韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

急死

【急死!】経営権を奪われたナッツ婆の父親、米国ロスでおっ死ぬww

バ韓国・韓進グループの趙亮鎬が急死


ナッツ婆の父親である韓進グループの趙亮鎬(チョ・ヤンホ)会長が、

本日午前0時過ぎに死んでいたようです。


金の力にモノを言わせて平昌冬季五輪を無理やり開催したり、

家族そうぐるみで密輸に精を出していたりとヤリたい放題だった屑チョンwww


死んだのはロスの病院だったようですが、

ヒトモドキらしく朝鮮半島で死ぬべきでしたね。



これからは後継者の座を巡って、醜い争いが起きそうです。

どうせなら何匹もの屑チョンが不審死するような争いに期待したいものです。



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「ナッツ姫」父が急逝 大韓航空の悲劇招いた傲慢な創業家

 大韓航空を中核とする韓国の財閥、韓進グループの創業家出身の趙亮鎬(チョ・ヤンホ)会長が8日午前0時すぎ(日本時間)、米ロサンゼルスの病院で寂しく生涯を閉じた。韓国屈指の航空会社グループを数十年間率いてきた趙会長だが、晩年には家族のパワハラをはじめとするさまざまな不祥事・疑惑がグループ全体を揺るがせた。自身も横領などの罪で在宅起訴された末に、経営権を奪われた矢先の急逝だった。

 2014年に長女の趙顕娥(チョ・ヒョンア)大韓航空副社長(当時)が大韓航空機内で客室乗務員のナッツの出し方に怒り、滑走路に向かっていた機体を引き返させたいわゆる「ナッツ・リターン」事件に加え、同社の広告担当専務だった次女の趙顕ミン(チョ・ヒョンミン)氏が会議中に腹を立ててコップを投げるなどのパワハラ行為をしたとされる疑惑が決定打となり、趙会長は先ごろ開かれた大韓航空の定時株主総会で取締役再任案が否決され、社内取締役を退くことになった。

 また妻の李明姫(イ・ミョンヒ)氏と顕娥氏の新たなパワハラ疑惑や、海外で購入した私物を税関に申告せず韓国に密輸した疑惑などが次々と明らかになった。

 怒りの世論はグループ全体を巻き込み、顕ミン氏が登記理事(取締役に相当)として違法に在職していたとされるグループ内の格安航空会社(LCC)ジンエアーは事業免許取り消しの危機に直面した。

 今年創業50周年を迎えた大韓航空は、一連の事態の影響で記念行事も規模を縮小し、社内のみで行わざるを得なかった。

 大韓航空は、1969年に創業者の趙会長の父、趙重フン(チョ・ジュンフン)氏が国営の大韓航空公社を傘下に収めてから半世紀にわたり、韓国を代表する翼として羽ばたいてきた。

 70年代に欧州、中東路線などを就航したほか、80年代にはソウル五輪の公式航空会社となり、国のステータスを高めるのに寄与するなど、同社の成長過程で趙会長が大きな役割を果たした点は否定できない。

 2000年代には国際航空連合「スカイチーム」の設立を主導し、同社がグローバル市場をリードする航空会社に生まれ変わる基盤を作ったとも評された。

 だが、このような輝かしい業績を台無しにしたのはリーマン・ショックなどの外部環境ではなく、内部要因によるものだった。

 「ナッツ・リターン」事件で創業家による経営体制に対する非難の声が高まり、顕ミン氏のパワハラ疑惑では改めて大韓航空のワンマン的な経営に対する批判が殺到した。

 財閥の総帥一家が代々絶対的な権限を持ってグループの経営に直接的な影響力を行使し、社員らにパワハラを行う前近代的な経営システムに対する懸念の高まりは、趙会長の経営権剥奪にまでつながった。

 皮肉にも、韓国株式市場は趙会長の死去を「オーナーリスク」の解消と受け止め、8日のグループ上場企業の株価は強含みで推移している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/08/2019040880091.html
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バ韓国からの帰国中に急死したウガンダの閣僚、「医療保険がないニダ!」とバ韓国で治療拒否されていた!!

訪韓直後に死亡したウガンダのニャカイリマ長官


先日もお伝えした、バ韓国からの帰国中に死亡したウガンダの閣僚の続報です。




なんとこのアロンダ・ニャカイリマ内務長官は、バ韓国滞在中に腹痛を訴えて病院に駆け込んでいたんだそうです。

だのに!

医療保険がないニダっ!!!!!!!!

との理由で治療を拒否されていたのです!!


