韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

弾薬

またまたバ韓国産の小銃K11に欠陥発覚wwww 弾薬15万発を全量廃棄とかwwwww

磁石を近づけただけで自爆するバ韓国産の小銃K11


バ韓国の屑どもが、「非常に優れた武器」などと宣伝していたバ韓国産の複合型小銃「K11」。

その銃の弾薬が、電磁波に影響を受けてしまうことが明らかになり全量廃棄となりそうですwwwwwww

廃棄される見込みの量は15万発、価格にして26億円相当になるんだとかwwwww


うーん、残念ですね。

そのままの形で開戦していれば屑チョンどもの粛清がさぞかし捗ったでしょうに。




ま、あの屑どものことですから同じようなことは発覚していないだけでまだまだたくさんあることでしょう。


次はどんな手段で我々を笑わせてくれるのか楽しみに待とうではありませんか。



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韓国軍:K11小銃の弾薬に欠陥、全量廃棄の可能性も

15万発、26億円相当

 韓国独自の技術で開発され、軍が「非常に優れた武器」などと宣伝していた複合型小銃「K11」の20ミリ空中さく裂弾が高出力電磁波に影響を受けることが明らかになり、240億ウォン(約26億円)相当を投じて生産した弾薬が全量廃棄される危機に陥った。

 防衛事業庁の関係者は1日「国防科学研究所(ADD)と国防技術品質院の主管で昨年8月から12月にかけ、20ミリ空中さく裂弾に対する電磁波の影響を確認する実験を行った結果、低周波帯域の高出力電磁波に影響を受けることが判明した」と明らかにした。

 また、電磁波のある環境で20ミリ空中さく裂弾が安全かどうかを確認するため、専門機関の韓国電磁波研究所に依頼して来月中に実験を行う予定だとし、実験の結果を踏まえ、保有している20ミリ空中さく裂弾を4-6月期中に全量廃棄する可能性があると伝えた。

 低周波帯域の高出力電磁波は一般的な自然環境では発生しないが、北朝鮮がK11を狙って電子攻撃を仕掛けてきた場合、影響を受ける恐れがあるという。これまでに量産された20ミリ空中さく裂弾は15万発で、1発当たりの量産単価は16万ウォン(約1万7000円)だ。

 防衛事業庁は、昨年9月のK11の品質検査中に射撃統制装置に亀裂が生じた問題については、ねじの緩みによるものだったと説明した。今年6月の納品再開を目指し、製造元と補完策を講じるという。

 一方、韓国型戦闘機(KFX)事業と関連し、防衛事業庁は開発に必要な中核技術を米国ではなく他国の企業から導入することも検討しているとされる。同庁の関係者はこの日「米政府が輸出承認書(E/L)を制限する場合に備え、外国の技術協力会社と別途の請負契約を結ぶ、または技術支援を受けるといった代案を整え、KFXの開発に支障が出ないようにする」と話した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/04/02/2015040201479.html?ent_rank_news
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【お笑いバ韓国軍劇場】開戦1週間も持たずにただの箱に成り下がるK9自走砲wwwwwwwww

弾薬不足が判明したバ韓国のK9自走砲




もうお腹いっぱいなのに、「あれ喰え、これ喰え!」と田舎の老人のように次から次へと我々に笑いを届けてくれるバ韓国軍。


今度は陸軍でのお間抜けな事態が発覚していました。


なんと、バ韓国の主力である自走砲は弾薬が足りないようで、有事の際は1週間も経たずにただの走る箱に成り下がることがわかったとのこと。


与党の議員は「こうした状況で、韓国軍が敵と対火力戦を繰り広げ、勝負するというのは話にならないニダ。至急、対火力戦に備える具体的な態勢と戦闘予備弾薬の確保案を検討すべきニダ」と強調したようです。



フッ。

本当におめでたい連中ですね。




あの屑どもが開戦1週間後も戦っているワケないじゃないですか!

開戦と同時に尻尾を巻いて逃げだすのですから、弾薬の量なんて無意味でしょうに。






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韓国軍:「K9自走砲の予備弾薬、戦時には6日で在庫切れ」

 韓国陸軍の主力自走砲K9は、実際に戦争が起こった場合、特殊目的弾の予備弾薬が足りず、戦争開始から1週間以内に無用の長物と化すとの指摘がなされた。

 与党セヌリ党の孫仁春(ソン・インチュン)議員(国会国防委員会所属)が、14日に陸軍本部から受け取って公開した国政監査資料によると、韓国陸軍砲兵の最新型自走砲K9の「HE-BB(低抵抗〈ベースブリード〉榴弾〈りゅうだん〉)」と「DPICM-BB(低抵抗2用途改良型通常弾)」は、戦争開始から5-6日で在庫が底を突くことが分かった。

 これらのK9用特殊目的弾は、北朝鮮の長射程砲を狙って前方配備されており、対火力戦で射撃手の役割を果たす。対火力戦とは、休戦ラインを挟んで双方の砲兵が全力を尽くす火力戦闘のことで、戦争初期の勝敗を左右する。

 しかし、火力や対人殺傷能力に劣る新型の「HE-BB」と「DPICM-BB」の場合、戦闘予備弾薬として利用可能な日数が極めて深刻な水準にあるということが明らかになった。孫議員は「戦争開始から5-6日で、韓国軍の最新鋭K9自走砲は役に立たなくなる。高い金を払って量産したK9自走砲が、実弾が不足して戦争で使えなくなるというのは深刻な問題」と指摘した。

