韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

建設業界

【コリャ痛快!】トランプ大統領の“イラン核合意離脱”で、バ韓国の建設業界に大打撃!!!!!!!!

世界中から嫌悪され始めたバ韓国の建設業


先日、アメリカのトランプ大統領が、突然“イラン核合意からの離脱”を発表していました。


その余波がバ韓国を襲っていますwwwwwwwww


バ韓国の建設業界がイランで請け負っているプロジェクトの総額は8兆ウォンになるようです。

このプロジェクトが全て白紙になる可能性が高いのです!!!!


いやぁ、素晴らし過ぎて笑いがこみあげてきますwwwwwwwww





屑チョンどもが苦しむことは、人類の正義に通じるので、

もっともっと苦しんでほしいものですね。

-----------------------
韓国建設業界、米国のイラン核合意離脱で大打撃―中国メディア

 2018年5月10日、星島環球網は、トランプ米大統領が主要6カ国とイランが15年に結んだ核合意から離脱を宣言したことで、イラン国内で大規模プロジェクトを多く抱える韓国建設業界が大打撃を受ける見通しと伝えた。 

 韓国・亜洲経済などによると、韓国GS建設は09年、イランの液化天然ガス(LNG)生産拠点建設2項目を受注。総額23億6000万ドル(約2586億円)規模の大規模事業だったが、翌年に国際社会によるイランへの経済制裁が行われ、2項目とも白紙に。 

 記事によると、韓国建設業界が現在、イランで請け負っている事業は総額8兆ウォン(約8000億円)に達する。現代工程と現代建設は昨年3月、合同で天然ガス田計12区域の拡張事業(総額30億9800万ユーロ=約4032億円)を受注した。同8月にはSK建設がイラン北西部タブリーズの石油精製施設の改良事業(約1700億円規模)、16年12月には大林産業がイスファハーンの石油精製施設の改良事業(約2200億円規模)を受注した。記事は「いずれも着工前の資金調達段階で、事業が中止に追い込まれれば損害はまぬがれない」としている。 

 さらに、「韓国建設業界にとって、イランは最大の取引相手国。昨年だけで計52億3000万ドル(約5732億円)規模を受注し、2位のインドの2倍近い取引がある」と伝えた。

http://www.recordchina.co.jp/b599566-s0-c20-d0045.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ












海外工事の損失で、韓国建設業界がオワタ!!!!!

完成後わずか半年で崩壊した韓国製の橋

韓国の建設業界はどうやら不採算工事の連発で赤字決算のようです。

海外の工事入札で、チョンの企業同士がダンピング合戦を繰り広げているというのですからまさに自業自得ですね。


そんな青息吐息の韓国建設業。
完成後のアフターケアなんて期待できるわけもありません。

すぐに崩壊したり欠陥が見つかったりで、結局は日本などの企業が尻ぬぐいをすることになるんですよね。
安物買いの銭失いとはまさにこのことです。


発展途上の国は、ついつい韓国のダンピング価格に釣られていますが、この悪評が広まれば広まるほど被害者が減ることでしょう。


糞チョンの手抜き工事で死ぬのは糞チョンだけで十分です。


-----------------------
韓国建設業界、海外で来年200億ドル損失も

 SK建設の崔昌源(チェ・チャンウォン)副会長が11日、業績不振の責任を取り、理事会(取締役会)の議長を辞任し、韓国建設業界で不採算の海外工事に対する懸念が高まっている。

 過去4-5年にわたり、海外の工事入札現場では、韓国の建設会社同士が過当競争を繰り広げ、「ダンピング受注」が相次いだ。その後遺症が今年に入り表れ始めた格好で、事態は今後さらに悪化する可能性がある。

 SK建設は6月中間決算で営業損益が2618億ウォン(約241億円)の赤字となったが、その大部分がダンピング受注疑惑が指摘される海外の工事で発生したものだった。特に2011年に受注したサウジアラビア・ワシットのガスプラントで1500億ウォン(約138億円)、10年に受注したサウジのキングアブドラ研究センター住宅団地で500億ウォン(約46億円)の赤字を出した。いずれも予定価格の40-60%という安値で落札し、ダンピングが指摘された事業だ。同社は「海外工事の原価が予想より増大し、損失が膨らんだ」と説明した。

 GS建設とサムスンエンジニアリングも海外の建設現場でのコスト上昇で業績が影響を受けた。GS建設はサウジアラビアなどの工事現場で多額の損失が生じ、今年第1四半期(1-3月)の営業損益が5354億ウォン(約492億円)の赤字となった。サムスンエンジも第1四半期の営業損益が2198億ウォン(約202億円)の赤字となった後、黒字転換できるとしていたが、第2四半期(4-6月)も887億ウォンの赤字を計上した。今年完成予定の米ダウ・ケミカルの塩素プラント、サウジのマデン・アルミニウムプラントだけで3000億ウォン(約276億円)を超える損失が生じた。その影響で、今年6月にGS建設の許明秀(ホ・ミョンス)社長が辞任し、サムスンエンジも先月、朴基錫(パク・キソク)社長が更迭された。

 20年以上にわたり、海外のプラント建設現場で勤務した大手建設会社の役員は「後発企業であればあるほど、実績を上げなければならず、安値で受注するケースが多かった。業界では安値で受注すれば損失が避けられなくても、安値で受注競争を展開することが多かった」と指摘した。

 問題は海外工事をめぐり暗い見通しが示されていることだ。韓国建設産業研究院は11日に開かれた討論会で、来年に完成する海外建設工事が契約額ベースで過去最高の740億ドル(約7兆3900億円)となり、40億700万-195億6000万ドル(約4000億-1兆9540億円)の損失が発生するとの試算を明らかにした。

 同院はまた、海外での建設工事完成が来年に集中し、安値受注による損失、工事遅延による遅延補償金の支払いが持ちこたえられないほど深刻化することがあり得ると指摘した上で、「一部建設会社は1980年代初めの海外建設危機当時のように海外工事の損失で倒産する可能性がある」と警告した。

 同院のイ・ボクナム研究委員は「完成予定金額に対し1%の損失が生じただけで8000億ウォン(約736億円)を超える規模になる。潜在的リスクを診断し、損失を軽減するとともに、収益性を高めるための対応策を講じる必要がある」と指摘した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/09/17/2013091701277.html
-----------------------




韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ









アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
このページのトップに
戻る