韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

廃棄物

バ韓国なら当たり前www ゴミが詰まった壁に囲まれて暮らすヒトモドキどもwwww

汚物に囲まれて暮らすがバ韓国塵の幸せ


バ韓国のソウルにあるマンションでリフォームが行われていたそうです。


その際、壁紙をはがすと大量のゴミが詰め込まれていたとのこと。


その量なんと3.5トン以上!!!!!!!!!!!!



建設中に出た廃棄物を正規の手段で投棄すると金がかかるので、見えないところに押し込んでいたんでしょうね。



ま、バ韓国では当たり前のように見られる日常風景ですwwwww




糞尿を喰らう連中なので、汚物に囲まれて暮らしていても違和感を覚えないのでしょう。



ヒトのフリしても疲れるだけでしょうから、さっさとゴミに囲まれた暮らしに戻ったほうが幸せなのでは?



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韓国で驚き!マンションの壁の中から大量のゴミ=ネット「似たような被害に遭った…」

 2020年6月15日、韓国・世界日報によると、韓国でリフォームのためマンションの壁に穴を開けたところ、中から大量のゴミが出てきたという驚きの事件が発生した。

 記事によると、先月21日、ソウル近郊の京義道(キョンギド)城南(ソンナム)市にあるマンションで、内装業者のクォン代表が住民の引っ越し前に断熱状態などの点検のため壁の一部を剥がしたところ、通常であれば何もない空間に廃棄物がぎっしり詰まっていたという。

 廃棄物はロフト階の壁の一部でも発見された。廃棄物には照明灯のカバー、剥がした壁紙、発泡スチロール、石こうボード、木片などが含まれており、その量は3.5トントラック1台以上。壁を剥がした瞬間に悪臭が漂ったという。

 クォン代表は「業界全般に不信感が生じるのではないか」と懸念しているという。

 これを受け、韓国のネット上では5200件以上のコメントが寄せられるなど、物議を醸している。「本当に韓国で起こったことなの?」「外国の話かと思った」と驚く声をはじめ、「良心の欠片もない会社」「建築会社を訴えて厳罰に処すべき」「施工会社がどこなのか突き止めて」「損害賠償を請求して」など問題の工事を施工した会社への非難の声が続出しており、「別のマンションでも同じことやってるかも」「このまま放っておいたら駄目だ」と警鐘を鳴らす声も上がっている。

 また「似たような被害に遭ったことある」「家を改装したんだけど、だいぶたってからシンク台の下を見てびっくり。石材がいっぱい打ち込んであった。こういう会社は一つや二つじゃない」と体験談も寄せられ、「工事中は席を外しちゃいけない」「家主は毎日、現場点検が必要」とのアドバイスも送られている。

https://www.recordchina.co.jp/b813914-s0-c30-d0127.html
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フィリピンに不法輸出されたバ韓国のゴミ、1年半ぶりに送り返される!!

バ韓国塵というゴミ屑を朝鮮半島に送り返すべき


1年半前にバ韓国からフィリピンに不法輸出されていた大量のゴミ。


その廃棄物が、ようやくバ韓国に返送されることになりました。



この日本にはゴミ屑以下のヒトモドキが多数棲息しています。


これらの害獣どももバ韓国に送り返したいものです。




全匹コンテナにでもぶち込んで、強制送還……。


考えただけでも胸が熱くなりますね。




国土美化のためなので、我々の血税が投入されても問題ないでしょう。



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フィリピンに不法輸出したごみ5千トン、1年半ぶりに韓国に返送

 2018年にフィリピンへと不正に輸出された韓国のごみ5100トンが1年半たって韓国に返送される。問題のごみは韓国の廃棄物輸出業者が現地の輸入業者と組み、リサイクル可能な合成プラスチックを装い、フィリピンに輸出したものだ。実際はリサイクルが不可能なごみだったことが判明し、フィリピンの環境団体が在フィリピン韓国大使館前で「持ち帰れ」と抗議デモを行うなど論議を呼んでいた。

 米CNNは19日、フィリピンに違法に放置されている韓国の廃棄物5100トンの最終返送作業が始まったと報じた。韓国環境部は20日、5100トンのうち約800トンの返送作業が始まったことを確認した。韓国政府は今年中に残る廃棄物も全て運び戻す計画だ。包装後港への輸送費用はフィリピン政府、フィリピンの港から韓国・平沢港へ輸送後、焼却処分するまでの費用は韓国政府がそれぞれ負担する。

 韓国政府は昨年1月、フィリピンの港湾に保管されていた1400トンを韓国に輸送した後、フィリピン政府と協議を続けてきた。先行して運ばれたごみ1400トンはコンテナに積まれた状態だったため、輸送が容易だったが、残る5100トンは既に私有地に投棄されており、再び包装の上で輸送するのが困難だった。環境部関係者は「廃棄物の返送に使う貨物船を別途運航するのではなく、フィリピンから韓国に向かう貨物船の空きスペースを利用して運ぶため、時間を要する」と説明した。

 5100トンが返送された後の処理も問題だ。費用は10億ウォン(約9500万円)以上かかると見込まれるが、誰に原因があるのか特定されてないからだ。政府と地方自治体は予算を投入し、先に処理を進めた上で、不正輸出に関与したC氏に費用を請求する計画だが、C氏はフィリピンに潜伏して行方が分からない状況だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/01/21/2020012180077.html?ent_rank_news
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バ韓国の不法廃棄物243トン! 中国から送り返されることに!!

違法ごみがバ韓国に戻される


フィリピンに大量のゴミを不法輸出していたバ韓国。

それらのゴミはバ韓国に返品されていましたが……。


今回、中国の汕頭市に持ち込まれようとしていた不法輸出ゴミもバ韓国に返品されることになったようです。


その量、243.7トン!!