ウガンダ側とバ韓国側の言い分は180度食い違っていますが、どちらが虚偽の証言をしているのかは明らかでしょう。


ま、今回の件でウガンダもバ韓国という国の実態がよくわかったことでしょう。


下手にかかわりあいを持つと不幸になるだけなのです。



日本がこのかかわりあいを清算するには、バ韓国塵どもを皆殺しするしかありませんね。


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ウガンダ長官、帰国途中に急死…「韓国で治療拒否」

  韓国を訪問していたウガンダの内務長官が、帰国途中の飛行機で急死した。これをめぐってウガンダのヨウェリ・ムセベニ大統領が「韓国の病院が治療を拒否したために死亡した」と主張して論議になっている。アロンダ・ニャカイリマ内務長官(56)は韓国国際交流財団(KF)の招きで今月8~11日に韓国を訪れた。ニャカイリマ長官は滞在期間中、チョン・ジョンソプ行政自治部長官と会ってウガンダに韓国式の住民登録を導入する案を議論したという。訪韓日程を終えた彼は11日、経由地であるアラブ首長国連邦ドバイに向かう飛行機に搭乗した。 

  当初はドバイに12日まで滞在する予定だったが、次の日程を理由に1日操り上げて夜に飛行機に乗ったという。ニャカイリマ長官は12日未明に飛行機の中で亡くなった状態で発見された。ウガンダ医療チームの解剖検査の結果、死因は急性心不全症と確認された。 

  ニャカイリマ長官の急死についてウガンダの現地メディアなどは、韓国滞在期間中に病院での治療をまともに受けられなかったなどの疑惑を提起している。ウガンダ大統領までが疑惑提起に加勢した。現地メディアのウーゴニュースなどによれば、ムセベニ大統領は18日のニャカイリマ長官の葬儀で「ニャカイリマ長官が目まいと腹痛のため韓国の病院に行ったが、病院から医療保険がないという理由で治療を断わられた」と主張した。ムセベニ大統領は1986年のクーデターで執権後29年目となる長期政権を続けている。 

  だが招待したKF側は、ニャカイリマ長官が病院での治療を要求した事実がないと明らかにした。KFの関係者は「ウガンダ内務長官が日程の途中で腹痛を訴え、コンビニエンスストアで売っていた胃腸薬を買った。長官に『病院に行くか』と尋ねたが『大丈夫だ』と答えた」として「長官が病院治療を要求したが韓国の病院が治療を拒否したというのは事実ではない」と主張した。この関係者は「ニャカイリマ長官ら訪韓した一行全員が旅行者保険に加入しており医療保険の問題はなかった」として「治療を要請していたら断らなかった」とつけ加えた。外交部関係者は「詳細事項を把握中」として「国内での滞在時に病院での治療を希望したが医療保険がなく医療対応を受けられなかったという主張は、とりあえず事実とは違うことが確認された」と話した。

http://japanese.joins.com/article/056/206056.html?servcode=A00&sectcode=A00
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バ韓国を訪問していたウガンダの閣僚、帰国途中の飛行機機内で急死!!!!!!!!!!!!

ウガンダの閣僚がバ韓国からの帰国中に急死!


バ韓国を訪問していたウガンダの内相が、帰国途中の飛行機の機内で死亡していました。

死因は急性心不全とのことですが、どうやらバ韓国滞在中から腹痛を起こしていたようです。


ウガンダ政府は、

バ韓国側が適切な処置をしなかったために死んだのではないか

と見ているんだとか。



不幸な事件だとは思いますがなぜか同情する気はビタイチ起きませんね。

あんな穢れた土地に行ったのですから、死は覚悟していたに違いありません。。




屑チョンも土地も空気も水も食べ物も、何もかもが汚鮮されているバ韓国。

そんなバ韓国が存在しているだけで我々人類が被った迷惑は計りしれません。

一刻も早く全世界がそのことに気付き、人類一丸となって朝鮮ヒトモドキどもを皆殺しにするべきなのです。


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訪韓したウガンダ閣僚 帰国中に急死=韓国当局が調査

 韓国を訪問したウガンダ政府の閣僚が帰国途中に急死したことついて、ウガンダの一部で不満の声が挙がり、韓国の外交当局が調査を行ったことが21日、明らかになった。

 政府関係者や海外メディアの報道によると、韓国国際交流財団の招きで訪韓したウガンダの内相は12日、韓国から経由地のアラブ首長国連邦(UAE)・ドバイに旅客機で向かう途中、機内で死亡した。解剖の結果、死因は急性心不全だった。

 現地メディアの報道によると、内相の死についてウガンダ政府の一部から、韓国滞在中に病院での治療などの対応が取られなかったのではないかという疑問の声があがった。

 在ウガンダ韓国大使館側が国際交流財団に事実関係を問い合わせたところ、内相は韓国滞在中に腹痛があると話したが、病院での治療は特に希望しなかったという。

 内相は韓国滞留中に行政自治部の鄭宗燮(チョン・ジョンソプ)長官らと会談し、ウガンダに韓国式の住民登録制度を導入する事案について協議したとされる。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2015/09/21/0800000000AJP20150921001700882.HTML
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