韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

心肺停止

【バ韓国の日常】脂肪吸引中に心肺停止!! 心臓マッサージしながら手術が継続されていたwwww

バ韓国塵は整形するヒマがあるなら自殺すべし


バ韓国・ソウルの美容整形外科で脂肪吸引手術を受けた患者が、トンデモない状態になっているようです。



手術中に6回以上も心配停止を繰り返し、

術後3か月以上経っても意識不明のままなんだとかwwwww



脂肪吸引の手術中に何度も心臓マッサージが行われていたようですが、

術後4時間経ってから救急車で運ばれていったとのこと。




いやぁ、さすがバ韓国!!



病院側の説明と監視カメラの映像がくい違っており、隠蔽しようとしていたことも発覚!!



このメスの患者の夫にしてみれば、意識不明ではなくさっさと死んでほしいというのが本心でしょう。



デブの嫁は消えてなくなるし、病院に慰謝料を請求できるでしょうからwwww



以上、バ韓国の日常風景でした。



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韓国で美容整形受けた女性が意識不明に、監視カメラには「衝撃」の映像が…

 2020年7月2日、韓国・KBSによると、ソウル・江南の美容整形医院で脂肪吸引手術を受けた30代の女性が3カ月以上も意識が戻らない状態となっている。KBSが手術中の監視カメラ映像を確認したところ、女性は6度にわたり心肺停止を起こしたが、担当医はそのまま手術を続けていたことが分かった。

 記事によると、手術が行われたのは今年3月。監視カメラの映像には、手術開始から約2時間後にスタッフが困惑した様子で女性の顔にかけられた布をめくる様子が映っている。そこへしばし席を外していた院長が戻って来て、すぐに女性に心臓マッサージを始める。院長はそれから10分後に2度目の心臓マッサージ、さらにその10分後に3度目の心臓マッサージを行った後、今度は麻酔の注射を打って脂肪吸引手術を再開した。

 しかし、その後も心臓マッサージを繰り返し、最終的に2時間の間に6度の心臓マッサージが行われた。最後の心臓マッサージが終わると、スタッフは安堵(あんど)の表情を浮かべて肩を抱き合い、床に座り込んでいる。ところがその4時間後、スタッフはどこかへ電話をかけ、女性は駆け付けた救急隊員により担架で運ばれていった。

 女性は手術後から現在まで意識不明の状態が続いているという。また、手術中の状況を記した医院の記録には、女性の様子について「いびきをかいて寝ていた」「寝言を言っていた」などと書かれている。さらに、救急隊員に電話をかけた時刻も実際とは異なるという。

 女性の夫は「手術後に医院側から『心臓マッサージをした後に手術を中断し、回復室に運んだ』との説明があった」と話しているという。

 これに韓国のネットユーザーからは「衝撃」「驚いた。心臓マッサージをしなければならないほどの状況なら、手術を中断して意識確認を優先するべきではないのか?」「まるで生体実験をしているかのよう」「患者を物として扱っている。心臓マッサージを6回だなんて…」「これは殺人行為だ」「だから手術室には必ず監視カメラを設置しなければならない」など驚きや批判の声が続出している。

https://www.recordchina.co.jp/b818248-s0-c30-d0058.html
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検死の最中に生き返った屑チョン! しかし家族は身柄の引き取りを拒否!!!!!!!!!!!!

検死の最中に生き返った屑チョン




自宅で倒れ、救急車で運ばれた屑チョン。

一度は病院で死亡が確認されたようですが、検死の最中に息を吹き返したんだそうです。


ところが!


家族はこの屑チョンの身柄の引き取りを拒否!!!!!!!!!!!


家族によると「扶養の義務がないニダ!」という言い分のようです。




生きていられたら余計な金がかかるからさっさと死ねということですね。

その言葉、全ての屑チョンに投げかけたい言葉です。




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家族が引き取り拒否、死体安置所で劇的に生還したが..遺族「扶養義務はない」

 死亡判定を受けた60代の男性が遺体安置所の冷凍庫に入る直前によみがえったというニュースが伝えられた中で、家族の身柄引数を拒否し、波紋が広がっている。

 20日釜山警察によると、60代の男性Aさんは去る18日午後1時45分頃、釜山沙下区グェジョンドン自宅の部屋の中で倒れて近所の大学病院に緊急搬送された。

 当時出動した119救助隊によるとAさんの状態は深刻で救急車で搬送される途中でAさんに心肺蘇生法を試みたが緊急治療室に到着し、数十分間のCPRを受けた後死亡判定を下した。

 ところが、検死の際に検査官などが死体安置所では、Aさんの状態を見てみたところ、A氏が動いた後、息をしていることを確認した。これAさんはすぐに緊急治療室に移され、再度治療を受け、奇跡的に脈拍と血圧が正常に戻った。

 病院側は「緊急治療室に到着する前にすでにDOA(Dead On Arrival・到着時すでに死亡)の状態であり、15分以上の心停止状態だっただけに死亡判定を下したのは、医学的に当然の措置だった」とし「再び息をした件は奇跡的な事で、病院の間違いはない」と主張した。

 一方、このような奇跡的な再生にもかかわらず、Aさんの家族は、「扶養の義務がない」と引き取りを拒否したことが知られて論議が大きくなっている。

 家族引き取り拒否ニュースを見たネットユーザーたちは、「家族の身柄引き取り拒否、本当に情けない」「家族の引き取り拒否、完全に狂っているようだ」「家族の引き取り拒否、後で同じようにされそう」などの反応を見せた。

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=215&aid=0000212410
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