この調子で過去にも遡り、バ韓国産のゴミを朝鮮半島に戻したいものです。


あ!

朝鮮ヒトモドキという生ゴミも忘れちゃいけませんね。



全世界に散らばっている屑チョンどもを送り返し、

朝鮮半島以外をきっちり浄化したいものです。



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韓国から送られた「ゴミ」243.7トンを全て「返品」

 3月30日、汽笛が大きく鳴り響き、1隻の貨物船がゆっくりと広東汕頭(スワトウ)港を出港、243.7トンの「廃棄粉末塗料」が「原産国」である韓国に送り返された。法制網が伝えた。 

 この返送貨物は、2018年9月にスワトウ税関と青島税関が共同で摘発・調査処分した。「青島某国際物流有限公司・袁容疑者らによる廃棄物密輸入事件」に関係して差し押さえられた貨物だ。2018年8月13日、事件に関係する企業は、40フィートコンテナ10個に収められた計243.7トンの「粉末塗料」の輸入申請をスワトウ港税関に申告したところ、同税関に押収された。鑑定の結果、この貨物は、「期限切れの廃棄塗料」であり、中国が輸入を禁じている個体廃棄物の部類に入ることから、密輸の容疑がかけられた。「個体廃棄物輸入管理弁法」および関連規定にもとづき、スワトウ港税関は、法によりこの廃棄物を撤収するよう命じた。事件に関わった企業と個人は、現在、法に依り法的責任が追及されている。 

 税関総署が2017年に「海洋ごみ一掃青空特別連合活動」をスタートして以来、スワトウ税関は累計78件の「海外ゴミ」密輸事件と80の密輸グループを摘発・調査処分した。

https://www.recordchina.co.jp/b699878-s10-c30-d0035.html
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さすがバ韓国!!!! フィリピンから送り返された廃棄物を巡って、政府と自治体が責任を押し付け合うwwwww

フィリピンからバ韓国に送り返された廃棄物


先日、フィリピンからバ韓国に送り返された大量の廃棄物。

それが現在とんでもないことになっていましたwwww


プラスチックごみという触れ込みでしたが、多くの異物が混入していて処理するこができないとのこと。


その結果、バ韓国と地方自治体が責任を押し付け合っていて、ごみが放置されたままなんだとかwwww


いやぁ、さすがバ韓国ですなぁ。



我々が生ごみ以下の存在である屑在日や糞帰化チョンどもを送り返す際には、

こちらできちんと殺処分してからのほうが親切かもしれませんね。




ヒトモドキどもの死体を送り返すのに相当な費用がかかってしまいますが、

国が浄化されることを思えば安いものでしょうねぇ。



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韓国に帰国したごみの山、政府と自治体が責任の押し付け合い

 7日午後1時50分、平沢港(京畿道平沢市)のコンテナ保管ヤードでは運搬車がグレーのコンテナ2個を移動する作業を開始するところだった。港を囲む鉄条網の外から様子を見ていたある通行人が「あれがごみの入ったコンテナのようだ」と声を上げた。コンテナはヤードから500メートルほど離れた倉庫に降ろされたが、一見すると特に何も変わったところはない。しかし倉庫前で待機していた韓国環境部(省に相当)と関税庁の職員4人がコンテナを開けたところ、中から大量のごみが出てきた。長時間にわたり放置されていたためかごみは腐敗し、コンテナの中でごみを包んでいた白のビニールシートまで真っ黒になっていた。

 フィリピンに違法輸出された1200トンのごみを積んでこの日韓国に戻ってきた51個のコンテナのうち、環境部と関税庁の職員らは任意に選んだ2個について中の様子を確認した。調査を行った環境部職員は「これらのプラスチックごみは通常のリサイクル工場で処理が行われず、非常に多くの異物が混入していることを最終確認した」と説明した。51個のコンテナは今月3日に平沢の唐津港にあるコンテナターミナル内の保管ヤードに搬入されていた。

 コンテナの中にあったごみは、昨年10月にある廃棄物処理業者が「合成プラスチックとそのかけら」と申告してフィリピンに違法輸出したものだ。しかしフィリピン税関は、この業者が輸出した問題のコンテナ51個に使い捨ておむつや使用済みバッテリーなどが混入していることを確認し、コンテナを差し押さえた上で韓国に送り返すよう業者側に要求した。ところがこの業者が事務所を閉鎖し行方をくらましたため、実際にコンテナが韓国に戻るまで4カ月かかった。その間に業者がフィリピンに所有していた土地では新たに5100トンのごみが発見されたが、これも韓国から送られたものだった。これらのごみが最終的に韓国に戻されることになったのは、国際紛争に発展することを懸念した韓国政府が動いたからだ。

 ところが韓国国内では政府と地方自治体が責任を押し付け合っているため、戻ってきたごみの処理にも今後さらに数カ月はかかる見通しだ。環境部の関係者は「今後の法的な手続きは、違法輸出を行った業者の所在地がある平沢市の所管だ」と主張している。廃棄物管理法によれば、今後の手続きは所管する自治体が行わねばならないというのだ。これに対して平沢市は「いったん輸出された廃棄物まで自治体が責任を持って処理するのは無理だ」と反論する。国内でごみを廃棄するには1トン当たり15万ウォン(約1万5000円)の費用がかかるが、これに運搬費用や保管費用などを加えると、6300トンのごみを処理するのに10億ウォン(約1億円)以上はかかりそうだ。

 今後平沢市は廃棄物管理法に基づき、違法輸出を行った業者に直接処理を2回命令し、業者が2回ともこれに従わない場合は行政代執行をした上でその費用を業者に請求することになる。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/08/2019020880015.html
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