 これだけでなく、南北の対火力戦の戦力にも大きな差が見られる、と孫議員は指摘した。野砲の場合、北朝鮮軍は約8500門あるのに対し、韓国軍は約5300門で、1.6倍の差がある。多連装ロケット砲は、北朝鮮軍の約5500門に対し、韓国軍は約200門にすぎず、北朝鮮軍の方が26倍も優位だという。

 孫議員は「こうした状況で、韓国軍が敵と対火力戦を繰り広げ、勝負するというのは話にならない。至急、対火力戦に備える具体的な態勢と戦闘予備弾薬の確保案を検討すべき」と強調した。

 これに対し、韓国国防部(省に相当)は「HE-BBとDPICM-BBは8日分以上保有している。毎年、業者の最大生産量相当分を確保している状態で、2018年までには30日分以上確保する計画」と語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141015-00001624-chosun-kr&pos=2
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【自己紹介、乙】殺人犯でレイプ魔で泥棒の奴に、弾丸を貸してくれと頼むとは韓国の恥ニダ!

馬鹿に刃もの、韓国人に銃弾


我が日本の自衛隊が、南スーダンでPKOに従事している糞チョン軍に、弾薬1万発を提供していました。

糞チョンのほうからお願いしておいて、「提供してもらった事実は伏せるようにするニダ!」と日本に注文までつけていたようです。

本当にどんな形であれ、韓国と関わると不愉快な気持ちにしかなりませんねえ。



糞チョンのような非人類を国連平和維持活動なるものに携わらせたことがそもそもの失敗ですね。




で、韓国のメディアがなぜか逆ギレしてます。


殺人犯でレイプ魔で泥棒の奴に、弾丸を貸してくれと頼むとは何事ニダ!







うーん、自己紹介ご苦労様です。


ってことは韓国人が韓国人に弾を借りたってことですか。



日本には関わり合いのない話のようでなによりです。



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自衛隊「弾薬提供」に八つ当たりの韓国紙 「日本はいわば殺人犯、レイプ魔なのに…」

 南スーダンで国連平和維持活動(PKO)に当たる韓国軍に対し、自衛隊が弾薬1万発を提供したことが波紋を広げている。

 そもそも、なぜ韓国軍が「SOS」を出す事態になったのか。2011年に独立したばかりの南スーダンでは、2013年12月15日以降、キール大統領率いる政府軍と、マシャール前副大統領を支持する反乱軍が各地で戦闘を続けている。民族対立も絡んでいるだけに、現地では残酷な殺戮が横行しているとも報じられる。

■1万5000人もの避難民抱える危険な状況

 特に東部ジョングレイ州は、反乱軍がPKO部隊の基地やヘリなどを相次ぎ襲撃、PKO部隊のインド兵に死者が出るなど極めて緊迫した状況だ。21日には民間人救出のため派遣された米軍のオスプレイも被弾、退避を余儀なくされた。

 州都ボルに駐屯する韓国兵約280人は、まさにこうした状況の真っただ中に置かれている。しかも、その多くは復興支援を目的とした工兵たちだ。

「自分たちの身を守る、あるいは脱出する、というだけなら十分な装備があるのだろうが、基地には1万5000人もの避難民たちが逃げ込んできている。となれば、かなり広い範囲を守らねばならない」
 軍事ジャーナリストの神浦元彰氏は、韓国軍が支援を求めた背景についてそう解説する。小野寺五典防衛相は24日、「人道的にすぐに手当てが必要な状況だった」と説明したのも、無理からぬ話ではある。

■日韓関係改善のシグナル?

 とはいえ、多くのメディアはそうした現地事情よりも、安倍政権の「裏」の意図の方に関心が強い。

 たとえば朴大統領の外交ブレーン役も務める韓国・世宗研究所の陳昌洙氏は聯合ニュースに対し、「国際社会で活動する際には、韓国と日本がお互いに助け合うことが必要だということを見せてくれた」と述べている。今回の弾薬提供が、日韓和解のためのシグナルでは、との見方を暗に示した形だ。

 一方、安倍政権がこれを利用して「武器輸出三原則」を骨抜きにし、「積極的平和主義」の拡大を目指すのでは、との懸念は特に大きい。

「今回は武器輸出三原則の『例外』だというが、これまで例外とされてきたのは中曽根政権時代の米国への技術提供、小泉政権時代の弾道ミサイル防衛システムの共同開発、と2つだけ。そこに3つ目の例外が作られたため、『なし崩し』にされるのでは、との懸念が出ているのです」(上述・神浦氏)

■韓国政府「あくまでも予備」

 特にいらだちを隠さないのが、支援を受けた当の韓国だ。19日には日本の集団的自衛権の行使容認に「深刻な憂慮」を示す国会決議をしたばかり。よりにもよってその直後に、その日本から弾をもらうことで、日本の「軍拡」に塩を送る格好になってしまったのだから、面白いはずがない。

 韓国国防省は24日、そもそも銃弾は不足していなかったとして、日本からの提供はあくまでも、事態の長期化に備えた「予備」だと突っ張ってみせた。また外務省も、「国連を通じて弾薬の支援を受けた。それ以上でもそれ以下でもない」と冷淡な態度だ。

 メディアからも、不満の声が漏れる。韓国の大手通信社ニューシースは、24日付のニューヨーク特派員コラムの中で政府の対応を批判しているが、その表現は非常に強烈だ。

過去の日本を人間に例えるなら、何十年も町内でレイプと殺人を繰り返し、他人の財産を奪って奴隷として働かせていたような『極悪非道』の者である。(中略)一生保護観察しなければならないような要注意人物に武器を持たせたばかりか、それに私たちが『弾丸をちょっと貸してくれ』と言い出したのだから、世論に火がつくのも当然だ

http://topics.jp.msn.com/wadai/j-cast/article.aspx?articleid=2728694
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