

 このような事実は国際環境団体グリーンピースが不法輸出された韓国廃棄物がフィリピン現地に放置されている様子を公開して知られるようになった。 

 その後、フィリピン環境団体エコウェスト連合(EcoWaste Coalition)」は昨年11月15日に在フィリピン韓国大使館前でデモを開いた。 

 環境団体はプラスチックゴミの不法輸出を糾弾し、プラスチックゴミをクリスマス前に韓国に返送するよう要求した。フィリピン当局も韓国政府にゴミの回収を求めた。

https://japanese.joins.com/article/700/248700.html?servcode=400&sectcode=400
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